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英語の長文が読めない

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6/22 11:40
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ミスター・ドクター

高2 山形県 東京大学志望

教科書レベルの長文だと読めるのですが、模試とかになると読めなくなります。 とりあえずセンターレベルの長文が読めるようになりたい。

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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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教科書レベルのものを読めるということは長文を読むこと自体はできているように感じますので、単語量を増やしてみてはどうでしょうか? とりあえずセンターレベルまでであればどの単語帳を使ってもそれほど変わりはないのでご自身で本屋に行ってみてみてください! その単語帳を1冊完璧にしてみましょう! 長文ができなくなる原因の一つが単語がわからない。 ですのでまずはそれを払拭しましょう! それと、模試でのメンタルが保てないのも原因かもしれません。。 普段からテストのような緊張感をもって勉強することで普段通り模試もできるようになるので、普段から緊張感を持った勉強をしてみてください! お勧めの場所は、自習室などの静かなところではなく、マックなどのお店で回りの声聞こえる中でやると周りに見られながらも集中するという力が付くように思います! 参考になれば嬉しいです!
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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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英語の長文問題が読めない時
まず長文問題が解けるようになるための勉強について書きますね。 長文が読めないのには、3つの理由が想定されます。 ・語彙力不足 ・構文把握力不足(精読力不足) ・読解力不足 語彙力不足は標準レベルの単語帳や熟語帳を1冊決めてとにかくやり込むことですね。その1冊をベースに語彙力を固めていく感じです。何冊もハシゴするより効果的です。 単語帳の具体例としては「シス単」や「ターゲット」が挙げられますが、このレベルの単語帳の前半部分を抑えとかないと難関私大では戦えないです。さらに後半部分を抑えておくと、今の数倍ほどは理解できるようになるかと。 熟語帳は「速読英熟語」や「解体英熟語」等のレベルを使っていきたいですね。 構文把握力は訓練が必要ですね。この類は「英文解釈の技術」が1番人気ですね。普段何気なく読む文章の一つ一つの文構造がどうなってるか、怪しい箇所も多いかと思います。それらを潰すために構文の参考書を使って訓練したいです。 基本的には主語はどこからどこまでか、that以下はどこまでを指しているのか、andはどことどこを含めているのか、などなど。詳しくは参考書に載ってると思うので、コツコツこなしていきましょう。 上記の事項を定着させる必殺技は音読です。直読直解力(英語を読んで日本語を介さずそのまま内容を理解する力)をつけられるのでオススメですね。初めの方は読み上げているだけで内容が入ってこないでしょうが、何度もめげずに続けると入ってくるようになります。 これらと並行して長文問題集を進めていきたいです。オススメは「ポラリスシリーズ」です。というのもこれらには本文を読み上げた音源があるので、その音源に合わせて音読する演習も出来るからです。これは速読力向上に繋がります。 長文の復習法としては、 ・全文の構文構造を理解(読める箇所は深堀する必要はないです。読みにくいと思ったところだけ念入りに)する ・分からなかった単語はマイ単語帳に記載する(注釈が入るようなものや固有名詞のものはスルーで大丈夫です) ・選択問題で間違った場合はそれぞれの根拠を明確に これはものすごい時間が掛かりますが、これくらいやらないと目覚しい進歩は望めないかと。 読解力は基本的には地道に読んで上積みを狙うしかないです。 でも唯一オススメする勉強法は各分野の背景知識を得ること。私立だと学部によって文章のジャンルが顕著に分かれます。自分が頻出だと思うもの、また苦手意識が強く克服したい分野に関しては、その背景知識を勉強すると格段に読みやすくなります。やっぱり知ってる内容の文章とそうでない文章とでは、理解する深さが全然違いますしね。 オススメの参考書は「リンガメタリカ」です。こちらは最難関単語帳としての位置づけですが、単語帳としてでなく背景知識を得るために読んでみるといいですよ。冒頭に日本語でかなり深く記されてます。またそれぞれの分野の英文なんかも少しずつ読むと格段に読解力つきます! 最後にこれは私の場合ですが、学校で指定された課題を解くのはすごい嫌いでしたし苦手でした。強制させられてるからか、効果を感じないからか、理由は様々ですがとにかくやる気が起こらなかったです。 逆に自分で決めた参考書と勉強プランだとすごく前向きに出来たんですよね。ダメな例かもしれませんが、自分は学校の課題は休憩中にテキトーに書いて出してました。ロクに取り組んだ試しがないくらいです。そこで温存させた活力を自分の勉強プランにつぎ込んでました。 学校のが効率的とも限らないので、ある程度の取捨選択は重要かと思います。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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英語
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模試になると読めなくなる
そういうことは私もありました。英語に限らず試験になるとなんかできなくなるんだよなーというのは他の人も経験することがあると思うので、そんな深刻に考えなくて良いと思います。 ただ、本番もそれだと困ってしまうからなるべく早く治したいですね。 さて、普段の勉強では読めるのに模試になると途端に読めなくなる、とのことですが、普段の勉強と模試とでいちばん違う点はなんでしょうか。 時間ですね。制限時間があるかないか、この差がまずいちばん大きいところでしょう。焦りやすくなるのです。 おまけに模試だと点数とか判定とかが出るのでなおさら緊張してしまいます。 そして、私たちの脳みそというのは少々リラックスしてる時がいちばん良い働きをしてくれるんですね。焦って解いても上の空になるだけで全く解けやしません。 ですから試験の時にリラックスしろというのが端的な回答になります。 しかしこれだけだと参考になりませんからもう少し対策を具体的に紹介しましょう。私は以下を意識してました。12は英語に限らないです。3は、とりわけ英語長文は焦るとできなくなるよということを伝えたくて紹介します。 1 普段から時間をきつめに制限して過去問演習を行う。 2 予め問題解く順番やタイムスケジュールを立てておく。 3 焦っていい問題と、焦っちゃダメな問題を知っておく。 1について これが1番やらなきゃならないことですかね。時間制限がないとどうしても甘くなり、焦りを感じれない環境になってしまいます。焦りをコントロールする訓練が必要ですので、出来るだけ焦る様な環境を作り出してください。本番の制限時間より5分から10分短く設定して目標点に届く様にしてください。"焦り慣れ"しろということです。 2について これも大事です。予め予定を立て、予定の時間になったら途中でも切り上げます。こうしないと先がどんどん詰まって全く手がつけられなくなります。毎回なんとなく解けそうな問題から解く癖を付けてしまうとなんとなく時間が足りなくなってアタフタしてしまいます。それを避けるために決まった順番で毎回とく様にします。 3について 質問者様が読めなくなると言ってるのは多分長文の場合だと思うので、英語長文について書きます。英語長文は焦って解けない問題の代表例と言っていいです。英語長文は絶対焦っては解けません。焦ると一文一文の内容が頭に入らなくなり、そりゃ読めなくなるのも仕方ありません。 たしかに、模試では時間がありません。ただ長文に限っては落ち着いて、一文一文を噛みしめる様に読んでください。ゆっくり読めと言っているのではありません。スピードは保ちながら心に余裕を保って読んでいきます。わからなくなったら焦らないで冷静に分析してなんとかとっかかりを見つけてください。ペンでメモを取りながら読んでいくと幾分落ち着くことができます。 また、長文に関する出題は全体を読み切っていないと正解できないものが多いです。一度焦って全体が掴めないと、全問外す可能性だって出てきます。そうなると大量失点です。合格は遠のきます。だから長文は焦っちゃならんのです。 じゃあ焦っていいやつってなんだよ、という話ですが、それは一問一答の文法や単語に関する問題です。長文と違って途中で問題を飛ばしても後で困ったりすることがありません。また、じっくり考えてもわからない時はわからないのが文法問題なので、時間をかければわかる長文読解の問題よりかは時間をかける価値が少ないと言えます。それほど、長文はじっくり解けということです。 これを元に時間配分を見直してみてください。文法に時間がかかって長文に回せる時間が減り、結果焦ってしまってさっぱり頭に入ってこない、という状況に陥っていませんか? 以上の様に、今よりもう少し戦略的に模試なり過去問なりを解く様にしましょう。場当たり的な解き方では本番も絶対上手くいきません。本番心を落ち着けるためには普段から本番と同じスタイルで訓練することが必要です。
東京大学理科一類 taka5691
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英語
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長文の壁を打破したい
センターレベルなら単語さえわかっちゃえば読めるかもしれませんね… でもMARCHレベルになると構文が、早慶レベルになると文章の構成がという風にレベルアップしていくのです。 センターレベルよりすこしでも難しくなるとということは多分英文解釈が苦手なのかと思います。まずはネクステやヴィンテージなどで文法を固めて、基礎英文解釈の技術100やポレポレなどで難しい英文を訳す練習をしてください!難しい長文を解くのはそれからです。これでMARCHレベルはいけるはず!やっておきたい英語長文500あたりをやってみてください。その後はディスコースマーカー英文読解やRiseの3,4などで長文の読み方を学んでください。前者はかなりオススメで、後者は結構難しいです。 単語のレベルも上がっていくので、リンダメタリカなどの長文が載ってる系の単語帳もやるのが良いですよ! 構文に力を入れて頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 木田陽介(仮)
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英語
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英語について
長文に関しては読めない原因を究明した方が良さそうですね。手順としては以下の三つを試してみて下さい。日頃解いている問題集の似たようなレベル感の文章でやってみて下さい。 ①英文のまま読んで大意を掴む 辞書など使わずに自分の頭のみで読みます。この時、段落ごとに内容を書きまとめるなどして文章の要約のようなものを書いてください。それを回答を見ながら確認して、大意を掴めているかを確かめます。 ②構文を取りながら大意を掴む 多少の文法書は見てもいいので、分かりにくいなと思った英文にSVOCを振りながら(構文を取りながら)読んでいき、①と同様に要約を作り確認します。 ③全訳しながら読む ここでは文法書も辞書もなんでも閲覧可。とにかく正しい訳を全て書いて回答で確認します。 さて、ここまでやってみて、自分がどこまで出来てどこから出来ないのかを確かめましょう。それぞれで対応が変わってきますから。 ①ができた場合 この場合は大意は掴めているので、あとは国語的な読解能力の欠如が考えられます。こうなるとあとは設問の解き方や論理的な読み方を鍛えるといった話になってきますが、ちょっとここだと長すぎるので今回は割愛します。もしここに該当するようでしたら後日またご相談下さい。 ①は出来なかったけど②はできた場合 この場合構文を解釈する能力は充分あるということになります。ただそれを普段から頭の中で使いこなせていないようです。これに関しては普段から英文にSVOCを付けるなどして訓練していきましょう。英文解釈系の参考書をやってもいいです。 ①,②が出来なくて③ができた場合 単語、文法等の基礎力が追いついていない可能性が高いです。もう一度単語帳や文法問題集を繰り返すところから始めましょう。 こんな感じでまずは手をつけてみて下さい。1日に一題か二題かというと他の科目との兼ね合いもあるので一概には言えませんが、無理のない範囲で演習量を増やしてみて下さい。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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英文が読めない
⭐️長文を読めるようになるための要素=正確性とスピード →正確性については単語、文法、構文解釈、背景知識、熟語などですね。ここら辺を極めれば極めるほど点数が上がります。どこが抜け落ちているのかをみつけるのが模試の役割です。 ✅まず、英単語に関して実際の受験で活用できるという1つの目安が長文中に出てきた際に秒で意味が浮かぶかどうかです。長文中にできてきつっかかってしまったらその単語は覚えていないということですね。日頃単語帳を見ててわかっていても実際の試験、長文中にできてたのに分からなかったら意味がありません。せっかく単語を覚えたのですから最終目標地点はここに設定しましょう。 次に私が実践していた単語の覚え方について紹介します。あくまで参考までに。 私は単語帳まずとりあえず自分の決めた数200〜300回します。できなかった単語に関しては横に「正」の字を書いていきます。何回ミスったのかわかりやすいですよね。ならべく単語帳を進めるペースは早めにする。「正」の字をつけるタイミングは最初は甘くていいです。うわぁほんとにわかんないなんも意味が出て来ない…という単語にだけつけてきましょう。これかなぁって思える単語は最初のうちはつけなくていいです。最初だけは。どんどん進めていくうちに厳しくつけてきましょう。そして単語をある程度終わったら正の字が2つの単語、3つの単語というように順に見ていきます。これはとても有効的で自分の分からない単語が埋もれません。 オススメの単語帳に関しては 単語王orシス単or鉄壁or速読英単語orキクタン らへんですね。 ✅次に英文法です。文法に関しては1つの参考書を完璧に仕上げましょう。文法書に関してはあまりどの参考書も大差ないかなって印象です。1つの参考書を極める!というのがいいでしょう。参考までに私はoutputという学研出版の参考書を使っていました。(かなり分厚いですが解説がとても丁寧!)またこれに載っていない問題に関しては自分以外の受験生もできないだろうと見切りをつける方がいいと思います。文法書を2つ目に取り組むよりもより差がつく長文に時間を割いた方が合格は近いと思います。限られた時間の中でベストなパフォーマンスをするためには上限を設定してその中で戦うことも大事ですね。 また単語と文法に関しては夏休み中に仕上げる必要があります。二学期以降は単語、文法に取り組む時間、なによりモチベーションがありません。もし苦手意識を持っていたら必ず克服しましょう。 ✅次に構文に関しては文法の延長上とはいきませんが近い部類です。長文中によく出てくる系統ですね。構文を勉強しないと、長文でかなりつっかかってしまいます。オススメの参考書に関してはトップグレード(早川勝己著)、ポレポレ、透視図、基礎英文解釈らへんでしょう。 ✅最後にスピードに関してです。これと最も関係深いものが音読ですね。音読を通して英語の通りに文章を理解するという力がつくため音読は英語の勉強に必須事項だとおもっています。音読は強制的に左から右へ文章を読まなければなりません。その訓練が長文を読む際に本当にとても活かせます。またリスニングもできるようになるのでいいことが多いですね。メリットがとても多いので取り組んでいきましょう。優先度は高めです。音読のやり方に関しては自分は市販のCD付きの長文問題集を使っていましたね。そのCDをダウンロードして聞きまくってシャドーイングしていました。とにかくシャドーイングからです。音源を聴いてみてそこから何度もリピートですね。
早稲田大学社会科学部 クリ
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準一級の長文とセンター
こんにちは! 読める、というのはどれくらいのレベルを指していますか?問題が解けないのか、そもそも意味がわからないのか。 英検準一級はそこそこの大学入試よりはレベルが上だと思っているので(受けたことがないのでわかりませんが、、、)、準一級の問題が解けてセンターが解けないということはあまりないと思います。もちろん理解できることも然り。 準一級でも簡単な単語がわかるだけでかなり読めてしまうものだと思っています。現に私が単語や文法があやふやでも早稲田の受験通っているので。 構文のテキストをやられていたのなら、どのようにやられていましたか?読むだけでは効果はないと思います。順接、逆接を示す言葉に印をつけたり、副詞句や前置詞句をとったり、同格を見つけたりしていましたか?それができていないと問題に入った時かなり間違えてしまうことも多いと思います。 また英語独特の論説法は理解していますか?英作文を書いたことのある人ならわかると思うのですが、英語では最初に自分の主張(結論)を書き、理由、欠点とその改善を示し、また主張を繰り返すという論法で書かれています。その論法がわかるだけでかなり変わって来ると思います。また要約を書くのもいいでしょう。 小説や日記などの文章は時系列と人物を掴むという作業をすると問題を解く時に楽になります。 がんばってください!
早稲田大学文学部 こと
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長文の完成のためには?
僕も高2まで同じような感じでした。 文法等の方が得意で、長文を落とす。それの繰り返しでした。そこで自分の問題点を探ったところ、やはり解釈力不足が原因だったと思っています。自分が思っているよりも、理解できてなかったのだと思います。そこで、僕の場合は基礎英文解釈100というのを利用して基礎固めを行いました。これを使うことでなんとなくで読んでいた文章を、根拠を持って理解することができるようになりました。もちろん無理にこれを使う必要もありませんが、とにかくもう一度自分の英文解釈力を高めることに尽力してください。文法の理解ができているのなら、英文解釈の勉強もスムーズに進むはずです。そして、わからない文があるときは放置するのではなく、理解できるまで先生に質問をするのをお勧めします。 また、センター試験に関してですが、だいたい段落に対して設問がふってあるので、問題に目を通して文章を読むなり、段落を読むごとに設問に回答するといったことも試してみるといいと思います。僕の場合はそれでケアレスミスはなくなりました。 英語は、センターも二次試験もしっかりと実力をつければ、点数が確実に安定する教科です。しっかりと基礎を固めることを重点を置いてください。(なーなーで読んでいるうちは点数は安定しないでしょう。) 頑張ってください。 駄文失礼しました。
京都大学経済学部 study
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長文読解に対する軽い抵抗感
こんにちは!回答します! 自分もこの時期英語めちゃめちゃ勉強してきて、知識的には読めないはずがないのに、なぜか文章が理解できない状況でした。その時すごい悩んで、何が行けないのか考えた結果ある答えにたどり着きました! でもこれは人によって違うかもしれないから、絶対あってるとは言えないけど、参考にしてみてください🙏 自分はそれまで、単語ひとつひとつに集中して理解しようとしてました。表現しづらいけど、単語だけで見てるから、1つの文が終わる頃にはその文になんて書いてあったか忘れる!みたいな感じでした。 だから、1つの単語に集中するというより文を1つの塊としてよむように意識しました。読むスピードを出来るだけ上げて、単語を訳す前に次の単語に目を移動する感覚でした。1文が終わったらすぐに次の文を読まないで一度頭で内容を整理する感じです。難しいと思うかもしれないけど、一回やってみてください。 あと、長文は論理展開を知っておくことでだいぶ読みやすくなります。論理を読み解く英語リーディングって参考書が、めっちゃおススメです!自分はこれやったら長文読みやすくなりました。 なんかわかりづらくてすみません🙇‍♂️🙇‍♂️わからないことあったらコメントで聞いてください!!
早稲田大学教育学部 わたる
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英語
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英語長文が読めない
こんにちは! 長文が読めない原因はいくつかあると思いますがその中でも主にこの3つのどこかではないかと思います!! ① 単語を覚えていない ② 解釈が上手くできていない ③ 長文に慣れていない まず①ではとにかく単語帳を1冊完璧にしましょう!!また、単語帳で覚えていく時の注意点は以下のようなことだと思います! ① 単語を単語帳の場所で意味を覚えない。 これは結構あるあるなのですがどうしても何回も単語帳をやっていると意外とこういうことに陥りやすいです!こういう時は派生語をやるのに移ったりしていくのがいいと思います! ② 単語帳での単語が出てくるスピードを速くする 単語は見た瞬間に0.1秒で意味が出でこなければ長文で使えるような単語にはなりません。思い出しているようではダメで反射的にでなければいけないと思います。 ③ 単語をイメージで覚えていない。 例えばexpandっていう単語があって【拡大する】っていう日本語訳がでてくるだけではなく広がっていくイメージをその単語に植え付けると長文中でてきたときにそのイメージのまま読むことができます!これは何個も意味がある単語や多義語などにも有効だと思います! 是非参考にやってみてください!! ② 次に解釈ですがまずは1から英文解釈をやるのであればスタサプの人気講師である肘井先生の肘井学の読解のための英文法がいいと思います!これはかなり基礎から英文解釈をしっかり解説されていてとてもわかりやすいのでおすすめです! この後は基礎英文解釈の技術100がいいと思います! 自分がおすすめする英文解釈のルートは以下の通りです。参考にしてみてください!! 肘井学の読解のための英文法→基礎英文解釈の技術100(ここまででMARCH、関関同立)→ポレポレ(早慶レベル) また、解釈の参考書のやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください!! ① 全文読んでSVOCをとっていく。(和訳はどちらでもOKです。最悪読むだけでも大丈夫ですがとにかく構文を掴んで意味を掴むことに意識を集中させることが大切です!) ② 解説を見て構文をとりなおして訳をなおす。 ③ しっかり一文ずつ構文がわかり訳ができるようになったら最初から音読する。 ④ つっかえずに音読できるようになったら次に進む。 最後に③ですがとにかく長文では慣れていくことが大切だと思います!! 読解の参考書のおすすめは英語長文ポラリスと英語長文ソリューションシリーズです!! ソリューション1→ポラリス1(共通テストレベル)→ソリューション2→ポラリス2(MARCHレベル)→ソリューション3→ポラリス3(早慶レベル) このようにやっていくのがおすすめです!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!25分間で現役の大学生と話すことができ、勉強について相談できるというサービスです!こちらを利用したい方はメッセージお待ちしています!! 勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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新高2生 これからの英語の挽回
こんにちは! Masaharuさんのおっしゃる通り、単語、文法は受験英語の基礎基本となる部分なので、引き続き取り組んでください。 ここからは、Masaharuさんは単語、文法にはそれほど問題がないという前提でお話させていただきます。 単語、文法はそこそこできるものの、長文が読めないという方は、英文への「慣れ」が圧倒的に足りないと考えられます。 英文に慣れるためには、ひたすら英語に触れ、ひたすら音読し続けることが必要です。 その際に使う英文は、学校・塾でやった英文でも、長文、英文がまとめられている問題集でも、模試の問題でも、なんでもいいですが、「少し難しい」レベルのものにしましょう。(しんどすぎず、得るものも多く、1番効率がいいです。) その際のポイントが、「一つ一つしっかり読めるように、理解できるようにすること」「そのあとで絶対に2回以上は音読すること」です。 復習の際、最初にわからなかった「単語やイディオムの意味」、「構造(関係代名詞、倒置、分詞構文など)」を全てペンで書き込み、それがほぼ無意識で読めるようになるまで音読をするといいと思います。 理想は、音源があって、「シャドウイング(音源から少し遅れて(ほぼ同時に)読む)」ができればなお良いです。 そうすれば、英語の語順、リズムに慣れることができ、(単語、文法が多少分からなくても)英文が読めるようになると思います。 繰り返しになりますが、単語、文法の学習は継続してください! 長文を読みながら分からないことがあれば、文法書に立ち返って復習しましょう。 がんばってください!
京都大学経済学部 rakuda.
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