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英文読解力アップのために

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3/20 1:00
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

あやカマキリ

高2 神奈川県 青山学院大学志望

高校二年生です。受験に向けて、今からコツコツ英文読解の力をアップさせたいです。 調べたところ、英文の問題を、1.いつも通り問題解く2.全訳ノートに書く。(この時単語を調べてはいけない)3.答え合わせする。 という方法を見つけました。 この方法は良いと思いますか?また、全訳ノートに書くのは効率悪いと思い、書くのではなく日本語に訳したのを読み上げて、それを答えと照らし合わせて、、というふうにやろうと思うのですが、それでもいいと思いますか? わかりにくくてすいません!

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#かーきん

早稲田大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
わざわざ全訳する必要は無いと思います。 私自身は1文ずつ英語で読んでいって、意味わからんポイント、もしくは詰まったところに印だけつけておいて、20行を約3分で読み終えるトレーニングをしてました。 一通り終えたら、印が付いている部分を文法的に再考し、和訳と照らし合わせます。 そしてまた暇な時に20行くらいのまとまりで3分トレーニングしてました。 いずれ、英語を英語で読めるようになって、主張部分とかもわかってきます。 英語をよむ。ってことを忘れないでください
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#かーきん

早稲田大学商学部

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プロフィール

現役時代を見つめ直し、徹底的に効率を重視した勉強法を実践し、全落ちから今年早稲田大学3学部(商、社学、教育英語英文)の他、マーチも合格しました。今はその経験を活かし塾講師、チューターやってます。 自分の失敗談を反面教師にしてもらえればいいなと思います。色々ホームにもつぶやきを発信するのでタメ になったらクリップしてね! 個別相談に乗りたいところですが、あいにく今は少し取り込んでいるので。 なるべく全体相談してください。

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よく一緒に読まれている人気の回答

英語長文 全訳すべきか
受験勉強おつかれさまです! 質問に対してお答えします。 ① 間違いなく上がると思います!私は秋頃から他教科に時間を費やし英語をおろそかにしていました。ですが、12月に入り再び1日1問解くようにしたところ、今まで解き切れていなかった、2次の問題を見直しできるくらいのスピードで解けるようになりました。 ② 全訳はしなくても問題ないと思います…!わかっている構文はさらっと流してわからないところをじっくり考えた方が点数も上がりやすいです。 参考までに私が行なっていた長文の解き方を掲載しておきます。 ーーーーーーーーーー 1.長文を解く 2.問題を間違えた理由を解説で確認 3.長文を音読する(わからない単語に丸をつけ、理解がしにくかった文に線を引く) 4.*3で炙り出した単語と構文の確認をする ーーーーーーーーーー この過程でポイントとなる点は2つあります。 1つ目は間違えた理由を明らかにすること。 解説は「〇〇なので答えはA」と書いていることが多いですが、他の選択肢がダメな理由を考えるのが実は大切です。「Bの選択肢はあの構文と混同している人を見つけるために出題したのかな…」と背景を予測することで受験生が間違えやすいポイントを意識することができ、無駄な失点を減らせます。 2つ目はすぐに音読をして内容を精査すること。 長文を解いている時は制限時間や問題を意識して気付かないうちに単語を読み飛ばしたり、読み間違えたりしてしまいがちです。音読することで曖昧だった理解をはっきりさせると同時に、自分がわかっていない部分を効率よく見つけることができます。 早慶などはまず長文を読み切ることが難しいと思います。私のように他教科が忙しいからと止めることはせず、今から継続していけばとても力がつくと思います! 頑張ってください!応援してます!
一橋大学商学部 Konro
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英語
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英語の勉強方法
まずは一度普段解いている長文を全て日本語に訳してノートに書いてみましょう。この全訳の出来次第で、今後取るべき勉強方法が変わってきます。 ①辞書や文法書などを見ないと日本語が書けない これは読めているようで実は読めてないことの証左になってしまいます。なので訳せなかった部分の単語や文法は必ず解説を見て確認し、その都度覚えるようにして下さい。また、単語帳や文法の問題集などもいつも以上に時間を割いて演習する必要が出てきます。 ②訳はわりとスラスラ書ける 訳を書けるということは内容はほぼ完璧に理解できているということです。にも関わらず設問が解けないとなると、単に解き慣れてないか、効率の悪い解き方をしてしまっている可能性が高いです。以下に設問を解く際のポイントを挙げてみるので、参考にしてみてください。 ⑴設問に先に目を通す これは国語でも同じですね。文章の内容にいきなり突入するんではなく、どんなことが聞かれるのか先に知ってから読んでいった方が遥かに効率がいいです。 ただ、選択肢から選ぶタイプの問題は、その選択肢の中身までは読まない方がいいと個人的には思っています。例えば四つから正しい内容のものを一つ選ぶ問題だったとして、他三つは違う内容なわけですから、先にそっちを読んでしまうと本文を正確に読めなくなってしまいます。 ⑵段落ごとに読んでみる 本文の読み方として、全部一気に読むのではなく、段落ごとに、読解と設問の処理を繰り返します。こうすることで解ける設問を早めに潰しながら読んでいけるので、正答率とスピードを共にあげられます。 ⑶段落ごとに内容をまとめる ⑵と少し被りますが、内容整理の観点から、段落ごとに何が論じられていたのか短くまとめながら読んでいくといいかもしれません。最後の方まで読むと、最初に書いてあった内容を忘れてしまいがちですが、段落ごとに内容をまとめることによって、もし忘れてしまってもあとで手早く読み返せます。
慶應義塾大学法学部 師範
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参考書を使って英文解釈を勉強する際の正しいやり方
こんにちは!! 高校2年生のうちから過去問に目を通してその対策をしようとしていることにとても尊敬します。  まずは英文解釈の勉強の進め方についてですが、絶対に選択肢で言うと①のように 「一度何も見ずに自分なりに回答を作る」 ということをやって欲しいです。理由としては主に二つで ・どの部分の理解が足りていないのかがはっきりわかる ・結局受験本番では何にも頼れない と言うことです。それぞれ詳しく説明していくと、まず一つ目の理由について。  最初から解答を見てしまうとその時点で理解した気になってしまい、今の自分に何が足りていないのかがわからなくなってしまいます。受験勉強というのは自分の弱点を埋めていく作業がとても大切です。単語の意味がわからなくても自分の知識を総動員して推測するという経験も入試においてとても大事になってきます。いくら単語帳をやっても入試で全ての単語の意味がわかるということはあり得ないからです。  一度自分の回答を作って答え合わせをして理解した後、 ・回答を作るのに何分かかったのか ・どの部分がわからなかったのか  この二点をメモしておくこともやって欲しいです。これをすることで効率的に復習できますし、どれだけ成長したのかがわかるのでモチベーションにも繋がります。  もう一つの理由について、先に解答解説を読んでしまうとその内容を思い出すのがメインになってしまい自分で考えられなくなってしまいます。二回目に解く時などはそれになるのはしょうがないですが、入試では自分で考えて回答を作ることが全てであるので今のうちからこのような経験をたくさんして欲しいです。全くわからないで何も書けないようなら一旦わからなかった単語だけを調べてもう一回構造を考える、など自分なりに段階を作って取り組んでみてください。  次に、英文解釈の前に文法、構文の演習をおこなうべきかについて、英検二級レベルの英語力があるならどんどん英文解釈に取り組んでいいと思います。同時並行で文法や構文の対策に取り組むのは全然いいです。英文解釈でわからなかった部分を今でやった文法書などで見返すのが自分的には効率がいいと思います。並び替え問題に絞って対策するとかはまだ必要ないです。長文問題を解くなどして英語力そのものを高めることを意識してください。  英語は毎日の積み重ねです。コツコツ少しづつ、焦らずに頑張ってください!
東京大学理科二類 けいし
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英語
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過去問(英語) 復習について。
全文訳すのは効率が悪いと思います。訳す練習なら訳する価値のある英文を訳するべきです。 英語の読み方、勉強の仕方は人それぞれで、どれが正しいというのはありませんから、いろんな人のアドバイスを聞いて自分にあった勉強法を見つけてください。 僕の勉強法、英語の読み方、勉強の仕方は パラグラフ毎にちょこっとまとめてメモを取っておく→全体像を掴み、問題を解いていく→答え合わせ、内容把握に誤りはないか、誤解して読んだ文はないか、単語の予測は正しかったかなどチェック→次の問題へ という感じです。内容要約するのもいい練習だと思います。また、読むときは現代文を解くように重要なところを見つけ、線を引いていくようにして、内容がわかりやすいようにしています。重要なのは全部読めることでなく、内容が把握できて問題が解けることです。わからないところはさっと飛ばして答え合わせの時に勉強すればいいんです。わからなかったところ、誤読しているところをしっかり勉強してください。分かっているところを全訳する必要はありません。
京都大学薬学部 ちぇるゆう
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英語
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長文を読んだあと
勉強お疲れ様です! 解いた後の流れとしては、それでいいと思います。質問者さんは英語が苦手とのことなので、最初はそのくらい時間をかけたほうがいいです。過去問などをやるときは文章量も多くなるため、どうしても丁寧に答え合わせができなくなります。英語長文を読むこと自体に慣れてくれば、わからない構文や単語も少なくなってきますし、音読も時間がかからなくなります。少しずつ慣らしていきましょう! また、問題を解くときには、時間を意識することが非常に大切です。苦手だとなかなか制限時間内に解き終わることができず、時間を延長することがあると思います。そういうとき、ただ延ばすのではなく、時間内にはどこまで終わっていたかをチェックしたり、時間内での正答率を別に出したりするようにしてください!この時期に早く解けるようになる必要はありませんが、自分がどのくらいで解けるのか、あと何分減らさなくてはけないのか、わかっておくことは大事です!そうすることで、過去問を解いていて時間が足りなくなったとき、どうすれば短くなるかを自分なりに考えることができます。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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英語
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読めない長文の品詞分解
東京大学に所属している者です。 自分は1回で理解できなかった英語長文は以下の手順で復習していました。 ①長文を「日本語に訳さず理解しながら」黙読する ②理解できないところがあったら文法や和訳を確認する ③黙読し終わったら【日本語に訳さずに理解しながら】何回も音読する(引っかからずに音読しながら意味がとれるようになるまで) このやり方の方が質問者さんのやり方よりも効率的に進められると思います。特に②は分からないところだけで大丈夫です。分かるところに時間を割いてもあまり効率は良くないので気をつけましょう。 また、上記のやり方の中で特に大切なのは③の【日本語に訳さずに理解しながら】というところです。例えば「This is an apple.」という英文を理解するために、わざわざ「これはリンゴです。」という和訳を途中で挟むことはなく、何となくリンゴがあるイメージを持つはずです。それをもっとレベルの高い英文でもできるようにするというイメージです。最初はなかなかできないと思いますが、慣れてくると英文を読むスピードも正確性もグングン向上していき、模試の成績も必ず伸びていきます。 また、自分の場合であれば、高2の秋から本格的に英語の勉強を始め、なかなか成果を感じない日々が約1年間続きましたが、それでもやり続けた結果、高3の秋頃から急激に英語がスラスラ読めるようになりました。成果が出るまで辛いのはとてもよく分かりますが、出る時は一気に出るのでそれまでは耐えて頑張り続けましょう。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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英語
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英語について
長文に関しては読めない原因を究明した方が良さそうですね。手順としては以下の三つを試してみて下さい。日頃解いている問題集の似たようなレベル感の文章でやってみて下さい。 ①英文のまま読んで大意を掴む 辞書など使わずに自分の頭のみで読みます。この時、段落ごとに内容を書きまとめるなどして文章の要約のようなものを書いてください。それを回答を見ながら確認して、大意を掴めているかを確かめます。 ②構文を取りながら大意を掴む 多少の文法書は見てもいいので、分かりにくいなと思った英文にSVOCを振りながら(構文を取りながら)読んでいき、①と同様に要約を作り確認します。 ③全訳しながら読む ここでは文法書も辞書もなんでも閲覧可。とにかく正しい訳を全て書いて回答で確認します。 さて、ここまでやってみて、自分がどこまで出来てどこから出来ないのかを確かめましょう。それぞれで対応が変わってきますから。 ①ができた場合 この場合は大意は掴めているので、あとは国語的な読解能力の欠如が考えられます。こうなるとあとは設問の解き方や論理的な読み方を鍛えるといった話になってきますが、ちょっとここだと長すぎるので今回は割愛します。もしここに該当するようでしたら後日またご相談下さい。 ①は出来なかったけど②はできた場合 この場合構文を解釈する能力は充分あるということになります。ただそれを普段から頭の中で使いこなせていないようです。これに関しては普段から英文にSVOCを付けるなどして訓練していきましょう。英文解釈系の参考書をやってもいいです。 ①,②が出来なくて③ができた場合 単語、文法等の基礎力が追いついていない可能性が高いです。もう一度単語帳や文法問題集を繰り返すところから始めましょう。 こんな感じでまずは手をつけてみて下さい。1日に一題か二題かというと他の科目との兼ね合いもあるので一概には言えませんが、無理のない範囲で演習量を増やしてみて下さい。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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英語長文 全訳すべきか
こんにちは。勝負の高三頑張りましょう!!  まずは二つの質問に回答しますね。 ①この復習方法で成績が上がるか  とても丁寧な復習方法であり、継続していけば確実に力がつくでしょう。ただ、この復習方法は英語が苦手な人がやるべきことであり、英語が得意なのであればもう少し効率の良い方法が求められると思います。早慶に合格するためには、全統記述模試で英語の偏差値が70近く必要になります。偏差値が60以上あれば苦手とは言わないでしょう。しかし、もし偏差値が60に満たないのであれば、この復習方法を継続する必要があります。まだまだいくらでも伸ばせる時期なので焦らず頑張りましょう!  また、3の単語をまとめるのはやらなくてもいいでしょう。それよりも単語帳を完璧にすることを優先するべきです。実際僕は単語ノートを作りましたが、暗記するに至らず、ノートを作ったことが時間の無駄であったと感じています。早慶を受ける人は英検準一級レベルの単語までは完璧にするつもりで勉強するべきです。一級レベルの単語は必要ありません。商学部が第一志望であるならば尚更です。商学部の英語は基礎を確実に正解することが求められます。ターゲットやシス単は漏れがないようにしましょう。 ②構文がややこしいところの訳出だけで良いか  それでいいと思います。むしろそうするべきだと思います。ただ、①でも述べた通り、全統記述模試で英語の偏差値が60に満たないのであれば、今の復習方法を継続するべきだと思います。文構造が難しい部分は納得がいくまで徹底的に分析しましょう。その際気をつけて欲しいのは、svocなどをふることに夢中になるよりも、意味をしっかりと理解することに尽力することです。僕はsvocなどを書いたことはなく、節や句に( )や< >の印をつけていました。慣れてきたらこのような印はできるだけつけないようにすることをお勧めします。     次に、僕の復習方法を紹介します。あくまでも僕の勉強方法であり、塾の先生とは言っていることが違うこともあるかもしれませんので参考程度にしてくださいね。自分の成績とスタイルに合った勉強方法でやりましょう。ちなみに、全統記述高2模試の英語の偏差値は72.7でした。  僕は多くの英文に触れることを大切にしていたので、あまり一つの英文に時間をかけるような勉強方法はしていませんでした。とはいえ復習を全くしないのはNGです。僕は音読は必ずしていました。先生によっては何十回も音読することを求める方もいると思いますが、脳死でたくさん読んでも意味がありません。次のような方法で音読するのが良いと思います。   [効果的な音読方法」 1回目:意味は追わなくていいのでスムーズに音読。 2回目:ゆっくりでいいので意味を正確にとりながら音読。 3回目:意味をとりつつ、スピードも意識して音読。  この音読方法が目標としているのは、日本語訳せずに内容を理解して読み進められることです。3回音読が終わるまでは日本語訳は見ない方がいいです。一度見てしまうとわかった気になってしまうからです。  音読以外の復習としては、間違えた問題の原因を探り、それによって自分の苦手や理解できていないことを発見し、参考書などで再確認することです。  以上のことをまとめ、英語長文読解の復習は以下のように進めると良いでしょう。  [英語長文読解復習の例] ①音読3回 ②日本語訳を確認し、自分の理解した内容が正しいかを確認。微妙な部分は文構造を分析する。 ③設問の分析。間違えた原因・自分の苦手を探る。 ④③で見つけた自分の弱点を参考書などで再確認する。  復習はこの程度で良いでしょう。たくさんの種類の英文に触れ、英文に慣れていきましょう。英検準1級や共通テストの英文は早慶の文章などに比べて読みやすく、毎日触れるにはちょうど良いと思います。やる気の出ない日でも、英検や共通テストレベルの英文は必ず一つは読むべきです。  最後に、オススメの英語の参考書を紹介します。参考書選びに悩んでいたら参考にしてください。夏まではある程度参考書を途中で変えても大丈夫ですよ!自分が納得するようなものを使うべきです。  [英語のオススメ参考書] ⭐️単語 ターゲット(シス単)→EX準一級 ⭐️熟語 熟語ターゲット→英熟語最前線 ⭐️文法 vintage 真・英文法大全←辞書がわりに使う ⭐️長文読解 ポラリス the rules 英検準一級の対策本や過去問 ※秋以降はどんどん過去問をやろう! ⭐️(英文解釈) 英文読解の透視図
慶應義塾大学法学部 ねゃき
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英語長文 全訳すべきか
①私の経験上、成績は上がると思います! まだ春なのでじっくりやって読めない文がない状態にするのはあとあと効いてきます ですがいくつか注意点があって、 1取り組み方 質問からはわかりませんが毎日正解率やわからない箇所が減っていなければ成績は上がりません。まずは取り組んでいる参考書のレベルで9割安定できることを目標にしてください。 2構文、文法、単語の参考書の理解も進んでいるか。 長文演習の目的は基礎知識の定着を促したり、漏れを発見したりすること、読解力や速読力を身につけること、などがありますが、基本的には構文、文法、単語がある程度完成している上での話になります。質問からはわかりませんがそのことは分かりませんが演習中心になりすぎないように気をつけてください。今の時期は基礎知識の定着に重きをおいた方がいいです。 3和訳できることとテストで点数取れることは違う。 実際のテストは全訳する問題ではなく選択肢から答えを選んだり、下線部や該当箇所の和訳をしたり、時間内に解き切ることが大事であって、その解き方が間違っていると英文を読めても時間内に正答率を最大化することができず数値には出ない可能性があります。ですがまだ焦る必要はないので、まずは参考書の正答率9割にむけて自問自答を繰り返すといいと思います。すると自ずとテストの問題に応じた自分の解き方が見つかってくると思います。 ②結論から言うと、私の経験上、構文が難しいところだけsvocをふるのは問題ないですが、一文ずつ頭の中で訳出するのは全部やった方がいいです。やってみて音読の時困らないならいいのだけれど意外と意味わかってないところあって音読の時に訳し直す、みたいなことになるんじゃないかな、、と思います。私はそうだったので。もっと繰り返していけば音読の時に訳せるようになって難しいところだけつまずくみたいになってくるんで、まだ時間かけてやっていいと思います。代わりに、参考書を進めるペースを落としていいと思います。今の時期長文においては量より質です。ですができれば音読は毎日した方がいいです。というのは、新しい長文を読むのは①-2に書いたような目的がありますが、音読はすでに読んだ文章でも暗唱する勢いで読みまくると新しい長文でも早く読めるようになるという特徴があります!ぼーっと読まないでちゃんと意味や構文を捉えてできる限り前から後ろに読んでいく練習をすると、確実に長文早く読めるようになります‼︎
慶應義塾大学文学部 オイルセラー
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基礎英文解釈の技術100の使い方
こんにちは!回答します! 自分は受験校で英文和訳はでなかったので日本語訳をいちいち書いたりしませんでした。英文を読んで、理解できないところが出てきたら解説を読んで理解してください。1回目は理解できた英文でも一応解説も読みましょう! 1週目が終わったらすぐに2週目に入る事をオススメします!2週目からはとにかく音読しまくってください!1週目でしっかりやっておけば時間もあまりかからず2週目も終わると思いますー。そんな感じで何週間かしたらあとは時間がある時とかに時々音読するとかで大丈夫だと思います🙆‍♂️ 自分は100をやった後にポレポレもやったのですが、内容とか結構被ってるところがあるので、あまり大変ではありませんでした。 これらをやったら早慶の英文で構文が理由で読めないことはほとんど無くなりますよ〜
早稲田大学教育学部 わたる
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