勉強と部活を両立するには
クリップ(22) コメント(0)
7/4 17:27
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
Amnf0126
高2 愛知県 学習院大学経済学部(60)志望
僕が所属している部活動は終わる時間が遅く、家に着くのが遅くなってしまいます。一応進学校で文武両道を掲げてはいるもの、実際は勉強1割部活9割になりかねません。(家に着いてからの時間は宿題を終わらせるのに精一杯で寝る時間も遅くなり、翌日の授業が眠たくなって集中できないので)
隙間時間に勉強をし、なんとか学年10位以内をキープしていますが、上を目指そうと思うとどうしても時間が足りません。
この場合、勉強と部活なら勉強の方が将来役に立つので部活を辞めるべきでしょうか?何か解決策があればよろしくお願いします。(一応部活ではスタメンに選ばれています)
回答
まりきゅー
京都大学法学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
凄すぎて驚きました!
勉強1割で高校のテストで学年トップ10を維持できるのですか!?
それだけ力があるのならば心配いりません。引退後に部活に当てていた時間を勉強にあてれば大丈夫です。
僕の周りには高3の10月までサッカーをしていて現役合格している人もいます。実際に部活が終わると湯水のごとく時間が湧きます。多くの人はその時間を遊びや休憩にあててしまいます。そして受験に失敗します。もっと勉強をしたいと考えているあなたならば大丈夫だと思います。
また、勉強と部活で役立つのはどちらかと言われると、僕は後者を選びます。正直受験勉強なんて大学合格した後殆ど必要ないです。次使うのは3年後の就職の場面で少しだけです。それよりも大学生活を充実させるために必要なのは何でしょうか?そう、部活やサークルです。あなたのように部活を頑張っている人は大学でも輝かしい楽しい生活が送れると思います。
不安になる気持ちも分かります。しかし部活というハンデがなくなった時こそ上を狙うことができるはずです。
コメント(0)
コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。