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塾の冬季講習は取るべき?

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11/17 12:58
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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Yumin

高3 宮城県 早稲田大学志望

今まで自勉で、塾に通ったことがありません 早稲田志望でC、D判定くらいしかでてません! 基礎は引き続き参考書で勉強しようとおもってるのですが、 塾の 早稲田本番予想問題を使って行う講習に行くかどうか 迷っています。 このような講習に行った経験がある方、ぜひ行く意義もしくは内容等教えてください。

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RinSocrat

京都大学総合人間学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
現役生でC判定が出ているなら良い傾向です! その調子で努力を継続できたらその流れで合格できるはずです。 自分も京大対策講座なるものがあり参加した記憶があります。結果的に受かったので行ってよかったといえば良かったのですが、正直なところ行かなくてもよかったよう思います。 行くことで得られるメリットとしては、 ・本番同様の雰囲気で解くことができ予行練習になる ・入試レベル相当の問題演習ができる ・弱点を見つけられる機会になりうる デメリットとしては ・時間の浪費 ・費用がかかる がざっと挙げられると思います。 パッと見たところメリットの方が多いように見えますが。デメリットの時間の浪費はなかなか重いものだと思います。入試前で抑えたいところが多くあるのなら行かずにその勉強をした方が身のためですよね。 ただ時間やお金があるのでしたら受けた方が良いと思います。過去問演習に当てる時間をその講習に当てたと考えれば時間の問題は解決でしょう。 また講習に関して、受けなくても大丈夫な教科があればその教科の講習はわざわざ受ける必要はないと思います。 入試まであとちょっとや!頑張れー!応援してます!!
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RinSocrat

京都大学総合人間学部

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プロフィール

京都大学総合人間学部1回生です。文系でした。浪人生活1年経て合格しました。「それいけ!京都大学」書いています。慶應文学部と国際教養大と中央大法も受かっていますので、そちらに関する内容も答えます! 理科は地学基礎・化学基礎、社会は日本史・倫政(センターのみ)を選択しました。成績についてはブログの方に模試結果を貼っているのでそちらをご覧になってください。アプリの不調でメッセージ見れないことがありますので、急ぎの相談等はTwitter(@RinSocrat)またはブログの最新記事へのコメントをお願いします。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

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Yumin
11/19 4:37
とても丁寧に答えてくださってありがとうございます😊 本番が不安な英語だけ受けようかなと思います! 優しいお言葉にやる気出ました!ありがとうございます🔥
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RinSocrat
11/19 10:48
いえいえー! 励みになったのならこちらも幸いです! 残りも頑張ってください!!応援してます!!!!!!!

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参考書で早稲田は難しいか
多い訳では無いと思いますが、私の友人に塾に行かずに早稲田の商学部に受かった人もいます。政経にも塾に行かなかったという人がいます。ゼロではないです。 季節講習は、教科にもよりますが、考え方が広がるのと周りの雰囲気でやる気が出る、また勉強のリズムを作りやすくなると思います。特に冬季講習や直前講習は、直前期ということで先生方が激励したり勇気づけたりしてくれるので、メンタル面が不安になってきた場合はおすすめします。 季節講習と一口に言っても内容をざっとおさらいする講座から演習講座、早慶対策講座など様々な種類がありますので、目的を考えて選ぶと良いかと思います。参考書だけで不安が残るならば早慶対策だけ行くのはどうでしょうか?
早稲田大学政治経済部 L75
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冬季講習
お答えします(・∀・) 自分は河合塾に通っていたのですが普段は英語だけ受講していました。冬期講習も英語だけでしたが直前講習は早慶の自分が受ける学部の対策講座を受けました。結果的には結構良い練習になったと思います。 というのも直前講習で早慶の学部の対策に来てくれる講師の方はその学部にかなり詳しいことが多く、同じけいしの問題ができるだけでなくその他の問題の特徴、傾向などを教えてくれることが多いです。 これら駿台もたしか同じはずなので同様に受けた方が良いと思います。 そもそも受験直前期は結構精神的にも緊張などで不安定になっていることも多く受講の時にでも講習を受け、講師の話を聞くだけでも少しは元気が出ます、なのでぜひ直前講習は取ってみてください。 冬期講習は逆に最小で構いません。冬はとにかく過去問の時期になるのでわざわざ文法とかの講座は取らなくて大丈夫です。冬期講習の時期は自分の勉強に集中してください。 では健闘を祈ってます!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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早稲田 冬
難しい問題ですね…チューターさんに勧められた講座は全科目受けた、という友人もいます。逆に私は、冬はずっと家で勉強していました。もともと英語しか塾には行っていませんでしたし、夏に日本史と国語の講座を受けましたが、自分でやる方が好きだな、と思ったからです。これはもう人それぞれですね! ただ一つだけ言っておくと、周りがみんな取ってるから、とか不安だから、という理由で取るのはお勧めしません。取るなら、自分は今これが苦手でここが必要だから、この講座を取ろう、としっかり考えることが必要です。 ここから3ヶ月は、持っている知識をどう活かしていくかが問われる時期です。もちろん新しいことを覚えるときもありますし、今から参考書を始めることだって全然ありです。それでもここからは、自分で今何が足りていないのか、どうすればいいのかを考えていかなくてはいけません。その上で塾が必要だと思ったら取ればいいですし、必要ないかもと思ったら取らなくていいんです。 私もこの時期を一人で過ごすのか…と最初は不安でしたが、むしろ周りと比べずにすみ、落ち着いて過ごすことができました。なのでもし理由が、一人では不安だから、になるのであれば、そんなことないよ!と言いたいです。 もし講座を取るのだとしても、過去問演習や苦手分野のとき直しなどもあるので、つめつめにするのはやめた方がいいと思います! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。不安な時期だと思いますが、応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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塾は通った方がいいのか?
こんにちは。早稲田社学1年の者です。 僕は塾に通っていたのですが、その時の塾の先生が言っていた事と自論を絡めてお話ししますね! まず塾が必要か必要でないかは人による!という事です。詳しくお話ししていきましょう。 まず塾に通うメリットとしては名物講師のとても分かりやすい授業を受けることが出来る。自習室が使える。定期的に外に出るので気分転換を図ることができるなどがあげられると思います。 逆にデメリットとしては、大手予備校などの場合は元々全く勉強ができない人向けの授業がない場合があるので授業を受けても理解出来ない。名物講師の授業を受けているという事実で満足してしまい結局復習などをあまりしない人がいる。お金がかかるなどが挙げられます。 塾に通って授業に出ているだけで満足してしまう人がいて受験に失敗してしまったり、逆に塾に通っていないが自分で勉強習慣がしっかりとあり合格する事が出来る人もいます。結局は自分次第なのです。 もしあなたが勉強習慣があって基礎学力もそこそこあるのであれば必ずしも塾に通う必要はありません。そのような人は自分だけで勉強をする事が出来るからです。そしてもし勉強習慣もなく基礎学力もないのであれば塾の力に頼る必要があるかもしれません。ですがこの時の塾の選び方がポイントです。 次に塾の選び方についてお話しします。塾選びで全て決まると言っても過言ではないほど重要です。それをあまり理解していなくてとりあえずみんな行ってるからといって大手予備校に行って失敗してしまう人が多くいます。塾選びのポイントとしてはまずは自分の事を分析しましょう。普段から勉強習慣があるのか、そして基礎学力もある程度あるのか、この2点を軸に考えていくと良いと思います。もしあなたが勉強習慣も基礎学力もないのであれば本当に基礎から丁寧に教えてくれる塾を探してみましょう。その際に実際に塾に足を運んで体験授業を受けてみる事が大切です。この時代ネットにはいくらでも情報が溢れています。その中からしっかりと自分の目で見極めて塾を選びましょう。 最後に質問者さんが塾に行くという選択をしたのであればその際は良い塾に通って正しく勉強をして第一志望に合格する事を心から祈ってます!そしてもし塾に行かないのであってもそれに対して引け目を取らないでください!塾に通わなくても合格出来る人はできます。本当に自分次第なのです!しっかりと考えて良い選択を出来る事を祈ってます!頑張ってください😄
早稲田大学社会科学部 umeadi
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早慶オープンについて
✅早慶オープンを受けるかどうかについて →私は受けることをお勧めします。理由としては少なからず現在の自分の位置が知れるからです。テストを受けてなかなかできない…と分かったらそっからギアを上げていけばいい。もし意外とできた!となったらあとは補強作業をしていけばいい。少なからずターニングポイントになると思います。受けない手はありません。 ✅判定に関して →判定はあくまで気にしなくていいです。送られてくるのも遅いし判定がE判定でも受かってる人の方が多いです。私もE判定でした。しかし判定がどうでもいいからといってそこから何も得ないのは違います。ただ単に受けるのではなく上記でも書いた通り目的意識を持って受けるか受けないかではかなり差がでます。意識してみてください。
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予備校中心の勉強で大丈夫なのか
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慶應義塾大学文学部 こーな
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早慶大日本史などの塾の講座の必要性
正直、夏期講習に関しては無理して取る必要は無いんじゃない?というのが私の考えです。 というのも夏期とは違い、冬季講習の場合は直前期ということもあって予備校側も様々なデータを駆使してその年の受験に直結する情報を結構教えてくれます。なので冬季で志望大学別の講座を取るのはかなり有効なんですが、夏期の場合は時期的にもまだ差し迫ってはいないですしやる内容も基本が殆どなので、余程の苦手科目とかでない限りは自分でやってもカバーできるかな、というのが私が夏期講習に通って感じた率直な感想でした。 ましてや日本史なら、言い方は悪いですが詰め込みがかなり効いてしまう教科でもあるので、余程興味があるとかでないなら必要性は感じません。 ただ英語の場合は遅くとも夏休み終わりまでには基礎をしっかり完成させたいので、もし苦手な部分があるなら(文法とか解釈とか)取っていいと思います。 短期の集中学習は、苦手解消には大いに有効です。 ただこれは講習全般に言えますが、とにかく必要最低限のものだけを取るようにしましょう。むやみやたらに取ったところで手が回りませんし、自分の学習にも支障が出ます。 夏は受験の天王山と言われますが、決して言い過ぎではありません。是非とも、自分はやりきったと言えるような夏を過ごしてくださいね、応援しています! 参考になれば幸いです。
早稲田大学人間科学部 たーもー
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塾に行かずに現役合格をするのは可能か
僕は長崎出身です。周りには殆どが塾に行かずに、学校での授業、配布物、参考書で受験を乗り切っていました。早慶はもちろん、東大や京大、九大は20人ほど受かりました。もちろん現役です。 このように地方では塾≠当たり前です。 周りが言ってるからと行って焦る必要はないかと思います。しかし学校側が熱心に受験にコミットした対応をしてくれないとなると塾等でカバーすることが必要かもしれません。 先生などにここを受けたいのですが、この単元の問題ないですかなど質問に行くと、たくさん問題を探してきてくれて解説まで付き合ってくれるでしょう! 東京などの都市に住んでる人と地方に住んでる人は少し考えが異なるとは思うますが、参考までにしてみてください!
九州大学工学部 bstr
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早慶大日本史などの塾の講座の必要性
しっかり活用出来ること。頻出の用語などの基礎が固まっていること。以上の点を前提にすれば、通常講座も取るのは大いにメリットがあると思います。 高3で、時間が無い中で大量の過去問を解いて、なおかつ分析までするには、沢山の時間と労力が必要になります。 実際、自分でやろうとしたら大変でした。 塾では、その分析をやってくれます。あとは塾のテキストを回し、頻出箇所の対策をすれば良いだけになります。 英語でも同様のことが言えます。ただ、早稲田に限れば、英語は学部間の共通性が低いです。文学部と文化構想は同じ形式なのですが…。 したがって、早慶に特化するというよりは、高いレベルの問題に触れることがメインになるかなと思います。
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講習
結論から言うと、予備校の講習は不安であれば取っても良い、くらいのものです。 早稲田理工の英語は確かに長文がいくつも出てきます。 とにかく長文に慣れることが必要となるので、普段から長文に触れていないのであれば講習を取ってもよいでしょう。 講習を取らなくても長文に触れる方法はいくらでもあります。 早稲田理工より長文を出す学部として慶應のSFC(総合政策、環境情報学部)があります。 ここの英語の問題を解いてみると早稲田理工の問題が短く感じられるようになるかと思います。 また長文に慣れる以外に必要なこととして わからない単語が出てきても文から推測する力 が必要になると思います。 こちらも普段の勉強から癖をつけていると本番で困ることが減るかと思います。 いずれにしても個人でやろうと思えば出来てしまうことですので 講習を申し込む前に一度試してみて、それでも不安であれば講習を取ってみても良いかもしれません。 耳にタコが出来るほど言われているかもしれませんが、受験生にとって夏休みは大事な時期なので、後悔のない夏になることを祈っています。
早稲田大学先進理工学研究科電気情報生命専攻修士2年 k0526
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