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黄チャ↪︎focus

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4/15 11:10
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せっちゃ

高3 愛知県 名古屋大学経済学部(63)志望

黄色チャートからfocusに乗り換えたい高3です。 黄色チャートある程度やり込み、exerciseも一通り終えました。そろそろfocusやりたいです。 今月末の共テ模試の結果見てから考えた方がいいですか?

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Datty

慶應義塾大学法学部

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乗り換えていいんじゃないでしょうか。 プロフィールを見る限り、志望校は国立ですよね? 数学を2次試験で使うなら、黄チャートでは心許ないように思います。チャートレベル的には青チャートレベルまで欲しいところです。もう一段階レベルをあげるためにもう一つ参考書をやるとするならフォーカスゴールドだと決めているなら、本番までにやり込めるところまでやり込む方がいいので、逆算してみるともうそろそろ移るべきだと思います。 共テは基礎ができていればあとは特有の癖に対応できるかどうかの問題になってきます。逆にいえば基礎ができていても、解けない人はなかなか解けません。相性が悪いからです。だから、その結果は待たなくていいと思います。 定期テストレベルで点数が安定しているなら、基礎は大丈夫だと判断してください。 数学ができる文系は強いです。頑張ってください。応援しています📣
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Datty

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

ずっと第一志望校は東大でした。国立に向けた勉強の方が慣れているので、国立向けの返答の方が上手くできそうです。 簡単な経歴・資格 現役(地方公立/東大模試判定D/塾なし)→浪人(東京の予備校/東大模試判定A)→慶應法 ・英検準1級 ・漢検2級

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共テ数学9割目標 青チャートorフォーカスゴールド
私も、そのような悩みを何回もしていたのでよくわかります。 受験を終えた今考えると、そこで悩むまでもなく、チャートの2周目をやるべきだなと思います。 正直、チャート、フォーカスゴールドどちらを使ったからと言って、数学の実力的な到達度は変わらないと言えます。 Rchanさんが、既にチャートを1周終えているならば、2周目をすべきで、目的は1周目で全く分からなかったところの解像度を2周目で上げていく、1周目であやふやに解答したところの復習をして定着させていく、ことです。 やり方の例としてはマンネリにならないように、 ・問題文を見てすぐに答えを導けるまでの方針が立つものは何も書かないで頭の中のみで思考する ・1周目で間違えたところや、あやふやだったところは解答を隠し、入試本番で書くような記述とともに解答する。 ※間違えたところには必ず印をつけましょう。 チャートに限らず、数学の間違えた問題については、 解答を読んだあとすぐに解答を閉じ、また解き直す→時間を空けて解き直す このサイクルが効果的です。 共通テストの数学に関しては、ある程度の実力があるならば、形式慣れによりすぐに9割を超えるようになります。 穴埋めという形式に流されず、常に問題を解く中での何の作業をしているのか について注目していると、あまり詰まることなく解答することが出来ます。また、少し詰まったら飛ばしてまた戻って来るのも、試験時間が短い中で非常に大事な戦略です。 文1志望ということで、夏の模試も終わり、少し疲れてくる時期ですが、秋模試、共通テスト本番とすぐに来てしまうので、疲れたら休みつつも、後悔しないように頑張ってください✨
慶應義塾大学理工学部 武中
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偏差値が上がらない
こんにちは。 Focus goldと黄色チャートでは、focus goldよりもチャートの方をお勧めしますが、個人的には、もう高校3年生ということなので、時間もあまり多くはないと思いますので、(おそらくやりたい勉強が多くて、時間が足りないという状況ではないかと推測します)Zkaiが出版している、「文系数学入試の核心」をお勧めします。こちらは問題数が、あなたの迷われている2冊と比較すると、問題数が少なく、(解答解説が私にとってはチャートよりも気に入っていました)効率的に学習を進めることができるのではないかとおもます。この問題集のわからない問題は答えを見るのではなく、チャートやfocus goldを辞書のように使って(調べて)自分なりの答案を作った後で、答えを見るという使い方がお勧めです。ちなみに、「文系数学入試の核心」は問題ごとに解答時間の目安がついているので、まずは何も見ないでその目安の時間は考えてみる→目安の時間が経った時、自力で解けそうならそのまま頑張る、もう無理!ってなったら調べて、自分なりの答案を作る→答え合わせのステップで行くのが良いでしょう。 結論:チャートの方がお勧め。ただ、個人的には「文系数学入試の核心」の方がお勧め。 少しでも参考になれば幸いです。頑張ってください。
名古屋大学医学部 kai3140
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数学の成績がまずい
りょうさん、こんにちは! まず、テストの結果から焦りを感じておられると思いますが、強い気持ちを持って毎日勉強時間を確保することができれば十分に間に合う時期だと思います! 早速1から数学を一気に合格レベルまで引き上げる為の具体的なアドバイスを書かせて頂きます!(2次試験で数学を使わない前提で書かせて頂きました) --- 今の段階でやるべきことの順番について 現在、Focus Goldを最初から進めていらっしゃるとのことですが、「時間が限られた中で基礎を固めたい」という目的にはやや不向きかもしれません。Focus Goldはとても良い教材ですが、かなり骨太で、基本事項があやふやな段階で使うと効率が下がってしまうことがあります。 そこで、現段階ではもう少し基礎的な網羅型の問題集(例:白チャート)を使って、全体像をつかみながら、解法パターンを広く押さえていくことをおすすめします。 --- 白チャートの進め方(特に最初の1周) まず、いきなり問題を解こうとしなくても大丈夫です。最初の目的は、「自分が何を知らないか・何があやふやか」を可視化することです。以下のように進めてみてはいかがでしょうか。 ステップ1:まずすべての問題と解法に目を通す よほど自信のある問題を除き、できるだけすべての問題とその解法をざっと読みます そのうえで、各問題に次のようなチェックをつけていきます: ×:解法が理解できない/意味がよくわからない △:解法はわかるが、計算して自力で正解できるか不安 ◯:完全に理解しており、確実に解けると感じる この作業だけならそれ程時間は掛からないと思います! ここまでで、「どの問題から取り組むべきか」がはっきりしてきます。 ステップ2:×から順に潰していく 最初から解答を見ても問題ありません。考え込むよりも、効率よく解法を理解して覚えることが優先です 類題や数字を少し変えて、類似問題を解いてみます。うまくいけば×→△、△→◯というようにチェックを更新していきます この更新を繰り返すことで、自分の中で「◯の割合」が徐々に増えていきます この方法であれば、内容の理解と定着を、精神的な負担を減らしながら進めていけるはずです。 ほどよくテンポを保ちつつ、自分のペースで進めてください。 --- 基礎がある程度固まったら、共通テスト型の問題集へ 白チャートの◯が増えてきたら、次に進むタイミングです。 ここからは共通テスト形式に慣れるための実戦演習が重要になってきます。 河合塾・Z会・駿台などが出している『共通テスト実戦問題集』を使って、実際の形式で問題を解いてみてください 時間を測って解き、終わった後は「どこで・なぜ間違えたか」を簡単にメモします(読み違え、計算ミス、知識不足など) この段階では、得点を取ることだけでなく、「試験形式に慣れ、思考の順序を身につける」ことも大切です。 演習を通して自分なりの手順や対策パターンが見えてくると、点数も安定してきます。 --- 昨日わからなかった問題が今日できた、そういう小さな進歩を感じながら進んでいけば、点数はあとからついてきます! また、共通テストは形式が独特で必ずしもすぐに得点に成果が出ない事もあると思いますが、焦らずに頑張りましょう! --- まとめ 今は、基本を幅広く押さえることを最優先にしてください 白チャートなどで自分の理解度を整理し、「× → △ → ◯」と少しずつ更新していく 基礎が整ったら共通テスト形式の演習に進み、得点感覚を磨く 一旦はこのような手順を参考にして頂けたらと思います! 応援しています!
東京大学工学部 清水
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京大志文系志望 黄色チャート後のおすすめ参考書とその進め方
京大単願さんこんにちは!京都大学法学部に現役合格した者です。 黄色チャートは割と仕上がっているのですね。良いと思います。 まず参考までに、私の参考書ルートを紹介させていただきます。 高校2年12月:フォーカスゴールドスマート1A2Bベクトル完了 高校3年6月:大学入試数学問題集文系160完了 高校3年10月:文系プラチカ完了 それ以降:せか京 (高校3年からPASSLABOというYouTubeチャンネルを活用、受験直前はPASSLABOのみ) 私の場合、国英日が苦手で数学を得点源にする戦型だったので、数学にかなり力を入れていました。ただ、プラチカ、せか京、パスラボと取り組みましたが、最後のほうはかなり伸び悩みを感じていました。 受験を終えて感じたことは、フォーカスゴールドスマート(よりメジャーなのは青チャートですかね?)を完璧にすれば、京都大学は十分合格点に届くということです。 京都大学は大問5個のうち2問ほどはフォーカスレベルの問題があるので、その2問をしっかり正解し、そのほかの問題から部分点をもぎ取れば合格点(半分)に達します。 受験は、合格最低点を各受験科目にどう割り振るかは自由という点が重要だと思います。数学で1完しかできなくとも、英語で満点を取れば合格できます。(とてつもなく厳しいですが、、) 必ずしも無理に数学を人並みにまで伸ばす必要はありません。 その点で、焦らずに黄色チャートを進めようという気持ちは素晴らしいと思います。 前置きが長くなりました。9月以降の数学のルートですね。承知しました。 京大単願さんもご承知の通り、高3の8月終了時点で黄色チャートレベルというのはかなり遅れています。ただ、全統で偏差値62なら、そこまで悪くはありません。 ほかの科目との兼ね合いもありますが、150点中、60点を目指すのが妥当かなと勝手に感じました。(もちろんもっと取れることが理想ですが)私の感触的に数学は70-80点取れば合格圏だと思うので(文学部はもう少し低くてもよいのかもしれない)、ほかの科目で(京大単願さんなら英語)補填できると思います。 京大単願さんは数学が苦手ということですが、前述のとおり、必ずしも数学を伸ばさなければならないわけではありません。せか京はかなりレベルが高いですが、京大に特化した内容となっているので、黄色チャートが完了した後に取り組むのはありだと思います。とはいえ全て解けるようにする必要はないので、簡単な問題に取り組みつつ、(せか京は問題の難易度が示されていたはず)わからないところは黄色チャートに戻って確認するのが良いと思います。また個人的に、PASSLABOは解法の裏側までしっかりと教えてくれるのでお勧めです。 スピードはそこまで上げる必要はありません。11月あたりから本格的に共テ対策が始まるので、それまでに1周することを目標に(1日1.2問)進めるのが良いかと思います。共テ後もせか京を詰めていくと良いと思います。 数学のコツとしては、「なぜその解法を思いつくのか、を意識すること」です。京都大学は分野をまたいだ問題が多く出題されるので、この視点は非常に大切です。 また、実務的な面から言うと、本番の回答用紙は無地なので、勉強の時から無地のノートを使うことをお勧めします。 ほかの科目で言うと、全統記述の結果を拝察するに、社会の偏差値がそれほど高くないと思います。ご承知おきのとおり、社会は一朝一夕では伸びません。私も夏冠で39点を取るなど、かなり苦労しました。社会は2次試験で記述も課され、かなりの修練を要します。地道に勉強することをお勧めします。2学期から少しずつでも過去問の記述問題を解き、先生に添削してもらうと良いと思います。(私は、最初は教科書を見ながら回答作成していました。) 受験は長期戦であり団体戦です。しっかりと長期的な計画を立て、周りの仲間と切磋琢磨しながら合格をつかみ取ってください! さらに、受験はメンタル勝負でもあります。どんな点数・判定を取ろうと決して合格を疑わないことです。慢心はいけませんが、落ち込んでいる暇はありません。 京大単願さんが無事に合格をつかみ取ることを、心から願っています。
京都大学法学部 けい
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文系数学
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青チャートとフォーカスゴールド、どちらが良い?
青チャートということですが志望校的に赤チャートも乗せときます。また個人の感想です。(一応青赤チャート、フォーカス全部つかってました) 青チャート…全体的にみて基礎例題がおおめの印象。 基礎例題から発展例題までのっているものの発展例題の「発展」的内容はすくなく例題がおさえられていればある程度ときやすい。実力がつきにくい。(デメ)その代わりときやすいので解き方の理解が早い(メリット) 赤チャート…基礎例題を減らして発展例題が増えたもの。内容はほとんど青チャートに同じだが発展例題の難易度が高い。基礎例題を覚えても発展例題が解けるとは限らないため難しい問題の解き方が身につく(メリット)しかしチャート類全てに当てはまるが例題と練習題との難易度差が少なく同じものをしている感覚になるうえ練習題の上をみると答えがのっているようなもの。(デメ) Focus GOLD…チャートにたとえるなら赤チャートの方にちかい。発展例題のようにすこしレベルが高いものがおおい。基礎例題は少ない印象を受ける。(デメ)その分発展例題の難易度が易しいものから難しいものまでありゆっくりと実力をつけられる(メリット)そしてチャートと違い練習題が難しい。例題の回答を見ても答えがわからないため実力養成になる(メリット∧デメ)
九州大学理学部 MiMi
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文系数学
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共通テストのみの数学8割取れるか
こんにちは。回答させていただきます。 端的に言ってしまえば、それは現在の自分の実力によるということになります。 まず、数学の基本的なことが理解できているのかが重要です。確率の公式であったり、ベクトルの根本的なことを理解できているか等、数学のある分野で不安なことをなくすために白チャートを使うことをお勧めします。 白チャートを周回しているということですので、数学の理解は進んでいると思いますが、今一度、理解が足りていない分野がないか確認してみてください。もし、不安だなと思う分野があればそこの分野を白チャートで解き、不安をなくしてください。問題集の周回はそこにこそ意味があります。 私個人としてはこれから黄チャートをやることはお勧めしません。理解ができているのであれば黄チャートをやらなくても共通テスト8割は取ることができます。もし、白チャートには載っていない難しい問題、応用の問題をやりたいのであれば、青チャートの方がおすすめです。 さて、共通テスト8割をめざすには、問題を解けるかに加えて解く時間が大きく関わってきます。現在の共通テストは時間がとても厳しく、全問時間以内に解き終わるにはハイレベルな数学力が必要です。 そこで今現在共通テストの過去問や模試の問題を解いてみて、自分のレベルの確認をおすすめします。もし時間以内に解き終わり、全ての問題を解けたら完璧ですが、おそらくそう簡単にはいきません。時間以内に解き終わらないのが当然です。時間を計って、制限時間を過ぎたとしても解き続けて何点取れたかを確認してください。ここで大事なのは、問題が分からなくて時間がかかったのか、問題は順調に解けたが、計算に時間がかかったのかの二つのどちらに当てはまるかです。 前者のように、問題が分からなかった場合、共通テスト特有の難しさに慣れるため、緑チャートなど共通テスト対策問題集を解いてみてください。そこで共通テストの問題に慣れていけばとけるようになっていきます。 後者のように、問題は分かった場合、実践的な共通テスト対策として市販されている共通テストの実践模試などを使って時間を計って解き続けてください。時間を意識した解き方を身につけることで点数を上げることができます。 ここまで書いてきましたが、共通テスト8割には数学の基礎知識が定着していることが必須となります。数学の基礎知識がしっかりついたと自信が持ててから上に言ったような共通テスト対策を進めていってください。 応援しています。
一橋大学社会学部 ヒツジ
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一冊で大丈夫なのか
質問ありがとうございます😊 結論としては、数学力をつけるためにはフォーカスゴールド一冊で全く問題ありません👍ただ、得点を取るためには一冊だと不十分だと思います。 前者についてですが、フォーカスゴールドは大学受験で必要な数学の知識が全て詰まっています。これは青チャートと同様です。なのでこれだけで構いませんが、この上なく丁寧にやってください。 僕の話をすると、青チャートの例題を完璧にしただけで、河合塾、駿台の京大や一橋の模試で偏差値65を取ることができました。もともとは数学が苦手だったのですが、一気に得点源になりました。 さて、丁寧にということですが、時間をかけろという意味ではありません。全ての回答を暗記しろ、という意味でもありません。どうしてその解法を用いているのか、というところに集中してください。これをちゃんと理解することが数学力の向上への1番の近道です。 また、一度問題を解いた時にランクをつけながらやるといいでしょう。僕の場合は5段階にしていて、 1. 余裕で解けた 2.解けたけどミスをしてしまった 3.ヒントを見て解けた 4.解けなかったけど解答見て理解した 5.解けなくて解答見ても分からなかった これの何がいいかというと、復習をするときの優先順位がつくところです。1を何回も解く必要はありません。また、今日は疲れているから2,3を中心に復習しよう、今日はやる気に満ち溢れているから4,5ばかりやろうというようにスケジュールを組みやすいです。自分のメンタル状態と勉強内容を合わせることは本当に重要なので意識してみてください。 ペースとしては、夏休み終わるまでに例題が8-9割完成し、1がほとんどで少し2,3があるくらいが理想です。 ※例題だけで僕は十分だと思います!残りは後述します🙇🏻 後者についてですが、フォーカスゴールドで数学力がついてもそれが得点に結びつくかどうかはまた別の話です。共通テストでいえば形式に癖があります。問題の形式に対応することが大切です。誤解されやすいこととしては、この対応に重きを置きすぎて数学力の向上を蔑ろにするというものがあります。数学力があれば取れる問題がほとんどで一部、形式的に慣れが必要な問題があるのが共通テストです。慣れることのみを意識して今から共通テストの問題ばかりを解くのは本当に愚策なのでやめてください。 Marchについてはフォーカスゴールドでほとんど解けると思います。夏までは例題を完璧にするまででいいのですが、秋以降は他の問題も解いてみて演習量を積めばいいです。僕は例題完璧にする過程でアレルギー的に青チャートを見たくなくなったので他の参考書で演習を積みました。ちゃんとフォーカスゴールドができていればMarchの数学は余裕です。慶應の数学も余裕です。東大や京大だってちゃんと戦えます。(早稲田商だけは無理です、笑) 自信を持ってフォーカスゴールドに向き合ってもらえたらと思います。 追加の質問等あればいつでもお知らせください🙇🏻 応援してます📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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文系数学
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教材について
こんにちは!東北大学文学部のkitaです! お答えさせて頂きます! まず、Focus Goldを持っていれば青チャートは必要ないです🙌 レベルや用途もほとんど同じですし、僕も学校で配られたのがFocus Goldだったので、青チャートは持っていませんでした! そこで、基礎固めについてはFocus Goldのそれぞれのページの下にある練習問題をやりましょう! ただ、練習問題も簡単なものから難しいものまでレベルが様々です。 苦手分野やよく分からない部分は、教科書に戻る、もしくは例題で解法を読み、その後類題(練習問題)を解くという形でいいと思います! 得意分野に関しては、たまさんは東北大学志望ということで2次にも数学があるので、Focus Goldの単元別のまとめ問題(step up問題でしたっけ?😅名前を忘れてしまいました😓)をやってください🙌 さらに、僕自身の経験ですが共通テストのような時間制限が厳しいテストが苦手でした。 今思えば共通テスト対策用の参考書をやればよかった、と後悔しています😓 具体的には、黄色本やキメるシリーズですね。 ここら辺に関しては、これから何回か模試を受けたり、共通テスト型の問題に触れたりすると思うので、僕みたいな状況に陥った場合は、特別にやることをおすすめします! 正直、今年の共通テストはどうなるかわかりませんが、模試に関しては間違いなく難しいでしょう😖 昨年のを参考にしているので😓 ですので、自分の点数の上がり下がりも重要ですが、それよりも全体の中でどのくらいの立ち位置か?(偏差値)を大切にしてください🙌 昨年のように、自分の点数は低かったけど、みんな低いからそこまでだった、という状況もあるので😉 最後に、たまさんの目標が達成できることをお祈りしています。 頑張ってください!!
東北大学文学部 kita
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文系数学
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広大薬学数学の勉強(3年夏)
そんなに頑張ってるんですね。とても偉いと思います。でも、それが続けられるなら本物ですね! 数学はぜひ1対1対応の演習を進めたいです。僕自身も学校で黄色チャートを配られて、考え方などが飛躍してたり、説明不足を感じたりなど不満が沢山ありまして、1対1に乗り換えたあとは、1対1が論理的かつ感覚を掴めるような説明をしてるので、とてもわかりやすく、数学の世界がどんどん見えるようになっていきました。 1対1は割とレイアウトが質素ですので、それが気になって勉強が進まないってならない限りは進めたいですね。 1度書店にて、中を覗くことをオススメします。(このご時世無理をする必要は無いです!) 1対1は問題数が厳選に厳選され、一つ一つが学習効果が高いものがそろっています。逆をとると、ひとつでも疎かにすると、大事なことが抜けた状態になるってことですね。 そして、黄色チャートに比べてレベルがあがりますので、最初は解けなくてしんどいかもしれませんが、受験数学、パターン化すればどうにかなる科目ですので、繰り返せば絶対解けるようになります。 最初解けなかったら、そのぶん解けるようになったあと成長が実感出来て楽しいですよ。 正直今から全ての範囲をやるとなると、かなりの時間を費やすことになります。継続して、効率的かつ時間をしっかり使って勉強すると、きっとうまく行きます。 是非頑張ってください!
九州大学理学部 Gravityntegral
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理系数学
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青チャートについて
結論から言うと、青チャートをやらなくても大学にはいけます。 確かに、最終的には青チャートのレベル3程度が解ける力がなければ、国立大学合格レベルに達しているとはいえません。しかし、合格までのアプローチは様々であるし、黄チャートと青チャートでダブっている内容をやる時間がもったいないと私個人は思っています。 私が勧めるのは、いろいろな大学の過去問を解くことです。どんな参考書を使って公式や解法を覚えるよりも、自分で悩んだ挙句に考えた解法、あるいは悩んでもわからないままで解答解説を見て感動した解法は、ずっと頭に残ります。そして過去問を解きあさっていくとまた同じ解法を使う問題に出会います。そうすればこっちのものです。これを繰り返せばすぐに解法が浮かんでくるようになります。 どんな参考書よりも過去問集を手に取って勉強を進めてみてください。数学を解くと言う感覚が1ヶ月後くらいにわかってくるはずです。
大阪大学基礎工学部 ちからんど
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理系数学
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