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世界史の正誤問題が驚くほどできない

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6/27 11:34
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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高卒 長野県 早稲田大学教育学部(65)志望

早稲田志望の浪人生です。 穴埋め形式の単語を埋める問題は得意なのですが、正誤問題が驚くほどできません。 浪人生は社会科目が強くなきゃいけないとよく耳にするのですが、弱すぎてものすごく不安です… 合格された先輩方はどのような解法、もしくはどのような知識の付け方をしてきましたか? ご教示ください!!!

回答

のーしょ

早稲田大学政治経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
正誤問題とは全ての選択肢がしっかりと理解出来ていなければ解けません。単語を暗記する際にしっかりとその出来事の背景、それはいつ起こったのかなども一緒に覚えましょう。 また、間違えた問題の選択肢は全てしっかりと復習しましょう!

のーしょ

早稲田大学政治経済学部

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経済学科

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コメント(2)

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6/29 4:13
わかりました!ありがとうございます!
じょなさん
7/26 10:29
今のうちから自分を分析して頑張りたいと思います。アドバイスありがとうございました!

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早稲田志望 世界史でMARCH以上9割取るには
慶應商学部の者です。早慶MARCHの世界史を受験した際には8割以上を死守していました。 まず世界史の問題を解く上で重要なことは基礎をしっかり固めることです。誰もが口にすることですが、これが意外と難しいのです。 一問一答に答えられるだけでは基礎を固めたとは言えません。特に近現代史に関しては単元ごとに何も見ずに説明できるようになれば完璧だと思います。 また、記述式の参考書に取り組むのもオススメです。記述式の問題を通して自分の言葉で説明しようとすることで、より忘れにくくなります。 それから早慶レベルの問題、特に早稲田の問題に関してはある程度の取捨選択をする必要があります。取れる問題を確実に抑え、分からない問題に割く時間を減らしましょう。 正誤問題は、間違っている選択肢を削っていく方法がオススメです。そのため、正解選択肢を選ぶ問題では間違った選択肢を3つ探すことになります。演習の時からその問題のどこが違うのか丸をつけ、選択肢の切り方が正しいかにも目を向けるようにするといいと思います。 着実に身につけていけば、MARCHレベルの問題であれば3ミス以内に抑えることも可能です。 最後に過去問分析について。各大学ごとに問題の作り方に特色があるため、その大学がどのように選択肢を作っているのか(どのように間違えさせようとしているのか)に注目しながら解くようにしてみてください。ノートに特徴をまとめるのもオススメです。ぜひ今後の学習に役立てていただければと思います。
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英文法の正誤
早稲田の社学の正誤に関したお話をさせていただきます。 正直にいうと社学の正誤はレベルがめちゃめちゃ高いです。というより悪問の部類に入ると思います。僕は本番でも10問中半分も出来ませんでしたし、社学の友達に聞いても4問くらいしかできなかったと言っていました。なのであれを勉強するのは費用対効果としては非常に低いです。それをやるよりはほかの長文などをやった方が良いです。 なので対策としてはとりあえず文法問題集1冊を完璧にして過去問を解いて慣れるしかないと思います。とりあえず本番ではあの大問にはあまり時間をかけないようにしましょう。分からないものはずっと考えていても分からないのである程度時間がたったり諦めて適当にマークして次に行くのが賢明だと思います!
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早稲田 商学部 日本史
こんにちは。 用語集を全て網羅するのは不可能ですし、大学側もその知識を求めているわけでは無いと思います。 では、どのように誤答二つを残すかという解く時の注意点を少々述べたいと思います。 まず、必ず、消去法のような形でやるようにしてください。消去法といっても誤答を選ぶのですから、誤りである箇所にバツをつける。それによって確実な根拠を持って答える習慣がつきます。 そして、際どいものは△を付けて通過していく。 といった解き方をしましょう。 一度全ての選択肢を読んでから答えることが大切です。 そして、勉強段階でのポイントですが、教科書などのテキストを読み込む時から頭を早稲田思考にしながら、、キーワードそのものではなく、そのキーワードの説明部分を入念に読み込んでいくこと。近現代であれば何か政治的な出来事は全て何内閣かを出せるようにするのもオススメです。 そして最後に商学部以外でも早稲田の日本史過去問は誤文正文を選ぶ問題が多く出題されているので多く練習を積むといいです。 日本史は知識だから過去問は練習する必要ないなどという人もいますが、私は賛同しかねます。 時代背景だったり人物像から合理的に考えてこの出来事は起こらないだろう。など「勘」に近いものが育まれていくからです。 長々と失礼いたしました。 単語を入れる形式は比較的簡単なものが多いので、そちらは漢字ミスなどないように盤石な基礎を固めることを忘れずにしてください。 健闘を祈っています!
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日本史正誤問題ができない
正誤問題というのは、正しいか誤っているかの2択問題だと捉えられがちですが、正誤問題においては、「誤っているか否か」という考え方が適していると考えます。 まずは教科書で正しい内容をしっかり理解しましょう。その後、正誤問題に取り組みます。十分に勉強ができていれば、誤っている文章(=正解が「誤」である問題)を読んだときに、「この文章はこの部分が誤っている」と指摘できるはずです。反対に、ひとつも指摘ができなければ、理論上は「正」を回答することになるはずです。 取り組んだ問題の丸つけ直しをする際、解答が「正」であったものは、問題の文章をよく読んでもらえれば良いと思います。重点を置くべきなのは解答が「誤」であった問題です。文章のどの単語を変えれば誤りがなくなるのか(つまり「正」になるのか)を教科書などで確認しましょう。その積み重ねで知識も定着してくると思います。 上記の内容について、ご質問等あればご相談ください。ご健闘をお祈りしています。
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世界史が危険
はじめまして。 早慶OP受験されたんですね。 僕の生徒が昨日(11月19日)に受験したので、一通り問題を確認しましたが、かなり世界史の勉強が進んでいる子でも6割いかないくらいだったので、かなり難しいな、という印象でした。 どうしても難しい大学(特に早稲田)を目指そうとすると、細かい用語を覚えることばかりに意識が向かいがちですが、再度基本的な流れをしっかりと復習してください。 「常に」センター試験の世界史で9割取れますか?取れるのであれば問題ありませんが、取れないのであればナビゲーターや一問一答を何回も反復すること、センターの過去問演習を積み重ねるべきでしょう。 一方安定して9割取れるのであれば、100題でアウトプットを重ねていくとともに、ナビゲーターの細かい部分やその都度出てきた用語を用語集で確認するなどして知識に幅をつけていけば問題ないです。 いずれにせよ、現時点での基礎学力がどの程度あるのかによってやることが変わります。 あくまでも冷静に、そしてやるべきことを徹底的にこなしていってください。応援してますよ!
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過去問
早稲田レベルの英語は当然ながら、難しいです。難しいというのは単語のレベルや文構造だけではなく、そもそもの話の内容が難しいんです。 過去問の解説や訳文を読んで頂けると分かると思いますが、日本語に訳された文章でも普通にハイレベルな内容ではありませんか?科学がどうのとか、歴史がどうのとかそもそもかなりアカデミックで日本語でも読むのに苦労する文章が、更に母語ではない英語で出題されるんですからそりゃはじめは解けませんよ。 それに模試で出題されるような英文は早慶模試とかでない限り、そこまで複雑な文章は出題されませんので、偏差値と早稲田合格に直接的な関係があるかと言われれば疑問符がつきます(もちろん判定が良い方が合格の確率も高くはなりますが)。 単語と解釈に力を入れてきたとのことなので、過去問をこれからなるだけ多く解いていけば、少しずつ慣れが生まれて読めるようになっていきます。 僕のオススメ復讐法はまず過去問をコピーして解いた後に、もう一度英文を読み直してよく分からなかった部分にマーカーを引きます。その後でマーカー部分をじっくり構造把握を行い、そこは特に気をつけながら全文を読むという方法です。 これを何回か繰り返せば、過去問の英文を自分のものとすることが出来ますよ。 解き始めはみんななかなか点数が取れるものではないので安心してくださいね。勉強には慣れが重要なこともあります、焦らずしっかり進めていって下さい。 参考になれば幸いです、頑張ってください!
早稲田大学人間科学部 たーもー
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早稲田社学・人科の正誤問題
こんにちは 自分も社学と人科の文法問題は非常に苦手で苦労していました。結論からいうと、文法問題で良い点を取るための対策は「数をひたすらこなす」が1番だと考えています。自分も質問者様と同じ河合塾の正誤問題集を夏休みの終わりくらいから始め、入試本番までに7,8周はしたと思います。また、社学が第1志望だったので社学の正誤は昔のものまでやり込み、間違えた問題は繰り返しやりました。 たとえ今から文法や熟語の問題集を始めたとしてもその内容をしっかり覚えて正誤問題で出た時に使えるレベルの知識に落とし込むには非常多くの時間をかける必要があると思いますが、この直前期に本番で1,2点をあげるためにそれほどの労力を使うことが正しい判断だとは思えません。特に年が明けてからは過去問に今まで以上に力を入れる必要が出てきます。 何より質問者様は、不正解の問題でも解説を読めばわかるということは問題は知識の不足では無いように思えます。 大学入学後、社学の知り合い達と正誤問題について話したことがありますが、皆入試本番で4~6問程しか正解できておらず、中には10問全て不正解の人もいました。かくいう自分も初見の過去問を解いてる時は毎回4,5問しか正解できず、本番も5問正解でした。社学の正誤は絶対に解けないような問題が毎年数問あるので、7問解ければ万々歳といったところだと思います。現時点で5問程を安定して正解できているのならそこまで心配するようなことはないと思います。 以上です。もし参考になれば幸いです。
早稲田大学社会科学部 ゆこし
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過去問での絶望
まず長文に出て来たわからない単語をノートに書いて覚えるという勉強方法は間違っています。長文にはもう一生見ないような単語も多くあります。そんなものをわざわざ覚えるのは時間の無駄です。基本的には単語帳のものだけをしっかりと覚えてそれで長文に出て来たもので大事そうだと思ったりしたものだけを覚えるというスタンスで大丈夫です。 傍線部問題についてですが、マーチレベルならただ単にその単語を知っているかどうかを聞かれているものもあります(当然推測して解くこともできます)。ですが早稲田になると基本的にはその単語について受験生は知らない程で問題が作られています。文章の中で推測させる力を試しています。赤本の解説は割と適当なことが多いのであまり鵜呑みにしない方が良いかもしれません。 過去問を解く際にはしっかりと解いた後に何故間違えたかを分析してください。それがどうにかすれば解けた問題なのか、解けないような問題なのか。そして次に解けるようにすればどうすればいいのか。そしてそれを次から生かす。その繰り返しです。
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世界史苦手 間に合うか不安 何をすべきか
こんにちは。私は現在、早稲田大学法学部に通っている大学生です。 私も大学受験の際には世界史を選択していたので、「受験までに間に合わない……」と不安になる気持ちが本当によくわかります。模試の結果が伸びなかったり、周りの友達がどんどん進んでいるのを見ると、自分だけ取り残されているような感覚になりますよね。 そんな私も、実は世界史が得意だったわけではありません。最初は教科書を読んでも全然頭に入らず、問題を解いても覚えていない単語ばかり。何から手をつければいいのか分からずに焦る毎日でした。でも、ある勉強法に出会ってから、世界史の成績が一気に安定し、自信を持って本番に臨めるようになりました。 ここでは、私が実践して効果を感じた世界史の勉強法を紹介したいと思います。 私がオススメする方法は、「教科書を読んで覚えたあと、教科書を閉じて真っ白な紙に自分の言葉で書き出す」というシンプルなやり方です。たとえば、「フランス革命」について学んだら、その流れや原因、登場人物などを思い出しながら紙に書いていきます。はじめは抜けてしまう部分も多いのですが、それがむしろ大事なんです。書けなかったところをもう一度教科書で確認することで、「自分が覚えていなかったポイント」が明確になります。 この作業を繰り返すことで、ただ目で追っていた知識が、自分の頭の中でつながっていきます。いわば、「受け身の暗記」から「自分で再構築する学び」への変化です。また、書き出す作業はアウトプットの練習にもなり、記述式の問題への対応力も自然と身につきました。 世界史は「暗記科目」と言われがちですが、流れや因果関係をつかむことで、ただの丸暗記ではなく「納得して覚える」ことができるようになります。焦る気持ちは当然ですが、正しい方法で積み重ねていけば、世界史は必ず伸びる科目です。 少しでも皆さんの参考になれば嬉しいです。大学受験は困難の連続かと思いますが、最後まで諦めずに頑張ってください!何かわからないことや質問があればなんでも聞いてください!個別メッセージで対応します。
早稲田大学法学部 まさ
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文が読めるのに問題が解けない
はじめまして!阪大外語の者です。 共通テストに関しましては時間勝負ですので、内容を忘れてしまって読み直すのは少し難しいかと思います。でも自分もそうなること、よくありました笑 設問を先に読み、設問の内容を先に覚えるなりメモするなりして、本文で読んでいる時に答えを見つけ次第印をつけると忘れませんよ! もし本番設問を読む時間がなくても、その頃には模試などを繰り返すうちに設問で聞かれそうなことをある程度予測できる感覚がついているかと思います。ですが共通テストは次で2回目という新しいものなのでどんなことが聞かれるか分かりませんので、とにかく読む速度を上げて設問に目を通す時間を作るのが安全策です。 私は速読に自信があり、50分で共通テストの英語を終わらせるつもりでしたが、本番は急に分量が増えたので10分ほどしか余りませんでした。こんなこともありますから、とにかくスピードが大切だと思います。二次試験は大学により違うとは思いますが、速読できて村はありませんよ〜!
大阪大学外国語学部 AK
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