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英語の習得順

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5/17 13:51
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

DAWN

高3 神奈川県 上智大学志望

こんにちは。上智大学志望の高3です。英語について質問です。英単語と英熟語と文法は同時並行で夏までに終わらせる感じで大丈夫ですかね? また英単語の覚え方として一回で覚えるよりとりあえず喋りながら次々に進めていって何周もした方がいいんですかね?

回答

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たーもー

早稲田大学人間科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
単語熟語と文法は同時並行で夏までにほぼ完成させるという目標ですが、それで問題ありません。ただ出来るなら、今まで演習で使った長文などを使って音読ま追加してやることをオススメします。 また単語の覚え方ですが、初めから一度に覚えようとしなくていいので次々に進めていきましょう。そして1週が終わったらまた頭から始めるといった感じで、受験当日までひたすら繰り返してください。 そうしていくうちにだんだんと穴が減っていきます。 イメージとしては、少しずつ進んでゴールを目指すマラソンではなく、同じ距離を何度も繰り返すシャトルランのイメージです。 参考になれば幸いです、頑張ってくださいね!
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たーもー

早稲田大学人間科学部

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プロフィール

マーチから仮面浪人して、早稲田大学に通っています。休学等はせず独学で、1月末までは大学の期末試験も受けてがっつり単位も取りながら、受験勉強も行なっていました。受験科目は英語・国語・日本史です。 現役時はクラスで外部受験する人が自分しかいないような高校に通っていたため、英語は全統記述で偏差値38.4、3教科も50.1からのスタートでした。 上から目線にならないこと、なるべくイメージしやすい回答を意識しながら、非進学校の方や勉強は苦手だけど頑張りたい現役生や浪人生のお力になれたら幸いです。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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haru D
5/18 9:52
長文対策として音読するような感じですか?

よく一緒に読まれている人気の回答

長文読解について
慶應商学部2年です。 勉強方法はそれで間違っていないと思います。 速度英単語は焦ってやらずに1個1個丁寧にやっていってください。基準としてはネイティブと同じくらいの速さで音読してそのまま意味が理解できるようになるくらいです。 ただ期日を決めることも大事です。例えば1日1題とか2日で1題とか。1.2ヵ月で何周かして完璧になるでしょう。 やておき500はそのあとでも大丈夫です。 夏休みまでにはやておきは終わらせておきたいですが。とにかくその参考書の量と相談して1題が何日で終わるか、それから全体でどのくらいかかるのかを計算して大まかにどれくらいで終わるのかを計画立てることが大事です。 ただ1度読んだ文章は完璧に仕上げましょう。先ほどの音読と同じ速さで訳が理解できるようにです。また早慶レベルでしたらやておき700でも問題ないです! 頑張ってください。
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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英語
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早稲田商志望 英語 一年のペース
日本史に続き、こちらも回答させていただきます。夏休み前までは圧倒的に英語(と現代文)を優先させて時間を割きまくってください!特に英語! 7の動画でわかる〜は春休みに文法を固めるということなので必要ないと思います。今は熟語帳は置いておいてとりあえずターゲットなど好きな単語帳1冊をやってみてください。そのあと準一級のパス単などやってみてそこに出てくる熟語で十分だと思います。もし熟語帳をやりたいのであれば志望校に向けて対策を始める10月以降から始めるのでも大丈夫です。 長文は慣れも必要なので何冊あってもいいと思います!長文は解き終わった時、全く読めなかったら1文ずつ和訳して参考書の和訳と見比べる(出来れば主語がどれか一目でわかるように四角でくくったりする。SVなど文字で書いてもいいけど記号わかりにくいと思います。あとは受動態、分詞を訳せているか、目的語と補語の訳し方を混同していないか確認する。)時間かかるので訳は書き出さないでいいです。 まあまあ読めた文章でも訳し方の勘違いが後につまずく原因になるので最初は一応全訳確認した方がいいと思います。 12の合格講座は私は目は通しましたがやってもやらなくてもいいなという感じです。商学部は会話文が出ると思うのでそれ専用の参考書でもいいとは思います。それは10月以降に過去問やり始めてから検討してください! 余談ですが、単語帳の覚え方で効果的だったのは100均に売っている細い付箋を200枚くらい用意して、一周目でわからない単語だけに貼っていきます。200枚貼り終えたら、貼られた単語だけもう一周します。そのもう一周で答えられた単語には◯を書いておいて、翌日貼られた単語のみもう一周して、その時◯がついている単語の意味がわかったらその単語の付箋を外していきます。要するにこの3周目で正解した単語分の付箋が剥がされて集められるので、そしたらまた手をつけてないページの単語に貼っていきます。◯をつけられなかった単語、◯がついててもそのあと間違えた単語は正解するまでずっと貼り続けて、何周もしていきます。その際正解したら外して次の覚えていない単語に貼ります。これを繰り返すと自然と何周もすることになりますし、覚えていない単語があると一生付箋が貼られ続けているので覚えたいと思い始めます。私は今日は何枚付箋を外せるか、ゲーム感覚で楽しんでやってました! 英語は大変ですが頑張ってください。時間を割けば必ず伸びるので注力してください!
早稲田大学法学部 8号館
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英語
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夏休みにやるべきこと
はじめまして! よろしくお願いします^_^ 夏休みはたくさん勉強できるタイミングになるので、計画的に進めていけるようにしましょう!! 本題に移ります。英語の勉強の比率ということですが、文法があまり終わっていないということなので、文法を早めに終わらせるといいかと思います。なので、単語、文法を重点的に進めることを目標としましょう。解釈は文法が終わってから取り組みましょう。長文は単語、文法があまり身についていない状態で難しいものを読んでも効果は薄いかと思いますので、最初はあまり負担にならないものにしましょう。 英単語帳ですが、英検を受ける予定等無ければ2冊同時に進めるのはオススメできません。2冊やろうとするとエネルギーが分散されてしまい、なかなか覚えることができないと思います。基本的には1冊の単語帳でカバーできていることが多いので、それを徹底的に覚えましょう。英検を受ける予定があるようでしたら、普段使いでターゲットをやり、英検が近づいてきたらパス単を取り入れるといいと思います。 過去問ですが、私は夏休みの後半から共通テストの過去問を解くことをオススメしています。基礎が終わった頃の確認として適切な難易度になっているので、それを評価として使うのがいいと思います。もちろん、志望校やその下のレベルの大学の過去問に挑戦してみるのもいいと思います。 最後にですが、英語の具体的な進め方は私の「速読の方法」や「基礎固め終了の理想」に記載してあるので、そちらも参考にしてください。メッセージいただければ、さらに詳しくアドバイスさせていただきます!目標を見据えて、1日1日を大切に過ごしてください。応援しています📣
東京大学教育学部 たく
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英語
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夏までに英語をどこまで仕上げればいいか
【英語】 英語に関してはまずは単語。単語は自分の使っている単語帳を夏休みを終えるまでにはその単語を見た段階で意味がわかるレベルまで持っていきましょう。あくまで参考までに私は単語王という英単語帳を使っていました。単語には上限があるのでそこまで極める必要はありません。ある程度まで極めたら類推能力をつけましょう。 次に文法。文法も同じく1つの参考書を完璧に仕上げましょう。参考までに私はoutputという学研出版の参考書を使っていました。(かなり分厚いですが解説がとても丁寧!) 単語と文法に関しては夏休み中に仕上げる必要があります。二学期以降は単語、文法に取り組む時間、モチベーションがありません。ぜひとも苦手は克服しましょう。 次に構文も大事です。ポレポレかtop gradeがおすすめです。文章を読むには単語、文法、構文理解どれも重要でかけてはならない要素です。夏休み中に土台は作っておきましょう。 次に長文。ここはもっとも大事な要素であり私大の受験では点数の大半を占めます。長文を読むために必要なことは2つ。正確性とスピードです。前者の正確性は単語、文法、構文理解が基礎となりそこから背景知識や読解力が問われる分野です。夏休み中は上記挙げた通り単語や文法、構文理解に時間をかけましょう。と同時に後者のスピードもとても大事です。スピードを早めるのに最も効果的な方法は音読です。同じ文章を何度も音読、CDなどを聞いてシャドーイングすることを勧めます。そして音読をする際に意識してほしいこと 1 音読のペースでその分の構文が理解できる。 →これは1つの指標です。具体的に言うと音読のスピードでSVOCが分かるか、関係詞や同格などが分かるかなどです。 2 音読のペースでその分の意味が理解できる →文章の理解には単語、文法、構文理解が必須です。この3つを音読のペースでできたら怖いものなしですね… 3 音読のペースで文章全体が理解できる →文章全体とはそのパラグラフの役割、ポジションが理解できるということ。難関大学になるにつれ文章を読む際の緩急が求められます。スピードを自分で自由に変えられるようになったら難関大学でも通用する英語力がついてきた1つの目安だと思います。 英語に関してはこんな感じです。まとめると夏休み中は英語力、具体的に言うと文章を読む際の正確性とスピードを意識した勉強がおすすめです。 何か分からないことがありましたら何でもお聞きください!
早稲田大学社会科学部 クリ
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英語 年間スケジュールについて
英語はやった分だけ結果に反映される教科なので頑張ろう!私は高2の冬ぐらいに学校で配られた単語帳は完璧にしてた!(私の場合はシス単)、高3の夏までにネクステとかビンテージとか英文法の参考書を一冊完璧にしよう!夏にはセンター英語180点を確実に超えるくらいだと早慶は夏前のレベルとしては十分!6、7月くらいから文法と併行しつつ英文解釈を始めよう!英文解釈本当に大事、私はこれやるだけで結構偏差値上がったし、長文も読みやすくなったよ!おすすめはポレポレか透視図!是非やってみてね、(受験本番まで何度も繰り返すこと)英文解釈を始めるタイミングで長文にも手を出しとこう!最初はやっておきたい500くらいから始めるといいよ!夏休み中にやっておきたい700、ポラリス3くらいまで終わらせられると自信がつくかも!早慶は長文がボリューミーだから夏休みは英語長文を読む体力作り期間だよ。9月にはいったら自分の大学より1ランク上の大学の問題を解いてみよう!(ex東大、京大)同じ大学の他学部の問題もおすすめ。10月からは滑り止めの大学と本命の大学の赤本を解きまくるのみ!間違いノートとか作って見直したり、苦手な分野が見つかったら新しい参考書じゃなくて今まで使ってたやつもう一回やってみてね!あと一年頑張って🌸
慶應義塾大学経済学部 たくらた
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英語
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早稲田文学部 英語
良く練られている計画だと思います。気になった点は一点だけです。 ・熟語と単語のペースが少し遅い気がします。 というのも、やっておきたい700はそこそこ難しいイメージなので、熟語と単語の知識が入りきってないと、少しキツイ気がします。語彙力が無い段階で長文を読み続けても結局「単語、熟語がわからなくて読めなかった、終わり」という状態になってしまうのでは演習の効果が十分に得られないかもしれないです。 ですので、 ⑴早めに熟語とシス単を終わらせる ⑵少しレベルが低めの長文から始める(やっておきたいの500とか) ⑶辞書を使いつつ、やっておきたい700を解く(純粋に読解力を養成したいのならばアリだと思います。構文把握の力が身に付いているかの確認にもなりますし。) のどれかかなと思います。特に熟語って軽視されがちなのですが、読解上、かなり重要です。早めに取り掛かることをお勧めします。 以上です。全体的にはかなり良く練られた計画だと思うので、質問者様が良いなと思った所を実行してみてください。応援しております! ※わからない所あったら追加でコメントください!
早稲田大学商学部 やかやかさん
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英語
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長文ついて
私は、単語文法を学習した後で長文を学習するのと単語文法長文を同時に学習するのでは、前者の方をオススメします!なぜなら、長文読解は単語熟語文法の全ての知識を使用して解かなければならない総合問題だからです。確かに、実際の入試では文法問題よりも長文問題の割合の多さが目立ちますので一刻も早く長文問題に取り組みたいと思うこともあるかもしれませんし、実際長文に慣れることが出来るという利点もありますが、英単熟語と文法を十分に学習していないうちに長文問題に取り組んでもあまり内容を理解出来ずに終わってしまうと思いますし、挫折してしまう危険性もあります。それよりは、①文法単語→②英文解釈(文法の知識を実際の文の中で動員して、一文を正確に読めるようにする)→③長文 という順番で段階を踏んで学習していく前者の方がスムーズに学習が進んでいくと思います。②に関しては文法の知識を長文の中で応用できるようにするための架け橋で、必要に応じて取り組むと良いです。時期としては夏休みの終わりまでには②までの学習を終わらせて、長文に入りたいところです。 付け加えておくと、単語に関しては長文読解の前に完璧にするものは、読解する上で最低限必要な単語(ターゲットでいうと最後の難しい単語のブロック以外のところ)だけで構いません。過去問を解きこむ時期までに早慶レベルになっていればオッケーです!あと英熟語の学習も忘れずに! 少しでもお力になることが出来たならば幸いです。 それでは勉強大変だと思いますが、頑張ってください!! 応援してます!
早稲田大学社会科学部 バリトン
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絶対に6月中に英語の基礎を固めたい
こんにちは! ターゲットは1週間1周ペースでいいと思いますが解体英熟語も1週間で1周ペースで進めたほうがいいと思います。その理由は単語や熟語などの暗記系はある程度短期間で覚えてからそのあと復習で定着させていくことが効果的だと思います。 今から解体英熟語の具体的な使い方を書きますがあくまで自分がやってたやり方なので参考程度にお願いします。 ① 最初の1~3周は右ページの問題は軽く見るくらいで左ページ熟語と解説を熟読する。(1日100個ずつくらい。短期間でやりたい人は150個。後者のが自分はおすすめです。) ② ある程度わかるようになってきたら問題をしっかり解きながら進めていく。 これをどんどん繰り返していくといいと思います。また、間違えた問題やわからなかったものはしっかりチェックをつけて重点的にやるといいと思います。 続いて英文解釈では西きょうじ先生の講座をしっかり復習しつつ、ポレポレに移ってもいいと思います。(ポレポレはまだやらないで秋からでも間に合うので焦らなくても大丈夫です。)解釈のやり方は自分はこんな感じでやっていたので参考にしてみてください。 ① 全文読んで和訳を紙に書く。 ② 解説を見て構文をとりなおして訳をなおす。 ③ しっかり一文ずつ構文がわかり訳ができるようになったら最初から音読する。 ④ つっかえずに音読できるようになったら次に進む。 長くなりましたが頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英語の勉強法
受験までの英語のスケジュールを大雑把にまとめてみました。 このスケジュールでこなせば英語に関しては間違いなく問題ないです! まず、大雑把なスケジュールは以下の3ステップです。 1. 単語・文法をある程度完璧 ↓ 2. 構文問題集・長文 ↓ 3. 過去問・総合演習 の流れになっています。 以下に具体的なスケジュールを示しますね 『今〜6月中旬まで』 ・単語 ターゲット1900を1周する!(8割程度覚えて下さい) ・文法 アップグレードor英文法・語法1000を1周する! (8割程度大雑把に覚えて下さい) 『6月中旬〜8月(夏休み前)』 ・単語・文法2周目! 単語、文法の復習をしましょう! 特に間違えたところを重点的に! ・構文 英語構文150を1周しましょう! これで構文はほぼ完璧! ・長文 やっておきたい英語長文シリーズ この時期であれば300or500のどちらかを終わらせましょう! 『8〜9月(夏休み)』 ・単語、文法、構文の復習! 単語、文法は3周目! 構文は2周目! ・長文 やっておきたい英語長文シリーズ 志望校に合わせて難易度を選択して1冊終わらせましょう! ・過去問 第1志望校の英語過去問を1年分やる! 傾向と問題形式の把握が目的! 苦手分野の発見、対策の検討が目的! 『9〜11月終わり』 ・単語、文法、構文の復習 単語、文法は4周目!完璧にする! 構文は3周目! もうどんな構文でもかかってこい! ・構文、長文演習 ポレポレや透視図をやる! 初見の問題で文法や構文に気づく力をつける ・総合演習 滑り止めの大学の過去問演習をする! 第1志望の過去問はあまりやらず、 センター後に残すのがポイント 『12月〜センター』 とにかくセンター演習! センターの過去問をとにかく解きまくる! これで総合力がアップ! 『センター〜2次試験』 とにかく過去問演習! 過去問で間違えたことは 今まで勉強した参考書で復習! (例、仮定法間違えた→文法書と構文参考書で仮定法のところを再演習!)
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
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単語熟語の勉強の仕方
こんにちは!慶應義塾大学文学部のネギタコ焼きと申します。 システム英単語の暗記を音読から黙読で繰り返し暗記する方法に変更するのはいかがでしょうか?単語の音読は、ぼくもやっていた時期がありましたが、時間の割にあまり進まなかったので、あまり自分には合わないのかなと思いやめました。 時間効率を考えると、音読は速読英熟語の英文で十分な気がします。速読英熟語の取り組み方は、とても良いので、そのまま継続して語彙力、読解力を鍛えていきましょう! 参考までに、ぼくのやり方も書いておきますので、よかったら参考になさってください。 [システム英単語の取り組み方] *章・ステージを1つの区切りとします。 ①第1章を3日間、英単語・ミニマムフレーズを見たら、すぐに訳が出てくることを目標にし、繰り返し声に出さずに暗記 *ここでのポイントは、あまり考えすぎないこと。5秒考えて訳が出なければ、赤シートをずらし答えを見ましょう。単語は目に触れる回数が多ければ多いほど定着します。 ②第2章を①と同じ要領で暗記していく ③第5章まで終わらせる。第5章の多義語は、時間がかかるようであれば、3日を5日ぐらいにして暗記していく。 ④2周目、3周目を1周目と同じ要領で取り組む [速読英熟語の取り組み方] ①見出し語になっている熟語を繰り返して暗記 ②長文を文構造、語彙に注意して精読し、和訳と照らし合わせ全文を理解する ③長文を音読。始めは、文構造が理解できるスピードで音読し、慣れてきたらスピードを上げていき、前から読み進めた時、同時に文構造と内容が理解できるまで取り組む。 ④週末などに、見出し語の熟語と理解に時間がかかった長文を復習する。 ⑤以上を繰り返し、熟語は見たらすぐに訳が出るまで、長文は前から読み進めるのと同時に文構造と和訳が浮かぶまで取り組む。かなり大変だが、語彙力も読解力も上がり一石二鳥なので、丁寧に取り組み仕上げてほしい。 長くなりましたが、以上になります。英語は、繰り返しと継続が大切です。頑張っていきましょう!慶應でお待ちしています!
慶應義塾大学文学部 ネギタコ焼き
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