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高校一年の勉強

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7/2 6:45
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

でいだら

高1 長野県 筑波大学志望

自分は偏差値58くらいの高校に通っている高校一年生です。自分は今のところですが、筑波あたりの国立大学に進学したいと思っています。しかし、部活動が活発な高校でしてなかなか時間が取れません(甘えている面も少々)。その中で全国にいる頭の良い子達を効率よくかつ短時間で抜き去るような勉強法や平日、休日のスケジュールを教えてくださらないでしょうか。特に英語や数学などの多くの大学入試で配点の高い科目については鮮明にお願いします。もう自分の生活を変える覚悟をしています。どうか、よろしくお願いします。

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クリ

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
💁‍♂️【勉強の効率アップするためには】💁‍♀️ 勉強の質を上げる! これは現役生にとってとても大事なことです。勉強の質を上げるためにはまず第一に自分の《キャパ》の理解が必要だと思います。 🙋‍♂️1 自分は1日どれほど勉強できるのか 🙋‍♀️2 自分の得意教科と苦手教科は一体何なのか 🙆‍♂️3 自分が一番集中できる時間帯はいつなのか これらのことは自己管理能力は効率を高めることにとても関係していると思います。 具体的にお話ししていきたいと思います。 🙋‍♂️まずは1について、これから帰宅部勢に追いつくには自分の勉強時間のキャパを知る必要があります。そのためにはまず1日フルで勉強してみて自分の限界を知る。(土日のどちらかを使うのがいいでしょう。次の日は犠牲になるかもしれません…)例えばそこで14時間勉強できたとしましょう。しかしこれを継続するのはしんどいですよね。体が持ちません。しかしこの7割くらいなら毎日持続できると。この勉強時間をまず自分の上限を知った上で発見することがとても大事だと思います。 🙋‍♀️次に2について。これは模試などを受験して解決して行くべきです。模試は正直判定などはさほど気にしなくてもいいです。重要なのはいち早く苦手教科を発見すること。そして三教科受験の場合、苦手教科が1つでもあると挽回はほぼ不可能です。そのため、少しでも早めに苦手教科を発見し、そこに時間を費やす。これはとても大事なことです。 🙆‍♂️最後に3つ目。これはいわゆるゴールデンタイムといって個人差があります。午前中集中できる人もいれば夜にならないと気合が入らないなど。このゴールデンタイムに現在の自分にとって重要でかつ緊急なことを行うようにします。具体的にいうと2つ目の苦手教科ですね。自分はこのゴールデンタイムが午前中の9〜12時くらいだったのでここに苦手教科であった英語を勉強する時間に当てました。 まとめるとこのように自己管理能力、自分の理解は限られた時間の中で受験勉強をする上でとても大事なことです。周りの人と差をつけるためにもまずは自分のことから考えてみましょう。周りのことを考えるのはその次です。 あくまで参考までに!!もし分からないことがあったらなんでも聞いてください〜〜!お気軽に〜🤧🤧
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クリ

早稲田大学社会科学部

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現在、早稲田大学社会科学部に通っております。 塾の学習個別チューターをしている経験もありお役に立てるかと思います!よろしくお願いします! この回答いいな!役に立った!と思ったらクリップお願いします🤲 毎日受験に役立つ情報を発信していきたいです! 👇ご参考までに👇

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コメント(2)

でいだら
7/4 10:42
回答ありがとうございます。土日のどちらかで頑張ります。「質を上げる」を意識して精進していきたいと思います!
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クリ
7/4 12:55
頑張ってください!!🤧🤧🤧🤧応援してます!!

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時間の使い方と勉強方法について
✅スタートダッシュは早めに。 受験勉強はなるべく早く始めた方がいいです。何事もスタートが早ければ早いほどいい意味で余裕がでてきます。また高校一年生で最も大事なことは【勉強の習慣を身につける】ことです。習慣に関しては自分の思っている以上に受験勉強に影響が出ます。その習慣の軸や基礎を高校一年生から固めておくのはとても強みになりますよね。 あくまで参考までに勉強時間に関しては 平日学校以外で2〜3時間 休日は丸一日使えるのであれば7〜8時間がいいと思います。今の時期から切羽詰まって1日10時間勉強とかはしなくていいと思います。余裕も持ってやるべきことをやりましょう。 とにかく大事なのは【勉強の習慣】です。これを高校一年生のうちに身につけましょう。後々とても大事であったことが分かると思います。 ✅勉強の効率アップするためには… →勉強の質を上げる! これは現役生にとってとても大事なことです。現役生が浪人生に勝つために求められる最もなことです。しかし勉強の質を最初から求めると失敗します。まずは量から。その次が質です。量をこなしていらない部分を削っていく。そこに残ったものが究極な質です。その勉強の質を上げるためにはまず第一に自分の《キャパ》の理解が必要だと思います。キャパを知るために知っておくべきこと3選👇 1 自分は1日どれほど勉強できるのか 2 自分の得意教科と苦手教科は一体何なのか 3 自分が一番集中できる時間帯はいつなのか これらのことは自己管理能力は効率を高めることにとても関係していると思います。これらのことを具体的にお話ししていきたいと思います。 まずは1について、これから浪人生やその他の勉強しっかり取り組んでいた人たちに追いつくには自分の勉強時間のキャパを知る必要があります。そのためにはまず1日フルで勉強してみて自分の限界を知る必要があります。(1日フルタイムで勉強してみます。これは土日のどちらかを使うのがいいでしょう。次の日は犠牲になるかもしれません…)例えばそこで14時間勉強できたとしましょう。しかしこれを継続するのはしんどいですよね。体が持ちません。しかしこの7割くらいなら毎日持続できると。この勉強時間をまず自分の上限を知った上で発見することがとても大事だと思います。 次に2について。これは模試などを受験して解決して行くべきです。模試は正直判定などはさほど気にしなくてもいいです。重要なのはいち早く苦手教科を発見すること。そして三教科受験の場合、苦手教科が1つでもあると挽回はほぼ不可能です。そのため、少しでも早めに苦手教科を発見し、そこに時間を費やす。これはとても大事なことです。私に関しては日本史がとても得意だった一方で英語が苦手でした。私大文系で英語苦手は詰みます。一気に英語の勉強の比率を上げました。 最後に3つ目。これはいわゆるゴールデンタイム。といっても個人差があります。午前中集中できる人もいれば夜にならないと気合が入らないなど。このゴールデンタイムに現在の自分にとって重要でかつ緊急なことを行うようにします。具体的にいうと2つ目の苦手教科ですね。自分はこのゴールデンタイムが午前中の9〜12時くらいだったのでここに苦手教科であった英語を勉強する時間に当てました。 ✅まとめるとこのように自己管理能力、自分の理解は限られた時間の中で受験勉強をする上でとても大事なことです。周りの人と差をつけるためにもまずは自分のことから考えてみましょう。周りのことを考えるのはその次です。まずは自分から。 あくまで参考までに!!もし分からないことがあったらなんでも聞いてください〜〜!お気軽に〜🤧🤧
早稲田大学社会科学部 クリ
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帰宅部に勝つためには
勉強の質を上げる!これに限ります。勉強の質を上げるためにはまず自分のキャパの理解が必要だと思います。 1 自分は1日どれほど勉強できるのか 2 自分の得意教科と苦手教科は一体何なのか 3 自分が一番集中できる時間帯はいつなのか などこれらのことは自己管理能力は効率を高めることととても関係していると思います。 具体的にお話ししていきます。まずは1について、これから帰宅部勢に追いつくには自分の勉強時間のキャパを知る必要があります。そのためにはまず1日フルで勉強してみて自分の限界を知る。(土日のどちらかを使うのがいいでしょう。次の日は犠牲になるかもしれません…)例えばそこで14時間勉強できたとしましょう。しかしこれを継続するのはしんどいですよね。体が持ちません。しかしこの7割くらいなら毎日持続できると。この勉強時間をまず自分の上限を知った上で発見することがとても大事だと思います。 次に2について。これは模試などを受験して解決して行くべきです。模試は正直判定などはさほど気にしなくてもいいです。重要なのはいち早く苦手教科を発見すること。そして三教科受験の場合、苦手教科が1つでもあると挽回はほぼ不可能です。そのため、少しでも早めに苦手教科を発見し、そこに時間を費やす。これはとても大事なことです。 最後に3つ目。これはいわゆるゴールデンタイムといって個人差があります。午前中集中できる人もいれば夜にならないと気合が入らないなど。このゴールデンタイムに現在の自分にとって重要でかつ緊急なことを行うようにします。具体的にいうと2つ目の苦手教科ですね。自分はこのゴールデンタイムが午前中の9〜12時くらいだったのでここに苦手教科であった英語を勉強する時間に当てました。 このように自己管理能力、自分の理解は限られた時間の中で受験勉強をする上でとても大事なことです。周りの人と差をつけるためにもまずは自分のことから考えてみましょう。周りのことを考えるのはその次です。 あくまで参考までに!!もし分からないことがあったらなんでも聞いてください〜〜!お気軽に〜!
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効率と時間
こんにちは! こうしんと申します! ではまず「効率の良い勉強」とは何か、について説明しますね。僕の解釈ですが…(笑)効率が良い、というよりは、正しく焦点を定めて学習する、という説明の方が正しいです。 まず、人間は得意なことと不得意なことがあります。得意なことは、さほど努力しなくても結果がうまく出てくれます。一方で、不得意なことはなかなか結果が出ません。だから、この不得意なことをどううまく処理できるかが受験では鍵です。この「うまく処理する」という点で、いわゆる「効率よく勉強」していくことが必要です。つまり、不得意なことをできるだけ短時間で「受験で問題ないレベル」に達することが効率の良い勉強です。 では具体的にどうすれば良いのでしょうか?その答えが、「正しく勉強する」ということです。「正しい勉強」というのは、 1問題を解くやり方をインプットする 2問題を解いてアウトプットすることでやり方を覚える この2ステップになります。 実は、この正しさは普段の授業で満たしてくれるものではないことが多いです。なぜなら、我々は問題を効率よく「解く」ことが重要なのであって、授業で提供されるものは「事実」でしかないからです。(数学の定理など)だから、この解き方の部分は参考書、予備校で補うのが最も良いでしょう。むしろ、それ以外の道は無いと思われます。そのため、質問者様が早急にすべきことは ・自分の苦手な分野を分析する(細かく) ・自分に合った参考書を用いて解き方を分析する ・分析した解き方を頭に入れて演習し身につける この3点です。これを以後繰り返すようにすれば、必ず成績は上がります。 次に、部活を引退してから京大への勉強を始めて間に合うかどうか、ですが、それが受験勉強であるなら間に合いません。過去問演習なら間に合います。つまり、高校3年の6月くらいには、京大レベルの問題が少なくとも理解できるレベルまでになっておく必要があります。なぜなら、高校3年生は仕上げだからです。理解して、難しい部分へ自分を対応させることが目標です。とはいえ、上記の正しい学習をしていれば、さらに上級の参考書を用いて勉強することができれば、必ず間に合うと思います。 では高校一年生視点で、具体的にやるべきことをアドバイスしますね。基本的には予習してください。高校2年の夏には数学を、終わりまでには理科をすませるように頑張ってください。それだけでだいぶ時間の余裕ができ、自分が何が苦手なのか把握できます。そうすれば、上記の正しい勉強をするのみです。今の段階では、予習が近道になります!かなり大変だと思いますが、頑張ってください! 今回は全体的な内容ばかりになりましたが、質問してくれれば細部に答えます!無理せずに、少しずつ頑張ってみてください!
京都大学理学部 こうしん
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どうすればいいかわからない
✅まずは現状分析から →焦っていては前に進めません。合格するために必要な要素を逆算し今やるべきことを頑張りましょう。かといってピンチなのは変わりありません。圧倒的努力でカバーするしかありません。 ✅勉強の質について →勉強の質に関しては現役生から浪人生まで誰もが追求することです。しかし本質的なことに関しては正解はありません。私は勉強の質に関しては1つの意見を持っています。それは質を最初から追求すると失敗するということです。最初に追求するべきなのは量です。そこから無駄な部分を思考錯誤していく中で削っていく。残った部分が質です。最初からその削った後の部分を求めるとゴールがあやふやになり失敗します。 質問者さんは今の状況では最初から質を求めてはいけません。全力で努力しましょう。そこからここいらないな。ここ削れるな。そう思って残ったところが質です。最初は圧倒的努力ですね。 ✅メリハリ勝負。 →これにつきますね。具体的に話すと人間最高の活動時間が9〜10時間と言われています。この時間をいかに有効に使うかが勝負です。自分は昼寝、夕方寝をして体力を回復させていました。また適度にランニングもしてましたね。また立ちながら勉強も意外と効果的です。 やるときはやる、やらないときはやらない。このことは質にもつながってきますね。 ✅量の次は…キャパの把握。 1 自分は1日どれほど勉強できるのか 2 自分の得意教科と苦手教科は一体何なのか 3 自分が一番集中できる時間帯はいつなのか これらのことは自己管理能力は効率を高めることにとても関係していると思います。 具体的にお話ししていきたいと思います。 まずは1について、これから帰宅部勢に追いつくには自分の勉強時間のキャパを知る必要があります。そのためにはまず1日フルで勉強してみて自分の限界を知る。(土日のどちらかを使うのがいいでしょう。次の日は犠牲になるかもしれません…)例えばそこで14時間勉強できたとしましょう。しかしこれを継続するのはしんどいですよね。体が持ちません。しかしこの7割くらいなら毎日持続できると。この勉強時間をまず自分の上限を知った上で発見することがとても大事だと思います。 次に2について。これは模試などを受験して解決して行くべきです。模試は正直判定などはさほど気にしなくてもいいです。重要なのはいち早く苦手教科を発見すること。そして三教科受験の場合、苦手教科が1つでもあると挽回はほぼ不可能です。そのため、少しでも早めに苦手教科を発見し、そこに時間を費やす。これはとても大事なことです。 最後に3つ目。これはいわゆるゴールデンタイムといって個人差があります。午前中集中できる人もいれば夜にならないと気合が入らないなど。このゴールデンタイムに現在の自分にとって重要でかつ緊急なことを行うようにします。具体的にいうと2つ目の苦手教科ですね。自分はこのゴールデンタイムが午前中の9〜12時くらいだったのでここに苦手教科であった英語を勉強する時間に当てました。 まとめるとこのように自己管理能力、自分の理解は限られた時間の中で受験勉強をする上でとても大事なことです。周りの人と差をつけるためにもまずは自分のことから考えてみましょう。周りのことを考えるのはその次です。 あくまで参考までに!!もし分からないことがあったらなんでも聞いてください〜〜!お気軽に〜!
早稲田大学社会科学部 クリ
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模試
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隙間時間の活用方法
はじめまして、こんにちは! 大阪大学人間科学部の、のぞみといいます。 ゆちゃんさんはもうすでに高い意識をもって受験を見据えていらっしゃるのですね! 高校一年生から、その意識があれば、どんな大学でも目指すことが可能だと思います! ここに私からのアドバイスを書いておきますので、ぜひ参考にして勉強していただけたらと思います。 まず高校一年生がやるべきことは、英語と数学です。 【英語】 ①単語 学校で配られるものでもなんでもいいので、基本の単語帳一冊を覚えていきます。 (たとえば、システム英単語や速読英単語必修編、ターゲット1900などがいいと思います) 覚え方についてですが、一日50単語(できるならもっと多くてもいい)ぐらいを目安にします。(通学時間や休み時間を活用してください) このとき覚えるのは単語のメインの意味のみです。 そして、次の日に覚えた単語を復習します。 これを繰り返して一周終われば、次は付属の意味や、類義語を覚えていきます。 最終的に何周やるべき、などは決まっていないので自分が覚えきるまで繰り返すのがいいです。 ②授業の予習と復習 進学校に通われるようですので、おそらく授業で扱う英文の質がいいと思います。 かならず、予習して何がわからないのかを明らかにしてメモしておいてください。 授業でそれを解決し、帰宅すれば音読をして復習します。 この方法だと、自分に足りないことを見つけられ、また授業にも遅れずついていくことができます。 さらに、参考書などを買う必要がないので、効率よく勉強できると思います。 英語は①と②を実践してもらえれば大丈夫です。 【数学】 高校数学は中学数学よりも覚えることが格段に増えます。 まずはその知識をつけなければならないので、授業はしっかりきいてかならず授業で解いた問題は自分で何も見ずに解くようにしましょう。 追加でやるべきこととしては、学校で配られるであろう青チャートなどの網羅系問題集の例題です。 これは習った公式などを応用する際にかならず必要な解法としての知識になります。 余裕があるようでしたら、朝学校に行く前に、今日習う範囲を青チャートなどで眺めておくとそれだけで授業の質があがります。 効率の良い勉強方法は授業をうまく活用して、授業時間以外の勉強時間をできるだけ減らすことです。 通学時間などの隙間時間は単語帳を見るか、授業の復習の時間にあてるといいです。 たとえば、その日に習った公式を完璧に暗記するなどです。 あとは、通学時間に家についたらやるべきことの順番を完璧に計画しておくのもおすすめです。 (たとえば、 手を洗う→授業で解いた数学解きなおし→ごはん→明日の予習として青チャートを見る) こうしておくと迷う時間が減るので、効率的に勉強できます。 高校一年生は、受験勉強一色でなくていい貴重な時期なので、ぜひ時間を効率よく活用して、充実した学校生活をおくってくださいね!! わからないことや追加の質問があれば、いつでもメッセージやコメントでおくってくださいね~! 長くなりましたが、少しでもお役に立てれば幸いです! いつもほんとうに勉強お疲れ様です! 陰ながら応援しておりますね!
大阪大学人間科学部 のぞみ
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時間の使い方
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現役生の勉強時間
 こんにちは、tonaです。高校生の間だから経験出来ることは沢山あるので、それらを頑張りつつ、勉強も頑張ってほしいので、アドバイスさせてください。  まず、有効に時間を使うためには、1日の使える時間を知り、何にその時間を使うかハッキリさせることです。ほとんど全てがこれにつながると思います。できる時間を全て使うことができない理由は、やることを自分の中でハッキリさせていないからです。  1日の時間の使い方などは、大きな予定の立て方から決めていきます。私なりの予定の立て方を書きます。 ①現時点でやる必要があることは何かを書き出す。 ②本番までの時間でそれぞれをいつやるか決める。その時、それぞれの参考書や問題集や過去問にどのくらい時間がかかるかも考える。 ③割り当てた分で1ヶ月にどれだけやるか考える。それを具体的にそれぞれの月に当てはめてみる。さらにそれを1週間ごとに分ける。この時、学校行事なども考慮する。 ④1週間の予定に対して1日にどれくらいやる必要があるか考える。この時、明らかにできない量になっている場合は、1週間の分配や1ヶ月の分配を考え直す。  これをやっていくと、自分が1日どれくらい使えるのか、基本的に何曜日に勉強ができるのか、なども一緒に考えないと予定をたてられないことが分かるかと思います。なので、それらも考えつつ予定を立てていくことになります。結構めんどくさいと感じるかもしれませんが、この作業が大事です。慣れてきたらパパッとできるようになるので、時間の無駄だと思わずやってみてください。  そして、まずは1週間ごとにこの予定を達成できているかを考えます。できていればそのまま続け、ダメなところは少し改善していきます。  以上ここまでやっておくと、今日やらなければいけないことが明確になります。そして、そのために真剣に時間を使えるようになると思います。また、この予定では1日のうちどこかに休憩も入れることまで考慮しておいてください。メリハリをつけた勉強が大切なのです。やる気がないからスマホを触って1時間経ってしまった、ということがないように、初めから休みの時間も決めます。  あと、細かい時間の使い方としては、英単語帳などどこでも読むことのできるものや、他の科目でも小さいテキストを常に持っておいて通学の電車や休み時間に読む、とかはできます。これらは、周りに差をつけていると思い込むことができ、他の勉強のやる気にもつながるので結構おすすめです。ここまで予定に入れる必要はないかと思います。もちろん、それらの細かい時間を気持ちの切り替えとして使うのも良いと思います。  ここまで読んでいただきありがとうございます。他に聞きたいことなどあればコメントにお書きください。この回答がえいごすきマンさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。まだここからですので、頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 tona
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不安
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何から始めるべきでしょうか。
部活が忙しいとどうしても勉強時間は少なくなってしまうので高1の頃は平日2時間、頑張れるなら3時間できれば十分だと思います。 2時間だとやれることも限られてくるので、高1の頃は1日1教科だけやることをお勧めします。月水金は英語、火木は数学のように。よく言われることですが高1の間は数英だけやれば大丈夫です。 特に英語、その中でも特に英単語をやるのが良いと思います。おそらく学校等からもらった単語帳があるの思うので1年生のうちできれば冬休み明けまでに全部覚えられれば最高です。(偉そうにいってますが僕は2年のはじめで覚え終わりました笑)先に単語を覚えてしまうと予習の時に単語を調べなくて済むので後々も楽です。 (長くなりすぎるので覚え方までは書きませんが、別の回答で説明してるので気になればどうぞ、またはメッセージなどでも) 数学は授業を大切にするべきです。(他の教科は多少は適当にしてもいいかも笑)高3の時に数学の授業を適当に受けていたことを僕も友達も凄く後悔したのを覚えています。集中して聞いて完璧に理解したならあとの説明は聞き流して自分で問題集を授業中に進めましょう。部活で忙しい分授業中を活かしましょう。(これは僕がやっていたことではないので質問の回答としてはちょっと違いますね、すみません) あとは高1の頃は僕は勉強法をめちゃくちゃ調べて自分に合う勉強法を探していました。高2.3になってから勉強法を探し始めるのは焦ってしまうので高1の時に「自分に合う勉強法の勉強」をすることも大事かなと思ってます。 応援してます!!
京都大学法学部 アシュ
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時間の使い方
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何を勉強すればいいのか分からない、
ズバリ、学校の授業の予復習をきちんとこなすことです! 特に1年生の間は、まだ高校生活に不慣れな部分も多い中、大学受験という得体の知れないイベントを変に意識し過ぎる人が多い気が致します。 ただ、これから先、あなたが間違いなく最も多くの時間を費やすのは学校出の授業です。よって、これを有効活用しないわけにはいきません。他の参考書や塾などに変に手を伸ばすのではなく、今あものを徹底的にこなすことを心がけてみてください。他に手を伸ばすのは、これらがこなせて尚余力がある場合に限りますし、本当にそういったプラスアルファが必要かはなかなか難しい問題です。 ですから、まずは学校の予復習をきちんと行い、特に小テストをおろそかにしないように!(👈これはかなり重要) 繰り返しますが、手を伸ばすほどどれも中途半端になり、破綻しかねません。気をつけてください。 さて、何時間勉強すれば良いか、というご質問に関しては答えようがありません。人によって勉強の要領や集中力などは異なるので一概に言えないのです。 今、むしろ何をどれだけ実際にこなしたかこそが重要です。長い時間かけてもう既に分かっていることや、極めて少ない分量をダラダラなすことも有り得るわけです。 休日などであれば、午前、午後、夜、といった具合いに一日を分割して、to do listを作成してみるのも手だと思います。 体調には十二分に留意しつつ、またどうか花の高校生活を堪能した暁に 栄冠を勝ち取ってください。心より応援しております。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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不安
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勉強法と時間の使い方
私は受験勉強を始めたのは部活を引退した7月後半で第一志望には受かるのは絶対無理だろと先生にも言われていました。ひどい先生ですね、、(^ω^)部活はかなり厳しい野球部で、朝も早く夜も遅く、家に帰ってから勉強することが難しかったです。その中で有効活用した時間は通学の時間と授業中です。行き帰りの電車で英単語をやり込みました。英単語を覚えれば文の意味を掴めるようになってきて勉強がとても楽しくなりました。なので、毎日10分でもいいので行き帰りの電車で英単語をやってみてください。あえて席に座らないことで寝ないという戦法を私は使っていました笑。数学や理科科目は授業中に内職をして授業より遥か先に進めていました。当然定期テストは高得点を取れるので、これも勉強が楽しくなる要因でした。質問者さんは文系で理工学部志望とのことなので、内職は必ずした方がいいと思います。バレないように頑張ってください!(^O^)効率のいい勉強法はとにかくわかりそうなところをどんどん潰していくことです。わかりそうなところをつぶしたらそこからその次にわかりやすいところをつぶしていく、わかりそうになかったら飛ばすといったことです。同じ参考書を何回もやると思うのでいずれわからないところが飛ばしたところだけになると思います。その時あなたの学力は最初の頃よりも上がっているので理解しやすくなっていると思います!家では勉強のスイッチが入りにくいと思うので、勉強の中で一番楽しいと思えるものを行いましょう。僕の場合は英語長文の音読だったので寝る前に30分ほど英語長文の音読をしていました。英語長文は興味深い内容が多いためそこから単語を調べたりしてあれこれしてるうちに2時間とか勉強してる日もありました。とにかく楽しいことをするのがおすすめです!あとは携帯に制限は絶対つけた方がいいと思います。私は友達にアプリをロックしてもらってました。例えばyoutubeは一日30分とか制限をつけてましたね。少しずつ携帯に触れる時間を減らすといいでしょう。モチベーションは志望校に行ってる人がどんな生活をしてるかネットで見たり、実際に聞いたりすると上がると思います。模試や過去問で良い点が取れると一番モチベが上がるので簡単な大学の過去問解いたりするのも良いと思います!勉強頑張ってください!わからないことあったらコメントしてください!
慶應義塾大学環境情報学部 うんさん
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不安
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みんなを見返して一橋大学に行きたい
お勉強お疲れ様です。 結論から言うと、高2の3月まではずっと「基礎固め」です。 【勉強時間について】 あくまで私の例ですが、 平日 4時間 休日 10時間 を高1から続けていました。が、これは毎日ではなく、 高1: 1週間に3日 高2: 1週間に2日 高3: 1週間に1日 は、チートデイを設けて、特に高1, 2では全く勉強しない日、高3では勉強の合間に映画館に行く、などの息抜きを入れていました。 【勉強方法について】 「国語」ひたすら読み込み、要約する作業をしていました。ポイントは後者「要約する」こと。アウトプットは必ずしましょう。論説文であれば、純粋に問題となる文章の内容がためになる場合も多いですし、楽しいです。 「英語」こちらも国語と同じく、ひたすら読み込み、要約する作業をしていました。ただ、以下には注意。 単語: 通学時間、ご飯の時間など、スキマ時間にひたすら単語帳を見ていました。おすすめは『鉄壁』。難しいとの評判もありますが、単語の意味や語源等で分類がされているので、各単語を有機的に繋げて覚えられるはずです。 文法: 長文読解をしながら、慣れない文法が使われている文章を発見次第、調べて自分のものにする。単語と同じく、文法書を眺めるのも一手ですが、自分はそれは好きではなかったです(つまらないし、アウトプットしないと覚えられないですもの)。 「数学」もうこれは、基礎固め、に尽きます。下手に応用に手を出さず、ひたすら同じ問題を、何も見ずに完璧に回答できるまで繰り返しましょう。 ただし、やはり応用問題も10問に1問くらいはやって、殴られるのが良いです。自分がどれだけ足りていないか、思い知らされますから。このときは一橋の試験傾向に合わせ、文章で書いたものを先生に添削してもらうのも一手。なるべく複数の回答方法を考えることも大切です。 【各目標点】 「国語」これについては、数値化が難しいですね。目安として、高2末までに共テ模試で8割以上取れれば万々歳です。 「英語」英語も、共テ模試が基準にできます。基本的な能力が満遍なく問われますから。自分も英語は不得意な方でしたが、共テ模試では高2末で9割は取れるようにしていました。難しいように聞こえますが、それまでにしっかり基礎を固めていれば十分到達できます。 「数学」こちらは、私の一番の苦手科目でした💦高3の春に基礎を集中的に叩き上げ、当時持っていた多少の応用問題を含む基礎問題集は、高3の6月にはほぼすべて余裕で解答できるようにしていました。とにかく、基礎、基礎、です。解答方法の持ち駒が増えれば、応用問題にも十分立ち向かえます。 【まとめ】 回答は以上になります。 かくいう私も、実は高3の春まで常にE判定でしたが、余裕で合格できました。 受験、頑張ってください。と言いたいところですが、高1ということで、高校生活も満喫してください!結局、合格した人のほとんどは、勉強だけでなく、部活や委員会等、高校生活を満喫していたように思います。 人生に一度の高校生活、楽しんで!
一橋大学社会学部 上嵐
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