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名大生の方に質問

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6/29 14:49
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

髭男好き

高3 愛知県 名古屋大学農学部(59)志望

今の偏差値が51なんですけどここから受験までに間に合わせることって出来ますか?勉強時間は3〜4時間くらい(平日)土日は6〜7時間です。

回答

くま

名古屋大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
なんの模試の偏差値かによりますけど、その勉強時間では厳しいと思いますね。 名古屋大学の入試は、ほぼ数学の出来によって合否が決まると言っても過言では無いです。どれだけ英語が苦手でも数学が出来れば受かっちゃいます。 とりあえず、土日の勉強時間を最低10時間まで持って行けるように頑張りましょう。 まだ夏休みも終わっていません。毎日コツコツと頑張れば、合格できると思いますよ。

くま

名古屋大学工学部

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こんちゃす

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コメント(1)

髭男好き
7/22 9:16
ありがとございます!

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名大法学部志望 数学計画と勉強法
りのさん、こんにちは 一橋大学社会学部のきょと申します。 僕も名古屋大学を目指していた時期があるので数学の問題に触れたことがありますが、最近はかなり簡単になってきてますね。逆にいえば、みんな取れちゃうから差がつかない、もしくは失敗できないということです。簡単とは言えど名大ですから、難しい部類にはもちろん入ります。舐めてかかると痛い目を見る難問も出ます。 まずは名大数学の特徴を把握しましょう。 大問は3つで時間は90分、単純計算30分/1問ですね。これは余裕があるほうだと思います。どんな問題かと言うと、ずばり、良問です。簡単すぎる年は置いといて、毎年とてもいい問題が出ます。いい問題とは何かというと、きちんと考えて、丁寧に計算すれば、綺麗に答えが出るということです。難易度も丁度いいです。例えば解くのが難しすぎたらみんなできないから悪問ですが、名大はちゃんと差がつく良問が出ますので、戦略としてはその問題で得点すること、となります。 次は問題の中身を見ていきましょう。出題範囲の傾向はかなり顕著です。微積、場合の数と確率、それと絡めた漸化式、整数問題、平面図形などが中心です。特に微積と場合の数と確率は完璧にしておきましょう。名大は誘導をつけて出します。なので㈠から順番に素直に解いていけば答えが出るようになってます。とはいえ、㈢とかになると普通に難しいので、ここでも差がつくポイントかなと思います。 りのさんの偏差値から見るに、"数学で差をつける"という戦略より、"数学で差をつけられない"という方針をとるのがいいと思いますので、目標は全問題を㈡まで解くこと、もしくは2つの問題を完答すること、となります。個人的にお勧めなのは前者の全問題を満遍なく解くことです。㈢が解けなくても名大は受かれますのでそこはご安心ください。数学は年によって難易度が変わる教科なので、2問完答を目指して微積と確率だけを極めたとき、どっちかがめちゃくちゃ難しくなったら失敗します。難易度が(特に最近は)不安定になりやすい教科ですので、網羅的に勉強するのがいいですね。 教材はフォーカスゴールドで問題有りません。むしろ難しいぐらいですね笑 チャートでも大丈夫です。変にプラチカとかに手を出す必要はありません。 時期についてですが、できるのなら夏休み前までに一周ですが、そんなに急ぐ必要はないと思います。夏休み終わりまでに一周して、それ以降、頻出分野と苦手分野を対策しましょう。もちろん、やれるならいっぱいやったほうがいいので、9月までに二周も全然大丈夫です。りのさんの計画は正しいので安心してください。法学部は共テの配点も高いので、共テ対策もやっておきたいです。 勉強法は上でも少し述べましたが、頻出分野と苦手分野の2つの強化がやっぱり効果抜群ですね。もし似た問題を解きたいなら、名大より少し難しいのが阪大、少し易しいのが北大ですので参考にしてください。過去問から同じ問題がでることは基本ないので、他大学の問題は未出題問題の宝庫です。オープンや実戦の問題を解くこともお勧めします。 長くなりましたが、疑問は解決したでしょうか? 最後まで諦めず頑張ってください!応援しています。
一橋大学社会学部 きょ
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文系数学
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間に合わない
こんにちは!北大法学部に所属する者です。 6月って夏休みも近いし、そろそろ受験も現実味を帯びてきて不安になりますよね。自分もそうでした。 おそらく志望校と自分の距離感が分からないことが原因だと思うのですが、あなたの全統偏差値を拝見するに、そこまで心配される必要はないかなと感じました。 自分も数学が壊滅的に出来なくて夏頃の全統は、 国語 60 数学 53(夏休みめっちゃ頑張ったのに、、、) 英語 63 で、東北大法学部がE。最後の全統では 国語 63 数学 61 英語 71 になって東北大、北大の法学部がそれぞれB,Aになりました。 夏休み、そして秋の学校や自分の問題演習での伸び代というのは案外大きいし、実は夏休み以降って結構長いんですよ。ご安心ください。 それから共通テストの演習についてなのですが目安としては、 夏休み・・・まだ慣れの段階。二次の勉強メイン。 ※点数は全然取れなくてOK。自分はセンター数学が苦手で50点超えれば万歳。得意の英語Rも予想問題で70点代はザラでした。国語は150点代で伸び悩みました。理社はまだ知識が足りてないので教科書とワークやってました。 秋・・・基本共通テスト対策はしない。夏休みの基礎勉強をベースに実践的な演習をガツガツやってとにかく二次力を高めていく期間。 12月〜共テ本番・・・ここでようやく共通テスト勉強に全振りしていきます。ここでの伸びは凄まじいです。問題形式も決まっているので毎日実力が伸びていきます。 ※かくいう自分は途中640点代で伸び悩みましたが、諦めずに粘っていたら正月過ぎてからめちゃくちゃ伸びて本番は680点でした。 こんな感じになります。なので優先順位の質問の答えとしては、共通テストは後からいくらでも伸びますから今はとにかく二次試験対策に時間をかけてくださいということです。どんな問題も基礎の組み合わせです。基礎練習を積んでください。 それから模試の判定についてですが、いきなり次の模試で判定を覆すのはあまり現実的ではないし、その目標だと目先の点数が気になって地に足がついた勉強が出来なくなる恐れがあります。あなたの目標はあくまで2月の名大合格ですよね?自分は数学の基礎問題、標準問題の載っている教材一冊を何周も何周もして解法を頭に叩き込みました。こういう地道な努力を継続していると自ずと判定は良くなってきます。判定は良くするものではなく、良くなるものです。 どの教科も秋までは基礎を徹底してください。秋になれば学校等で嫌というほど演習できますからね。そうすればそれまで積んできた基礎力があなたの学力を伸ばす起爆剤となって爆発的に伸びるはずです。 ジャンプする時は誰しも一旦はかがみます。あなたは今その段階です。しかしこの時期にしっかりと足に筋肉をつけ、地面を強く踏みしめなければいざ飛ぶ時になって後悔します。E判定上等!目先の判定に振り回されず、実直に実力をつけましょう。最後に笑うのはあなたです。
北海道大学法学部 とも
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不安
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時間がない
共通試験まで1ヶ月ほどなので、やるべきことを絞りましょう。 ①共通テスト前は無理に赤本をやらない方がいいと思います。名古屋大学は国立なので、共通テストから1ヶ月ほど開くはずなのでそのときにやりましょう。2次で点が取りにくいなら、逃げ切れるように共通テストの対策をすべきです! ②問題集をこの直前期に変えるのはあまり賛成しませんが、おそらく基礎問題精構のほうが網羅的なものになっているので良い気がします。全部解こうとせず、基礎ができていないなら例題を重視してやりましょう。 ③名大の数学で4-6割がどれくらいかわからないのですが、合格者はどれくらい取れているものなのでしょうか?(調べたらめっちゃ難しいらしいと載っていたので、6割くらいが普通なのかなと) 赤本などには例年の合格平均や最低点が載っています。そこから他教科も合わせて自分が数学でどれくらい取らなければいけないのか、他の教科で補うことは可能なのか計画立ててみてください。 入試は相対評価で合否が決まるので、絶対的な「4-6割」の印象につられないほうが精神衛生的にもいいと思います!! ③はすでにやっている状態だったらごめんなさい🙇‍♀️ 焦る時期ですが現役は直前期に伸びると言われているので、手を広げすぎず、今やるべきことに注目して、落ち着いて勉強してください! 応援してます💪 少しでも参考になれば嬉しいです🙇‍♀️
東北大学医学部 no_cloud
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理系数学
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この成績でもまだ間に合うか
僕も夏前までは英語以外似たような点数でした。(引退は夏休み)マーク模試の点数を見る限りでは、おそらく教科書レベルの理解ができていない気がします。 まずは、数学の教科書を完全に理解することに重点をおいてください。(数学はすぐには伸びません。) また、英語に関しては隙間時間を利用して英単語の暗記、文法の理解等に励んでください。 社会科目のマーク模試は今の段階ではそのような点数の人が多いです。ですので、焦る必要もなく、授業をしっかり聞いておくくらいで十分です。(僕の場合はそれが難しかったので、試験前に詰め込む勉強だけしていました。) とにかく夏休み終了までに、英数国の基礎をかためきることが大切です。この三教科は、マーク模試の形式になれることを目指すのではなく、まずは盤石な実力を養成することに励んでください。教科書レベルを固めてしまうことが先決です。 また勉強する上で、ただただ時間をこなすのではなむ、理解することを大事にしてください。いくら勉強量を増やしても、理解できてないと定着もしませんし、効率が悪すぎます。 また現役生かつ部活の引退が遅くなった生徒に関しては、模試の判定はあまり関係ないと思っています。僕の場合も最後までE判定でした。(各模試の一番下の判定) それよりも大事なことは、各教科ごとに、自分が勉強した分野で、得点できているかどうかです。(やっていない範囲で点が取れるわけありません。) とにかく判定よりも、その分野に費やした時間に対してどれほど得点できているのかを大切に考えてください。 とにかくまずは引退までにできる勉強を考えて、国数英の基礎力を高めることに尽力してください。 ぜひ頑張ってください 駄文失礼しました。
京都大学経済学部 study
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不安
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名大合格に向けた勉強計画について
こんばんは。 英検準1級を持っているのであれば、英語の心配はしなくても良さそうですが。ちなみに、名古屋大学の英語の試験にリスニングはありませんので、共通テストのリスニングができれば大丈夫ですよ。さらに、名古屋大学理学部の共通テストの英語の配点は、リーディング150点、リスニング50点ですので、リスニングが響くことはあまりなさそうです(もちろん共通テストのリスニングでほとんど満点に近い点数を狙っているのであれば話は変わってくるかもしれませんが)。 名大数学が東大レベルかはわかりませんが、私は東京大学の数学の入試問題はなかなかできませんでしたが、名古屋大学の数学の入試問題は合格に必要なくらいはできていたので、個人的には東京大学レベルよりは易しいと感じます。名古屋大学の数学は記述力と思考力が求められます。公式に代入して答えを出して終わりというような問題は少ないです。なぜなら、入試当日に、問題冊子と解答用紙に加えて、数学公式集というものが全員に配布されるからです。記述力を伸ばすには、第三者に添削をしていただくのが良いでしょう。私は、学校の数学の先生にお願いして、添削指導をしていただいていました。なかなか自分ではわかっていることを第三者にも伝わるような答案を書くことは、自分一人では難しいと思います。続いて、思考力ですが、なぜ、その公式・定理を使うのかということを意識して日々学習していくと良いでしょう。それを意識することで、複数解法のある問題であっても自然と最適な方法を選択することができるようになると思います。 共通テストについてですが。 まだ絶望する必要はありません。今後、特に秋以降、共通テストに特化した演習を学校でやっていくと思います。共通テストは短期間集中して演習を繰り返すことで、点数が取れるように伸びると思います。 化学は夏までに、理論化学と無機化学を完成させてください。可能であれば7月末が目安です。その後、有機化学、高分子化学を2ヶ月で仕上げ、演習に入っていくというのがいいのではないでしょうか。無機化学、有機化学、高分子化学は覚えることが多いので、コツコツ取り組むことをお勧めします。逆に、覚えてしまえば点数が取れてしまうのがこれらの単元です。 物理は力学と電磁気を夏までに最優先で完成させてください。こちらも目安は7月です。その後、熱力学・波動を完成させます。原子の単元は教科書に載っている基本的な問題が解けるようにしておく程度で良いでしょう。 学校の授業の進度にもよりますが、遅くとも10月までにはどの科目も完成させて、11月以降は演習をしていきたいですね。 名古屋大学の理学部の2次試験は現代文もあります。現代文は漢字が10問出題されますので、漢字は夏までに完成させておくと良いでしょう。名古屋大学の漢字の問題は、読みを答えるときは、カタカナで答えなければならないので要注意です。 受験まで、まだまだ時間はあります。合格を勝ち取れるように頑張ってください。
名古屋大学医学部 kai3140
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時間の使い方
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夏休みから逆転 どれくらい詰め込めば間に合うか
まず、受験勉強の大まかな流れを説明します。 基本の組み立て ↓ 基本の完成 ↓ 問題演習 ↓ 過去問演習 のような手順を踏むのが一般的だと思います。 この流れで見ると、質問者様はまだ基本の組み立ての段階にいるのでしょう。では何をもってして基本の完成なのか? 答えは"人による"です。つまり、此処で質問されるだけでは表面的なところまでしかわかりません。塾講師の私としては生徒の模試の得点率や各分野の得点状況、口頭でのチェックなど様々な面を含めて見ています。なので一概には言えませんし、上記の質問だけでは具体的なことが言えません。 そのことを踏まえて伝えたいことが2つあります。 ⑴…大切なのは「何時間勉強したか」ではなく、「量と質」 →10時間勉強しようが、参考書を5ページ読んだだけでは意味がありません。同じことを集中して1時間で終わらせる人間の方が優秀です。なので、日ごとにノルマを設定しそれを達成できたか否かで測るようにしましょう。 ⑵…塾か家庭教師など、信頼できるメンターを得る →現実を話します。不快だったら申し訳ありません。偏差値の高くない高校に通う生徒が独学で勉強を進め、成功した例を見たことがないです。偏差値が高い高校の生徒でも独学ってのは中々難しいんですよ、実際。 ただ、家庭の事情等はあるのは承知してます。地方だとそもそも塾を探すのも難しいかもしれません。しかし私は「借金してでも受験にお金を使うべき」だと思っています。そのくらい独学のハードルが高いってことです。大学生になったらバイトして全部返すとか、就職したら全部返すとか、そのくらいをしてでもお金を使ったほうがいいと思っています。 また、これも塾講師としての目線で先程の話とかぶるんですが、上記の質問だけだと、正直全然わからないんですよ。模試のデータとか、これまでの学習履歴とか性格とか色んな情報がないと具体的な提案ができないんです。なので、ある程度面倒をしっかり見てくれるメンターはあった方がいいと思っています。 塾や家庭教師の選び方に関しては、兎に角、講師の質にこだわってください。しっかり大学の名前や一般入試で入ったかどうかなどを確認した方がいいです。 今はオンラインで個別指導を受けることができる塾が幾つかあるかと思います。聞いたことあるサービスだと、現役早大生か運営している「クラウド先生」とか、このUnilinkもそうですよね多分。そのようなサービスを探してみるといいと思います。(クラウド先生に関してはステマじゃないですよ!実際その質の完全な保証はできないです。聞いたことあるだけなので笑。) 個人的な意見としては、大手の塾はやめた方がいいかなと思います。なぜなら、生徒数が多いとほっとかれてしまうからです。また、料金も大手の方が高い傾向があるかと思います。 兎に角、講師の質と料金の両方を両立する方法を模索してください。大手の塾だけが選択肢ではありません。 以上、まとめると「信頼できる実績のあるメンターから具体的なアドバイスを受けるべき」です。非常に大変だとは思いますが頑張ってください。応援しております。 最後になりますが、厳しいことを言ってしまい大変申し訳ありませんでした。
早稲田大学商学部 やかやかさん
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時間の使い方
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不安です
こんにちは。 まず最初に勉強時間については大丈夫です。 僕の友達には9月くらいまでサッカー部で活動しながら京都大学に現役合格した人がいます。 引退してから鬼のように勉強したと言っていたので、あなたが本気で志望校を目指し勉強できるならば十分受かる可能性はあります。 そして勉強時間が一日8時間も本当にいるのかについてです。 僕は高3の部活引退まで、普段の勉強は数学と英語と日本史の三教科ばかりしていました。 期末テストの2週間前くらいからその他の教科を勉強していました。(現代文、古典、漢文に至ってはテスト2日前から教科書の文章を丸暗記するだけでした…) 数学2時間、英語2時間、日本史1時間くらいです。 私立を受ける場合は受験科目が少ないです。 平日は一日5時間程あれば勉強時間は十分ではないでしょうか。得意科目の時間は減らしても大丈夫です。 学校のテスト前は他の科目の割合を増やせば良いだけです。 部活が終われば1日10時間程勉強時間を確保できます。私立を目指すには十二分な勉強時間です。 受験までは受験に必要な科目を毎日勉強しながらテスト前にはテストに必要な勉強を増やす、という勉強でいいと思います。 偏差値が現時点で50程あるのであれば、受験科目に特化した勉強をすれば3ヶ月ほどで60くらいは行くと思います。 偏差値に関してはあなたの頑張り次第です! まずは精一杯部活をやり遂げてください、応援してます!
京都大学法学部 わでぃー
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不安
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都立大志望 模試偏差値50以下からの勉強計画相談
予定に関しては概ね良いと思いますが、夏休みの前半くらいまでは、英数の基礎固めをしても良いかと思います。英語は単語と文法をとにかく覚え、数学は基礎問題精巧の問題、青チャートの例題レベルを完璧にしましょう。演習問題を早くしたい気持ちは分かりますが、都立大レベルを目指すならとにかく基礎固めを徹底的にやることが大切です。基礎ができていないと、演習を重ねても、あまり意味がありません。 逆に基礎ができていれば、その後の過去問演習や共テ対策の勉強をする時に、より学力の向上が見込めます。 自分の周りは国公立志望が大半でした。夏休み前は部活をしている人も多く、平日は2〜4時間ほどで休日にしっかり10時間ほど勉強している人が多いように感じました。 夏休み中は最低でも10時間、出来れば12時間は欲しいですね。15時間やってる人も当たり前にいました。勉強は効率も大事ですが、それ以前にある程度の量は必要なので。夏休みに12時間勉強を重ねて走りきることが出来れば、その後の勉強時間の伸びも期待できますし、大変だと思いますが是非頑張って欲しいと思います。応援しております。
一橋大学ソーシャル・データサイエンス学部 PikaPi
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時間の使い方
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理系受験
こんにちは^ ^ 早稲田の理工学部の者です。   自分も高3のとき、この時期の偏差値があまりよくなく、判定もE判定ですごく焦っているのに数学と英語にしか時間がかけられないということで精神的にすごく参っていました。焦る気持ちはすごくわかります。でもまだ焦るにはまだはやいです。現役生は最後に恐ろしいほどの伸びがあります。その伸びでE判定から逆転合格する人も非常に多いです。最後まで絶対に諦めてはいけません。 この時期の具体的な勉強の時間配分ですが、数学と英語に偏ってしまうのはしょうがないことです。でも数学と英語という科目は数か月とかでは成績が上がらず、そのうち物理、化学にも時間をかけなければならないときも来るのでそうすると数学、英語、物理、化学をやらなければならずと本当に時間がないという状態になります。この状態にならないように自分が夏休みくらいから入試までずっとやっていたのは、どの科目も毎日必ず勉強するということです。例えば一日5時間勉強するのであれば 数学2時間、英語2時間、化学30分、物理30分 こんな感じでかならず全科目やるようにします。化学、物理は基礎的なことをやるといいです。(化学は最初は暗記なのでその暗記の部分を覚えるなど、物理は基本の問題集を解くなど)これをやっておくとあとになって本格的に化学、物理を勉強するときに基礎があるのでかなり早く入試レベルまで達することができます。 なかなか成績が上がらずつらい時期がしばらく続くかもしれませんが、頑張っている人はいつかかならず伸びが来ます。自分は最後の最後の模試でやっと成績が上がりました。入試本番で伸びが来て逆転合格するというのもあります。受験は本当に最後まで何が起こるかわかりません。A判定でも落ちるしE判定でも受かります。だからこそ頑張る価値があります。最後まで自分を信じて頑張ってください♪( ´▽`)
早稲田大学創造理工学部2年 ryuhei0601
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理系数学
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間に合うのでしょうか
そんなに厳しい状況だと思い詰める必要はないですよ。3ヶ月もあります。かなり時間に余裕があります。無謀ではありません。ほんとに。 英語は7割と、だいぶ仕上がってきてますし、国語も最低限取れてます。どちらもこの調子で勉強を続ければ、英語は8割、国語は7割までは行けると思います。 数学は十分時間をかければそこそこ取れる、ではなく十分時間をかければ満点近く取れる状態に持っていけるのが理想です。そこにさえたどり着ければ、時間短縮はとても楽です。おそらく、「時間をかけても満点はさすがに取れない」という意識が、取りこぼしや計算のモタつきを生んでしまっているのではと思います。まずは速度ではなく精度を上げるのが良いでしょう。 問題は物理でしょうね。1時間掛けて50%は、結構キツイです。物理は、時間に余裕を持って、楽に9割以上を取るくらいでいってほしい。というか、そのくらいじゃないと2次試験で全く歯が立ちません。なので、物理を捨てても受かる自信がある場合は別ですが、そうでないなら教科書や学校で配られる問題集を今一度固めなければなりません。楽な作業ではないですが、1ヶ月みっちりやれば、大幅に改善するはずです。 まだ時間はあるので、焦らず諦めず侮らず、着実に進んでいってください。
東京大学理科一類 ひこにー
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