UniLink WebToAppバナー画像

1週間に2回もマーク模試

クリップ(0) コメント(1)
9/14 7:05
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ゆうや

高3 宮城県 宮城教育大学志望

タイトル通りです。さすがに多いので1つキャンセルしようか迷ってます。たとえキャンセルしても問題は学校で貰えるのと、判定シミュレーションで判定も見れるのでいいと思っています。 キャンセルすべきでしょうか?

回答

うぃんぱー

北海道大学水産学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
模試を受けることは経験になるので 単純に考えてプラスになります。 ですが、もっとも重要なことは しっかりら復習をできるかどうかです。 あなたがもし、その2つの模試を受けて、ちゃんとした復習(ちゃんとした復習の意味合いは深い)をできるのであれば、受けるべきですが、 そうでないのならキャンセルすべきです。 というか受けなくてよいです。

うぃんぱー

北海道大学水産学部

0
ファン
4.7
平均クリップ
5
平均評価
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

ゆうや
9/15 9:11
ありがとうございます

よく一緒に読まれている人気の回答

受験期に受けた模試
回答します。私は受験時代はなんの模試を受けるのか、学校側、塾側からお勧めされたり、なかばほぼ強制されたりと、たくさん受けさせられました。その中で、この模試は良かった。この模試はそこまで受ける意味を感じないというものを理由付きで挙げてきます。 マーク模試について おそらく高三のこの時期ですから共通テストのマーク模試だと思います。私の個人的所感からすると、一つは必ず受けるべきかなと感じます。もちろん、元々共通テストに自信があり、700〜を安定にとれていれば、現時点ではそこまで受ける必要はないとすら感じます。しかし、もしそうではない場合、自分の成長具合を押しはかるためにもデータとしてやっておいた方が後々分析に活かせるでしょう。そのため、二つ以上はやる意義はないです。むしろその時間があったら、2次試験対策にリソースを割きましょう。 記述模試について 進研模試などのオーソドックスな能力をこの夏休みにやる意味はそこまでないので、全国と自分の位置を確認するために大学の冠模試を受けましょう。オススメは二つは受けることです。その理由としては、大学別の冠模試はもちろん難易度が高くなります。その分、自分の得手不得手の問題の出題により外れ値の成績が出ることが割とあります。それを、自分の実力だと誤解しない様に、また、本当の実力だろうと思える結果を得やすくするために、成績を平均化した方が良いだろうと考えます。 本番レベル模試は、河合と駿台を受けるのが王道ですが、それ以外にも東進の冠模試でもいいでしょう。なるべく母数の多い模試を受けてください。共通テスト模試は、あまり精度は予備校ごとに変わりませんが、駿台の共通テスト模試には偶に難易度が明らかにおかしい問題が混ざっていることがあるので、無難に攻めるなら、河合の全統と東進の共通テスト本番レベル模試でしょう。
慶應義塾大学理工学部 コウ
3
1
模試
模試カテゴリの画像
受験生 模試回数
回答させていただきます。 模試を受けると試験時間が長く、時間の無駄になる可能性は実際にあります。 ですが、何回も模試を受けることは悪いというわけでもありません。 理由は、試験に慣れない人にとって試験はかなり緊張し、力を出せない人もいます。 その人にとって模試はなれる場所であり、勉強の刺激になったりいます。 なので一概に多い、少ないといえる回数はありません。 おすすめのペースは学期ごとに1回です。 学期ごとに自分の進捗状況を確認でき、次の学期モチベーションが上がりますし、足りないところを復習するということもできます。 もし、難関大学を目指している場合は、ハイレベル、など難しい模試も必ず1回は受けましょう。 参考になればうれしいです。
慶應義塾大学経済学部 tetuji
16
0
模試
模試カテゴリの画像
模試の受けすぎについて
勉強お疲れ様です! 私は、毎週のようにある模試をすべて受けるべきではないと思います。なぜかというと、復習ができないというよりは、模試はあくまでもアウトプットであり、インプットの練習にはならないからです。よほどのことがない限り、今の時点で志望校合格にふさわしい知識量を有している人はなかなかいないと思います。特に秋からは、頑張ればどんどん知識が入る時期ですし、それを全てアウトプットに回すのはもったいないです。頭の中にあるものを出す練習だけでは、新しいものを得ることができないので。 例えば、模試を全部受けておかないと不安(=模試の問題を全部知りたい)であれば、少し高くつきますが、申し込みだけして会場へ行かずに、問題を送ってもらうという方法もあります。判定はしっかりは出ませんし、自分が受けない科目ももらわなくてはいけませんが、模試は問題集よりもずっと、たくさんの予備校教師が関わっています。一応、それなりのお金をかけるだけの価値はあるかなと思います! 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
1
3
模試
模試カテゴリの画像
模試の受ける回数
模試は受けれるだけ受けた方が良いです。なるべくたくさんの模試を受けるようにしてください。 模試が同じ月に4回あるなんてことを心配しなくても大丈夫です。むしろ、そのような模試をたくさん受けれる環境にあなたがいることを非常に羨ましく思います。 模試は受ければ受けるだけ自分の為になります。自分がどのような位置にいるのか、周りの学生のレベルはどうなのか、志望倍率はどのような感じになりそうなのか、と言った情報は、模試を受ければ受けるだけ正確になっていきます。 また、ひとつの模試で失敗したとしても次の模試ですぐに修正し、結果を見ることができます。このような恵まれた環境にいることはとてもプラスな事だと思います。それぞれの模試において、自分の中で目標を決めながらやっていくとより上手く活用できると思います。 模試は受ければ受けるだけ自分のためになります。回数は気にせず、これからも受けれるだけ受けて言ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
0
1
模試
模試カテゴリの画像
模試の復習
「試験の受け方」をメインに振り返りましょう。 例えば大問1に15分かけるつもりが20分使ってしまった、現代文→古文→漢文の順で解いたら上手くいった、、、などです。 ひとつひとつの問題を復習することも大事ですが、模試というのは「模擬試験」なので、いかに本番の試験をシミュレーションできたかどうかが大事なのです。 模試は範囲が広く、全ての問題を丁寧に復習しようと思ったらとても時間がかかります。ですから問題を解き直すのは全くわからなかったか、不安が残る問題のみにして、あとは模試を受けた姿勢の振り返りをするのが良いと思われます。 付け加えるならば、学校でこれをやれと言われても鵜呑みにしてはいけません。自分で、自分に合った勉強をするのが1番効率の良い勉強です。私の意見も参考までに聞いていただけると幸いです。
慶應義塾大学文学部 石井
2
0
模試
模試カテゴリの画像
ずっと前に受けた模試の復習は今からでも全てすべきか?
過去に受けた共通テスト模試の復習をすべきかという点について、私は「全てを復習する必要はない」と考えます。 共通テストは科目数が多いため、全ての問題を丁寧に復習しようとすると非常に時間がかかります。 もちろん、復習自体は勉強の定着や理解のために有効ですが、やる気が出ない中で無理に取り組もうとすると、集中力が続かず、だらだらと時間ばかり費やしてしまう恐れがあります。 その結果、他に優先してやるべき勉強が疎かになる可能性もあります。 私が質問者さんの立場だったら、英語と国語の復習はしないと思います。 というのも、英語と国語は文章読解が中心なので、模試から時間が経ってしまっていると、もう一度文章を読み直して内容を思い出す必要があります。 しかし、この「内容を思い出す」という作業には多くの時間と労力がかかる上、それに見合った学習効果が得られるとは限りません。 そのため、無理に復習するくらいなら、新しい演習問題や過去問に取り組む方が効率的だと思います。 一方で、数学や理科は違います。 これらの科目は論理的な思考や計算力が問われるため、間違えた問題だけをピックアップしてやり直すだけでも、十分に意味のある復習になります。 しかも、共通テストだけでなく二次試験の対策にもつながるため、効果的な勉強法です。 特に数学は典型的な問題が繰り返し出題される傾向があり、解法のパターンを定着させるには、ミスをした問題を繰り返し解くことが非常に有効です。 理科についても、重要な知識や計算方法の理解が問われるため、模試の問題を通じて復習する価値があります。 以上のことから、模試の復習は自分にとって本当に必要な科目や問題に絞って行い、効率的に取り組むことをおすすめします。
東京大学理科三類 ゆき
1
1
模試
模試カテゴリの画像
模試の受験回数は多い?少ない?
こんにちは! こうしんです! 質問者様のいう通り、模試をそこまで受ける意味はあんまりないです。ただ、僕の高校でも、それくらいの模試を受けるのは普通でしたね… 事実、インプットがあまり完全な状態でないまま模試を受けるのは効率的にあまり良くないです。模試は、判定が出ますしそれでメンタルやられるのもどうなのだろうか、と感じます。 一方で大事な模試もあります。それは大学別模試とセンター模試です。それは僕は全て受けていました。 しかし、それ以外は、いくらか仮病かなんかを使って模試を休んで自学していましたね…笑 初めは先生や親からの圧力がありました。彼らにとってみれば僕の実力を判断できるのは模試の成績のみなので、時間を割いてでも受けてほしいと思ったのでしょう。その時間が勉強時間に関係することは知らずに。 かなり訴えましたね。「模試はこういう性質を持っているから、今の学習に合わない」だったり、「今の勉強状況はこうで、自分の実力はこうだから、ああいうことをすべき」だったり、とにかく理解してもらうようにしました。 その甲斐あってか、多少は認めてもらえるようになりましたね。まあ彼らのそもそもの考え方が、「自学じゃ伸びない」ですから呆れられたのかもしれませんがね… とはいえ、僕もこの考えを貫き通してから幾年か経っているわけですから、ある程度正しいとは思っています。とはいえ、それなりのメンタルを削られたのも事実です。きっと先生との対面をせずに、うまく切り抜けることの方が、正しいのでしょうけどね… 人や学校の考え方にもよると思いますが、もし、模試を負担だと思うのであれば休むのも一つ作戦だと僕は考えています。 自分の実力に合った予定の組み方をしていってください!
京都大学理学部 こうしん
4
1
模試
模試カテゴリの画像
模試は無理に受けなくても…?
模試のために勉強するのは本末転倒なのでしなくても良いと思いますが、模試自体は出来るだけ多く受けるべきです。模擬試験というのは、受験生が場数を踏める数少ない機会です。スポーツでもそうですが、経験が結果を左右する場合はたくさんあります。試験を受けるという雰囲気、周りの受験生の雰囲気、その中で、自分が最大限のパフォーマンスができるか、ということを試すチャンスなのです。 いい点数を取ろうとするのではなく、自分がそれまでに身につけてきたものを全て答案に書くことができるか、を確認するものとして模試を捉えて下さい。 そのように模試に取り組むことで、初めて、練習は本番のように、本番は練習のように、という言葉の意味を体感できると思います。
京都大学理学部 けい
6
1
模試
模試カテゴリの画像
高二の模試の復習について
質問者様が高2の学習内容(お話に上がっている模試の問題)にまだ不安を感じているのであれば復習は今のうちにするべきだと思います。やはり一度できなかった問題はしっかり克服しておくのが精神的にも優位に働きます。何事も後回しは災いのもとです。さっさと片付けましょう。しかし一方で、もう模試を受けた時期から随分時間が経ちその時より学力がかなり上がっているという実感があるのなら、その復習を今からやるのは勧めません。捨ててしまいましょう。復習してもきっと"なんだよ簡単じゃん"と思うだけです。簡単に感じる勉強はただの作業になりがちで、返って時間の無駄になってしまいます。このように、質問者様が今の学習進捗の状況を判断できれば自ずと向き合い方が定まると思います。そして、高3からは模試がさらに増えるので模試の度にすぐに復習は終わらせることを心がけて下さい。健闘を祈っています。
東京大学理科一類 taka5691
9
0
模試
模試カテゴリの画像
模試で病みそう 受けるべきか、受けないべきか
雪だるまさんのお悩み、非常によくわかります。精神衛生上の問題で治療を受けながらの受験勉強、本当に大変なこととおもいます。その中で、浪人覚悟で志望校に再挑戦しようと決めた強い意志は素晴らしいです。 ここでは、一旦冷静になって、現在の状況と来月の模試受験について、一緒に考えていきましょう。 ・模試を受けることのメリットとデメリット メリット 現状把握、実戦形式で現在の実力と課題を正確に把握できる。 特に数学2BCの基礎補強の効果確認や、得意な現代文・苦手な英語の完成度を確認できる。 受験慣れ 本番を想定した時間配分や問題形式に慣れることができる。 モチベーション 「やる気」のきっかけになる可能性がある。(悪い結果でも「次こそは」と発奮できる人もいる) デメリット 精神衛生上の不調がある状態で、結果が悪かった場合、精神的なダメージが大きくなる可能性がある。 体調を崩し、その後の学習計画に影響が出る可能性がある。 ・最終的な判断のポイント あなたが**「完全な病的な状況に落ちる感覚がヒンヒンと感じていて」**と感じていることが、最も重要な情報です。ただしここで以下のことを念頭に置いているだけでも違うかもしれません! ・「E判定」は織り込み済みであること: 模試の結果がどうであれ、すでに「E判定」は覚悟の上である、という点は理解できているので、結果そのものより、「模試を受けるという行為」と「結果を確認する」というプロセスが心身に与える負荷を警戒すべきです。 ・勉強の継続が最優先であること: 今、一番大事なのは、本番まで「勉強を継続できる状態」を維持することです。もし模試を受けることで勉強そのものが手につかなくなるなら、それは大きな損失になります。 ・毎週過去問を解けていること: 毎週時間を測って過去問に取り組めているのは非常に良い状態です。これは模試と同じ「実戦形式での演習」であり、このペースを崩さないことが重要です。 そこで、提案:模試回避も視野に入れ、学習に集中する ということです。 無理をして模試を受けて心身のバランスを崩し、その後の貴重な数ヶ月間の勉強時間を失うことは避けたいところです。 1. 来月(10月)の模試は見送るという選択 もし、どうしても「受けたら悪化する」という直感が強いなら、来月の模試は受けないという決断も、今のあなたにとっては「最善の防衛策」になり得ます。 「浪人」への不安が頭をよぎるのは理解できますが、今はそれを考えるより、「今できること」に集中し、「再挑戦に全力を尽くす」ための「心身の健康」を確保しましょう。 模試を受けなくても、毎週の過去問演習で「時間配分」「現状の学力」は確認できています。これを「自分専用の模試」と見なして、引き続き取り組みましょう。 2. 学習計画の調整と重点項目 模試を受けないなら、その時間を以下の項目の強化に充てましょう。 科目 重点的に取り組むべきこと 数学(2BC) :予定通り基礎補強を最優先してください。過去問で点数が少ないということは、応用より基礎・標準レベルの取りこぼしが大きい可能性が高いです。海洋大学の出題傾向を踏まえ、基礎的な良問を確実に解けるようにしましょう。 英語: 多読・単語(ターゲット1400)・文法(ポラリス・大岩)という取り組みは王道で素晴らしいです。このまま継続し、特に長文読解の速読力と語彙の定着を徹底してください。 現代文 :得意とのことですが、安定して満点に近い点数を取れるよう、過去問や問題集で「解答の根拠」を論理的に説明できる訓練を続けましょう。 地歴公民(政経):受験科目として重要です。得意な現代文と合わせて高得点を狙うため、基礎知識の抜けがないか、再度確認しましょう。 メンタルヘルスとの向き合い方 自分を褒めてあげる: 治療をしながら勉強を続けているあなたは、本当に努力しています。過去問を解けていること自体が大きな成果です。「今日はこれだけできた」と、できたことに目を向けてあげてください。 「浪人」への不安との付き合い方: 不安や「浪人」の文字が頭に浮かんだら、「今は考えない」と一度横に置き、「目の前の過去問(または問題集)を解く」という具体的な行動に意識を戻しましょう。どんなに優秀な人でも、受験本番が近づくにつれ、浪人という文字が頭をよぎるものです。雪だるまさんだけではありません。 逃げ道を用意しておく: もし万が一、受験がうまくいかなかった場合、「後期で受けた海洋大学で再挑戦を目指す」という覚悟があることは、既に強い保険になっています。「最悪の事態になっても、また挑戦できる」という事実を、心の支えにしてください。 (私立を併願しておくのも一つの安心材料となりますので、検討してみてください。) 結論として、体調を崩すリスクが拭えないなら、来月の模試は無理に受ける必要はありません。 あなたの最優先事項は、「心身の健康を維持しながら、本番まで学習を継続すること」です。 頑張ってください!応援しています!
一橋大学経済学部 たっきー
0
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像