基礎英文解釈の技術100 演習問題
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4/23 6:30
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
おにぎり
高3 茨城県 早稲田大学商学部(70)志望
高3です。
基礎英文解釈の技術100の例題のみ一周終わらせ今は音読をしています。
この後演習問題に取り組むのとポレポレに入るのではどちらがおすすめですか?
演習問題は解説が薄くCDがないとのことで意味があるのか不安です。先輩方は演習をやりましたか?
また、ポレポレを始めるにしても早すぎる気がして長文問題などを挟んだ方がいいのかなど気になります。
回答よろしくお願いします。
回答
キャロットくん
慶應義塾大学経済学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
演習問題に取り組みましょう。ちゃんとそのテクニックが使えているかどうか確認して下さい。そして1課の音読を何回もしてください。CDはなくても大丈夫です。何周もする必要はありません。構文解釈の技術が身に付いているかどうかしっかりアウトプットして確認して下さい。
ポレポレはまだやらなくて大丈夫です。ポレポレは早慶の過去問に入る前にやるものです。基礎英文解釈の演習が終わったらMARCHレベルの長文問題集をやり、それからポレポレに入りましょう。定期的に音読して知識が抜けないようにしましょう。
キャロットくん
慶應義塾大学経済学部
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
おにぎり
4/23 7:29
ありがとうございます。