過去問の進め方
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UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
Terri
高卒 神奈川県 早稲田大学志望
過去問を夏休み前に1回現状把握のために解いたほうがいいですか?もし特場合なら時間をしっかり測ってやったほうがいいかそれとも時間を気にしないでやったほうがいいのかどちらが良いのでしょうか?今の時期はどれくらい取れてればいいのでしょうか?解こうと思ってるのは慶應の法学部の英語です。
回答
たーもー
早稲田大学人間科学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
夏に過去問を一度解いておくのは、現状を知るという意味で大変有意義ですし是非やってください。
私はまず、一度過去問を時間をしっかり測りながら本番を想定して解きました。そうやって自分の今の実力で本番を迎えたらどうなるかを把握した後に、純粋に現状での問題自体に対する回答力はどれくらいかを把握するために、時間を気にしないで同じ問題を再度解きました。
つまり、同じ問題を時間を測って1回、時間を気にせず1回の計2回解くわけです。
夏に解くだけならこんな感じでやるので十分だと思います。またこの時期で得点率は全く気にする必要はありません、私なんか始めて早稲田の過去問を夏に解いた時は3割5分でしたが本番では合格を頂きました。
参考になれば幸いです!
たーもー
早稲田大学人間科学部
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プロフィール
マーチから仮面浪人して、早稲田大学に通っています。休学等はせず独学で、1月末までは大学の期末試験も受けてがっつり単位も取りながら、受験勉強も行なっていました。受験科目は英語・国語・日本史です。 現役時はクラスで外部受験する人が自分しかいないような高校に通っていたため、英語は全統記述で偏差値38.4、3教科も50.1からのスタートでした。 上から目線にならないこと、なるべくイメージしやすい回答を意識しながら、非進学校の方や勉強は苦手だけど頑張りたい現役生や浪人生のお力になれたら幸いです。
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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