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リスニング

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5/18 10:57
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

おい

高3 東京都 東京学芸大学教育学部(58)志望

リスニングの勉強のやり方がわからないので教えてください!!!

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なおさん

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
まず、日本人英語学習者がリスニングを聞き取れないのは、ネイティブの音声を知らないということがあげられます。 昨年の共通テストではイギリス英語の発音が出てきたりとより自然な英語が出てくるかなぁと勝手に思ってます。それは 置いておいて、以下必要なことと勉強法です。 1 音声変化の習得 get it on を「ゲットイットオン」て読みません。 ほんとはカタカナで書くなら ゲリロン みたいな 音声変化にはルールがあります。 【連結】【同化】【ら行化】【脱落】【弱形】 これらをマスターしましょう。 連結 母音の音がつながる。 ex)take on テイコン 同化 末尾の音と先頭の音が影響 ex)have to ハフトゥー ラ行化 t dで挟んだとき ex)let it go レリゴー 脱落 子音読まない ex)cut this カディス 弱形 弱く発音 ex)good for you ↑  前置詞とか弱くなる 音声変化終わったらーひたすられんしゅー 2 トレーニング法 ○ディクテーション 音声を聞き取り、英文を書く。 →スクリプト見て答え合わせ ○オーバーラッピング ネイティブの音声に合わせて発音、音声変化を意識、アクセント、抑揚も意識 ○音読 発音をひたすら意識、チャンクで読めるようにトレーニングをする 回数等は自由というかできるまでがいいかと思います。 ここまでいくためには言うまでもなく文法の正しい理解、語彙力なくしては不可能です。結果が出ない場合は文法や語彙に問題がある可能性が高いです。 トレーニングで使う教材は音声付きの長文問題集や解釈の問題集がいいでしょう。長いものはお勧めしません。僕はTEDとかスティーブ・ジョブズのスピーチとかやったりもしてました。 そんな感じでひたすらネイティブのものを真似ることが大事です。あと映画とか海外ドラマも良かったですね。 何でネイティブ?? ネイティブの読み方に慣れると、文章の切れ目がわかったりするんですよね。例えば、平叙文だと文末で上がって下がる。こうすることでネイティブは文章の切れ目を理解するとか。 こんな感じでやってくと、共通テストは言うまでもなく、東大、ICUの受験レベルのリスニングでも高得点とれます。
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なおさん

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

パートナーさん受け付けてます!!一緒に頑張りましょう!! 早慶を受けました。行かなかった受験以外落ちてないです。 英語と日本史オタクです。慶應の入試が得意です。 強豪校で野球ずっとやってました。スポーツ推薦で行く気だったので5文型も知らない状態で高3の9月から受験勉強を始める(偏差値40)非効率な勉強により撃沈。 心機一転、浪人しました。かと言って真面目に何時間も勉強することなく1日6時間程。海外ドラマにハマってました笑笑 それでも勉強嫌いから効率を求めまくり、脳の仕組み等や、記憶テクニックを使い、第一志望に合格。現在に至ります。 浪人時の成績は(河合記述偏差値)ave. 日本史 78 英語  76 国語 72 小論文 早慶オープン4位 旧帝の模試複数でもA判定いただきました!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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英語リスニング
こんにちは! まず英語を聞くというのは効果的ですがただ闇雲に聞くのはあまり効果的ではないと思います! まずは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次に共通テスト対策なら共通テストの予想問題や参考書(安河内先生のきめる!共通テスト英語リスニングがおすすめです!)英検ならその英検の問題をやっていって形式なれしていくことが大切です!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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共テリスニングの勉強
こんにちは! 共通テストのリスニングで点数を取るにはしっかりその対策をする必要があります!しかし、その前にまず、リスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策ならこちらも竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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リスニングの勉強の仕方
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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リスニング最強
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
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音読の効果
はじめまして! 一橋大学経済学部の1年生です。 高3の4月になってから受験勉強を始めたということもあり、自分も英語が苦手で苦手でしょうがなかったのですが、1年間必死に努力して一橋経済の他にも慶應経済、慶應商、早稲田商など受験全勝をすることが出来ました。少しでも私のアドバイスが参考になればと思います。 まず経験として、リスニングは苦手だけどリーディングは得意という人はほとんど見た事がありません。厳しいことを言いますが、リスニングだけ何か特別な技量が必要という訳ではなく、リスニングの点数が低いのは単純に英語力の不足が原因だと思います。 小さい頃から英語の英才教育を受けてきたあのにっくき方々は、何も努力せず基礎を一つ一つにリスニングでとんでもなく高い点を叩き出してきます。本番はそいつらに勝たなければなりません。そのためにわれわれ純日本人は基礎を一つ一つ積み重ねていくしかないのだと思います。 こう偉そうに言っていますが、自分もこの時期共テ英語で五割にも届いていなかったので安心してください笑。 まず単語です。単語帳はやっていると思いますがどれほど身についていますか?英語をパッと言われてその日本語訳が瞬時に出ることが目標です。(自分は4月から単語帳を初めて全ての単語でそのレベルに達したのは冬休み前でした笑)1冊でいいので英語をパッと言われてその日本語訳を瞬時に出す、単語を体に染み込ませるまで(本当にしんどいですが)やり込むことが大切だと思います。 次に英文解釈です。英文を単語単語で読んでるうちはリスニングでも同じように単語単語でしか聞こえてきません。一文をきちんと構造化して捉えることができるかどうかが大切です。これをしっかりやり込むことでリスニングの時も、スラスラと流れてくる英文を頭の中で構造化して捉えることが出来ます。(自分はこの英文解釈に6月の全ての勉強時間をまるまるつぎ込みました。リスニングが苦痛に感じなくなったのはこの時で、文章が頭の中で構造化されていくのが実感出来ました。もちろんリスニングのために英文解釈をとは思っていませんでしたが、英語力がついたと実感できた時でした。) ここまでやって初めて音読の壁が立ちはだかるのだと思います。(自分は音読は音声無しが基本で、飽きたら音声をつけるというふうにやっていました。単語の段階で正しい読みはわかっていると思っていたので、音声の有り無しはあまり関係ないと思ってました) 個人的に音読をする意義は①文章をすらすらと構造化して捉える練習②単語、コロケーションを染み込ませる、の大きく2つだと思います。①についてはいくら音読を繰り返したところで上手くなりません。英文解釈で学んだことを英文で練習している訳なので、英文解釈の基礎がしっかりしていないと①を身につけることは難しいと思います。(自分はある程度までは全ての文章にSVOCを振ってから音読をしていました。) ②についてはやればやるだけ効果があると思います。自分の体感上、音読20回目になってようやく身についた感が出てくると思います。「身についた!」っていう感覚です笑。 自分は受験本番まで音読をとても重視していました。秋に過去問演習を始めた時に音読をしなかった時期があったのですが、スランプに陥ってしまい、音読を再開したらスランプから脱却しました。もちろんリスニングも含めてです。試験当日まで音読を繰り返しました。自慢になってしまいますが、本番までに、やっておきたい700·1000、ポラリス4、英文読解の着眼点、システム英語長文、速読英単語、リンガメタリカのほとんど全ての長文を20回以上ずつ音読しました。(速読英単語とリンガメタリカは直前のリスニング対策としてシャドーイングも混ぜました) ただし注意しておきたいのは、これだけやれば英語力がつくというとこではなく、それまで基礎を嫌になるほど続けてきたから英語が伸びたのだと思います。 基礎をむちゃくちゃやってもやはり最初は音読を上手くはできませんでした。 まずは基礎を死ぬほどみにつけること。そしたらあとはひたすら継続すること。英語力が伸びてくれば自然とリスニングの点数も上がって来ます。今点数を見るとリスニングが足を引っ張っていると感じ、どうにかしなきゃと思うかもしれませんが、根本的な英語力を見つめ直すことで、気づいたら点数が上がっていると思います。 これから大変なことが多いと思いますが、是非頑張ってください!応援しています!
一橋大学経済学部 keke
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英語
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共通テストの英語勉強法について
こんにちは! メインが共通テストであれば長文読解に力を入れる戦略はすごくいいのではないかと思います! ここではリーディングとリスニングに分けて対策を書いていきたいと思います!! ⭐️リーディング まず、共通テストは私大のMARCHや早慶の問題と違い、与えられた情報を集め、それを理解して拾い上げていくことが大切です!これはいわばスキャニングがより求められています!ですので共通テストができるようになりたければスキャニングをできるようになりましょう! スキャニングについてはYouTubeのただよびで森田先生が詳しく解説されているので、こちらを是非ご覧になってみてください!これができれば共通テストも早く解けて、点数が上がっていくと思います! そして、なによりも大切なのがとにかく共通テスト形式の問題に慣れるということです! 参考書としては竹岡先生の共通テストの点数が面白いほどとれる本がいいと思います!! ⭐️リスニング 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策ならこちらも竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
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リスニング
こんにちは! まず、リスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! そして、リスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策ならこちらも竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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リスニングの勉強法
こんにちは!東京大学1年しんです   私は共通テスト、二次試験と、それぞれリスニングを経験してきました。私はそこまでリスニングが得意なタイプではなかったのですが、頑張って対策をして、何とか共通テストでも9割程度、二次試験も足を引っ張らない程度には得点できるようになりました。いろいろなやり方があるかと思いますが、私のアドバイスをよかったら参考にしてみてください!! 1,まずは古い過去問を聞いてみる  古い過去問や、模試などのリスニングをまずは解いてみることをおすすめします。実際、リスニングの対策に英語のニュースなどを聞いていても、本番の形式とかけ離れていてあまり意味がなかったという場合もあります。もちろん、英語に耳を慣らすという意味では完全に無駄にはならないと思いますが、受験で求められるリスニングは、大体ネイティブレベルの会話を理解するようなものではありません。そういった意味でも、共通テストであれば共テ模試を受けたり、古めの過去問を解いたりして、どのレベルのリスニング力までもっていかなければならないのかを把握しておくことがおすすめです! 2,通常ペースで聞く  私は、はじめからゆっくり再生するとそのスピードに慣れてしまうと感じたので、特に本番に近い形式(過去問や模試)を解くときは、最初は標準ペースで再生して、その後、わからなかった場所や間違えた問題の箇所を、ゆっくり再生して聞いていました。もちろん、ネイティブの英語のニュースなどで、まったく何を言っているのか分からないといった場合は初めからゆっくり再生してもいいかと思いますが、自分がある程度聞き取れるor聞き取れそうという場合には、通常スピードで再生してもよいのではないかと思います! 3,ディクテーションがおすすめ  リスニングの勉強法にはシャードーウィングや、リピーティングなどいろいろありますが、私はディクテーション(聞こえた音声を書きとること。良かったら調べてみてください!)がおすすめです。なぜおすすめかというと、自分がどこが聞き取れなかったのかが分かるからです。どうしてもただ英語を声に出して読むだけだと、読むことに集中してしまって自分でどこが聞き取れていないのか理解するのが難しい気がします。その点、ディクテーションでは同じ音声を何回も何回も再生して、聞こえたものを文字に起こしていくことで、自分がどうしても聞き取れない箇所が分かるようになります。めんどくさいですが余裕があればぜひ試してみてください!  また、音読やディクテーションをするときは、文字に起こすと自分が普通に理解できるけど、音声で流すとちょっと聞き取りづらいくらいの教材を選ぶといいかと思います(音声のスピードもちょっと速いくらいに調節してください)。リスニングはただ音声が聞き取れるというだけでは問題は解けません。聞こえてくる英語の意味が理解できるという状態を目指してください。 4,できれば毎日!  リスニングをはじめとする英語学習は短時間であっても毎日触れる方が効果があります。私も直前期は毎朝英語を聞いてから出かけていました。また、リスニングは短期集中ではなかなか伸ばすことが難しいと思うので、余裕をもってこつこつ対策していきましょう!勉強全般に言えることですが、諦めずに粘り強く続けることが大切だと思います!  いろいろなアドバイスを載せましたが、人によって合うもの、合わないものがあるかと思うので、いろんな人の意見を参考にして、自分に合うやり方を見つけてください! 応援しています。頑張ってください!!
東京大学理科二類 しん
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英語
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共通テスト リスニング
こんにちは! リスニングは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次に共通テスト対策なら共通テストの予想問題や参考書(安河内先生のきめる!共通テスト英語リスニングがおすすめです!)共通テストのリスニングができるようになるにはその形式の問題をたくさん解くのが最も効果的な勉強方法だと思います! また、以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!また、いつでも何か聞きたければメッセージでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニング力
こんにちは! 現在東京大学理科二類に通っています。ホルムンクスと申します。私のオススメのリスニングの勉強法についてお伝えさせて頂きたいと思います。よろしくお願いいたします。 まず、私はリスニングの勉強において、YouTubeに上がっている教材をふんだんに活用していました。例えば高3の初期には地獄のリスニング(https://youtu.be/kuc03HDwIVo?si=HKn2wx0PWr9AEKOl)という動画を利用していました。この動画は長めの短文が英語で流れ、その後日本語訳が流れるという形式です。この動画で毎日30文を聞き、シャドーイングやオーバーラッピングする。聞き取れなければもう一度聞くということを続けていました。これを続けたことでかなり英語耳が出来たなという気がします。ポイントは1単語でも聞き取れなければ聞き直し、完璧に聞き取れることを目指すことです。短文で文章を細部まで聞き取る練習をすることで、入試問題の長い文章にも対応できるようになると思います。また、頭の中で文章を繰り返すだけでなく実際に口に出してみるというのが非常に重要です。これにより英語の発音の仕方を見に染み込ませることで、格段に英語が聞き取りやすくなります。 地獄のリスニングが大体聞き取れるようになったら、TEDedというコンテンツにも取り組んでいました。これは5分程度の短いストーリーをコミカルな動画つきで英語で聞くというものです。これは勉強というよりも息抜きとして見ていましたが、同時に英語耳も鍛えられて一石二鳥でした。 ここまで出来れば英語耳が大体完成していますので、過去問を解いて形式に慣れさえすれば得点が安定すると思います。 次に実際に問題を解く時のポイントについてお伝えします。 問題を解く時は、共テでも2次でも先読みを大事にしていました。音声が流れ始める前、音声で問題の説明がされている間に問題文、選択肢を先に読み、問題を解く鍵になりそうな単語(疑問詞や国名や人名などの固有名詞)、動詞、NOTなどに印を付けておくと、音声を聴きながらでも選択肢を選びやすくなると思います。また、これは私自身の反省点なのですが、音声を聞く時には常に集中していましょう。別のことを考えてしまうと一気に内容が分からなくなります。そして、リスニングの音声が流れ終わってたとえ分からない問題があったとしても、もう音声をテスト時間中に聞くことは出来ないので、すぐに切り替えましょう。ミスった感が持続して他の問題にも影響が及ぶのは本当にもったいないです。 最後に直しの方法についてお伝えさせて頂きます。直しの際にはもう一度音声を聞き直し、テスト中に自分がよく聞き取れ無かったところをとくに集中して聞きましょう。そしてスクリプトを見て、自分が聞き取った内容と大体合っているかどうか確認します。その後はスクリプトを見ながらor見ずに音声を聞いてシャドーイングorオーバーラッピングすることで、次にその文章が流れたら完璧に聞き取れるようになることを意識していました。 以上が大体のリスニングの流れになります。英語が聞けるようになれば点数も安定するだけでなく、色々なコンテンツを楽しめるという一石二鳥です。リスニングでは継続することかわ重要で大変だとは思いますが是非とも根気強く頑張ってください。影ながら応援しています。
東京大学理科二類 ホルムンクス
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