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10/24 15:45
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えみ

高3 北海道 弘前大学志望

センターでの発音問題などは暗記しますか?

回答

daidaidai2053

京都大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
実際に発音してみてその違いから答えを出す、というのが基本だと思います。 理由は暗記してもそこから出るとは限らないからです。 それでも問われやすい発音記号はあります。 その中で自分が間違ってしまったものは何度も復習して覚えておいた方がいいでしょう。 私がお勧めする本は駿台が出しているセンター英語実戦問題の青本です。問題自体は難しいのでそこはあまり気にしなくて大丈夫です。しかし重要事項のまとめはかなり役立ちます。これは英語のみならず他の科目についてもそうです。そこの発音のところをしっかりマスターしておく。そうした上で過去問やセンター形式の問題に取り組んで自分のものにしていく。そして間違った問題をピックアップして試験当日まで復習する。そしたら自分の苦手な発音はほぼほぼ克服できてると思います。 全てを「暗記」に頼ろうとしてはダメです。苦手なところだけピックアップしてそれを「暗記」しておくようにして下さい。そしたら苦手じゃないものは発音してみて正解を導く。苦手なものも克服できたから同じ単語でなくてもある程度正解が導けるようになっていると思います。 抽象的な回答になってしまいましたが、何か得られるものがあれば幸いです。

daidaidai2053

京都大学工学部

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プロフィール

京大工学部物理工学科在籍中 その他早稲田大学基幹理工学部に一般入試で合格、同志社大学理工学部、東京理科大学工学部にセンター利用入試で合格 河合塾、駿台主催の京大模試で雑誌掲載経験あり。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

えみ
10/27 14:31
ありがとうございます☺︎

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センター対策問題集 解いたら音読すべき?
センター利用で青学・立教に受かるためには(学部にも寄りますが)、9割を目指しましょう。 その上で、夏休みは基礎を固められる最後のチャンスです。今の偏差値が60前後で変動がないのであれば、いま一度だけ土台を固める必要がありますね。 7月! まずはおっしゃる通りに基礎シリーズと苦手分野に特化して復習しましょう。 その上でセンター対策の問題集に入る前に、センターの過去問を解いてみましょう。 点数が良ければ、そのまま次のステップとして過去問演習に移れます。 点数が思わしくなければ、原因を考えましょう。 ・センターの形式に慣れていないのであれば、おっしゃる通りの対策問題集が良いでしょう。 ・時間が足りのであれば、センターの過去問を解きましょう。 ・知識が足りないのであれば、参考書に戻りましょう。 音読についてですが、音読はあくまで手段であって目的ではありません。音読するのはリスニングの原稿であったり、読解をした後に必要と感じた英文だけに留めた方が良いと思います。 最後に、私は夏に整序問題集をやったことが大きな糧になりました。不正解が目に入らないので、自分の持てる知識が1つに統合され洗練されていきます。 例えば、選択肢のthatを見ただけでどれ程の可能性があるかを考えられるようなります。
慶應義塾大学経済学部 ジュン
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復習のしかた
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お疲れ様です。センター前の追い込みは大変ですが、頑張ってください! さて、本題ですが、分野ごとに自分なりの見直しかたを紹介しようと思います。 まずassuさんは、現代文、古文、漢文で見直し方を分けていましたが、それよりも、現代文、古典の文法系、古典の内容把握系と分けてみてはいかがでしょうか。 というのも、現代文と古典はまあ別物だと思いますが、古典に関しては、文法や単語の意味を覚えていればすぐ答えられる問題が多くあります。そのため、私は上に書いたように、国語を3つに分けて見直ししていました。 もうセンター直前なので、この時期用で書きます。 〈現代文〉 まず、漢字を間違えた場合、スマホでいいので、1回はそこに出てきた単語の意味を調べましょう。特に、センターでは頻出する漢字があります(assuさんもそう感じる時もあるのではないでしょうか)。そのような問題を間違えた際には、少し危機感を持って、調べるようにしましょう。また、ごくまれにこんなの難しすぎるわっていう漢字もありますが、そんなのは無視して、サラッと調べるだけにしてください。そこにイライラするくらいなら次の見直しをしましょう。 そして、内容把握ですね。これは見直し方というか、解いてる時にも気をつけるところなのですが、解答文を区切り、どこが本文と適合して、どこが適合していないか、ということを⚪︎×をつけて解いてみてはいかがでしょうか。例えば、「傍線部①〜とはどういうことか。」という問題では、解答は基本的にその傍線部と同じ文構造になっているはずなので、①と対応するように文をまず区切り、「上の部分は傍線部と一致してるな。でも、下の部分は違うから間違えだ。」とか「上も下も合ってる!これが正解だ。」というように正解を導き出せると思います。 この解き方をすれば、復習の際に、自分がどの解答のどの部分を間違えたかを正確に思い出せると思います。模範解答などでも、このように区切って解説をしていると思うのでご覧になってみてください。 また、センター国語は、誰がどうみても正解だという問題しか作れません(1年に何十万人も受けるので)。なので、決して焦らず、勘に頼るのではなく、各問根拠を持って解答してください。 〈古典の文法〉 これはほとんど現代文の漢字と一緒です。間違えたら、単語帳なり文法書で確認してください。しかし、漢字よりは断然時間をかけた方が良いと思います。それは、その復習から得られる情報量が多いからです。古文にしても漢文にしても、問1に出てくるような単語は多義語が多いです。間違えた時に、その意味だけ確認するのではなく、再度ほかの意味も確認することで、解く時に余裕が持てるようにしてください。 また、漢文独特の返り点とその意味を答える問題ですが、これは基本的に文法さえ入っていれば内容を把握できていなくても解けます。なので、これを解く際には少し文法だけで処理してみようと頑張って、それを復習してみてはいかがでしょうか。 〈古典の内容把握〉 私が特に苦手だった古文について記します。私はセンター古文を完璧にしたくて、ほかの英語や漢文ではありえなかったのですが、センター直前でも全文訳を見ていました。基本的に英語や漢文は得意だったのでそこまでの復習はしなかったのですが、古文の主語省略されるのが苦手で、最後の最後まで全文訳を読み、誰がどうしたのかを徹底的に把握し直しました。その際には、なぜこの動詞の主語はこの姫なのか、男じゃダメなのか、ということを考えていくうちに、本番でも柔軟に主語を見つけることができました。 ほかの科目との兼ね合いもあると思いますが、苦手だと感じているのなら、復習の際に、思い切って全文訳を舐めるように見るのも1つの手だと思います。 最後に 最後まで見てくれてありがとうございます。直前期は本当に苦しいと思います。特にセンターはすぐに点数がわかってしまう残酷なものです。しかし、この時期を乗り越えるからこそ、得られる達成感や知識が必ずあります。あと約2ヶ月頑張ってください。 センターは決して勘で解かないように!
早稲田大学政治経済学部 しばば先輩
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英単語について
 こんにちは、tonaです。毎日勉強お疲れ様です。    さて、ご質問についてですが、おっしゃるように発音はスマホなどで調べ、メモを残しておくのが1番早いです。単語帳の単語の上にでもカタカナで書いておくと、次回以降調べる手間はないので、そうすると良いですね。  発音記号ですが、共通テストでは発音記号の問題がなくなって、勉強する機会がなくなってしまったのですね。必須ではないですが気になるのであれば、発音記号と発音についてまとめているサイトなどを一度調べてみるのは良いかもしれません。そんなに時間はかからないと思います。  私の場合は高校で勉強したので、覚えていました。ただ、思っていた発音と多少違うということは結構あったので、調べてその場で覚えていました。調べる必要がある単語も少なかったので、書かなくても覚えることができました。  高校が違う友人で長文で分からない単語があった時、上にカタカナで書いている人もいました。ただ、そういう人もたくさん文章を読んでいくうちに知っている単語しか出てこなくなる(知らない単語は文脈から意味だけわかれば良いので、発音を気にしない)ので、あまり重大な問題として扱っていなかったと思います。  一般的かどうか断定はできませんが、私の例が友人の例のどちらかで対処する人がほとんどだと思うので、どちらかで良いと思いますが、勉強されていないのであれば、私の友人と同じようにやるのが良いかと思います。  結論としては、受験学年ということで時間ももったいないと思うので、最初のうちはぱぱっと調べて、それをカタカナで書いておけば良いと思います。慣れてきたら、その作業をやることも少なくなると思います。  この回答がミミロップさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。何か他に質問などあればコメントにお書きください。ここまで読んでいただきありがとうございます。
慶應義塾大学法学部 tona
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センターの過去問を使っての勉強
センターの過去問をやり込むのは英国に関してはかなり良いと思います。 英語に関しては長文もそこまで長くなく短くもなく適度な長さで問題の形式も多くの大学と類似していて汎用性が高いので使いやすいです。長文の勉強方として僕がおすすめしたいのはまず、単語と熟語をひたすら毎日やることでワード力を高めていくこと、それと並行して英文解釈の参考書を1冊徹底的にやりこんで難しい構文の文章が出てきても落ち着いて読解できる力を身につけることです。夏休みまでに解釈の能力が固まると英語力は格段に上がります。夏休み明けから秋位までにセンターの長文であれば全ての文章の構文解析ができる所まで徹底的に復習することが大事です。ここで注意して欲しいのは復習で解く時は問題の正答率にこだわるのではなく、問題を解く時の過程が今自分が教わっている先生のやり方でできているのかどうかです。これはどの問題集をやる時も必ず意識して下さい。 また、長文の問題集などについてですが、あまり多くの物に手を出すのは良くないです。新しい問題を解くのではなく塾や予備校のテキストやセンターの問題を先生と同じ過程で解けるように、また分からない構文がないようにするように徹底的に復習することが大事です。 僕の浪人時はまず解釈の参考書と単熟語を進めて、それと同時に予備校のテキストを徹底的に復習し、夏休み位からセンター試験の長文を1日1個やるようにして11月中頃までには上にあげた状態まで持っていきました。もちろんこの期間も解釈と単熟語、テキストの復習は継続します。その後は駿台の問題集を1冊やり込み12月以降は早稲田の英語の問題を3日で1長文とその復習を徹底的にやりました。この段階までにセンター試験の問題を徹底的にやっていたことで、早稲田の文章も全然解きやすくなったのでやはりセンターの過去問を繰り返しやることは大事だと思います。
早稲田大学文学部 じゅーん
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センター国語
まず、見当はずれのことかもしれませんが言いたいことがあります。それは、現文は復習よりも初見の時を重視した方が良い、ということです。答えを見た後その問題を解いても、何となく答えを選べちゃうという経験があると思います。つまり、復習時にはどうしても自分の解答に不純物が混ざるわけです。 さて、ここからは恐縮ですが、復習時にも初見時にも使える私のセンター現文の勉強法を箇条書きさせていただきます。 ①接続詞をよく見る。 文章は接続詞によって連結されています。接続詞には、前文に対する追加、理由付け、発展などの情報が隠されており、それが掴めれば筆者がどうやって文を展開させたいのかが分かりやすくなります。 ②何が主語、述語になっているのかを見る。 これをすることで全く見当違いの選択肢を外すことはもちろん、読む際のつまらない勘違いをなくすことができます。 ③「それ」などの指示語はしっかりと確認する。 ほとんどの問題、特に「どういうことか」と聞かれている問題の傍線近くには指示語があります。これを正確に捉えられるだけで答えは絞り込めることが多々あります。 ④題名、リード文は必ず読みましょう。 文章を総括しているのが題名です。自分が何を読んでいるのかわからなくなった時はそこに戻ってみましょう。また、リード文は特に大事です。リード文は、作問者が必要と判断したから追加された文で、ここに答えがあることもあります。 ⑤よく出てくる言葉や、形は変わっているが意味が同じ言葉はキーワードなのでチェックしましょう。 このキーワードはどこかの問題で必ずと言っていいほど出題されます。 ⑥(小説問題について)登場人物の行動や、場面の移り変わりに気をつけよう。 小説家は、直接的な感情の表現をあまりしないように思えます。その代わりに上記に感情を乗せるということが多いです。また、何をされたからどう思う、など、登場人物人物が受けた行動も一緒に見るといいでしょう。 ⑦「どういうことか」を問われたら、傍線の言い換えが答えである。 これはそのままなので、詳しくはいいでしょう。 このくらいでしょうか。また後で何か思い出したらコメントするかもしれませんが、その時はすみません。 あと、解く時に、消去法ではなく、まずは問題だけ見て自分の答えを作ってみることが力をつける近道です。 また、河合塾などが作っているセンター型の問題よりも、センター試験の過去問が最もよく作り込まれていて、良問が多いです。完成度が低めの問題を解いて解き方が崩れるより、本物のセンター試験を勉強材料にする方が賢明だと思いますよ。 現文は解き方がわかったら一気に上がるので、頑張ってくださいね!
京都大学工学部 とろろ昆布
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過去問
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共通テストの英語で高得点取りたい!!!!
お答えします!まず英語はセンター試験時代と比べるとリスニングとそれ以外の比率が変わるなど、変更点も多いです。また、発音アクセント問題も無くなったと思います。そのため、センター試験は無意味ではないですが、共通テストでどれくらいの点数が取れるかを理解するには不十分だと思います。しかし、リスニングや長文読解の問題演習としては役に立つかと思います。 英語の基礎は「単語」なので、単語を覚えていきます。何冊もやる必要はありません。1900語ほど収録されたものを1冊きわめてください。また、「忘れる→思い出す」を大切にしてください。この過程が記憶を定着させます。そのため、1時間単語を勉強するより、10分×6、5分×12などに分割した方が効果的です。単語は覚えるのもそうですが「忘れない」ことも重要です。そのため、過去問演習が本格化しても定期的に復習するようにしてください。もし、単語帳にCDが付属されていればシャドーイングにも挑戦してみてください。リスニングの対策にもなります。 長文読解&リスニングはひたすら演習していきます。この辺はセンター試験の過去問でも対応できるかと思いますが、それでも傾向の違いはあるので、予備校やべ●ッセなどの予想問題集をやるなり、共通テストの過去問を解くなりしてください。 この時期は不安になって色々な教材に手を出したくなるかと思いますが、大量に購入してもほとんどの場合捌ききれないので、今ある教材や昔やった教材を大事にしてください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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英語
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センター過去問
センター英語は、2次試験の英語の勉強をしてれば悪い点は取らないと思っていたので学校で先生が配る模擬問題やセンター模試の間違った問題の知らなかったイディオムや単語、知識だけをルーズリフに書き留め学校までのバスの時間や昼休みなどに見直すということだけしかせず、過去問は1月に入ってから3年分解くだけしかしませんでした。(もちろん、2次対策は毎日してました。) センター国語は、2次試験の国語とは別物のため何回も復習しました。私の場合は、学校で購入された過去問集10年分くらいの追試分と本番分合わせた20回分を11月までに全て時終わり問題集自体に答えや解答書に書いてあったポイントや予備知識を赤ペンで書き込み、12月から古文と漢文だけ書き込んだポイントや問題文を読んでからその解答になるプロセスを復習しました。現代文の場合は、復習よりもなんども類似問題を解き、問題に慣れることが大事だと思い12月からは復習をせず、学校で配られたベネッセのセンター模試の過去問ばかり解いていました。(これは、センター直前に本屋で各予備校から出版される予想問題集を買えば適応できると思います。) センター2〜3週間前になると、これも予想問題集の問題から時間内に解き終わらせる練習ばかりしてました。(週に3日程度80分測って本番同様に解く。) 私の場合、ここまでして本番では現代文64/100,古文38/50,漢文50/50で全体で7割ちょいだったのですが、模試ではずっと5〜6割だったので効果はあったと思います。 センター国語は時間勝負なので、本番で焦らないように直前期になんども本番擬きに解くことが、ある程度復習を終えた後は大事になってきます。
九州大学経済学部 マリオ
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過去問
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過去問の復習の仕方
センターも二次一般も現代文に関しては解説を読みながら間違えた問題と勘で当たってしまった問題の答えが本文中のどこをみれば解けたのかを理解できるようにマーカーで引いていました。そうすると、なんとなく大学ごとでどこらへんに答えがあるのかわかってくるので傾向を知る上でもいい練習になると思います。古漢に関しては現代文と同じやり方をする前に単語、文法を自分の単語帳に書き加えておくといいと思います。よく出てきそうな作品だった場合、その話の概要だけでも簡単にしらべておくと次でてきたときに解きやすいので、おすすめです。確実にセンターをとりにいくのであればセンターの答えをマークで選ぶのではなく記述で書いてみると結構力つきますよ。国語は勉強とか復習の仕方が難しいと思いますが、頑張ってください。
早稲田大学国際教養学部 mico19
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現代文
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過去問の解き方
こんにちは! 僕の場合は専門のノートを作っていました。というのも、同じ問題や単語などが本番で出ることも予想されたため、見返す用のものを作っておきたかったという理由が大きいです。早慶であればさらにその可能性は高いので、作っておいて損はないと思います。しかし、作ることに満足はしないようにしましょう! 解き直しですが、質問者さんはおそらく英語がメインになってくると思うので英語を例に上げます。 英語に関しては、まずは長文を一通り読み、まずは分からない単語をそのノートの空いたスペースに書くようにしていました。また、分からなかった単語のうち、単語帳にのっているものがあれば、「○○学部○○年度長文」などと単語の横にメモしていました。これをすることで、見返したときに「あの時に出たな」という記憶が引き金となってより覚えやすくなりました。 次に、分からなかった文法や熟語などの部分も復習しましょう。これは文法の部分にマーカーを引くなどし、そこから矢印を引っ張ったり、番号を振ったりするなどして、また空いたところに書いていました。分からなかった文法は文法の参考書に必ず戻り、周辺知識まで抜けがないか復習しましょう。1つ抜けがあった文法の分野は周りまでやや抜けていることが多いです。 これは文法の大問の復習をするときにも同じようにしてみてください。 最後に単語と文法の復習をしたら、音読をして仕上げをしましょう。一文一文の意味が取れるか、音読しながら確認します。1回目はゆっくりで大丈夫です。2回目以降はスピードを上げて意味が取れるか確認していきましょう。3回ほどやれるといいです。 よければ参考にしてください!
九州大学経済学部 riku
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過去問
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