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時間が足りない

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2/13 3:17
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みるく

高3 宮城県 東北大学薬学部(60)志望

東北大の物理と化学を合わせて150分で解くのですが、過去問演習をしていると絶対に終わりません。 解き方は分かったのに…とか、後半焦って立式はあってるのに計算ミスで失点…とか、大問1〜2つまるごと落とす、といった感じで、もう2週間前なのに5割弱しか取れません。 目標点は7.5割です。(共テがひどかったのと英語ができないため) ひたすら演習をして慣れていくしかないでしょうか?? 対策があれば教えていただきたいです。

回答

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Eri

慶應義塾大学理工学部

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こんにちは。 まず、全部を解こうとしなくて良いと思いますよ。東北大の問題を解いたことがないので、レベル感や分量は分かりませんが、基本的に旧帝の問題は全て解ききるには時間が足りないと思います。 試験が始まったら一旦全ての問題に目を通して解ける問題、時間をかければ解けそうな問題、解けなさそうな問題に印をつけていきましょう。大体試験時間って3時間くらいありますよね。ここでの5分10分くらいは惜しまず、問題の選別に時間をかけていいと思います。 私はそのあと解ける問題→解けなさそうな問題(初めの方だけor解けそうだったら最後まで)→時間をかければ解けそうな問題(終わらなかったら最初だけ)というふうに解いてました。別に人それぞれの解き方で良いと思いますが、無理な問題(または時間をめっちゃ使う問題)に固執しないこと、大問の最後までやろうと思わず、取れるところまでしっかり取ることに注意してください。特に初めの方で間違えると雪崩のように間違えてしまうので。 頑張ってください。
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Eri

慶應義塾大学理工学部

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コメント(1)

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みるく
2/13 21:53
ありがとうございます!

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共通テストを上げるには
こんにちは! 国数英、それぞれ説明しますね。 まず全てに言えることですが、各科目大問ごとに分けて、大体この時間内に解き終える、というのを設定しておくといいと思います。 国語であれば、論説と古文は20~25分、小説と漢文は15分くらいが目標です。つまり、小説と漢文をいかに早く解くかが鍵になってきます。論説と古文の時間は削りにくい上に、この2つは早めに解こうとするとミスが起きやすいので、やめましょう。また、漢文は特に満点を取りやすい分野なので、知識を固め、15分で満点や1ミスを取れるよう練習してみてください!この時間配分ができるようになれば、8~9割が目標として見えてきます。 次に、数学です。 1Aは、第1,2問が各20分、第3~5問が各15分程度で解けるようになるといいと思います。共通テストやセンター試験の数学はどこかでつまづくと一気に時間を失うため、30秒以上手が止まったら、別の大問にすぐ移りましょう。これが1番大切だと思います。(マークミスだけは気をつけてください!)僕はそうすることで、基本9割以上を安定できていました。また、本当に最後の方の問題がわからなければ、解かずに他の問題の見直しをする方が得策です。 2Bは、特に時間が足りないと思います。各大問15分ずつが目安ですが、ベクトルなどをできるだけ早く解き終わらせ、微積に時間を回せるようにしましょう。2Bは何度も過去問を解いて、とにかく計算力と凡ミスを無くす力を上げるのが1番です!1Aと同じように、手が止まったらすぐ別の大問に移るようにしてください!こっちは20秒止まったら移っていいです。 最後に英語です。リスニングは省略します。 リーディングは慣れで時間を削っていく部分が大きいです。第1~3問あたりで時間を削れるよう頑張ってください。リーディングは集中を保つ練習のために80分測って全部解くのも定期的に必要ですが、大問別に解く練習をするのがいいと思います。例えば、第1問は10分以内に解けるとよいと言われますが、僕は7分以内に解けるよう、毎回7分測って負荷をかけて解いていました。時間に負荷をかけて解くと、そのときに出てきやすい自分のミスなどがより発見しやすくなりますよ。 こんな感じです!時間が足りないと焦るかもしれませんが、負荷をかけて解く練習をすると少しづつ時間が足りてくるようになるので、頑張ってみてください!
九州大学経済学部 riku
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時間の使い方
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共通テスト模試5割弱 阪大理系諦めるべきか
初めまして。大阪大学基礎工学部の千晴と申します。 共通テスト模試で5割前後だったとのことですが、まだこの時期ですし、特別に共通テスト対策をしていなかったのであれば、あまり気にしすぎなくて大丈夫です。 実は私自身も、夏の共通テスト模試では英語リーディングが56点程度でしたが、夏以降に演習と模試を重ねていく中で、9割を切らない程度まで点数を伸ばすことができました。ですので、まだまだこれから挽回できる時期です。諦めるには早いと思います。 また、大阪大学は二次試験の比重がとても高い大学です。共通テストで多少ミスしても、二次で取り返すことができます。(もちろん、二次試験が得意でも共通で7割は欲しいところですが…) 英語リーディングや数学で時間が足りないということですが、各大問にかける時間を明確に決めることが重要です。 【英語リーディング】 時間が足りるようになるには、読むスピードを上げることが鍵です。この時期に間に合っている人の方が珍しいので、焦らなくて大丈夫です。私が取り組んだ方法は以下の通りです: 1. 英単語帳の全単語を、3秒以内に意味が出てくるようにする。  単語の意味で詰まると、それだけで時間をロスします。即座に意味が浮かぶようにしましょう。 2. 各大問にかける時間を決める。 3. その時間内に読めなかった場合、次の演習ではその時間から2分短くした時間内で長文を読む(問題は解かなくとも良い)。 4. 3.を、その速度で意味がわかるようになるまで繰り返す  この練習で、自分がどれくらいの速度で英文を読まなければいけないかがわかる上に、目の速度が慣れていくと思います。 また、英語を読む際には「頭の中で日本語に訳さない」ことを意識してください。たとえば“apple”と見たときに、「りんご」と訳すのではなく、実際のりんごのイメージを思い浮かべるような感覚です。こうすることで、読解スピードが上がります。 私の場合は、試験の終盤で集中力が切れてしまうことがあったので、最後の大問(配点が高く、文量も多い)を最初に解くようにしていました。解く順番を工夫するのも一つの手です。 【数学】 数学も、必ず大問ごとに時間配分を決めておきましょう。得意な人ほど、最後まで粘って解きたくなる気持ちはわかりますが、最後の小問にこだわって全体のバランスを崩すのはもったいないです。 「あと少しで解けそう」でも、時間が来たら次に進む勇気を持つことが大事です。目印を付けておけば、すべて解き終わった後に時間があれば戻ってくることもできます。 また、誘導に慣れる必要があるというのも、共通テスト特有の課題だと思います。これは、センター試験や共通テストの過去問を使って演習することで、ある程度慣れてくるはずです。演習の際は、「この問題は時間がかかりそうだから次に進んだ方が良いかも」といった時間の感覚を養う練習も意識してみてください。 【英語リスニング】 隙間時間に何度も聞くことが大切です。私は一人でご飯を食べているときなどに聞いていました。聞き取れない部分は、音源と同じスピードで読めるまでシャドーイングを繰り返していました。 今から配点を考えて勉強されていて本当に偉いと思います!私もこの時期でリスニング4割もなく、何度も英語Lを捨てたい…と思ってきました。本番では8割後半ほど取れるくらいまでは成長できました。 阪大以外の後期受験などでも必要になる可能性があるので、しんどいとは思いますが、後少し頑張ってみてください。 【古文・漢文】 私も古文は苦手だったので、国語は「現代文90・古文30・漢文40」を目標にしていました。古文単語は夏までに覚え、夏前からセンター試験の過去問を使って演習しました。 漢文は「漢文早覚え速答法」という参考書が非常に合っていました。句形を覚えるだけで得点源になるので、隙間時間にコツコツ覚えると良いです。 【物理・化学】 私も非常に苦労した科目です。現役時代に失敗してしまった一因だったと感じています。共通テスト特有のグラフ問題などには、慣れが必要です。 ただ、最も大切なのは基礎力だと感じています。公式を丸暗記するのではなく、「なぜそうなるのか?」を考えて理解することが、結果的に得点力に繋がります。模試の復習で自分がなぜ解けなかったのか、自分に何が足りなかったのか、そこをしっかりと把握しましょう。そこを補うような復習を心がけてください。 【地理】 演習あるのみです。過去問がもったいない気持ちよくわかります。センター試験は数十年分あるので、過去問を解いて演習を積み重ねてください。スタプラのたつじん先生などが、解説をあげてくださっているので、どのように解くのか見てみるのもいいかと思います。私は大事なところ(大切な資源がある箇所や山川など)は地図帳にマーカーを引いたり書き込んだりしていました! 私と同じ志望学部だったので、応援の気持ちでとても長くなってしまいました…すみません😭 また、少し厳しいことを言ってしまったかもしれないのですが、まだ諦めるのは早いです。頑張り続けることが大切なので、本当に応援しています!基礎工学部はとてもいい学部なので一緒に勉強できることを祈ってます!
大阪大学基礎工学部 千晴
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模試
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初見の物理入試問題が解けない
こんにちは、お疲れ様です! 共テで8割取れてるということはある程度の基礎力があるかとおもいます。 力学は式が複雑になってしまった時に、文字や符号をミスってしまうということですが、それらのミスの傾向を自分で知る事が大事です。 ミスした時はそのミスの仕方をメモするようにして下さい。 定期的に、そして試験直前には必ず、そのメモを見るようにしてください。 本番までの期間は短いですが、しないよりはマシです。 意識することでミスをする確率は格段に抑えられます。 力学と電磁気どちらにも言える事ですが、沢山の問題を解こうとする事より、ひとつの問題を深く理解する事の方が大切です。 力学で、この力は使うべきかどうなのか分からなくなるという事についてですが、 どうしてこの問題ではこの力を使わないのか、または使うのかを明確に理解するようにして下さい。 そうすることで、自分の力で解いたときに迷わなくなります。 今まで使った問題集ですべきことですが、 今まで出会った、考えが詰まってしまった問題、パニクってしまった問題を優先的に解くようにしてください。(参考書によらず) その後は入試問題を解くようにして下さい。 参考になれば幸いです。勉強頑張って下さい!!
早稲田大学先進理工学部 まさ
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物理
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この時期にはどのくらい過去問解けるべきか、復習のやり方
こんばんは。 今の時期、カリキュラムが全て終わっているのであれば[理論上は]十分点数が取れておかしくないですね。 復習も大事ですが、なぜ点数が取れないのか意識したことはありますか? *数学編 ・計算ミスなどケアレスミスが多い →特に間違いやすいミスなどをしっかり分析し、焦らず解くことを意識しましょう ・解き方がわからない →大問1つにつき100%解けなくても、合格最低点レベルまでは解けないと合格できません。 とき方が思いつかないということは、 ①習ってはいるが身についていない ②基本的知識はあるが、応用的解法を知らない 可能性があります。東京阪大レベルでなければ、どの大学でも基本的な典型問題の掛け合わせです。 ①②いずれの場合も、教科書傍用問題集(4stepなど)のように基礎〜応用まで幅広く載った問題集をやりこみ、「この問題はこれとこれを組み合わせれば解けそうだ」と方針が立てられるようになりましょう。 *英語編 英語は考えられる苦手要素が多いので全ては挙げられませんが、今から間に合う対策を考えましょう。 例えば、この時期から単語集を完璧にしよう!というのは正直コスパが悪いです。単語は知っていれば武器になりますが、最低限知っていればあとは上げ底です。 文法や読解が苦手ならそちらを強化しましょう。 *物理編 すみませんが生物選択なのでお伝えできることがありません。数学に通ずるものがあるのかも? 参考になるかわかりませんが、お答えしました。 何かあればコメントくださいね。 頑張ってください!
東北大学医学部 matcha
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過去問
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国語 時間が全く足りない
時間設定をしっかり行うことです。 問題構成は、現代文が2つそれに古文と漢文ということですね。そうなると単純に試験時間を割ると1題あたり30分になります。 しかし、現実的に現代文の記述試験を30分ずつで行うのは厳しいと思います。 そのため、実際は古文と漢文にかけられる時間は20〜25分まででしょう。 その時間設定のもと、最大限に得点できるように過去問演習をしてみてください。 最大限に得点するためには、決めた時間内に解き切る必要があり、もし時間内に終わらなければ次の大問に移ることになります。 かなり焦ると思います。 しかし、それが本番さながらの精神状態に近い勉強法だと思います。 どのくらいのペースで進めれば解き切れるのかの把握、そして時間が足りなくなった時の対処法など入念に対策を練っておくと本番に生きる演習になります。 是非、有意義な過去問演習を行ってください。
東北大学教育学部 まー
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過去問
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時間配分
東工大志望ということで、2次のことも含めて英数物化について話させていただきます。 英語:東工大は3000語程度の超長文で出題されるので 、速読の練習は必須です。これをやっておけば 一般的な模試で間に合わないことは無いと思いま す。ただし、模試では文法や自由英作もあります 。僕は模試、センター含め文法から解いてました 。そこで時間をなるべくかけず、長文を余裕を持 って解けるようにします。自由英作も思い付かな かったら諦めるというように、踏ん切りをつける べきですね。東工大では和訳英訳が沢山あるので 、日本語⇄英語の変換を出来るような練習が大切 です。 数学:東工大は3時間あって時間で困ることはほとんど ないでしょう。そういう意味ではスピードより じっくり考える練習のほうが必要かもしれませ ん。ただ、模試、センター等は時間に追われる なんてこともあるでしょうから、スピードアッ プも必要です。自分はいつも、始めの1時間は頭 あまり使わずすぐ解けるような問題を先に埋め て、残りの時間で試行錯誤をするという感じの 時間配分でした。あと、沢山演習をして経験を 積めば、自然と時間までには解けるようになる とおもいます。 物理:東工大は基礎から発展まで幅広くある模試に近 いタイプです。記述式という点が違うだけで、 模試が十分に解ければ2次でも高得点を狙えます 。物理も数学と同じでわかる問題から解く、こ れが鉄則です。物理は全ての公式をすぐ使える よう問題集等で繰り返し練習しましょう。 化学:東工大は日本一変わってる問題形式でしょう笑 記号は一つまたは二つと面倒なものですかね。 東工大の解き方は正直好きなやり方がいいでし ょう。記号から、有機から、など自分の得意な 、あるいは好きなものから解く方法で構いませ ん。ただ、模試の場合、計算問題は少ないので 、記号あるいは穴埋め系から解いて、最後計算 問題を余裕を持って解けば、計算ミスも減るで しょう。 これは数物化共通ですが、計算の際余白の使い方は以外と大切です。上手に余白を使えば、見直しもしやすいですし、計算ミス自体も写し間違いも減ります。そして、解くスピードも上がるので、是非工夫してみてください。 長くなりましたが、参考になればと思います。
東京工業大学第六類 クサノ
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模試
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私大の時間配分
過去問を解く際は、やはり時間は1つのデッドラインとして意識した方がいいです。 ①まずは60分なり90分なり規定の時間内に完答出来るように頑張る ②時間をオーバーしたらそこからは色を変えて回答する ③全て解き終わったら答え合わせ この時、①の時点で何点取れたのか、②で何点追加で稼げたのかを算出しておく。さすがに②の方が高いでしょうから、②から①を引けば、「時間があれば解けた問題の点数」がわかります。まずはこれを計算して今の自分の実力と制限時間とのギャップを体感して下さい。 今はまだ10月ですから、過去問を完璧に解けるわけがありませんよね。なので焦る必要は全くないのです。ここから、そのギャップを縮めるために繰り返し演習して努力していけばいいのです。 ②で高得点が取れるなら、知識はあるのであとはそれをアウトプットするスピードや長文を読むスピードなどを鍛えていくだけ。 ②までやっても合格点までいかないなら、そもそもの知識不足が否めないので、スピードアップのための演習と基礎的インプットを並行して行う必要があります。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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過去問
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早稲田過去問 取り組み方
それで、大丈夫です。 自分は、過去問をやる最初2回くらいは、まず大門ごとに分割してやりました。例えば、大門が1〜5まである時、1.2.5は今日で、3.4はまた今度とかです。 それで、試験時間の兼ね合いをみて、何分間でその量を終わらせなければいけないかを考えます。んで、時間を計って解いてみます。最初のうちは時間内に終わらないこともザラにあると思うんで、それはまずは気にしないで、全部を全力で解ききってください。 分割する意味は、その日にやるべきことを少なくして、その分それらに対して、短時間で集中してやるようにするためです。 大門5つ、90分の試験時間の試験なら、各大門18分ずつで解かなければなりませんよね。もし、それぞれで、5分ほど遅れて解いたとしたら、全部で115分かかります。115分も自分の実力以上のレベルのものを集中できますか?っていう話です。結構厳しいですよね。また、過去問はその後の復習と、戦略を立てることが大事です。全部の復習をやるにはかなり時間かかるので、平日だったら、その日の勉強が過去問一個で終わってしまう可能性も全然あります。 先ほどのように分割してやると、それぞれ5分遅れたら、69分。まあ、いけそうですよね。見直しにもしっかり時間費やせます。また、ここで、得た反省を、次の日とかに大門4.5に還元できるってなると、効率良く感じませんか? 少し、過去問をやる時の全般的な話になってしまいましたが、 過去問は、 全力で解く! →復習・戦略立て →それを踏まえて、次の過去問 を、繰り返していきます。そうやってく中で、地の力がついてくるし、試験の問題に慣れてきて、時間の短縮方法とかも分かってくると思います。 まだまだ、私立の試験には、4か月ほどあります。 焦らず、しっかり過去問に取り組みましょう。
慶應義塾大学商学部 タイ
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過去問か重問か
以下、ぽんさんの「過去問」というのを千葉大学工学部の過去問と解釈して書いています。間違っていたらごめんなさい🙇‍♀️ まず、物理、化学の中でも得意な範囲、不得意な範囲があると思います。例えば、物理なら力学はほぼ解けるが電磁気がなかなか難しいなどです。時間がない中、無理に、問題集で得意な部分の問題をやるのは、あまり良くないと思います。 不得意部分を克服するための問題集という扱いに切り替えた方がいいかもしれないなと、私は思いました! おそらく国立ということは、センター試験もあると思います。センター試験の練習もし始める時期だと思うのですが、それが一種の物理化学の勉強にもなると思います。 国立はセンター試験から1ヶ月ほど時間があるので、その間の私立の受験数にもよりますが、本格的に過去問だけやるのはセンター試験後でも大丈夫な気がします。 ただ、自分の第一志望大学の問題傾向はしっかり押さえるべきです。「頻出だけど苦手な部分」はしっかり問題集で問題数を重ねて対策した方がよいかなと思います! 自分がどれぐらい点数を取れそうか(目標点数と、最低でも取りたい点数)を計算しておくと、具体的にどの科目が足りていないか、その科目のどの分野をやるべきか、明確にできます。受験科目ごとに点数を設定して、このとき合格点や合格者平均点などが赤本にあると思うので参考にしてみてください! そこからセンター試験で取るべき点数の計算などもして取り組むと、比較的目標への近道になると思います🙇‍♀️🙇‍♀️ 過去問を一年分くらい解いてみて、感覚を掴むと良いかもしれません🙇‍♀️ 十分な回答になっているかわかりませんが、少しでも参考になれば嬉しいです!応援してます!
東北大学医学部 no_cloud
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時間配分  成功したことがない
こんにちは!受験勉強お疲れ様です👍 諦めたくなくて沼に入ってしまう気持ちや途中の問題がわからなくて不安になる気持ちすごく分かります。 まず、覚えておいて欲しいのは解く順番、時間配分というのは実力を発揮するための戦略です。人それぞれ自分に合った戦略があるので、焦る気持ちは分かりますが、噂などを聞いて模試直前にやり方を変更するのはやめた方が良いです。問題演習で自分なりの戦略を立てて、模試や本番では自分のやり方を信じて貫きましょう! では、分からない問題に拘り過ぎて時間が足りなくなることの解決方法を挙げていきます。 ①問題1つごとの時間を決めて次に進む。 東大の方が言っていたこのやり方も解決方法の一つです。ただし、大問1つごとの時間を決めるだけでなく、各小問の大体の時間も最初に決めてしまう、というのも大切です。 例えば、大問1に20分かけると決めたとします。その後、小問の字数指定や解答欄の大きさなどから、20分のうちの何分をその問題に割り当てるかを大体決め(マークの場合は全問同じ時間を割り当て)、問題番号の上に書いておきます。 小問に割り当てられる時間を把握していない場合、大問の最初の問題で沼に入ってしまうとその大問のほとんどを飛ばさざる終えなくなります。時間配分を細かくして、飛ばす量を極力減らすというのがこのやり方のメリットです。 ②わからない時点で大問を変える これは実際に私が採用していたやり方なのですが、国語の場合、文章の読み取りができず焦ってしまう事があると思います。その時に一旦大問を変える事で焦りをなくし、頭の中をリセットできるようなやり方です。 具体的には、回答を書いたり、選んだりする際1分止まってしまったらすぐ次の大問に移り別の文章を読み始めるということを繰り返していました。 このやり方のメリットとしては、各大問にやはり難易度の差があるので点が取りやすい大問に時間をかけれるという事にあります。 以上ふたつが時間が足りなくなることの解決策です。ぜひ試してみてください。 また、もし時間に余裕があるのであれば問題演習を通して、自分なりのやり方を開拓してみるのもおすすめです。実際に私も2週間色々なやり方を試す期間を作り、そこで自分に合ったやり方を見つける事ができました。 得点にならなくても実力がついているということは良くあります。ぜひ自分に合ったやり方を見つけて実力を得点に繋げられるように頑張ってください!応援しています!!
東北大学法学部 はね
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