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早慶併願について。

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10/11 5:27
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Kwon

高卒 大阪府 早稲田大学志望

早稲田 商学部 社学 人科と慶應 文学部 経済B方式を受ける予定ですが、受けすぎですか? 早稲田か慶應どっちかに絞った方が良いのでしょうか? 慶應経済は1番難しそうなんで受けるか迷ってます。

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Z34

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
受ける数が増えれば増えるほど早慶は受かる可能性が高くなります。理由は学部によって問題かガラリと違うのと相性があるからです。早稲田商落ちて政経受かる人もいますし慶應経済受かって文落ちる人もいます。 対策はそれぞれ3年くらいやれば何とかなる学部もありますので、お金との相談だと思います。
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Z34

慶應義塾大学文学部

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サッカー全国選手権出場/現役合格 慶應は4学部、早稲田は2学部、マーチも合格しました。大手予備校でチューターをしておりましたのでなんなりとご相談ください。 大雑把な質問だと適切な回答をすることができないかもしれないので、分かる範囲で偏差値や進度を教えていただけると助かります!

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早稲田 併願
こんにちは! やはりこれは学部とかではなく、早慶両方受けるのは少しリスクが高いかなと思います!やはりある程度早稲田は早稲田で問題に特色があり、慶應は慶應に問題の特色があるため余裕がある場合を除いては早慶のどちらか行きたい方に絞ったほうが合格の確率は上がると思います! また、早稲田の併願ですが、この2つのどちらかを受けるなら確実に受けたほうがいいというのを紹介します! 早稲田文学部と文化構想学部 早稲田商学部と社会科学部 この組み合わせはどちらかを受けるなら必ず両方受けてほしいなと思います!まず文学部と文化構想学部は問題の形式がかなり似ているのに加えて大学入ってから学ぶこともそこまで変わりがないためここの併願は必須だと思います!(文構だけ受けるという人が多いのですが文学部も絶対受けたほうがいいです。) 次に商と社学ですがこれもやはり問題の形式が似ていて、実際に社学で3年前に問われた熟語が今年の商の入試で問われたりしたことがあったため両方受けるのがおすすめです! また、入ってからも社学は商学部でやる内容をもう少し幅広くかじっていくみたいな感じなのでどちらに入ってもやりたいことは見つかるのではないかと思います! 続いてMARCHの併願ですが早稲田を受けるなら明治が圧倒的におすすめです!明治の問題は早稲田の問題を少し優しくしたかんじなのでMARCHの中では明治が併願としてはおすすめです! 慶應を受けるならば青学や法政などがいいのではないかと思います!こちらは国語の難易度が抑えめであり、合格しやすいのではないかと思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければコメント、メッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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早慶受験について
こんにちは! 早慶で迷う質問者さんの気持ちはすごくわかります。自分は慶應は受けず、早稲田だけを4学部受けました。(そのうち3つ合格しました。)なぜ慶應を受けなかったかというと早稲田に行きたかったというのと、対策が間に合わないだろうと思ったからです。 当然どちらかに絞れば合格の確率は上がると思います。 早稲田は英、国、社or数の3教科で受けるのでMARCHなどと併願がかけやすいのがメリットです。 一方慶應は英、社、小論文であり、かなり特殊であると思います。もし慶應に絞るので有れば国語は現代文は最低限やり、青学や法政の現代文だけで受けられるところを併願にするというのがセオリーだと思います。 結局最後は自分がどう選ぶかですが早慶のどちらかに絞るとしたらその絞った方の大学をいっぱい受けた方がいいとも思います。なぜなら早稲田なら早稲田がよく出す問題があるし、その逆の慶應も慶應が好む問題があります。自分でしっかりと調べ、志望校を決めて受験勉強頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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受験校選び
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早慶受験どっちが良い 早稲田と慶應の併願戦略
ご相談ありがとうございます。現在慶應経済に在籍する者です。 「慶應義塾大学商学部B方式も追加した方がよいか」と言う問いについて、受験しても悪くない成績だとは思うが、そこまで安心材料にならなそう。と言うのが正直な感想です。 第一に、慶應商B方式は募集人数がかなり少なく、同学部の中でも受験者層がある程度まとまっており、得点が詰まりやすい方式だからです。A方式に比べると数学がないので私文志望には優しそうに見える一方で、実際には高得点を確実に出さなければならず、結果として合格最低点が高くなりやすい構造にあります。したがって「受けたら何となく拾ってもらえる」タイプの方式ではございません。実際問題400点中、確か私が受けていた頃は280点以上が合格点の年もありました。まーその文早慶志望からすると英語等の難易度はやや低いのですが、それでも本番の緊張感や問題との相性もある中で280〜はなかなか難しいです。 第二に、B方式の「論文テスト」は小論文ではないと言うことです。ご認識の通り慶應商の論文テストは他学部の小論文に比べると対策はいらないです。特に算数が得意な方ならすぐにできると思います。慶應商のこの試験は、一般的な小論文というよりは「資料を読んで要点をとらえ、図表や数値を読み取り、場合によっては簡単な計算・処理をする」出題が多く、しかも年度によって問われる切り口が変わります。つまり、パターンで機械的に片づけるというより、「読んで理解してその場で処理できるか」が見られます。英語と世界史で得点源をつくっても、ここで失点すると一気に不利になりますので、その点は慎重にご判断いただきたいところです。意外に100/400あるので経済とかの方が小論文簡単なので受けるのアリかもですね。 また、全統で慶應商がC判定とのことですので、明治大学・立教大学を並べておかれるお考えはとても良いと思います。慶應は「取れたら最高」のチャレンジ枠、早稲田が実質的な第一志望群、明治・立教で合格の土台を確保、という三層構成にしておかれると、本番期の精神的負担がぐっと小さくなります。世界史はすでに偏差値が出ていらっしゃるので、ここを落とさないこと、英語を安定して70台前半〜中盤に乗せること、この二点をこの冬〜春に重点化なさると、全体の合格確率が上がってまいります。 以上を踏まえまして、結論としては論文テストがどの程度できるのかやってみる、英語や社会でコンスタントに7〜8割取れる感覚があれば受けるの大アリだと思います。ですが無理して受けずに早稲田に尽力でも個人的には良い気がします。質問者様の合格を応援しております。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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受験校選び
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早稲田慶応ダブル受験
それぞれ数学型・A方式だったので質問者さんとは少し条件は違いますが、早慶商学部両方を受験しました。 「早稲田にいきたい!」なのか「早慶レベルに受かりたい!」なのかによって話は変わってくると思います。 早稲田にいきたい!ということでしたら、慶應は邪魔するだけな感じになりますね。MARCHと早稲田は教科や問題形式が大まかには似ていますが、慶應は嫌がらせのように形式に癖がある学部が多いですから、、 商学部もその1つです。英語は難易度的には易〜標準ですが、長文3題・文法問題・語形変化問題など早稲商にはない形式もあります。そして社会も難易度が高くない分、求められる力は違ってくるかと思います(早稲商の社会は難しいという噂程度しか分かりませんが、、)。 ただ早慶レベルにいきたい!ということでしたら、選択肢を増やした方が実現には近くなると思います。 もしかしたら慶商の方が問題の相性が合うかもしれませんし。やはり数打ちゃ当たるというのは、少なからず受験界でも通用する部分はあると思います。 どちらも目指したらどちらも中途半端になってしまうんじゃないかという意見も分かりますが、両方を目指して自分を追い込むことが勉強の効率性を産んだり、勉強時間を増加させたりするかもしれないことを考えると、捨てがたい選択肢ではあると思います。 まあいずれにしても1年分くらいは遊び感覚で解いてみてもいいかもしれません。それを踏まえて改めて考えてみると、計画を立てやすくなると思いますよ!
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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本番試験
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慶応義塾大学の他学部併願
先生の話多分違います笑笑 成績が良い→とりあえず併願しとこ。 とにかく早慶行きたいけど成績が、、→一つに特化 これめちゃくちゃ多いです。 メリットは、、、、慶應が受けられるというぐらいですかね、、、、 1→できると思いますよ。現に電通、博報堂とか経済多いですし、あとはサークルでやってる印象が強いです。そこのサークルは規模がでかいので、かなりいろんなことやってますね。 2→商はスピードでしょうね。入学してすぐにtoeic受けさせられますし。経済は問題のレベルは下です。あれはハイスコアゲームになります。ただどちらの学部は闘う土俵が東大一橋ばっかなので、商の方が対策しやすいのかな?たしかに小論文はネックですが、商が一番クセがあるかなと。 体力はほんとに本人しだいですね。僕は経済からsfcまで商以外受けましたが、最大4連続やりました。全部受かりましたが、解き方の流れ?テスト感?という点が良かったのかもしれません。なのでそこまで嫌じゃなければ大丈夫だと思います。 配分はどこ受けるのか分からないので何とも言えませんが、僕はほとんど第一志望に費やしました。問題が難しいところを多めに解くと力もつくのでいいのかなぁと思います。 頑張ってください!
慶應義塾大学法学部 なおさん
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早慶併願、悩んでいます
こんにちは! 早慶で迷う質問者さんの気持ちはすごくわかります。自分は慶應は受けず、早稲田だけを4学部受けました。(そのうち3つ合格しました。)なぜ慶應を受けなかったかというと早稲田に行きたかったというのと、対策が間に合わないだろうと思ったからです。 当然どちらかに絞れば合格の確率は上がると思います!! 結局、最後は自分がどう選ぶかですが早慶のどちらかに絞るとしたらその絞った方の大学をいっぱい受けた方がいいとも思います。なぜなら早稲田なら早稲田がよく出す問題があるし、その逆の慶應も慶應が好む問題があります。自分でしっかりと調べ、志望校を決めて受験勉強頑張ってください!! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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受験校選び
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早慶受験どっちが良い 早稲田と慶應の併願戦略
こんにちは! 色々と悩ましいかもしれませんが模試だけでは判断仕切れない面もありますよね。 そんでもって現代文が苦手ということでなかなか難しいところではありますが早慶W受験は控えた方が良いと思いますよ。 順を追って整理していきます! ◯まず早稲田の文・文構の現代文はなかなか難しいです。これらの過去問の傾向として脱文挿入、乱文整序、空欄補充(選択肢/抜き出し)の出題頻度が他学部よりも高く、幅広い対策が必要になります。 さらに2020年には文・文構共に記述が出題されておりこちらも警戒が必要です。 文章の内容としては文学・芸術に関するものが多くみられます。 しかしながら早稲田の問題は他学部の過去問での対策がとてもしやすいです。そのため文・文構の過去問を解くと商や教育の対策にもなります。逆も然りですので仮に文・文構の完成度を上げきれなかったとしても商や教育の得点率を上げることは十分できると思います! ◯一方で慶應商のB方式は論文テストがありますがこれ自体は対策さえしていればそこまで合否に影響することはないです。 ただし倍率が非常に高いため英語及び選択科目がどれほど取れるかの高得点勝負な面もあります。 そしてW受験をするということになると早稲田とはまた違った傾向の問題への対策が必要であることも忘れてはいけません。 ◯これらを踏まえて考えると数学が余程苦手でない限りは慶商Bを受験することはそれほど悪い選択肢ではないように思えますが、不確定なリソースを割く必要があるため基本的にはおすすめはできないです。 英語と世界史の偏差値がある程度取れている一方で国語、特に現代文に苦手意識があるようでしたら文・文構はハードルがやや高めですが、あくまで早稲田商が第一志望であるならばそれ自体は重大な問題というほどではありません。 ◎結論としては 「早稲田が第一志望なら早稲田の対策をしよう!」 といったところに落ち着くかと思います。 ◯そこで具体的な対策としてはMARCHの過去問が7割5分以上安定して取れていることを前提として早稲田の過去問を学部を問わず解くことをお勧めいたします。 ↓以下情報過多なので参考程度に…! まず英語では2021年度以前の教育の過去問から解いてみると良いでしょう。比較的解きやすく早稲田レベルの英語に慣れるという意味でとても有用です。その後商→文・文構(→余裕があれば2024年度以前の社学)といった流れで解くと良いです。それとは別に人科(2024前)の過去問も合わせて利用して下さい。文章はあまり長くなく幅広いテーマに触れることができるのでコスパが良いです。 次に国語ですが商と社学(2024前)は出題傾向が文明・社会系と共通しているためセットで解くことを推奨します。その中でも最初は2020年度の社学の過去問を解くのがおすすめです。最近の早稲田の国語の中では私の知る限り1番簡単で初見でも解きやすいです。 その後社学→商→教育→文・文構(→人科)と解き進めてみて下さい。抽象度が低い順に並べています。 そして世界史ですが私は日本史選択だったために詳しいことは言えません。しかしながら全体的に他学部の過去問と出題傾向は似通っています。正誤問題がメインになるかと思いますので学部や年代を問わず多くの問題に触れることが重要になってきます。 ◯以上長々と書きましたが最後に >ただ何回も同じ相手と戦っているだけで、合格率が上がるように感じません。 迷うのは当然だと思います。受験って最後まで不安だらけですからね…。ですが選んだ道を信じて1点でも多く取れるように準備していけばきっと結果はついてくると思いますよ。第一志望がちゃんと決まっている以上、大事なのは「どこを受けるか」より「今、どこまでやれるか」だと思います。 頑張って下さい!
早稲田大学教育学部 窓際の席
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受験校選び
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早慶併願
お答えします。 早慶併願での注意点から述べさせてもらいます。 ーーーーーーーーーーー ①まず、英語の難易度ですが、僕は圧倒的に慶應>早稲田だと思います。(もちろん学部によるので、一概には言えない) つまり、早慶ダブル合格を目指すには、早稲田レベルの高い国語に対応できる力と、慶應レベルの高い英語に対応できる力をつけないといけないことです。 これは、相当優秀な人間でないと難しいことだと思います。 でも、国語も英語も得意ならそこまで苦にならないかもしれません。 ②対策が大変なことです。 慶應の過去問を見てもらえれば分かります。慶應は学部ごとの試験内容が全く異なります。まるで他大学のようです。 一方、早稲田はオーソドックスな問題が出ます。それでも、MARCHや関関同立のように同じ試験ではないのでやはり学部ごとに対策が必要です。 つまり、早慶ダブル受験をすると、それに合わせた対策がかなり増えます。 具体的に言うと、慶應経済対策のために和文英訳、論述英作をしなければならない。慶應文のために和文英訳や要約を極めなければならない。慶應法のために語句定義対策や、そもそもの単語量を増やさなければならない。 早稲田も同じような感じです.... ーーーーーーーーーーーーーーーーー オススメの受験の仕方は、まず志望順位を決めることです。 その中で第1志望、第2志望、第3志望までを重点的に対策を行い、他は時間の余裕具合に合わせて対策するくらいで良いと思います。 具体的には、第3志望までは10年分対策をして、他は3年〜5年で良いということです。 それと、早慶併願なら、必ず英語を慶應レベル、国語を早稲田レベル、日本史世界史を早慶レベルまで仕上げてください。 もし、途中で無理だと感じたらどちらかに絞ることをオススメします。 もちろん、受験は水ものなので両方受ける価値は大いにあります! 自分で考えて決めてください。 僕も慶應と早稲田商のダブル受験をしました。僕はそもそも慶應信者だったので、慶應の試験が終わると入試が終わったような感覚と、慶應の試験結果に対する不安から気力がなくなり、早稲田商では無気力のまま受けて落ちた経緯があります。英語終わったら帰ろうとさえ思いましたが流石にやめました。 親には高い受験料を支払ってもらっておきながら、こうした受験をしてしまい申し訳無いと思っていますが、慶應第一志望ならよくあることです。 でも、早稲田商の対策は十分にしていましたし、合格点も取れていたので、早慶併願ば難しいことですが、やればできることだとも思います! 僕の回答を1つの参考例として、あとは自分で決めて下さい!
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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受験校選び
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早稲田乱れ打ち
こんにちは! 質問者さんが早稲田を受けると決めたなら圧倒的に乱れ打ちをするのがおすすめです!(もちろん特に入りたい学部が決まってなくてとにかく早稲田に行きたいって人です) その理由はやはり早稲田が好きな出やすいところとかがあったり、国語も学部間であまり問題の傾向に差がないからです! 自分のおすすめは第一志望の対策を手厚くしつつ、他の併願する学部を解いていくことです!特に傾向が似ているのは 早稲田商学部と社会科学部 早稲田文学部と文化構想学部 この2つの学部はかなり傾向が似ているので、どちらかを受ける人は両方の過去問を解いたほうがいいと思います! また自分は早稲田4つ(商、社学、教育、人科)受けて社学以外受かったのですが以下が自分の解いた過去問です。 早稲田商学部 12年分(直近10年分は2周) 早稲田社会科学部 10年分 早稲田教育学部 10年分 早稲田人間科学部 5年分 その他にも日本史は法学部のを6年分やったりしました。(社会科目は早稲田で似てる問題が多くでるため) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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受験校選び
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早慶受験について
勉強お疲れ様です! 私は早慶どちらも受験しました!! 慶應法学部と早稲田政経ダブル合格したらかっこいいやん!というめちゃくちゃ単純な理由で受験したのですが、、(笑) まず、慶應が第一志望ならやはりそちらにシフトするべきです。 勉強の比率としては秋頃までは英語4世界史4国語2、 秋以降は英語3世界史5国語2くらいでやってました! 英語が苦手な場合はもっと増やしたほうがいいです。 とにかく慶應は英語ができないとキツイのでしっかり 時間は確保すること。 英語に関しては早稲田も、MARCHもできないと 本当にきついのでとにかくやる! 国語に関しては、早稲田の受験学部を決めた上で そこに特化した対策をやることが大事です。 例えば融合問題があるところは 慣れがとにかく大事なので過去問の研究をした方が良いです💪 こんなことを言いつつも一番大切なのは どこを受けても何が出ても対応できるレベルに 自分の学力を引き上げるということです。 早稲田や慶應は東大志望の人が「滑り止め」として うける学校です。 その人たちに対抗できるようにしないといけません。 じゃあ何をやればいいんだ!って話ですけど 早稲田受けるにしろ慶應受けるにしろ 知識と演習の積み重ねがあれば落ちません!! 過去問の研究ももちろん大事だけど、基礎的なことを 完璧にする、とにかく試行錯誤して勉強する これに尽きます 他の回答でも言ってるんですけど 受験当日までは自分が一番頭悪いと思って 貪欲に勉強してください。 でも試験が始まったら自分が一番頭いいんだ、わからない問題があった時「私ができないならみんなもできないじゃん」って割り切れるような努力をしてください。 きちんとして回答になってないかもしれないですけど とにかく勉強すれば(過去問の研究は5年以上する前提で)早慶どこでも受かります! 頑張ってください💪
慶應義塾大学法学部 ぽむぽむぷりん
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