UniLink WebToAppバナー画像

集中力について

クリップ(15) コメント(1)
1/6 3:30
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
相談者のプロフィール画像

kazu

高3 埼玉県 早稲田大学志望

勉強に手をつけても、全く集中ができません。10分でも危ういといったところです。どうすれば長く集中力が続きますか?最低60分は続くようにしたいです。

回答

回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まず用意するものはタイマーだけです⏲ そして10分でも危ういならまずは最初はタイマーで5分測って5分間だけは絶対に集中します!そして5分たったらとりあえず5分休憩します。 次は、まぁ何分でもいいんですけどとりあえず6分にしてみましょう。6分タイマーで測って6分間だけは絶対に集中します。そしてタイマーが鳴ったらまた5分休憩。 それを繰り返してください。そうするといつかタイマーが鳴っても、あれ今勉強の途中でキリが悪いからもう少しやりたいなとなってきます。そうしたらこっちの勝ちです。気の済むまで集中して勉強しましょう! こうして勉強習慣を作ります。頑張って!
回答者のプロフィール画像

umeadi

早稲田大学社会科学部

3,177
ファン
12.5
平均クリップ
4.4
平均評価

プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

kazuのプロフィール画像
kazu
1/9 8:36
教えて頂き本当にありがとうございます。今日から試して見ます!

よく一緒に読まれている人気の回答

集中力が切れる
こんにちは!早稲田社学1年の者です。 恐らくそれは集中力がないのではなく勉強習慣がないために長時間勉強をすることが出来ないのではないかと思います。 僕も集中力のカケラもありませんでしたのでお気持ちはよくわかります💦 では勉強習慣をつける方法をお教えします!まず用意するものが1つあります。タイマーです! 方法としては、まずは5分間何が何でも集中すると決めてタイマーで5分測りながら勉強だけに集中します。5分たったら一旦勉強をやめてタイマーで5分間測って休憩します。そしてまた次に5分間勉強だけに集中して5分間休憩します。そうしてどんどん時間を長くしていってください。気付いたら休憩をしたくなくなっていると思います。そうしたらこっちのものです! 気を付けて欲しいことは勉強をする時は絶対に携帯をいじったり他の事を考えたりしない事です。そのために休憩時間を設けてあります。 是非実践してみてください!応援しています😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
31
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
受験勉強が長く続く勉強方法
最初から12時間やろうというのは人間の脳や体の仕組みからして不可能に近いです。 やるためには少しづつ時間をのばして最終的には12時間といったやり方が良いです。 その方法の1つとしては、質問者さんは少しは勉強できているようですので時間を長めに取った方が良いですが、 5分やって5分休憩法です。 それを2時間繰り返しやって見てください。 やっていくと勉強5分じゃ足りないと考えるようなります。 そうなったら10分やって5分休憩、30分やって5分休憩のように時間をのばしていきます。 このやり方で重要なのはタイマーなどをセットしてタイマーが鳴ったら休憩、勉強を始めるのをしっかり守る事です。 この方法で勉強の合計時間を毎日少しづつ増やしていってみてください。 この方法のメリットは勉強へのやる気が出ないという人がいますが、人間のやる気は行動を起こしてからしか出て来ないものです。 なので5分だけ勉強してみると意外とやる気が起きて勉強が長続きしやすいです。 今の自分のやり方でやれるところまでやってみて、勉強できないなと感じたらこの5分サイクルの勉強法を試してみてください!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
36
4
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
長時間の勉強ができない
長時間勉強は「タスクをこなしながら勉強をして気づいたら10時間超えていた」が理想です。(最初はできなくても全く問題ないです) 私も勉強時間はその日自分がどれだけ頑張れたかの指標になるので、勉強時間を基準にしていました。それでもやはり質問者様のように、目標までにあと○時間、、、など頭の中で計算してしまい、集中力が切れ、ただ机に座っているだけと考えてしまうことはよくありました。 そこで、おすすめなのが 「タスク、やることベースで考えること」です。 朝、勉強を始める前にやることを書き出して、その量に合わせてどれくらいかかりそうか大体の時間を決めます。(予想であって正確でなくて良い) それに合わせて、○時間(分)は続ける、○時までやったら休憩、など時間基準を取り入れた目標を設定すればタスクベースかつ時間も意識しながら勉強ができると思います。 集中力に関しては、自分で「○時間(分)勉強したら○分勉強」のサイクルを作るといいと思います。私の場合、夏休みは1時間勉強、15分休憩、直前期になると2時間勉強、20分休憩、くらいのサイクルでやっていました。これは勉強していくうちに自分にあったリズムが見つかると思います。その日の体調ややる気に合わせて少し緩くしたりキツくしたりしてもいいと思います。サイクルが決まったら、休憩のためにあと○分は頑張るということができます。たまにですが今日は集中が続くぞってときは何時間もぶっ通しで勉強することもありました。 また、教科、参考書を適度に変える、勉強場所を変える、休憩で体を動かす(立ち上がって伸びをしたり廊下を歩いたりするだけでもいい)などのも効果的でした。そして、私がよくやっていた集中力回復法は「目薬をさす→目を瞑る→イヤホンで好きな音楽を10分間聴く」です。目を瞑って視覚からの情報を遮断し、音楽を聴くことによって自分の世界に没頭してリラックスできました。 長時間勉強のコツとしては、長期休みなど一日を自由に使える時には一日を三分割すると勉強時間を意識しながら勉強しやすいと思います。 (例)6時起床24時就寝の場合 1…午前6:00~12:00 2…午後12:00~18:00 3…夜 18:00~24:00 私は1ブロックで3.5から4時間を目安に勉強していました。一日を3分割することによってタスクも組みやすいし、18時を過ぎても「まだ一日の三分の一は残ってる、ここからも頑張りどころ」と勉強の体力を考えながら勉強できました。 あと、これは学校の先生が教えてくれたことなのですが、 「8時、14時、20時」に机に向かうことを意識すると良いそうです。 8時→寝坊せずに朝から勉強する、午前中を有効に使う 14時→昼食後も切り替えて勉強を始める 20時→疲れが溜まってきてもラストスパート頑張る この時間に勉強が始められていれば自然と勉強時間も増えてくると思います 参考になれば幸いです!
早稲田大学教育学部 そら
118
40
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
まじ受かりたいです
こんにちは、プロシュートと言います。 集中力が切れていることに気づかずに時間が過 ぎてしまう現象はよくあることです。 そこで4つほどテクニックを紹介します!!! 以下の方法を試してみると、効果的に改善できるかもしれません!! 1. ポモドーロ・テクニックを使う 方法:25分集中して勉強し、5分休憩を取る。これを繰り返し、4回目の後には長めの休憩(15〜30分)を取ります。 理由:短期間に集中して、定期的に休憩を入れることで、集中力を持続しやすくなります。時間の管理も明確になるので、気づかないうちに時間が過ぎることを防げます。 2. タイマーを設定する 勉強開始前に「このタスクは○分で終わらせる」と決めて、タイマーをセットします。時間が来るとアラームが鳴るため、集中力が途切れていても気づきやすくなります。 自習室では音が鳴らないタイプのタイマーを使い、目に入る場所に置いておきましょう。 注意:絶対に携帯のアラームでやらないようにしましょう、そのつもりでなくても通知が目に入り携帯を触るたびに勉強から離れてしまうリスクが高まります! 3. 環境の整備 集中しやすい環境を作ることも大切です。スマホの通知を切ったり、静かな場所で勉強したり、作業を始める前に必要なものをすべて整えることで、無駄な気が散ることを防げます。 オススメ:自習室や図書館で勉強する時は家にスマホを置いていきましょう、家で勉強する時は数千円で購入できるタイムロックボックスを利用すると良いと思います。(私は6日間このボックスに入れて日曜日だけ携帯を利用し、また6日間入れるを繰り返していました。退屈な受験生活に楽しみができ、良いメリハリになりました、この習慣が合格に直結しました!!!) 4. 集中状態を意識的に確認する 1時間に1回、自分がどれくらい集中しているかを振り返るのも有効です。「今、どれだけ進んでいるか」「集中力はどうか」と自己チェックすることで、集中力の低下に気づきやすくなります。 1の勉強法を実行している時は休憩に入るたびにどれくらい集中できていたか点数をつけましょう。 これらの方法の中から自分に合ったものを実行し、集中力を保ちながら効率的に勉強を進めましょう!!!
東京工業大学環境・社会理工学院 プロシュート
7
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
毎日勉強が出来ないです
東京大学に所属している者です。 【最低ラインの目標を定める】という方法がオススメです。ここで言う「最低ラインの目標」とは、「必ず毎日できる勉強量の目標」ことです。これを設定することで、勉強に取り組む時のハードルを下げることができます。具体的には、「毎日英単語を5個覚える」「毎日数学の問題を1問解く」などです。ポイントは「必ず毎日できる量にする」ということです。目標にした勉強量が多すぎて毎日出来ないと意味がありません。最初は本当に少なくて大丈夫です。慣れてきたら徐々に増やしていけばよいです。 また、普段の勉強する中でどうしても集中力が切れてしまうのであれば、割り切って一旦休んだ方がいいと思います。ですが、その休憩時間がダラダラと長引いてしまったり、そもそも勉強を始められなかったりするのはあまり良くありません。そこで、「○分休む」と決めてから休んだり勉強の準備をしたりする方法をオススメします。具体的には以下のような方法です。 ①ストップウォッチ(出来れば音が鳴るもの、キッチンタイマーなど)で勉強開始までの残り時間をセットする(セットする時間は短い方が良いが、最初は長くてもOK) ②時間になったら勉強を再開する ③疲れたり集中力が切れたりしたら①同様ストップウォッチで勉強再開までの残り時間をセットしてから休む ④時間になったら勉強を再開する ⑤③と④を繰り返す この方法を用いて勉強することで、「ストップウォッチが時間になったら勉強するしかない」と自分を半ば強制的に勉強に向かわせることが可能になる上に、好きな時に好きなだけ休めるという安心感が、勉強に気楽かつスムーズに入れる効果を与えてくれるというメリットがあります。 加えて、人間の脳は開始と中断を繰り返すと自然とやる気が湧いてくる仕組みになっていると科学的に証明されているので、このやり方を続けていくことで自然と長時間勉強できるようになっていくはずです。慣れてきたら休憩時間を少しずつ短くしたり、休憩する頻度を少しずつ減らしたりしましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
44
8
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
すぐ怠ける
塾や学校では集中できてるのでしょうか。 できているのでしたら、純粋に、塾や学校に残る時間を増やせばいいと思います。 今後受験に向けて集中を継続できるようにするためには、ストップウォッチを使ってみてください。ケータイの機能じゃなくて、ストップウォッチを買って測るのです。ケータイだと、時間見るついでに少しいじってしまってそれが止まらなくなって…となってしまうので。 最初は30分、45分、60分、90分と徐々に「全力で」集中できる時間を増やしてみてください。ストップウォッチを使うことで、集中力が切れた時にチラッと見れば自分の今の集中力の限界値が分かります。 私ははじめ、10分もせずに飽きていましたが3年の本格的な受験シーズンには3時間続けて勉強できたし、1日で濃密な15時間勉強することもザラでした。 2年生から受験を見据えた時には、勉強内容よりも勉強する習慣づくりの方が大切だと思います。 あと、家でも勉強する習慣をつけたいというのなら、塾や学校で問題を中途半端なところであえて切り上げて帰宅して続きを家でやるというのも手です。あと少しでキリのいいところだった!あと少しで解けそうだった!となると、頭が勉強から離れないまま帰宅することができます。一度家で勉強する姿勢を作ってしまえば軌道に乗れる日もわりとあるので、きっかけづくりとして有効でした。 高校2年ということで、勉強する基礎はじっくり育てて欲しいですが焦らずに頑張ってください^^
早稲田大学商学部 rarasuou
19
2
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
集中力の回復
こんにちは!勉強お疲れ様です。 集中力が続かない気持ち、とてもよくわかります。 そこで今回は、私が実践していた方法を紹介したいと思います。 それは「ポモドーロ・テクニック」という時間管理法の一種で、25分の作業と5分の休憩を繰り返すやり方です。最大のメリットは、1回の勉強時間が短いため、疲労が溜まりにくく、集中力を維持しやすいことです。 1回25分というと、少し短く感じるかもしれませんが、「塵も積もれば山となる」です!繰り返すことで、結果的に勉強時間をしっかり確保できます。 また、長時間ダラダラ勉強するよりも集中力が高まり、勉強の質も向上します。勉強において大切なのは「量×質」です。ポモドーロ・テクニックを活用すれば、その両方を確保でき、生産性もアップします。 さらに、「とりあえず25分だけ」と決めれば、いきなり2時間勉強するよりも取りかかりやすく、習慣化もしやすいです。 私もこの方法を取り入れたことで、集中力を維持しながら勉強できました。 とても簡単な方法なので、ぜひ試してみてください!
早稲田大学政治経済学部 three
2
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
集中力散漫 勉強の質を高めるには
受験1回目、お疲れ様でした。 これから切り替えて1年間勉強頑張っていきましょう! 私が気をつけていたのは、以下の三つです。 ①モチベーションを保つ何かを持つこと まず合格のためのモチベーションを保つことが大事だと思います。私の場合は、稚拙ながら合格した後にチヤホヤされることを目標にしていました。浪人中は特に自己肯定感が下がりがちなので、この一年耐えきれればあとはきっと素敵な学生ライフが送れる!ということをまずモチベーションにしました。他にも、例えば予備校の先生に名前を覚えてもらうこと、自分が予備校を抜けた後々の授業で先生が語り継ぎたくなるくらいの熱意ある生徒になろうと思いました。先生に質問し続けること自体が目標になる恐れもありますが、それ以前にそれくらい熱意を持って勉強に打ち込めるなら十分合格にいけると思っていたからです。これを意識するだけで、(あとで先生に質問できるところはないか、という不純な同期からではありますが)なんで?と思いながら授業も受けられるようになるし、自分で演習をしていても人に聞かれた時に自分に説明ができないことを見つけながら解いていくことになるので解説の読み方や解き方も深くなっていきます。 ②オンオフの切り替え方法を身につけること そうは言っても、やっぱり途中余計なことを考えることはもちろんありました。そういう時は 5分でもいいので外の空気を吸いに行くことです。自習室なんかはかなり熱も空気もこもるので、そういう小さな息抜きで頭をさっぱりさせることを心がけます。 ③タイマー勉強法 これかなり聞きました。自分がちゃんと勉強している時間をタイマーで測るんです。この時ポイントなのはスマホではなくタイマーを使うことです。余計な娯楽に触れてしまうとそっちに意識がいって集中できなくなります。 やり方:タイマーで測っている間は必ず集中しようと決めます。 1 勉強時間を足していく場合 集中して解いて、自分が余計なことを考えらようになったらタイマーを止めて一度気分転換をします。また戻ってきたらすぐタイマーを動かして、一日のうちでそのタイマーの合計時間がとにかく長くなるようにします。 2 勉強時間を先に決めていく場合 25分はきっちりやる!と決めて、絶対にその間は勉強を頑張ります。それを超えたら、休憩にする、というようにしてオンオフを切り替えていきます。 1,2のどちらを選んでもいいと思います。とにかく、良質な勉強をしている時間を増やしていくことですね。他の動画が流れる可能性があるのでおすすめはしませんが、YouTubeのポモドーロ勉強法などもその動画単体でみれば有用なのでたまに試してみてください。 以上です。私も結構苦しんだので、ぶっちゃけた話、世の受験生はこんな感じでみんな悩んでいると思います笑笑 でもそれに打ち勝つ時間が少しでも長い人が勝つのも事実です。 頑張って、次回こそ必ず合格を勝ち取ってください! 応援しています🔥
慶應義塾大学法学部 Datty
6
2
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
集中力が長続きません。
慶應の経済学部の者です。 僕も同じ悩みを抱えていたので回答させていただきます。 まず、受験勉強は『マラソン』であることを意識してください。 2・3日10時間以上勉強しても、1週間以上勉強時間が1時間くらい、などではダメなのです。 だから、まずは1週間6時間から始めてみようなど継続できる勉強時間から始めしょう。 それが習慣化してきたら徐々に負荷をかけていき、勉強時間を伸ばし、質も向上させていきましょう。 何度も言いますがマラソンをイメージしてください。 時期が時期ですから、夏休みも始まったことだし、毎日13時間以上勉強しよう!とか考えちゃダメです。あとで絶対ガス欠を起こします。(経験談) だから徐々にギアを上げていって、効率的で最大限の効果を発揮する勉強をしましょう! 焦りと暑さに負けず、頑張ってください!応援しています!
慶應義塾大学経済学部 kp
18
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
集中力の回復
こんにちは。 早稲田大学人間科学部1年生です。 集中力が続かないというような悩みですね。 私も受験生の時はそうでした。 私が実践してたことで少しでも役にたてれば幸いです。 1つ目は、根性論としてその大学に絶対行きたい!という志望理由をもつことです。 なぜその大学に行きたいのか、 環境面での志望理由と内心面での志望理由を 考えることが大切です。 例えば 環境面では、この大学に行って周りに認めてもらいたいなど、 内心面ではこの大学に行って𓏸𓏸をやりたいなどです。 紙やスマホに書き出して集中力が切れそうになった時は見返すといいと思います。 2つ目は50分やって10分休憩をルーティーン化することが大切です。 勉強する時間、休憩時間は 自分で決めていいと思いますが メリハリをつけぶっ続けでやらずに習慣付けることできるとがいいと思います。 また、入試近くになってきたら入試が行われる時間と同じタイムスケジュールでやることが大事です。 3つ目は、やることリストを作ってやらなければいけない状況をつくることです。 私の場合は次の日のタイムスケジュールを寝る前に書き出してそれ通りに行動するようにしてました。 集中力の回復の根本的な解決とはなりませんが、促すものになるとは思います。 4つ目は、1時間30分で集中力が切れてしまうのなら1時間30分ごとに科目を変えて気分転換するといいと思います。 科目によって意識することが変わるので集中力も切れにくくなるのではないかと思います。 ここから1年間受験勉強大変だとは思いますが、1年間やりきって第1志望校に受かった時の感動は素晴らしいものになります。 集中がきれてる時間を合算すると大きなロスになっている と意識すると集中力も続きやすく濃密な勉強時間になると思います。 どうしても集中力が切れてしまった時は音楽を聴いたりするのも効果的だと思います。 これから挫折することも沢山あるとは思いますが、 この1年間自分が出来ることは全てやりきったと思えるような受験勉強になるよう頑張ってください! 応援してます!
早稲田大学人間科学部 ぐりーん
2
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像