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高2、勉強習慣をつけたい

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1/31 16:52
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

みのり

高2 千葉県 横浜国立大学理工学部(59)志望

高2のこの時期になっても勉強の習慣がついていません。 課題に取り掛かるのが億劫になって、スマホを触るなどして時間を決めずにダラダラしてしまいます。そして気がつくと夜中…。そこから貯めまくった課題を始める。先々週は3日連続で睡眠時間が3時間以下でした。 追われながらの課題は「終わらせるため」になってしまい、どんな問題を解いたのかさえいまいち覚えていないです。 課題を始める前の時間はダラダラする事に溶かされ、課題をやる時間も何も学べていない、苦手を克服する勉強も出来ていない…。今のままだと偏差値が足りないのに…。 勉強を早く始め、勉強習慣をつけるために心がけていたことを教えてください。 こんな怠惰なサイクルから抜け出せず頑張れない自分が嫌です。

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Eri

慶應義塾大学理工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
こんにちは。 私も同じような経験があります。 誰かに自分の勉強を管理してもらいましょう。学校の先生でも親でも、家庭教師、個別教師、このアプリにいる大学生などなど誰でも構いません。誰かに自分の勉強スケジュールを伝えて1週間ごととかに進捗状況を報告しましょう。誰かに管理されてることで、怒られるのは嫌だとか、終わってないのは恥ずかしいとか、嫌でも勉強する習慣が付きます。最初に勉強習慣をつけるやり方なんてこんなやり方でもいいんです。勉強を続けるモチベーションがなければネガティブな感情を逆にモチベーションに変えましょう。 金銭的に余裕があるのなら家庭教師や個別教師をおすすめします。勉強を教えてもらうのと同時にスケジュールを管理してもらえるのは良いと思います。 参考になったら嬉しいです。相談などありましたら気軽にメッセージやコメントください。頑張ってください!
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Eri

慶應義塾大学理工学部

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コメント(1)

みのり
2/1 4:57
ご回答ありがとうございます🙇‍♀️ 自分で自分を制御できていないので、人に勉強時間を管理してもらうというのは凄く効果がありそうです。 まずは親に伝えるという方法からやってみます!

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勉強の習慣を身につける方法は?
こんにちは! 勉強の習慣…ということですが、厳しいことを言いますね。 勉強の習慣はいきなりつくものではありません。遅くても中学を卒業するまでにはついてなくてはいけないものだと思います。なのであなたは少し遅いかな…と私は思います。 でも高2で「これではまずいな」と思ってくれてよかったです!高3になってからでは手遅れだったかもしれません… まずは、一日の計画を立てるところから始めてみましょう。できるだけ具体的に、何時から何時までは数学問題集何ページから何ページやる、とか、ここから30分は休憩時間で好きなことをやる、とか。 そしてそれを出来る限り毎日継続しましょう。 勉強において計画を立てて「継続すること」は最も難しく最も大切なことです。繰り返していればいつの間にか決まった時間に決まったことをしないと気持ちが悪いなと思えてきます。 がんばってくださいね😊 応援しています!
早稲田大学人間科学部 あめちゃ
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不安
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睡眠時間がとれません。
危険ですね…。 身体の不調が意識されていないだけで、いつか必ずガタがきます。間違いなく生活リズムを整えた方が良いです。 はっきり申し上げるならば、あなたの場合は学校の課題で睡眠時間が削られていると言うより、スマホの使用時間で本来ならば課題をやれる時間を削っていると言うべきでしょう。 当然ですが、スマホにいつまでも時間を割いているようでは課題はもちろん、大学に合格することも不可能です。 全国の受験生と競争するわけですから、そんな甘い世界ではないことは何となく分かると思います。 では、どのようにして生活リズムを整えていくかということですが、スケジューリングのクセをつけることが重要だと思います。 学校の授業が終わったタイミングで、今日やらなければいけない課題等はある程度把握できると思います。 帰宅する時間から逆算して、課題にかけられる時間はとのくらいか、何時から何をした方が良いのかをご自身でスケジュールとして組むと良いと思います。 *例(16:00過ぎに学校が終わり17:00の電車で帰る場合) 17:00〜17:30 電車に乗る(英単語の確認をする) 17:30〜17:45 帰宅 18:00〜19:00 勉強 19:00〜19:40 夕飯 19:40〜20:15 食休み 20:20〜22:50 勉強(途中10分程度休憩はさむ) 23:00〜24:00 お風呂や明日の用意などやり就寝 例えば上のようなスケジュールを組んでみましたが、かなり時間に余裕を持たせたものでも2時間30〜3時間くらいは勉強できると思います。 この「勉強」の時間において、さらに「課題◯分」、「自習◯分」などのように細かく計画を立てていきます。 そうすると、自己管理をしっかり行うことができると思いますよ。 注意点としては、ギチギチに詰め込んだ計画は立てない方が良いです。時間に余裕を持たせた方が実現させやすいですし、実現できない日が続くとやる気が失われてしまうと思うので。それから、経験上遅くとも12:30には寝るようにした方が良いです。 睡眠は体を休めるだけでなく、心も休めるものです。 睡眠不足だったり、質の悪い睡眠をとっていると体だけでなく精神面にも不調が出てきます。 睡眠を軽視しないで、規則正しい生活を心がけてください。
東北大学教育学部 まー
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時間の使い方
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危機感はあるのにどうしてもやる気が出ない
質問ありがとうございます😊 まず大切にしなくてはならないことは、こういうものの解決策を自分の意識を変えるということにしないことです。人間の意思はとても弱く、すぐに崩れます。そのため、システム的な解決策が必要です。 例えば、以下のような解決策があります。 1. 学校の帰りに必ず図書館で2時間は勉強するようにする 2. 朝早く起き、2時間勉強してから学校に向かう 3. 〇〇ができたら夜ご飯(お風呂)というようにルーティン化する ex.)単語帳10ページ 4. 毎日の勉強時間を固定する 5. 短期、長期の計画を立て、毎日振り返る 何個も一気に取り入れる必要はありません。少しずつ勉強時間を増やしていけるといいと思います。 ただ矛盾するようですが、アベレージの勉強時間を増やすために効果的な方法があります。それは土日に1回限界突破してみるということです。何も予定のない土日を使い、限界まで勉強してください。前日までに勉強のスケジュールを立て、それに沿ってしっかりと勉強しましょう。例を示します。 6:00 起床 6:05 数学 8:00 朝食 8:30 数学 10:00 英語長文 12:00 英語音読 12:30 昼食 13:00 昼寝 13:15 数学 15:00 世界史 17:00 現代文 18:30 古文 20:00 夕食、お風呂 21:00 英語長文 23:00 英単語 23:30-24:00 就寝 これで15-16時間です。いきなりこれはハードルが高すぎるかもしれないですが、一回これやってみてください。(もちろん体調には気をつけて、、)これを二日間やると、3-4時間しか勉強していない日がとんでもなく思えてきます。8時間の勉強も苦じゃなくなります。勉強するのが当たり前になります。 最後にマインド面でひとつ。仮に勉強が出来なかった日があったとしても自己嫌悪的な思考に至ってはいけません。もちろん反省はどこかでしなくてはなりませんが、休息の時間も人間には必要で、必要な休息の時間も人によって異なります。自分を責めたところで過去は変わりません。勉強していない、そう気づいたときからやれば良いんです。次からは絶対やるぞ、という何も解決しない策ではなく、行動ベースに落として解決策を考え、実行すれば良いのです。 受験勉強をマラソンのように例える人がいます。確かに正しいと思います。マラソンのように一定のペースで勉強し続けるのは大切です。でも僕はこれには合いませんでした。なぜなら人生経験から絶対にモチベーションの低下が激しくなる時期があることが分かっていたからです。そのため調子のいい時期には1日11-13時間勉強し、調子の悪い時期には0の時もありました。受験を終えしばらく経った今でも自分にはこの勉強ペースが合っていたのだと思います。これは全員に言えることではないとは思いますが、このような考えがあることも知っておいてほしいです。これが否定される理由としては、調子のいい時にはみんなと同じくらい勉強し、調子の悪い時には勉強しない、という人が多いからだと思います。違います。調子のいい時には人よりも多く勉強するんです。調子の悪い時なんて1年のうちの1ヶ月くらいだと思います。そのくらい勉強しなくたって他でカバーできます。 最後にもう一度だけ。 この手の問題の解決策を気合いや、モチベーションにしないこと。 これが本当に大切です。 受験頑張ってください! 応援しています📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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モチベーション
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集中力がない
勉強お疲れ様です! まず、疲れてしまう理由に睡眠不足はありませんか?睡眠時間が足りていないのに、それを「私は集中力がないから」という一言で済ませて、自分を責めてしまう人が多いように思います。 睡眠時間を削ってでも勉強しろ、と呼びかける先生もまだいるみたいですが、体調を崩しては元も子もないので、普通に寝てください。ちなみに私が高3の頃は、10時に寝て5時半に起きるという生活をしていました。 受験生にしてはかなり寝ている方だと思うのですが、寝る時間を絶対として決めることで、それまでに終わらせなきゃ!と集中することができました。 なので、もし体力的に疲れているのであれば、一回睡眠時間を増やすのも一つだと思います。 ここからは、いくつか案を書きますね。 ①机の周りを整理する 高2の頃、私の机の周りは雑誌や推しの写真、部活の資料など、いろいろなものが溢れていました。確かに楽しく勉強はできましたが、裏を返すと、意識は散漫になっていたと思います。 引退のタイミングで勉強に関係ないものを片付けて別の部屋に持っていったところ、今までよりもすっきりとした場所で勉強できるようになりました。 休日など時間のある時に、勉強せざるを得ないような環境づくりをしてみるのも良いでしょう。 ②スケジュール帳を使う これはスタディプラスのようなスマホアプリでもいいのですが、できれば手書きのものをお勧めします。 私の場合、前の日に予定を書けるため、当日に実際進められた内容、時間の使い方を比較できるようなものを使っていました。これを使うと、自分がどれくらいの時間を使って何を終えられるのか一目瞭然なので、無理のある予定を立てなくなります。多分人って、自分が終わらないとわかっている量を進めるのは、あまりやる気が起きないと思うんですよね。せっかくなら自分のできる量を終えて、頑張った!と自分を褒めていけるような勉強生活を送って欲しいと思います。 あとは典型的ですが、勉強時間をストップウォッチで測るのもおすすめです。スマホを使い過ぎてしまうようなら、いっそのこと親御さんに預けてしまうのもいいでしょう。 また、もし机の前に座ったはいいけれど、何も手をつける気が起きない…というのであれば、復習から入るとポンポン進むのでおすすめです。単語系など、無心で答えていくのも、意外と集中力が戻ってきますよ! 自分の体験談ばかりになってごめんなさい。 少しでもお役に立てたら嬉しいです。 応援しています☺️
早稲田大学文化構想学部 penguin
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時間の使い方
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勉強法
🙋‍♂️勉強習慣を身につけるためには🙋‍♂️ →今回は勉強習慣を身につける際のコツ、集中力を保つ際のコツについて触れてきます!!ぜひとも参考に〜🤧 💁‍♀️【1】集中力が切れそうになったら立って勉強する。立ち勉。 →立ちながらの勉強は思っている以上にはかどります。二段ベットの上に教材を展開して勉強していましたね。立って勉強すると絶対寝れないので笑笑なんか眠いなあって思ったタイミングで立つようにしていました。立っててもうわぁやべぇ眠い…と思ったら素直に寝ましょう。さすがに限界のしるしです。 💁‍♀️【2】 適度な睡眠 睡眠大事。 →自分は夜以外にも昼寝、夕方寝を各20分ほど取っていました。疲れているのに、眠いのに勉強するのは効率が悪いです。寝てスッキリして勉強しましょう。気をつけることは必ず起きること。アラームをセットしてなったら足を思いっきりあげるのです。強制的に起きられますよ。それと寝てしまった!という焦りから勉強がはかどります。寝た後にまずは暗記科目で肩慣らし、そっから一気に演習!!っていうのがルーティーンでしたね。懐かしい。 💁‍♀️【3】 暗記科目と実践科目をうまく分ける。オンオフの切り替え。 →国語でいうところの問題演習と漢字。英語でいうところの長文と単語ですね。日本史や世界史でいう通史のインプット、一問一答のアウトプットというところでしょうか。疲れたタイミングで単語や漢字を挟んであげましょう。リズムが保てます。これはいわゆるオンオフをうまく使い分ける!ということにも繋がってきます。ぜひとも暗記科目と実践科目の時間帯をうまく使い分けて効率よく勉強したいですね。 以上こんな感じです!!参考にしてみてください〜
早稲田大学社会科学部 クリ
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不安
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勉強に飽きてしまう 自分を変える方法とは
こんにちは!早稲田大学法学部のはるきです。 高2の一貫校生、まさに「中だるみ」と「受験への焦り」が同居する、一番難しい時期ですね。 あなたの現状を分析し、**「勉強の依存度を高める仕組み」と「結果が出る具体的な戦術」**を授けます。 あなたが「勉強しているのに成績が上がらない」と感じている原因は、おそらく**「作業」を「勉強」と勘違いしている**点にあります。そこを修正すれば、眠気も消え、成績は必ず跳ね上がります。 1. 勉強を「中毒(依存)」にするための脳科学 人間が何かに依存するのは「ドーパミン(快楽物質)」が出る時です。ゲームが楽しいのは「敵を倒す(課題)→クリアする(達成)→報酬が得られる」というサイクルが高速で回るからです。 今の君の勉強は「教科書を眺める」「授業を聞く」という**受け身(インプット)**になっていませんか? これでは脳が刺激されず、眠くなるのは当たり前です。 勉強を好きになるコツは、勉強を「クイズ大会」や「タイムアタック」に変えることです。 * 15分タイムアタック法 「今から1時間勉強しよう」と思うからダレます。「今からの15分で、この英単語を20個完璧に覚える」と時間とノルマを厳しく制限してください。タイマーを目の前に置き、残り時間を意識しながら全力で走る。これだけで「眠気」が入る隙間を消します。 * 「先生ごっこ」法(最強の眠気覚まし) 問題を解いた後、壁やぬいぐるみに向かって「なぜその答えになるのか」を授業してください。「ここはこういう公式だから、こう変形するんだよ」と声に出す。説明できない=わかっていない証拠です。声を出すことで脳が覚醒し、理解度が飛躍的に高まります。 2. 「勉強しているのに伸びない」の正体 あなたは「たくさん勉強している」と言いましたが、その中身は**「机に向かっている時間」**ではありませんか? あるいは、答えを見て「ふんふん、なるほど」と納得して終わっていませんか? 成績が上がる瞬間は、**「自力で思い出そうとして、脳に汗をかいている時」**だけです。 * 「白紙復元」の徹底 解説を読んで理解したと思ったら、本とノートを閉じ、白紙の紙にその解法を最初から最後まで再現できるか試してください。途中で詰まったら、そこが君の「弱点」です。これこそが本当の勉強です。これをやらずに何時間やっても、成績は上がりません。 3. 定期テスト対策:これは「情報戦」だ 高2の定期テストは、受験勉強の基礎固めとして利用します。 * 目標設定: 「平均点プラス10点」や「クラス5位以内」など、具体的な数字を掲げてください。「目標がその日を支配する」の実践です。 * 「出題者」の心理を読む: 先生が授業中に「ここ大事だぞ」「試験に出すぞ」と言った箇所は、必ず教科書にマークすること。 * ワークの3周回し: 1周目:解く。間違えた問題に×をつける。 2周目:×がついた問題だけを解く。(◯の問題はやらない) 3周目:テスト前日に、まだ×が残っている問題だけを確認する。 「できる問題」を何度やっても時間の無駄です。「できない問題」を「できる」に変えることだけに時間を使ってください。 4. 受験勉強法:高2は「英・数」一点突破 高2の間に理科や社会に手を出しすぎる必要はありません。とにかく英語と数学です。この2教科は完成に時間がかかり、一度伸びれば落ちにくいからです。 * 英語:単語と文法を「瞬殺」レベルに 『ターゲット1900』や『システム英単語』などの単語帳一冊を、ボロボロになるまで繰り返してください。0.1秒で意味が出てこない単語は「覚えていない」のと同じです。 * 数学:網羅系問題集の「例題」を制覇 『青チャート』や『Focus Gold』などの「例題(基本問題)」だけでいいので、問題文を見た瞬間に解法の指針が思い浮かぶ状態にしてください。計算までしなくていいです。「解き方の流れ」を口頭で言えるか確認する。これなら短時間で大量の演習が可能です。 まとめ 「飽きっぽい」「眠くなる」というのは、君の能力が低いからではありません。「脳に対する負荷のかけ方」が足りないだけです。 スポーツと同じです。観客席で見ているだけ(授業を聞くだけ)では上手くなりません。コートに立って、ボールを追いかけ、息を切らして(自力で解いて、説明して)初めて上達します。 君には「勉強しよう」という意志があります。これは素晴らしいことです。あとは、そのエネルギーを「正しいフォーム(勉強法)」に流し込むだけです。 まずは今日、家に帰ったらスマホを別の部屋に置き、タイマーを15分セットして、目の前の一問に全力で挑んでみてください。「解けた!」という小さな快感が、あなたを勉強依存へと導いてくれます。 あなたの「本気」が結果に変わるのを信じています。
早稲田大学法学部 はるき
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長時間勉強の仕方
こんにちは🌞 出来れば家より塾や、図書館などで勉強するべきだと思います。私も家の方が移動時間が必要ないと考えて家にしたこともありましたが、人によるかもしれませんが思ったより自分は怠けてしまうんだと思った方が良いです🙆 スマホを触ってしまうなどがある場合は、私は友人にiPhoneの設定からスクリーンタイムを開いてそこにパスワードをつけてもらって一日1時間しか使えないようにしていました。パスワードは友人に急を要する時以外教えてもらわないようにしていました。(行ったことがない試験会場に行くためだけに1日制限を解除してもらうなどということはありましたが) あとはストップウォッチで勉強時間を測ってモチベーションにしていました。トイレに行ったり寝たりぼーっとしている間は全て時間を止めて、勉強に集中している間だけを記録することで、机に座っている時間は長いのに自分が実際は思っていたよりやれていないことに気がつき焦ります。💦 土日の場合私は7時に起きて9時に自習室の椅子に座り、12時半にお昼ご飯休憩をして13時に戻り、17時に30分外の空気を吸って休憩し、17:30から22時まで勉強して24時に寝るというのを1年間固定化していました。 意外とやった時間や内容を可視化すると焦ってやるようになります! とはいえ高校2年生ですので、高校3年生に入るタイミングでエンジンが切れないように、徐々に勉強時間を増やして、受験生になった時に勉強の習慣ができていることが最善だと思います!⏰ あくまで私の例ですので、自分に合うやり方で頑張ってみてください!自分に合う勉強法を模索する時間はまだありますよ! 応援しています📣
慶應義塾大学文学部 snow
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1日の使い方
こんにちは。 先に計画の立て方について書きます。 質問文を見る感じ、計画を立てるのがあまり得意ではないのかなと感じました。私も苦手だったので私の計画の立て方が参考になれば嬉しいです。 まず、ざっとでいいので入試までにやりたいこと、参考書、問題集を書き出してみてください。わからなかったらとりあえず学校で配布されたものをやって、そこから苦手な分野の対策をして、過去問をやる!とかでも構いません。それもわからない!ってなったら先生やこのアプリにいる大学生に相談してみましょう。別に詳しく決める必要はまだないし、変更もできると思うのでざっと入試までのスケジュールを立ててみましょう。そしたら、そのスケジュールをもとに今月何をやるのかを決めましょう。ここはなるべく具体的に決めたほうがやりやすいと思います。たとえば、この問題集を終わらせるとか、何ページまでやるとかですね。あとは、それに従うのみです。1日にやることを決めてもいいし、決めなくても良いと思います。わたしは1ヶ月ごとの計画しか立てていなかったので、丸一日1科目だけみたいな日もありました。そこは気分だと思います。 次に勉強のやる気の出し方ですが、これは人それぞれだと思います。絶対合格する!っていうモチベーションを維持できるのが1番ですが、誰かに負けたくないとか親や先生を見返したいとかそういう理由でも良いと思いますよ。どうしても無理なら自分の立てたスケジュールを親や先生などに伝えて自分の勉強を管理してもらいましょう。 勉強頑張ってください。
慶應義塾大学理工学部 Eri
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毎日の習慣として勉強をするには
まず受験勉強お疲れ様です。 質問者さんの質問を見て1年前の私を見ているようでした。 そこで今の私ならどのようにして勉強するかを話します。 ①スマホ封印 やむを得ない理由がない場合は絶対やるべきです。 もし理由があるなら使わない時は両親に預けるとかしましょう。 今の受験生の1番の敵はスマホです。 ②超早起き勉強 早く寝て早朝に沢山勉強します。嫌なことは先にやってしまうと1日気持ちよく過ごせます ③家で勉強しない 学校や塾の自習室で勉強する癖をつけましょう。家は誘惑多いのであまり勉強に向いてないです。また、休日にカフェやファミレスで勉強するのも気分転換にはオススメです。 こんなところでしょうか。 個人的には①と③は超オススメで、②は人によって朝型夜型あるのでどっちでも良いかなと思います。 質問等ありましたらコメントください
早稲田大学商学部 Alex
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勉強を習慣化して遅れを取り戻したい
はじめまして!気持ちはすごくわかります。勉強を習慣化する方法について私が恩師から聞いた科学的根拠に基づく話をできればと思います。 結論、勉強に限らず習慣にしていくうえで一番大切なのはルーティンを作ることです。まず勉強に行く前に、タバコとゲームの話をさせてください。  タバコってよく依存性があってその原因はニコチンやタールの...みたいな話ありますよね。実は脳科学の世界ではもう一つ、行動に紐づいた依存というものがあります。例えばタバコを吸う人は食事の後や朝起きた時、飲み会の際に特に吸いたくなるそうです。これは毎回ご飯のたびに終わるとタバコに行くという行動に紐づいているからです。 次にゲームです。ログインボーナスってありますよね、あれも上記と同じ理論なんです。毎日ログインしてたり、連続ログインボーナスが続くとログインしないと勿体無いと感じるようになったり、朝の電車が暇だから毎回ゲームを一通りログインする、みたいなことをしてるとたまに電車に乗らない時があってもログインするという動作を思い出したりします。 長くなりましたが、要は抽象化すると、最初のハードルは高いが何か目的を持って行動に紐づいて行えば自然と習慣化されるということです。 そのうえで具体的に質問者様が取るべき行動ですが、それは時間帯や行動に科目を紐づけるということです。朝は暗記がいいとか色々諸説あると思うのでそこは私には分かりませんが、例えば私は学校の行き帰りの電車は英単語(私の場合はこれで1時間ありました)、部活がある日は家に帰ってからは数学しかやらない、土日は午前に部活があったので帰ってお昼ご飯を食べたらまず社会をやる。夜ご飯を食べたら古典をやるというふうにしてました。そうすると、日によって勉強時間はまちまちですが、何をいつやるかは決まっている状態ができていました。あとは私は塾の自習室や学校の図書室を使ってました。ポイントとしてはご飯ですね。毎日必ず食べるので、そこと紐づいていた私にとってはかなり習慣化しやすかったです。「やばい、もう夜ご飯になるな、社会やんないと今日社会の勉強時間ゼロになる!」とか思ってました笑 別に社会やりたいならご飯の後もやれば良いのではと友達には言われていましたが、そうすると後でやればいいと後ろ倒しになるのでしていませんでした。 長くなりましたが以上が私の経験と諸々のデータを元にした習慣化の方法になります。 結局最後はモチベーションになるとは思いますが、私は京大生ではないのでぜひ彼らに聞いてみてください。一番は文化祭やオープンキャンパスに行ってみるだと思います。頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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