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分からない問題があったとき

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10/2 4:51
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ふわり

高2 秋田県 北海道大学水産学部(56)志望

演習をして解説を読んですぐ分かるなら良いのですが、すぐ分からない問題があるとどうしたらよいか分かんなくなって、集中力が切れてしまいます。どうやって対処したら良いですか?

回答

venus

京都大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
京大文学部所属のvenusと申します。よろしくお願いします! どの科目か分からないので、包括的な話をしたいと思います。まず、前提として、 ①解説なしでなんとか理解しようとする ②解説を読んでなんとか理解しようとする といった努力が必要です。 既習範囲の演習であれば、まともな問題集なら、解説を読めば普通は理解できます。 解説を読んでも分からないという際には、まず、既習事項の定着が十分でない可能性が考えられます。 ですので、一旦教科書に戻る、この作業をとってみてください。受験勉強では、分からないことがあれば基礎に立ち返ることが重要です。基礎が疎かでは、応用問題は何一つ解けません。その上で、解説の行間を読む努力をしてみます。発想の練習には良いです。 もう一つ、可能性としては、単純に解説が不親切、もしくは問題自体が悪問、という場合があります。 教科書に戻っても理解不能な場合は、信頼できる人に質問に行くのが良いです。自分にはできなかった見方、読み方に触れて、突然腑に落ちることがありますし、先生が「これは解けなくていいよ」と言えば、それは悪問だったということになります。 分からないことを分からないまま放置するのは絶対に避けるべきです。「あー見たことあるのに…!」これが一番もったいない。出来なかったことが出来るようになることによってのみ、学力が「向上」したことになりますから、ぜひ、「解ける」問題を増やしていってください! 質問者さんの健闘を祈っています!

venus

京都大学文学部

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プロフィール

質問してくださった内容のみならず、関連する多くの有益な情報を凝縮した回答を目指しています。 もしよろしければクリップ📎やファン登録をお願いします🙇 受験校は京大のみ。合格最低点+50点で現役合格。11月京大オープン冊子掲載。 地方の公立高校から塾なしで合格した経験をもとに皆さんの力になりたいと思っています!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

ふわり
10/2 22:32
ありがとうございます!よくこれに陥るのは古典をやってるときで、なにも分かんなくなってしまいます。仮に単語が分かっても意訳ができなくて、どうしたらいいかわかんないんです…

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分からなかった問題について
Stayさん、初めまして! あくまでも私の意見なので参考までにしていただけたらと思いますが、この時期だったら解説をよく読んで次に行っても良いと思います。 基礎ができる前だとやはり解答の流れなどを覚えると言う意味でもしっかりと書くほうがいいですが、ある程度基礎は固まっている場合にはわざわざ書く必要はないかなと思います。 書いて覚えるよりかは、分からない問題でなぜその解法になっているのかを意識しながら解説を読むことの方が大事です。 私が受験前の時期にやっていたのは、参考書などを解くときは最初の冒頭(方針作り)だけ書いて残りの計算などは飛ばしていました。その後に解答を見て方針が合っていれば次の問題に行くという感じでした。 もちろんそれだけだと計算力が落ちてしまうので、過去問はしっかりと最後まで解いていました。 参考になれば幸いです。 応援しています。頑張ってください!
京都大学工学部 さかさか
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理系数学
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難しい問題
わからない問題に巡り合った時はチャンスです。その問題を理解していくことによって、自分の学力が増していきます。 受験が近づいてくれば、時間の関係上、どうしてもわからない問題は捨てると言うようなことをしなければならないかもしれません。しかし、現在高校2年生なのであれば、時間をかけてでも理解して行った方が良いでしょう。 難しい問題の解説を読んだ後は、解答を見ずに自分で1から答案を作ってみると良いと思います。 自分で答案を作ることによって、全体の流れや、どのような意図で計算を進めて行っているのかなどがわかります。そうすることで、より解答の理解が進むのではないでしょうか。 問題の解説が理解できないことがあっても、それは頭が悪いからではありません。 必要な知識が足りていないことがほとんどだと思います。どうしてもわからなければ、その分野の復習をしたり、似たような問題を探してみると良いと思います。 また、どれだけ考えてもわからなかった問題が、人からヒントをもらったり、時間を空けてもう一度考えてみるとあっさり理解できてしまうこともあります。 考えても考えてもわからない時は、人に聞いてみたり、時間を空けて考え直すこともしてみると良いと思います。 先ほども言ったように、わからない問題は成長できるポイントなので、その場で理解できなくても、その問題の存在自体はしっかり記録しておきましょう。 解けなかった問題を載せるノートを作ったりして、わからなかった問題をいつでも見返せるようにしておくと良いと思います。 また、このような難しい問題への対処は大学での勉強でも必要になってきます。 私は京都大学理学部の所属ですが、考えてもわからない問題に直面することは多々あります。 高校生の時から、このような問題の対処を学んでおくと、大学での学業にも必ず生きてきますので、頑張ってください。 2年後に京都大学のキャンパスで会えるのを楽しみにしています。
京都大学理学部 おこそ
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不安
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解説を見てもわからない問題がある時
解説を見てわからないときの方法は大きく2つあります。 1つは一旦見なかったことにする(スルーする)というものです。たしかに入試本番で似たような問題が出る可能性は否定できませんが、考えてもわからないならば、その考えている時間が無駄だと思います。ある程度のところで踏ん切りをつけて、後で復習しましょう。先生などに後日質問するのも良いでしょう。 もう1つは、それはそういうものとして納得してしまうというものです。なんで?って考えるのではなく、もうこれは、こういうものなのだとして納得してしまいましょう。例えば、数学で、解説はこの問題でこの公式を使っているけど、なんでだろうってなった時、解説を見て考えてもわからなければ、あー、このような問題の時はこの公式を使って解けばいいんだって納得してしまいましょう。
名古屋大学教育学部 バナナ
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モチベーション
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問題に向き合えない
初めまして。 間違えると萎えてしまいますよね。すごく分かります。大学受験で解く問題はある意味で「敵」ですから、間違えることは「負けた」とも取れます。そんな負けた相手のことなんて知りたくないと思うのも当然です。 しかしながら、復習して解けるようになる必要があることは理解していらっしゃいますよね。正直、これからの時期では、1度見た問題は次いつ見ても解けるようにする必要があります。 例えば数学で、整式を割った余りの問題があると思います。商をQ(x)とかで置いたりするやつ。あの問題は大体の大学で頻出では無いですが、でないわけではありません。頻出ではないということは、参考書や予備校の授業では一度扱ったきり出会わない可能性があります。そして、次に出会うのが入試本番かもしれない。 従って、1度見た問題は確実に解ける必要があるのです。 正直、嫌になってしまうのはどうしようもないと思います。私含め周りにも解説読むのが億劫だとか、嫌だという人は多くいましたが、皆そのうえでやっていました。 結局、嫌だと思う気持ち以上にその問題にはもう負けないという気持ちやその1問が入試で出るかもしれないという意識があれば打ち勝って解説も読めるようになります。これは気持ちの問題なのです。 また、理解出来てるのか否か、分からないというお話でしたが、復習の考え方を変えてみるといいかもしれません。私としては、「解説を読んで、もう1回解く」ことが1つの復讐だと思っています。 よくありがちなのが、青チャートとかの問題集で、問題はとかないで方針だけ考えて、解答見てあってたから次行く、みたいな取り組み方です。これは本当に良くないです。なぜなら、読んで理解することと実際に解けることは全然違うからです。 例えば数3の微分の問題では問題の方針自体は簡単でも、微分自体が複雑でミスしてしまうということはよくあります。数学というのは方針を立てるだけでなく、計算も必要なのです。 話を戻しますが、数学であれば、解説を読んで、記述の1行1行の意味を理解出来ているのであれば「理解している」になると思います。例えばxを正の無限大に近づけることが前提の問題。いきなり回答に「x>0より」とあったら戸惑ってしまうかもしれません。ですがこの1行の背景は「xを正の無限大に近づけるから、x>0としていいんだ」と考える。これが「理解している」ということです。つまり、一つ一つの操作の説明が出来れば良いですね👍 上に述べたようなことを意識して解説を読むと、どこが分からないのかが分かります。即ち、「この行は説明ができない」「この操作の意義が分からない」のであれば、それは「分からない」ということです。これで質問に行けますね🙆‍♀️ あとは解き直して、実際に「解けるか」を確かめましょう。別にそこで間違えてもいいです。悪いことじゃないですよ。ただし、最初解いたときと同じミスはないように。もっと進んだところでミスをしたのであればそれは「成長」ですよ。 例を書きやすかったので数学中心にお話しましたが、化学も同様です。化学は数学より解説が雑なことが多いので、より慎重にやりましょう。 一通り答えましたが、いかがでしょうか?他にも質問があれば言ってくださいね。 夏休み大変だと思いますが、頑張ってください!合格をお祈りしています。
北海道大学総合教育部 ちる
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モチベーション
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全くわからないことに取り掛かるとき
 面白くない回答になってしまい、大変申し訳ないですが、これはいっそ最初にもどるのが早いかもしれません。そのうで、ゆっくり自問自答しながら理解をすすめ、「確実にどこかでぶつかって分からなくなりますよね」。ここで初めて、その具体的な箇所を先生なり友達に聞くとよいと思います。  私もああ分からん!となることはありますが、最初にもどって(例えばその単元)、どこで道に迷いはじめたかを突き止めるんです。案外何でもないことが原因だったりしますし、重大な誤解をしていることもありますし、ただこういった「諸悪の根源」みたいなのは現在地からは分からないことが多いかと思われます。ぜひ思い切って最初に戻る勇気を持ってほしいです。怖いというか億劫なのは 百も承知ですが、急がば回れです。 偉そうなことを言いながら、私は一応日本の文系科とカテゴライズされる環境にいるので、日常言語、すなわち普段の生活の中で使うような用語とか概念で学問することさえあります。 しかし、質問者さんのように、日常の界隈から専門ツールを用いて別な「メタバース」にあたる 理系の界隈では、まさに専門用語や専門概念の正しい認識が必要です。こういった概念ものをはっき りさせることも、全く分からないことにあたる際には念頭に置くべきことかと。。。 例えば私は言語学をやっているのですが、「環境」という専門用語があります。これは熱い寒いの 話ではなくて、特定の言語における音の配列などにかかる条件を指します。このように、 兎にも角にも専門概念の認識を毎度明瞭にすることは忘れないでほしいです。 難しいことをやらはっているとのことなので、ただその奥義みたいなのを知ったり理解したりすると、普通の人よりもうんと解析度の高い「世界」を見ることができると思います。これが勉強 (学ぶ)ということですから。 体調に気を付けて頑張ってください。応援しています。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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不安
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模試の解説を読んでいるが
こんばんは、名古屋大学医学部のファルコンといいます。 模試直しをしていて素晴らしいですね👏 ①次問題を解く時にメモがあると読んでしまってヒントになるので、解説の方に書き込んだ方がいいかなと思います。 ②全部読むべきです。偶然解けた問題もあるかもしれないし、もっといい解き方・考え方があるかもしれません。全部自分のものにして引き出しを増やしましょう。 まずは間違えた問題の解説からまずは読むことをおすすめします。とにかく間違えた部分には集中して取り組むことです。 その上で余裕がある時でいいので、あっていた問題で何か吸収できる部分がないか流し読みましょう。 知ってる部分はどんどん流し見、知らないなってところだけじっくり読んで緩急をつけましょう。 ③写経はあまり意味ないと思います。 僕のおすすめは解説を読んで理解する→解き直しする→次の日にもう1回解き直しする 写経だと頭使わないので、なるべくインプット→アウトプットの順番を作りましょう。
名古屋大学医学部 ファルコン
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模試
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勉強したという感覚が掴めない
間違えた問題をもう一回解いた時に完璧に答えられることのほうが少ないから安心して大丈夫ですよ🙆‍♂️そもそも人間1日経てば記憶は半分以上消えてしまうので覚えていようとする方が無理です。何度も何度も解き直して体に染み付けるしかありません! 解けなかった問題は主に下の三つに分類されます。 ❶解答を読む・聞くしても理解できない。 ❷解法は思いつかなかったが解答を見たら理解できた ❸解法は思いついていたが、途中でミスをしてしまい誤答した 📗最適な復習方法📕 ❶ 解答を読む・聞くしても理解できない場合 その日中または次の日に解消しましょう。 YouTubeで無料動画を観たり、学校の先生や友人に理解できるまで聞くのが良いと思います!自分に聞いてくれても🙆‍♂️ 理解できたら❷と同じように復習してください! ❷ 解法は思いつかなかったが解答を見たら理解できた場合 自分が受験生の時には間違えた問題を1週間おきのペースで再度解けるように復習していました。最大で7回解き直しした問題がありました。そういう風に間違えた問題は何度も何度も繰り返しやらなければいけません。(たまに問題集を2.3周しろっていう先生いますが、その程度では間違った問題を克服するのは難しいです。間違った問題は5回以上復習してほしいところです。) 私が受け持った生徒には記憶が全て消えない期間で、なおかつ短期記憶にならない1〜2週間の期間をおいて復習を繰り返すことをお勧めしています。大体数回繰り返したら記憶が定着して忘れる事はありません!是非試してみてください🙆‍♂️ ❸ 解法は思いついていたが、途中でミスをしてしまい誤答した ケアレスミスならば他の問題に移行しましょう。 あまりケアレスミスを追いすぎるのも良くありません(他の問題が理解できずに時間が無くなってしまう)。ただケアレスミスを放置するのは1番いけない事なので、よくやるケアレスミスをまとめて傾向と対策を練っておくのはお勧めです!例えば単位を忘れやすい人なら試験終了5分前からは単位の見直しに時間を使うことを事前に決めておくなど。 自分が問題が解けない、で終わらずにどうして問題が解けないのかを探るのもとても大切なので是非実践してみてください👌
東京工業大学物質理工学院 yuya
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文系数学
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過去問の解き方、復習の仕方
過去問を解くときに、完全に内容を理解しながら解ける人はなかなかいません。 内容なんか全然わかんないけど、なんとなくぼや〜とイメージが湧いて、なぜか問題は解けているというのが大抵の人の場合で、それで大丈夫です。 今あなたがされているように復習の際にしっかりと時間をかけて問題を理解しようとすることが大切です。 時間はかかりますが、いかにきちんと復習をしているのかであなたの点数の伸び方は違ってきます。 以前に長文の読み方について他の方の質問に答えているので、解き方についてはそちらを読んでみてください。参考になるかもしれません。 もう1つの長文についての質問にも書いているのですが、問題中に出てきた単語で知らないものはその都度、解いている時に印をつけるなどして、復習の際に調べるなどして知識を増やすことが大切です。ただ、あまりにも片っ端から調べて、注釈のついているものまでまとめる必要はありません。 時間をかけることは大事ですが、ほどほどに。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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英語
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ひたすら解くだけ?
ひたすら問題を解いて解説を読むだけではなかなか力はつきづらいです。 重要なのは、解説を読んで、自分の回答のどこが間違っていたかを理解し、次はどうすれば間違えないかまで考えることです。これをやる人とやらない人ではとんでもなく差が出ます。 大体の受験生は、勉強を「やる」ことを重視します。やった時間は何時間とか、今日進めることができた参考書は何ページとかです。現文においても、文章を読んで問題を解き終わった時点で、勉強した気になりませんか?「あー、終わった」と。時によっては答え合わせが面倒で、やらないこともありませんか? ところが頭のいい人、伸びる人はそうではありません。自分がいかに「やったか」ではなく「成長したか」を重視します。問題を解くことがゴールではなく、問題を解いて、解説を読んで、自分のどこが間違っていたかを理解して、次どうすれば間違えないかまで落とし込むことがゴールです。そこまで考えられる人が、伸びる人です。決して解くだけでは終わらせません。むしろ本番はその後なのです。 さて、やや話が逸れましたが、ここまでできればひたすら数をこなすことである程度は力がつきます。 もう一歩、ジャンプアップしたい方は、ぜひ「ロジカルシンキング」という本を買って、読んでください。論理的思考力を鍛えるための本です。鍛えるというか、論理的思考力とはどういう考え方かを紹介していて、中に例題も数題あります。 受験期という大変忙しい中で、あえて受験とは直接関係のない本を読むかどうかはお任せします。が、個人的にはなぜロジカルシンキングの授業がないのか理解できないほど、現文はロジカルシンキングで簡単に解けるようになります。 頑張ってください。
慶應義塾大学商学部 R.I
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現代文
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今するべきこと
問題集の問題をみた時に一瞬で解法が説明できるか確認して、できるなら過去問演習をしてみると良いと思います。 どのような問題集を使っているか分かりませんが、問題集の問題が解けていて過去問が解けないということは難しい問題をどう切り崩して知っている解法に落とし込むのかということをわかっていないと思います。その場合、演習の試験時間中は考えて初手だけでも良いので探してください。初手がわかれば次手を考えられます。じっくり問題に向き合ってください。これは過去問演習や初見問題でしか鍛えられません。試験時間と同じ時間考えてもわからない場合、回答を見て、それでも理解できない場合はその手順が今までやっていた問題集に載っているのかを確認してください。そうすれば過去問というのは問題集の問題の集まりだと理解できると思います。そうすれば慣れてきて段々と解けるようになると思います。 解法のストックに不安があるなら、一行目で書いたように問題をみて一瞬で解法を説明できるか確認し、できない問題は徹底的に考えても理解して再度説明できるか時間を置いて確認してください。 過去問は流石に問題集と同じようにすらすら解けるわけではありません。時間をかけて考えてみて欲しいです。 頑張ってください!
北海道大学総合教育部 ゆうき
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時間の使い方
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