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覚えられない

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7/21 14:30
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大隈重信

高3 埼玉県 早稲田大学志望

復習の頻度をどの程度にすればいいか知りたいです

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marlaw

早稲田大学法学部

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教科にもよるとは思いますが、基本的には 1.授業直後 どれくらいの内容を理解できたか、先生が言っていた内容の確認。もちろん正答を出せるかどうか。 2.一週間後 次の予習をするタイミングで一緒に先週分の復習。 もしできない問題があればどこがいけなかったのか確認してもう一度次の週でもやってみる 3.学期末 その学期にやった授業内容をまとめて総おさらい。 ここでできなかった問題は定着しづらいところなので、注意するポイントやメモをノートにまとめておく。 という流れかと思います。 模試でしたら 1.模試当日 自己採点&できなかったところ見直し 2.模試返却後 記述問題などの細かいポイント、どこが間違っていたのかチェック。1.が定着しているかもチェック 3.余力があれば期間を空けて全部解き直す。 という風にしていました。
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marlaw

早稲田大学法学部

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復習の仕方
質問に書いてある方法論はぼくは知らないのですが、もし脳科学的に証明されている何かであれば実践する価値はあります ただ、全てこれに当てはめるとおそらくスケジュールが柔軟に組もうとした時に支障をきたすおそれがあります ものによって復習の頻度や時期が異なると思うので一概にそれが全て当てはまるわけではないということです 例を挙げておきます 予備校などの授業 授業終了後すぐに復習 英語や古文は次の授業まで毎日音読 現代文はその日に読解のポイント、解法の確認 地歴 授業の範囲を次の授業まで一旦完璧に覚える(次の週は復習しなくても良いです、1週間本気で覚えたものなら後で復習を少しすればすぐに戻るので心配ないです) 夏になったらまとめて夏までの授業を復習 夏までにやったことを完璧にする 文法など 1週間ごとにテーマ(仮定法など)を決めて、1週間はそれを徹底する それをいつまでに何周するか逆算して回す 単語など 基本毎日やる 食事睡眠単語レベルで生活の一部にしておきたいものです 意外と単語は数週間やらないだけで何周していても抜けが顕著なので侮らず毎日やるべきです
早稲田大学商学部
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時間の使い方
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復習について
こんにちは。私は浪人して、現在早稲田大学文学部に通っている者です。 私は予備校に通っていたので参考になるかは分かりませんが、回答させて頂きます。 復習は基本的に翌日にやって、週末にもう一度同じところをやりました。週単位で計画を立てていたので、週末の復習が終わって1サイクルでした。 問題をやり直すだけでなく、英語ならば長文全体での文構造の確認をしていました。英語は問題を解いた当日中に音読をしました。 音読は他教科にも応用できます。覚えたいことがあったら、何度も声に出すと定着率が上がります。 忘れてしまうのが心配ならば、模試の前後にそれまでやった事の総まとめをすると良いと思います。 忘れるのを防ぐには、週単位や月単位で計画を立て、それを確実に終わらせることが肝要です。
早稲田大学文学部 ラルゴ
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英語
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復習のコツ
数学や英語長文の復讐に関してですが、毎回の復習のたびに一から見直しをしていたのでは、時間が膨大にかかりすぎます。ですので、僕の場合、数学に関してはその問題の解答の指針を見直すこと、また理解できなかった部分の確認を重点的に行い、計算等は省いていました。(復習はだいたい頭の中で行なっていました) また、英語に関してはわからない文の構造の復習をするにとどめていました。わかる文は何度も復習する意味はないので、わかりにくいところの理解の定着を意識して復習してください。説明できるレベルまで理解してください。 時間は有限です。復習すること自体に意味を見出すのではなく、肝心なのは、理解→記憶です。わざわざノートを開かずとも、ふとした時に頭の中で解法を思い出して見るなり、英文の要点を思い出すことはすごく効果的です。復習の回数をこなすために多くの時間を割くよりも、ふとした瞬間に思い出して見るということを意識して勉強して見るといいと思います。頑張ってください。 駄文失礼しました。
京都大学経済学部 study
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時間の使い方
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復習
✅復習に終わりはない →私はよく予備校の先生にこう言われていました。復習ば自分の満足するまでやる。終わりはないから自分で見極めることが大切。復習が上手いやつは自分の理想がしっかりと固まっているやつ。そう言われていたので私は復習に時間を惜しむことはありませんでした。納得のいくまでやる。時間がある夏休みは特にです。二学期以降は時間がどう頑張ってもありません。そんな中で復習をこなすには効率よくこなすしかありません。効率よくこなせるにはやはり復習のリズムが確立していることですよね。そうすることによって短時間でもうまく回せます。はじめの時期の復習は時間がかかってしまいます。そこで躊躇せずにどんどん復習していく。必ず力がつきます。 ✅復習の目安 →私の復習の目安は頻度でいうと、授業があったらその日のうちに一回、2〜3日後に一回、1週間後に一回、2週間後に一回という形です。最初の復習の時間は確かにかかりますが、2週間も経つと慣れてきますから時間はそこまで要しません。ここで時間がかかってしまうようでしたらまだまだ復習が足りていない証拠でしょう。ぜひ自分なりのリズムを確立してみてください。
早稲田大学社会科学部 クリ
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時間の使い方
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英語勉強の復習方法を教えてください。
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! お答えさせて頂きます! 僕がやっていた復習方法をお書きしますね😉 問題を解いたあと、ということでお話させていただきますが、違ったら遠慮なくご質問ください🙌 英文法 →間違えた部分の解説を読む。暗記が必要な部分もあるが、基本は理解に重きを置く。なぜそうなる?と聞かれた時に、自信を持って答えられるくらいに。 次の日に、もう1回見てみてください。その時は、答えを覚えていると思うので、答えられるか?ではなく、説明できるか?をメインでやってください。 そこでも、説明出来たら大概は大丈夫です。 ただ、人間ですので忘れてしまいます😓 理想は、5日後にもう一度見てみましょう。やることは変わりません。 それを、次は1週間後→2週間後、ここまでいけばほとんど大丈夫です。 解釈や長文の設問 →間違えた部分の考え方をしっかりと確認しましょう🙌 答えがあってるかどうかも大事ですが、自分の考え方と解説の考え方の差異を確認してください。 具体的には、構文や訳し方などです。 次にもう1回解く必要はないです!それよりは、次に書く文章自体の復習をしましょう! 解釈や設問の文章自体 →出来れば全文だが、時間なども考えると厳しいと思うので、分からなかった文だけ解釈をする。(SVOなど)そして、実際に訳してみる。解答との違いを確認。これを繰り返しましょう。最近では、全文に構文が振ってある参考書もあるので、そちらもオススメです! また、読んでてわからなかった単語をピックアップし、単語帳にプラスしたり、専用のノートに書く。 それは、単語を覚える時に覚える。 構文解釈が終わったら音読です。 全文の解釈の理解や、内容理解ができてからにしてくださいね😉 理想は10回です。一日にやる必要は無いので、毎日行いましょう!その時に、音声がついている参考書だといいですよ! 音読が10回終わればある程度その文章について理解出来ていると思いますが、僕はプラスで3日後にその文章を読む、ということをしていました。解く必要はないので、もう1回サラッと読んで理解出来るか?、単語はわかってるか?を確認していました! 文法に関しては基本は書き込みをしていましたが、長文などはコピーして、ノートに貼り、わからなかった文章をマーカーで引き、解釈をして、隣に訳を書いていました! あとで自分が見て理解出来ればいいや、くらい軽い気持ちでやるといいですよ🙌 他にもご質問等あれば遠慮なくしてくださいね🙌☺️ 応援しています!頑張ってください!!
東北大学文学部 kita
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英語
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復習のやり方や頻度
 立場上文型科目で述べます。まず、全体像をつかむことを意識しましょう。教科書や参考書でいうところの各目次とそのおおよそのつながりや関係を把握していることです。これは、ゴール(敵・目的)を概観することを意味し、精神の面でも以降の演習作業にとっても有効です。  例えば、英単語帳や文法書といったものは、まず最初にざっと目を通してしまいます。このとき、 同じ単語や分野、ページに決して大きく時間をかけないでださい。あくまで理解することのみを 重視し、誤解を恐れずして言うと読書に近い感覚でざっと一通り目を通します。これを以て、 「生まれてこのかた一度もこんな文法事項(単語)をこの本でみたことがない」という状況がなくなりますよね。これは非常に大切です。勿論一つ一つのことが頭に記憶されてるわけではありませんが、潜在的に一度見たことで脳に無意識化に情報が格納されていることもあり得ます。よって、 ざっと目をとおした後は、ひたすら演習(赤シートで隠すなどして「思い出す(思い出せずプチ悔しい思いをする)経験」を積みます。ザっと目を通すのは、できるだけ早い段階で終わらせて、 後の演習・アウトプット(←これがまさい復習といえるかもしれません)をひたすらに繰り返すので す。ですから、文型科目(暗記科目)がほとんど復習だけでなることが分かるかと思います。この 感覚(アウトプット中心)を心掛けてほしいです。アウトプット(演習)しながらインプットする イメージです。苦しいのは重々承知ですが、「思い出す」という精神的負荷を何回負ったか、要は、 たとえばその単語を何回にしたかが肝要です。ぜひ赤シートなど使って「思い出す」ことを反復して ください。  特に、質問者さんは、浪人していることもあり、おそらく一通り何となくはそれぞれの科目・ 分野について概観したはずです。もし概観のイメージがつかめていなくても、手元の教科書で、 やったやった、という具合にザーッと各教科書、短時間で一周できるかと思います。そのうえで、 早く復習(演習といえる)プロセスに移行して、これのみを繰り返し、どうしても理解できないとき に初めてインプット(教科書・参考書にもどる)という感覚が理想です。  ですから、何日インプットして(進んで)、何日復習、とするよりも、インプットをざっと 高速で終わらせて、ずっと復習(たまにインプットに戻る)の方法を試す価値は多いにあるかと。  文型科目について語りましたが、理系科目にも通底するところがあると自負します。ぜひ 一意見として試してみて下さい。  寒いですので、体調に十分留意して、最後走り切ってください。心より応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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時間の使い方
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効果的な復習管理方法を知りたい
復習を効果的に行うためには、単に学んだことを繰り返すだけでなく、学習内容を深く理解し、記憶に定着させるためのプロセスが必要だと考えます。僕がやっていた、または聞いたことのある方法をいくつか紹介します。よければ試してみてください! 1. 間隔反復法 間隔反復法は、記憶を定着させるための最も効果的な方法の一つとして広く認知されています。この方法は、一度学習した内容を時間を空けて繰り返すことで、記憶の定着を助けるものです。具体的には、記憶忘却曲線で忘れやすいタイミングになっている学習した直後、翌日、1週間後、1ヶ月後など、定期的に復習を行うことが推奨されます。 例: 例えば、英単語を覚える場合、最初に覚えた単語を翌日に復習し、その後1週間後、1ヶ月後に復習することで、記憶が長期的に定着します。AnkiやQuizletなどの間隔反復アプリを活用すると便利です。 2. アクティブリコール アクティブリコールは、単に学習した内容を見返すのではなく、頭の中で思い出すことに重点を置いた復習法です。思考力を鍛えるトレーニングにもなります! 例: 例えば、化学の反応式を学んだ場合、その反応式を思い出して書き出したり、式の成立過程を頭の中で再現したりすることがアクティブリコールに該当します。これにより、単に本を読むだけより記憶の定着が促進されやすいです。 3.インターバル復習法 インターバル復習法は、同じ科目ばかりを復習するのではなく、異なる科目やトピックを交互に学習する方法です。これにより、脳は新しい情報を効率的に関連づけながら記憶を深めることができます。 例: 例えば、英語の文法と数学の公式を交互に復習することで、両方の科目に対して集中力を維持しつつ、情報がうまく整理されます。この方法は、特に異なる種類の問題を同時に解決する力を養うため、実践的な効果があります。ただし、体力的な問題など合う合わないがあるのでおすすめ度は低いです。 4.復習の時間帯を工夫する 復習のタイミングを工夫することも、効果的な復習には重要です。朝起きた直後や夜寝る前に復習することは、記憶を長期的に定着させるのに効果的だとされています。特に、睡眠中に記憶が整理されるため、寝る前の復習は非常に有益です。 例えば、寝る前にその日の勉強内容を軽く振り返ることが、翌日の覚えた内容を思い出す際に役立ちます。また、朝起きたときに簡単に復習することで、記憶がより強固になります。特に単語など、暗記系の復習はそのまま記憶に残りやすいのでおすすめです! 5.自己解説法 自己解説法とは、学んだ内容を自分の言葉で説明することで、理解を深める方法です。人に教えるような感覚で復習することが、記憶に深く刻まれます。 例えば、歴史の出来事や化学の反応について、自分で説明できるようになるまで復習することが有効です。理解が不十分な部分があれば、そこに焦点を当てて再学習します。時間が許せば友達同士で習った内容を教え合うなどもとても効果が期待できると思います! 結論 受験勉強における復習は、単なる反復作業ではなく、効率的に学んだことを定着させるための工夫が必要です。様々な方法を組み合わせて実践することで受験勉強における効率的な復習を進めていきましょう。
東京大学法学部 こうへい
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時間の使い方
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模試の復習のやり方
個人的にオススメの方法を紹介します! 1.誤答をケアレスミス、実力,知識不足の2種に分類 2.なぜケアレスミスしたのか考え、メモる ここは重要です、野放しにするとまた同じミスを繰り返し、本番でいたい目を見ます。こここそ深刻に考えてください 3.実力,知識不足だった問題の解説を読み、理解する その解説を見て新たに知ったこと等をメモってください 4.3の問題のおおまかな範囲を確認し、その範囲全体を 復習する ここはどれくらい時間かけても構いません 5.3の問題をその問題がある大問ごと解き直す これは問題の内容を忘れかけてる頃(1ヶ月後とか)にやるのがオススメです! 私はこの方法でかなり力がついたと思います 個人的な意見ですのでこれを参考にしながら自分の方法を見つけてくれたら嬉しいです!
東北大学農学部 Key
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模試
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復習のやり方
こんにちは! おそらくどの科目も同じ時間をかけて復習していけば2周目は1周目より、2周目は3周目よりも早くできるようになっていくので、時間を増やさず正しいやり方でやることが大切だと思います!!! ここからは自分がやっていた英文法と古文と漢文の復習の仕方を紹介したいと思います!参考にしてみてください!!! 英文法  間違えた問題と正解しても曖昧な知識で答えた問題はまずは答えをみてしっかり理解した後、その文法の単元が苦手で有れば参考書に戻って復習することが大切です!その問題はもう出ないかもしれませんがその単元から似た問題が出る確率はかなりあるのでこの復習は有効だと思います! 古文 英語と同じようにわからなかった単語を単語帳などで調べて覚え、主語をしっかり取りながら現代語訳と照らし合わせつつ何回も文章を読み直していくということが大切です! 漢文 半分くらいは句法の知識を問われるのでまずはそこを抑えるというのと日本語訳を読んでしっかりストーリーを理解するというのが非常に大切です!(漢文は同じようなストーリーが何度も出てくるため) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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時間の使い方
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参考書について
参考書を1週間やって力がついてきたと感じることはないです。今やっている勉強の成果が感じられるのは英語や国語に関しては3ヶ月後であると言われています。地歴は即戦力にできますが。 高3の4月5月の模試が悪くても夏の模試である程度取れるようになってくるのもそういうことです。逆算すると、11月12月にある程度過去問ができるようになれば本番成功する可能性が上がるということです。 話が逸れましたが、問題集は1回は復習した方が良いです。1度して、もう必要ないと思った場合は2度としなくて良いです。必要な知識があった場合はマーカーを引くなり書き込むなりしてたまに確認するだけで良いです。 3回くらい見直さないと気持ち悪いと感じるもののみを復習します。時期は、解いてから3日以内に1回目の復習、1週間後に軽く見直す、1ヶ月後に再確認くらいのペースです。 夏休みに余裕があればそこでまたざっと見直したり再度本気で解き直したりするのも良いです。 時期を空けてやるメリットは、日々学習しているので解いたタイミングが違えば気づくところも変わってくるからです。 次の参考書に移るのは1冊やった後が良いです。そこで次はどのレベルにするか適切な問題集を選んで、文法が特に弱いなら文法問題集、長文が弱いなら英文解釈をやるなど、弱点に合わせて対策ができればよいです!
慶應義塾大学文学部 Z34
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