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要約

クリップ(9) コメント(1)
3/21 15:26
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ジェイ

高卒 大阪府 上智大学志望

素早く全体の内容を把握して要約するにはどうしたら良いですか?

回答

天狗

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
文章を読む時にめりはりをつけて読むのはどうでしょうか? 例えば「AではなくBだ!」とか「どういうことであらうか?それはBということである」とか「たしかにAであるけれどもBだ」とか「つまりBということである」のような決まった構造を意識して、Aではないという否定部分は流して読み、Bだ!を、意識して読むなどBの箇所に注意して読むのが効果的だと思いますよ!

天狗

早稲田大学商学部

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プロフィール

中3の偏差値(駿台模試)英語 35 国語36 高2の1学期の偏差値(河合模試) 英語50 国語55 高2の3学期の偏差値(河合模試) 英語58 国語69 高3の1学期の偏差値(河合模試) 英語 60 国語65 高3の2学期の偏差値(河合模試) 英語65 国語62 早慶オープン(河合模試) c判定 受験は1年間ちょっと、本気出せば馬鹿でも受かる! 世界史の質問大歓迎です!(最高河合偏差値79 ) センター試験世界史満点! 世界史の質問なら具体的な授業の質問やなんでその戦争が起こったのかの経緯とかなんでも聞いてください☺️

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コメント(1)

ジェイ
3/26 11:07
回答ありがとうございます! これからの参考にさせていただきます!

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英語長文の読み分けについて
強弱をつけた読み方ですよね。問題を解くために設問を初めに見ていいです。 文章を読んでいるときに、明らかに説明をしている文か、具体例を提示している文か、まとめをしている文か、ということをしっかり意識してください。 1文を解釈するのではなく、長文を読むので、パラグラフには、 AとはBである。それは以下のような内容から推測される。例えば、〜〜〜ということがあったからだ。もう1つには〜〜〜だからである。つまりAはBである。 のように文章の内容の流れがあります。 現代文でも同じです。言いたいことをしっかり掴み、説明部分は設問に関係あればしっかり読み、そうでなければ、若干流して読むという風にすれば強弱をつけて読めるようになります。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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英語
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長文の読み方
読み方として間違っていません。 その方法が一番時間を取らず、賢いやり方だといえるでしょう。 私も同じようなことで悩んでいたのですが、そもそも人間の脳は一度にそれほどたくさんのことを覚えられません。 初めて読んだ文章、それも一度しか読んでないものなんてなおさらです。 私は段落ごとに簡単にまとめみたいにして、内容を日本語で要約していました。 だいたいこんなこといってるな〜みたいな感じで書いていました。 ただ、自分の自己満足、自分しか見ないのでもちろん殴り書きです。 綺麗にまとめて時間を取るのは勿体無いです。 こうしてまとめるようになってからは、だんだん内容が頭に入るようになってきて、余裕がでてきて、今度はその角段落の中で、重要になりそうな単語、意味のわからない単語などに丸をつけながら読むようになりました。 そうすると、短い時間で内容を把握する、かつポイントも拾え、一石二鳥です。 完全に想像しながら、自分で物語を作っていきながら読むと、話がぐちゃぐちゃになってしまうので、このポイント読みも加えられるようになったら、加えて読んでみてください。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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英語
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ビジュアル英文解釈
まず文章を一通り読みます。意味がすぐに取れない文章にチェックをつけましょう。 そして解説を読みます。分構造を把握できたら、もう一度文章を読んで、意味が取れない文が減っているか確認しましょう。すぐに意味が取れなければ、解説を読み、文章を読みというサイクルを繰り返します。 左から右、上から下までスラスラ読めるようになれば、次に進みましょう。また、たまに復習で短文が10文程度出てくるので、定期的に復習もできます。これもすぐに意味が取れなければ、戻って振り返りましょう。 時々、前にやった文章に戻って黙読することも大事です。 英文解釈は初めは時間がかかり、なかなか身につかないと思いますが、身につけば、かなり英文が読めるようになります。 根気強く頑張ってください。
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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行間を読むには
 長文読解において念頭に置くべきは、筆者による趣旨だという認識は間違いないと思います。一般的に難解とされる内容一致問題の類のものも、細かい事項の正誤というよりか、筆者の一貫した主張を見据えていれば対処できるものが多いです(作問者の意図もそうでしょうから)。  今パッと思い出した、私なりに有効だった方法は、「パラグラフリーディング」です。段落(意味段落)ごとに数文字でそのパラグラフにおける筆者の主張というか言わんとしていることをさっとまとめます。全て読み終わった暁には、それらを繋いで一貫した筆者の論調が見て取れたりするかと思います。あるいは同じことを言っているに過ぎないと分かります。  いずれにせよ注意したいのは、for example,for instanceの箇所については比較的流し読みでよいことです。例示の部分は、筆者の主張のあくまで裏付けに過ぎないことが多いので、じっくり内容を 理解することに時間をかけてはいけません。緩急、メリハリのついた読みが極めて肝腎です (速読においては)。その例示によって筆者が具体化している「主張」がいまいち読み取れてないときは、for exampleを利用する、くらいの意識でいましょう。  速読といっても、質問者さんがおっしゃるとおり、文字通り速く読めばよいというものでもありま せん。時間をかけて(文構造をとって)確実に意味を理解すべき箇所(線を引くとよいでしょう)もあります。これから入試続くと思いますが、自分なりの緩急の感覚をつかみながら戦っていって 欲しい次第です。自信をもって最後までがんばってください。応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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英語
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英語長文の読み方
問いにお答えすると、その中間になるでしょうか。 簡潔にいうと「大事なところを拾って読む」が大切です! つまり、読みやすいところはサラッと読み(あまり必要でない情報)、大切かなと思うところを重点的に読むという、 緩急をつけることが必要になります。 その際に注目して欲しいのが「接続詞」です! 普通文章は、 一般論を述べる→「逆接の接続詞」→筆者の主張、、、理由 (一般的にこう言われてるよね。「だけど」、僕はこう思うよ、、、なぜならね、、、) といった感じで、逆接の接続詞の後に筆者の主張が行われたり、 難しい説明(抽象的)→「例示の接続詞」→わかりやすい説明「具体例」 など、接続詞を効果的に用いて主張がなされることが多く、文章を素速く理解する手がかりになります。 早稲田は出てくる単語が知らなかったり、専門的な内容の文章などもある為、この接続詞を手がかりに読み、大事なところを掴んでいくと良いと思います! 応援しています!
早稲田大学社会科学部 seechan
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英語
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英語長文の読み方
まず長文で一文一文訳していは時間がどれだけあっても本番では足りません 本番時の理想は直読直解、つまり日本語を頭から極力消去して英語を英語のまま読むというレベルです 文法もここが関係代名詞だとか分詞構文だというのは気づく必要はありますが、長文で頻出の文法事項は意識もせずに気付ける状態が理想です 問題は先に読むか後に読むかですが、これは人によって好みで別れます ただ、問題は先に読む方が良いことの方が多いです 前提として、目標は点取りなので長文が読めることより問題が解けることが重要です なので問題を先に読んで、問題に答えるためにどうやって長文を読むか戦略を考えれるからです そっちの方が時間のロスが極力抑えられます また、長文は予習も大事ですが、復習で嫌という程音読してください 何よりも速読の近道です 最初は左から読みながら同時に日本語が出るように、徐々に英語を英語で読めるようになるまで音読です また、長文の中で重要な文法事項、論理マーカー、単語などは赤ペンでメモをして、赤の透明な下敷きなどで隠しながら音読するのが良いと思います 知っている長文を直読直解できるまで音読しても初見の長文に対応できないのでは?と疑問に思うはずですが、意外にも対応できます これは自分でも理由は言語化できませんが、確実に音読をしてから初見の長文に対するアプローチの質が上がったし、みんな口を揃えてそう言いますからその心配はないです 長文の予習は実力によりますが、圧倒的に実力があるわけでない限りは時間無制限で解いて、時間をじっくりかけるべきです 雑にやるとその後の復習の効果も薄れます
早稲田大学商学部
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英語
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長文読み方
こんにちは! 長文の読み方に関してですね。実際の解法に関してレクチャーします。 最終的には右から左に順番に読めるようになることが理想ですが、それを意識するあまり、本文の内容が頭に入ってこないという状況になるとそれは本末転倒ですから、気をつけてください。 基本的には修飾語句などをカッコで括ったり、適宜スラッシュを活用しながら、本文のメインの骨格を掴みます。英語は動詞によって文の骨格が定まりますし、まだ動詞の位置から主語も掴めるようになるので、文の骨格を掴むことを意識しながら読み進めてください。 その過程を絶えず行っていくなかで、簡単な文章から自然と左から右に流しながら読めるようになっていきます。 さて、設問に関してですが、必ず本文と照らし合わせてください。 なぜなら、その設問は本文をもとにした設問だからです。あくまでも解答の根拠は本文中にしかありません。 全ての文章を読んでから設問を解くという形ではなく、数パラグラフ読む→該当する設問を解く という手順で問題を解いてみてはいかがでしょうか?そうすればあやふやな記憶だけで問題を解いたり、本文から解答の根拠を見つけるのに余計な時間がかかってしまうことを防ぐことができるはずです。 大半の大学が、文章の流れに沿って設問が構成されていますから、この解き方で時間も短縮できるでしょうし、確実性も向上させることができるでしょう。 これからの時期が最も成績が伸びていきます。毎日時間を無駄にせず、勉強頑張ってくださいね!
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
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英語
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解答スピード
まずは設問に目をさっと通して何が問われてるかを頭の片隅に置いておくことをお勧めします。その上で読むときには選択肢の要点やキーワード、著者の主張と思われる部分に印や線を付けると設問に取り組む際に遡りやすくなります。(書き込みが多すぎると何が重要かがわかりにくくなるので注意。) また、これは本の受け売りですが、読むスピードを上げるために文章を読む際に自分の目の動きより少し早く指を文章にスライドさせることをしてみてはどうでしょうか?これを繰り返していくうちに、最初は指のスピードに目が追いつかず理解が出来なかったとしても、そのうち速読力がついてるはずです。(一度解き終わった文章でやった方がいいかも) あとは読むことに没頭しすぎずに、時間を確認するなどの意識を持つべきだと思われます。
早稲田大学国際教養学部 まともなごるばてふ
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現代文
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英語長文解き方
最終的には、筆者の主張やその根拠が重要です。具体例はあくまでそれを理解するための補助線のようなものです。この立場に立って、意識してみて欲しいことを述べます。 まず、段落の最初の部分と最後の部分をしっかり把握して、続く部分と対応させながら読みましょう。基本的に、評論文では、段落の最初(1文目とは限りません。)の方で、その段落で何を言おうとしているかを述べていることが多いです。ちなみに、そのような文をトピックセンテンスと言います。そして、その文で述べられた内容を具体的に説明する文章が続くことがよくあります。また、最後の部分では(次の段落の最初のこともあります)、その段落のまとめが書かれていることが多いです。トピックセンテンスと、その他の文を関連付けて読むことで、その段落の要点が何で(例えば、どんな主張がなされているか、どのような、あるいは何に対する具体例が挙げられているのか)、その根拠や具体例がなにかを整理しやすくなると思います。 ディスコースマーカーにも着目しましょう。andやor、but、because、,soなどの接続詞や、therefore、thus、howeverのような接続副詞、あるいはfor example、in particularのような句は明示的に前後の関係性を示してくれています。そのような語句に注意することで、内容と内容の関係性が分かります。それによって、論理構成が分かりますし、結果的に重要な箇所とそうでないかしょを考えるヒントになります。 さらに、語句の抽象度にも注意しましょう。例えば、 日本食は美味しい。特に寿司や天ぷらは絶品だ。 のような文章では、日本食から、寿司、天ぷらで抽象度が下がって、具体的になっています。このような例では、より具体的な文が、抽象的な文の具体例になっていることが多いです。具体的な文と抽象的な文の対応を考えると、何が主張で何が例なのかがはっきりわかり、文章を整理しやすくなると思います。 また、例が何に対するものなのか、根拠が何に対応するのかを意識しましょう。例えば、筆者の主張に対する例か、一般論に対する例か、根拠となる文を理解するための例なのかを考えましょう。 以上で、取り組み方のコツをいくつか述べてきました。まだ直前期ではないので、時間に間に合わせることにこだわるよりは、精読を意識してみてはいかがでしょう。その上で、上記のことを意識しながら、段落ごとの内容をまとめてみるといいかもしれません。また、段落間の関係を確認したり、文章全体の内容を要約したりすることで、情報の整理ができるようになっていくと思います。
東北大学文学部 あいうえお
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英語
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英語の速読のやり方
やまだしゅうさん、こんにちは。 早稲田政経の者です。 英文の速読法ということですが、僕個人としては速読はあまりオススメできません。(ただし、文章をななめ読みするような意味での速読ですよ。)しっかりと英文を理解しながら読む。かつ、そのスピードを上げると言ったことが本来の「速読」だと肝に銘じてください。 また、スラッシュ法があまり馴染まないとことですが、それは多くの場合、文法の理解レベルが低いことが原因です。まず、最初に振り返るべき点は句と節がはっきりと理解できているかどうか、です。まとまりの構造がわからないために/が引けない可能性があります。やまだしゅうさんはどうでしょうか? また、別のパターンもありえます。例えば「第五文型動詞の文法事項」を引き合いに出しますね。 It makes ○ △ のような文章が来た時、文法理解が甘い人はmakeを第三文型の「〜をつくる」で解釈しますが、理解が深い人はパッと見たときに第五文型であることに気づき、○と△の間に/をひきます。そして、「主語が原因で○が△になる」という構造から文意を把握します。 文法理解は読解の質を大きく左右することがご理解いただけましたか? 文法的に文章を読むトレーニングをしていくうちに/の入れどころもわかるようになり、読解の質も向上するはずです。 この夏頑張ってくださいね。誰にでも飛躍できるチャンスです。この機会を逃さないでください。 それでは。
早稲田大学政治経済学部 つかけん
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