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現代文へのアクセスについて

クリップ(151) コメント(1)
4/6 16:07
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

未登録ユーザー

高3

現在、現代文偏差値50で、現代文へのアクセスの基礎編をやっているのですが有効活用の仕方がわかりません。一週間に一題のペースでやっています。皆さんはどのように使っていましたか?また、どのように復習していましたか?回答よろしくお願いします。

回答

きょーすけ

早稲田大学人間科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
週に2回、解答→要約→答え合わせ→(間違えた問題があれば)なぜ間違えたかを考える(=どこでなにを取り違えたのかをしっかり確認する) というのを1.5hくらいでやっていました。 現代文が得点源になるかどうかは自分なりの解き方、論理構成の取り方(もちろんデタラメではダメ)をいかに構築できるか、が鍵です。その解き方の構築は経験でしか手にできないので数をこなしてください。 復習としては数日後に文章自体の論理構成を意識しながら一度読み直すことだけで十分かなと思います。(もちろん把握するのは内容自体ではなく、論理構成の取り方です)

きょーすけ

早稲田大学人間科学部

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プロフィール

1浪 日本史 現役時全落ち

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

tsubasae
4/6 16:33
細かくありがとうございます!! やっぱりやった方がいいですよね笑 ちょっと妥協するとこでした…笑 1からしっかり文法固めます! 本当にありがとうございました!

よく一緒に読まれている人気の回答

復習の仕方
お疲れ様です!はじめまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 全ての教科に言えることですが、特に現代文は間違えた問題へのアプローチが大切です。なぜその答えになるのか根拠を自分なりに出しましょう。1問最大30分かけても結構です。それから解説をみて自分の考えと照らし合わせましょう。この「自己訂正」のワンクッションが誰にも負けない思考力を培います。 その際、間違えた問題を分析して一般化しノートにメモを取りましょう。似たような問題で2度間違えないようにするためです。 それほど現代文はやることは多くありませんし、センスで片付けられるのともあります。ですが、正しい復習と正しい解き方の実践の繰り返しで確実に伸びます。 それでは頑張ってください!
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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現代文
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現代文レベルアップの道筋
[キーワード系] ・現代文キーワード読解 [問題演習系] ・予備校の授業(予備校でとっていないのならスタディサプリ等で代用でもいいので受けることをおすすめします) ・現代文へのアクセス基礎編(これはやらなくてもいい) ・現代文へのアクセス発展編 ・現代文へのアクセス完成編 *アクセス発展編以降は要約まで行なう ・過去問(秋以降) 私がこれらをやり、偏差値が上がり安定するようになった理由は、論理的に文章を捉える癖をつけ、その上で自分の中でしっかり論理関係をとり、筆者が言いたいことは何なのかを意識するということを考え、その上で自分の解き方を構築することでどんな問題にも対応することができたからだと思います。 正直現代文にかけれる時間は少ないと思うのですが、今あげたことを妥協せずしっかりとやれば上がると思うので是非試してみてください。
早稲田大学人間科学部 きょーすけ
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現代文
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現代文の勉強の仕方がそもそもわかりません
現代文の復習はまず解答解説を熟読する。次にもう1度本文を読む。そして解きなおす。の3ステップです。多少時間はかかりますが、この3ステップを繰り返すと次第に文章の構造をつかめるようになります。 目安は1時間くらいかけてもいいくらいです。慣れてきたら短くしましょう。私は大体以下のように時間をかけていましたが、受験直前は時間短縮で30分くらいで3ステップをやっていました。 復習をしたら、さらに現代文を得意にするテクニックがあります。それがフロー図の作成です。これは評論、小説どちらでも活用できます。評論問題の場合はまずノートを2分割します。評論問題は文章構造が二項対立になっていて筆者が言いたいこととそうでないことの2つの軸に沿って展開されますので、それを段落ごとに順を追ってノートに書いていきます。 ここで重要なのができるだけ字は書かずに、矢印を使ったり、図を入れたりしてできるだけシンプルにまとめましょう。小説は分割する必要はないので登場人物の心情変化や場面背景を示しながら描いていきましょう。こうするとより文章の構造や心情変化に気づくことができます。 これで総仕上げです。原稿用紙やマス目のあるノートに文章要約をしてみましょう。要約は文章を200字以内でしてみましょう。この200字はちょうど文章をまとめやすい字数だと言われているので文章を簡潔にそして要点をまとめあげましょう。前段階のフロー図がきれいにできていると要約するのもかなり楽です。 ここまでできると相当深い理解につながります。ここまでしっかり復習できるとだんだん初見の問題でも要点や筆者の主張がわかるようになってきます。そうなると現代文の得点はぐんぐんあがっていきます。要約したものは学校の先生などに添削してもらうとよりいいです。 一般的に現代文は力を伸ばすことが難しいと言われていますが、しっかりした方法で対策をすれば確実に得点力を鍛えることができます。現代文ができるようになるということは物事を論理的に考えたり、自分の思っていることを端的に伝えることができるようになることにもつながります。
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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現代文
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現代文の復習
お疲れさまです。 現代文の復習方法がわからない!という悩みは多くの受験生が抱えるものです。私も同じ悩みを持っていました。しかし、正しい復習方法をマスターしてから58しかなかった偏差値が73まで伸びました。それをご紹介させていただきます。 まずはじめに現代文で高得点をとるために必要な2つのプロセスをご紹介します。1つめは「本文を正しく理解すること」です。当たり前すぎて何をいってるんだ?と思われるかもしれません。しかし、これがしっかり出来ている受験生は思いの外少ないのです。何故ならば、現代文は「日本語のテスト」であるため勉強せずとも読めるという誤解が生じているからです。単語などを勉強しないと全く読めない英語や古文と違ってなんとなく読めているつもりになってしまうのが現代文の怖さです。 早稲田レベルの現代文だと高度に抽象化された専門的な文章が出題されることがしばしばあります。このような文章を読み解くには語彙力と様々な分野に対する知識が必要になります。また、複雑な論理を理解する思考力も必要です。目先の1文に惑わされることなく、本文を理解することが大切です。 本文の正しい理解を基にした2番目のプロセスは「選択肢を見極めること」です。本文を理解できても点に結び付かないことがあると思います。それは選択肢の選び方が未熟であるためです。持論ですが、早稲田の現代文の難しさはここにあると思います。各選択肢の微妙な違いを見極める力はなかなか身に付くものではありません。 この2つのプロセスで必要とされる力をつけるために必要な復習方法には少し差があります。前者で必要な力をつけるためには200字を上限にして出来るだけ少ない字数で本文を要約する練習をするのがオススメです。余分なところを省きつつ、要点を全て拾い上げてまとめあげる力を養うために最適な勉強です。先生に見てもらいましょう。問題を解きおわった文章とじっくり向き合って完全に理解する経験を積み重ねていくことで思考力が向上します。 2つ目のプロセスで必要とされる力は問題を解いていくうちに磨かれるものなので多くの問題を解いてくださいとしか答えられません。ですが、そのときに気を付けるべき点をいくつかご紹介させていただきたいです。 1つめは選択肢の切り方です。1つの選択肢を選ぶときには他の4つの選択肢を切るだけの根拠が必要になります。その根拠をメモしておきましょう。具体的には間違っていると思う部分に線をひいて正しい形に直しておくことです。そこまでできなくても線だけは引いておきましょう。その後に答え合わせをするわけですが、選択肢の切り方が正しかったかの確認をしてください。答えが合ってても選択肢の切り方が完璧じゃない場合はマグレ当たりだと考えてください。解説と自分の考え方にズレがあった場合は解説を徹底的に読み込んで正解を導き出すための正しい頭の使い方を頭に叩き込んでください。これは質の高い解説が必要なので過去問演習は是非とも青本でやってください。 こうして正解を導き出すための頭の使い方を身に付けたあとにもう一度本文を読み直してください。こうすることで得点力が向上します。繰り返していくうちに点が安定してくるはずです。センター評論を23分で満点とれるレベルを夏の終わりまでに目指してください。 語彙力の強化には桐原書店の『重要語700』がオススメです。 以上、長文になってしまいましたが読んでいただきありがとうございました。ご健闘をお祈りしています。
早稲田大学政治経済学部 hiko0909
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現代文
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現代文の勉強の仕方
もう高3ということなので、テクニックのようなことになると思いますがそれをアドバイスしたいと思います。 たぶん、現代文を解いていて間違える時ってなんとなくこれなきがするとか全体的に合ってるからとかぼんやりとした根拠で答えにしてしまう時だと思うんですよね。大体センター試験の現代文なら消去法がベターです。この部分が本文のここに反しているからバツ。などとして解くのが正確なやり方です。なぜなら、現代文の問題を作る人は自分の気持ちやなんとなくでは不正解の解答を作れないからです。必ず解説で根拠を本文中に示さないといけないのです。問題製作者の立場になった時、明らかに本文には書いていないこともしくは違うことを言っているところを不正解の選択肢として作り、そのあと本文に書いてあることを言い換えするというやり方が自然だ思うのです。なので、それ「見抜く力をつけるのが私はいいと思います。具体的なやり方としては、間違えた問題をなぜ間違えたのか分析することです。そして、ここが本文に反しているから、これは本文のここに書いてあるからというのを明らかにして、もう一度問題をこのプロセスを頭で踏んで考えます。そうすると、自然に現代文の答えの導き方が頭の中でできるようになると思います。よければ参考にしてください。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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現代文
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現代文 過去問復習はどうすればいいのか
まずは、①〜③の復習は非常に効果的だと思うので、それはそのまま継続してください。 その上でお勧めしたいのは「要約又は論理構成図を書く」ことです。 一般的な現代文の場合、英語のように一文一文を正確に読むというよりは、文章全体を見て何がどのように論じられているのかを読み取る方が大切です。なので復習の際には時間をかけていいので文章全体の論理の流れを明確にしてみましょう。 例えば150字くらいで要約を書く場合、以下のステップでやると良いでしょう。 ⑴段落ごとの要旨を1,2行でまとめる(小要約) ⑵小要約を全て繋げる ⑶重複する内容を消したり日本語を整えたり こうすることにより、段落と段落の関係性も自ずと整理できるので、多少言葉が難しくても内容が入ってきやすくなるでしょう。現代文のために2冊目の単語帳をやる必要は僕もないと思います。 文語文に関しては、あまりに意味がわからない文は文構造から捉え直しても良いでしょうが、基本的には不要でしょう。それよりも、文と文の繋がりを意識すると良いでしょう。前の文と後の文がどういう繋がりかたをしているのか、順接か逆接か、それとも補足なのかなどです。 その上でもし時間に余裕があれば、一般的な現代文と同様に要約をまとめて論旨を捉えるのも復習としてはアリです。  
慶應義塾大学法学部 師範
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過去問
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現代文どうすればいいですか?
現代文はとにかくフォームを作ることが大切です。1つのフォームを作ってそのフォームを問題文ごとに当てはめていく感じです。自分は現代文は自分でやるのは心配だったので予備校に通いました。現代文は波が出やすい教科であり、また苦手教科であったのも予備校に通う理由の1つです。予備校の問題を解きその日にまず1回復習する。復習する際には先生の解き方と自分の解き方の差をいかに埋めるかを考えながら復習していました。問題の解く頻度は1週間に2〜3題くらいが良いかと思います。夏休みは普段と比べて時間があるため4〜5題ほどやりました。おすすめの教材は旺文社の全レベル問題集です。解答の根拠や解き方がとても分かりやすかったです。
早稲田大学社会科学部 クリ
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現代文
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現代文どうすればいいですか?
現代文はとにかくフォームを作ることが大切です。1つのフォームを作ってそのフォームを問題文ごとに当てはめていく感じです。自分は現代文は自分でやるのは心配だったので予備校に通いました。現代文は波が出やすい教科であり、また苦手教科であったのも予備校に通う理由の1つです。予備校の問題を解きその日にまず1回復習する。復習する際には先生の解き方と自分の解き方の差をいかに埋めるかを考えながら復習していました。問題の解く頻度は1週間に2〜3題くらいが良いかと思います。夏休みは普段と比べて時間があるため4〜5題ほどやりました。おすすめの教材は旺文社の全レベル問題集です。解答の根拠や解き方がとても分かりやすかったです。 あくまで参考までに!何か分からないことがあれば気軽にご相談ください〜〜!
早稲田大学社会科学部 クリ
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現代文
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現代文攻略
こんにちは! 現代文はある程度問題によって相性が出てしまう科目であると思います!ですが勉強していくことによってその事故というものを少なく、最小限にすることはできると思います! しっかりと諦めずに正しい勉強をすれば偏差値60までは必ずいくと思うのでとにかく曖昧に読むのではなくきっちりと文を正確に読めるように、また参考書に書かれている読み方ができるようになることが大切だと思います!! おすすめの参考書は現代文読解力の開発講座です!!評論の難しい文章に対してかなり詳しく解説されていて、現代文の読み方を教えてくれるのでこれをしっかり2、3周やるのがいいと思います!また、要約問題もあるのでこれをしっかりやると記述の力もついていくのではないかと思います!! 以下がおすすめのやりかたです! 現代文読解力の開発講座の進め方 1周目 まず解いて答え合わせで解説を熟読して読み方を学ぶ。(要約は1周目はやらなくてもOK) 2、3周目 要約も含めて解いて解決をすみずみまで読む。参考書に書いてあるような解き方の流れをできるようにする。 この順番で進めていくのがいいとおもいます! 補足 質問者さんは早稲田志望ということで早稲田の現代文の難易度ですがあくまで個人的な感想ですが(現代文の難易度で入りやすさではないです。) スポ科、国教→社学→商、人科→教育、文、文構→政経→法 参考にしてみてください!! 最後に自分が辿り着いた現代文の復習のやり方が以下のやり方です!是非参考にしてみてください! ① まずは答えを見た上で解説を見ないでなぜこの答えになるのかの根拠を探す。(この①が非常に大切です。) ② そこで探した根拠があっているか解説をみて照らし合わせる。 ③ 解説を見て納得した上で、もう一度本文に戻って解き直してみる 自分は試行錯誤の上にこのやり方に辿り着きました!やはり現代文というのは非常にやり方が難しい科目ですが答えは必ず本文に根拠があるっていうのを忘れないでほしいです!ですので、そこを見つけるというのをメインに復習でやるのがいいと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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解く頻度
私の現代文の演習も週一くらいでした。 ただ、これは3年の夏くらいまでの話です。 今くらいの時期からは2、3日に一回のペースで過去問を解いていました。個人的には現代文がいちばんの得意分野だったこともあり、勘を鈍らせないというよりは苦手教科の合間の息抜きというようなイメージでしたが、やはり頻度をあげると答えの作り方の感覚が残りやすくなったと思います。だから、他の教科に余裕があったり、本番が選択式の試験の予定で、今感覚の鈍りを感じたりするのならもう少し増やした方がいいと思います。 しかし、もし記述式の予定なら、現代文演習で大事なのは模範解答と自分の解答を擦り合わせていくことなので、先生に添削を頼んだり幾つかの解答を見比べて解答のエッセンスはどこかを理解していく必要があります。しっかりやろうと思うと時間がかかる勉強になるので、中途半端に演習をたくさんするよりはしっかりした現代文の演習を今のペースでコツコツ続ける方がいいかもしれません。 ご自身の状況に合わせて考えてみてください。 細かい事情を含めて質問があればコメント欄でもなんでもお答えします。いつでもご相談ください! がんばれ!
慶應義塾大学法学部 Datty
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