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センターのデータ

クリップ(2) コメント(1)
10/1 6:03
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

アキピー

高卒 長野県 東京外国語大学志望

センター数学1Aのデータ問題でいつも模試とかで最後の問題ができません。解き方の検討もつきません。最後らへんの問題を解く上で注意するところとかそこに繋がる日々の勉強のしかたとかありますか?また、センター過去問のデータは問題が少ないので皆さんはどのような教材で練習していましたか?教えてください。

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東北大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
データは多くの人がつまづくところだと思います それほど重要ではない範囲であり、疎かになりがちだからです その範囲をどれくらい勉強してきたか分かりませんが、覚える量は実際少なく、公式、定義を覚えてしまえば大丈夫だと思います、最後の問題は応用っぽいですが公式を考えて当てはめれば上手くいくと思います 勉強としてはセンター過去問、センター形式の問題集で済ませました。範囲が小さいため同じような問題が出やすく、だんだんこなしていくうちに上手く公式に当てはめたりすることが出来ると思います それでも上手くいかない場合は、そんな配点は大きくありませんし捨ててほかの勉強をした方がが賢明だと思います 浪人はなかなか大変と聞きますが頑張ってください!
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東北大学農学部

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センター模試から本番まで1ヶ月で100点以上上げました。センターの勉強法、解き方について特に自信があります (国数英地理生化) お豆腐メンタル側からサポートしていきたいです

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コメント(1)

アキピー
10/1 23:04
ありがとうございます。頑張ります!!

よく一緒に読まれている人気の回答

センター数学が出来なすぎる
自分もセンター数学苦手でした。 確かに独特な問題あるし、自分が何をやってるかを見失うと一気に解けなくなりますよね。 国立が第1志望でしたが、ちゃんと対策し始めたのは11月くらいからです。最初は6割の時とかあってめっちゃ焦りましたが、単純に時間配分や分かるところから解くなどのことを徹底して、問題に慣れることで9割安定させました。 今の時期にセンター数学で悩む必要はあまりないと思います。それより、私大の数学対策をしっかりして地力を上げた方がいいですよ。そうすれば、センターでも解ける幅が広がるはずです。 まあ、 ➊解けるとこから解く ➋計算ミスに絶対的に注意 ➌詰まったら問題全体を見渡し、何をやってるかを確認する ➍ ➌をやっても分からないなら潔く飛ばす この辺を意識してみてください。
慶應義塾大学商学部 タイ
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文系数学
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センター形式の数学について 模試
個別試験とセンター試験とでは、与えられた問題に対して自分なりのアプローチではなく、問題の誘導に従って解かなければならないのが大きな違いだと思います。 記述式だとつい自分の得意な形で答えを出しがちですが、センター試験ではそれができません。 その為、穴埋めでなければ答えが出る問題でも躓いてしまう事があります。 これに関しては、やはりセンター形式での練習を重ねるしかないです。センターでよく問われる解法を知っておくことは、時間短縮の為にも重要だったりします。 センター試験はどの教科もそうですが、慣れるまでは結構難しいと感じる試験です。形式に慣れてさえしまえばどんどん点数が取れるようになるので、今は量を解いて形式に慣れてください。 センター試験対策で培った計数感覚は二次試験でも大いに役立つので頑張って下さい。
北海道大学経済学部 Aile
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センター数学
センター試験の数学は、パターン化された問題を少しいじったものがほとんどです。そのため、基礎的な問題を確実に解く力が重要になります。seriさんの得点率を見ると、おそらく基礎的な問題を解く力が少し不足していると思われます。基礎的な問題を解く力は、チャートなどの問題集を何周もすることで付けることができます。特に重要なのが【問題を見た瞬間に、解法(方向性)が思い浮かぶか】です。おそらく何かしらの問題集を持っていると思うので、サーッと眺めて解法が瞬時に浮かぶか確かめてみてください。この際、具体的な計算はする必要はないです。全ての問題で正しい解法が浮かぶようなら、センター試験は「いかに計算ミスをしないか」というだけの簡単なものになります。
東京大学理科一類 kkxyxz
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文系数学
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センター数学、実践問題集はやる意味なし??
やる意味は、あると思いますよ! 確かに、センター試験と他の問題集では、少なからず質は違います。問題集の方がやや難易度高めに作られているように感じます。 私は、主に問題集を中心にして対策していました。過去問はそこまで重視していませんでした。 なので、ある程度問題集での対策を終えた後、過去問を解いてみると、非常に簡単に感じました。また同時に、センター試験特有の傾向もあるな、と感じました。 問題集での演習では、実力が伸びます。本番の傾向に慣れるという効果はあまり期待しすぎない方がいいですが、地力をつけるという点では効果的です。予想問題も同様です。 本番の形式に慣れたいと思ったら、過去問をやりましょう。もっと過去問をやりたいなら、追試だったり、旧課程でも範囲が被っている部分だけやってみればいいと思います。
東北大学医学部 つねとも
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文系数学
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どうすればいいのか分からない
まず、この時点でチャートの例題が解けるようになっているのは素晴らしいと思います👍 基礎力は着実についてきていると思うので全く悲観しなくて良いです。 どういう所で点を落としているのかわからないですが、どの分野も青チャートの例題はほぼ解ける状態だとすると、その先の訓練が少し足りていないのかなと思います。 具体的には「少しひねってあるが、青チャートレベルの基礎知識を上手く使えば解き切れる標準問題を見抜いて・解ききる力」をつけることです。 (ここでいう基礎知識というのは、青チャートの例題1つ1つが扱っているポイントのことです。) 入試問題は 🔆「青チャート例題レベルの基礎問題」 🔆「少しひねってあるが、青チャート例題レベルの基礎知識を組み合わせたり、発展させたりすれば解き切れる標準問題」 🔆「基礎知識だけでは解きにくく、最後に回すべき難問」 の3つに大別されます。 入試本番は全5問がどの種類なのかを見極め、解く順番を決めた上で、上記の基礎問題と標準問題を解けるところまで解き切る必要があります。 基礎問題はほとんどの受験者が解ききれ、標準問題はそれ以前の勉強によって差がつき、難問は極めて少数の人間しか試験時間内に解けないため、標準問題をどれだけ解けるかが勝負となります。 では先述の、「少しひねってあるが、青チャートレベルの基礎知識を上手く使えば解き切れる標準問題を見抜いて・解ききる力」をつけるには何をすれば良いのか? その答えが過去問演習になります。 普通の参考書ではダメなのかと思うかもしれませんが、一般的に難しいとされている参考書は、ここでいう標準問題だけを集めたものが多いです。 なので、こういった参考書だけでは実際に入試で出る基礎問題や難問の手触りが学べません。 また、過去問と同じ問題は出ないと思われるかもしませんが、ポイントとなる部分が同じ、つまり傾向に沿った「似た」問題はよく出るので、過去問演習はとても効果的な志望校対策といえます。 早めに過去問演習を始めた方が、より早く自分の弱点に気づくことになり、余裕を持って対策を立てられるので、今から取り組み出して良いかと思います。 具体的な進め方ですが、はじめのうちは、得意な分野からでも、近い年度からセットで解いていっても、好きなように進めればいいと思います。(直前期の演習用に、最近の2、3年度分は残しておくことをお勧めします。) 時間制限も秋ごろまではかけなくていいと思います。 とにかく、 🔆その問題がどの種類の問題なのかを考える (多くの過去問集には難易度指標がついているのでそれを参考にしてください。鉄緑のものが詳しくて良いと思います。) 🔆標準問題を通して基礎知識の応用方法を吸収していく (重要なポイントをまとめているのはとてもいいと思います!自分も大事だと思ったところをルーズリーフに書き溜めていき、試験前にはファイリングしたものに目を通していました。) 🔆基礎問題や標準問題が解けなかった場合、どうして解けなかったのかを考え、次に同じようなところで詰まらないようにするにはどうすればいいか考える 🔆基礎知識の抜けに気付いた場合は、適宜チャートを見返したりして復習する といったことを意識して進めてください。 注意点としては難問の復習に時間をかけすぎないことです。必要最低限の知識だけ吸収してとばしましょう。 色々と書きましたが、この辺りのことは「受験の叡智」という本に、より詳しく、説得力のある形で書かれているのでぜひ読んでみてください!
東京大学文科二類 にゃん
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7
文系数学
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共通テスト数学について
こんにちは。 私も共テ直前で数学のスランプが来てすごく焦ったので質問者さんと状況が似ているかなと思い回答しようと思いました。 なんなら私は1月に入ってからスランプになったので質問者さんよりも状況は良くなかったかもしれません。 そのときの私の心境としては、集中して本番形式の問題に取り組むのが怖いというものでした。もし全力で取り組んでも点数が取れなかったらどうしよう、とすごく怖がっていました。 質問者さんももしかすると同じ気持ちを持っているかもしれません。(そうじゃなかったらごめんなさい) でも今は全力で集中して問題に向き合った方がいいと思います。もし全力で向き合っても点数が良くなかった時はその間違えた部分をもうミスしないように全力で悔しがりましょう。 そうすれば同じミスは減るはずです。今やってる事を全て本番の力に繋げるマインドでやってみましょう。 もし同じミスを何度もしているというようなのであれば、間違ったところを軽くノートなどに書いておいて、共テ形式の問題に取り組む前に1度そのまとまったものを読み、深呼吸してから取り組んでみてはどうでしょうか。そこまで手間ではないと思うので。 また解いている時にミスをできるだけ減らすためには、できるだけ確認をこまめに行ってみると良いと思います。もちろん1発で全部あってるのがいちばん早いですが、ミスはどうしても起こります。そのとき確認を後回しにしてしまうと戻るのに時間がかかるので確認はこまめにしてみるといいかもしれません。ただやはり時間はきついので確認はある程度目視で大丈夫です。全部書いていると時間がかかるので。冷静に取り組んでみましょう。 まだあと共テまで数週間はあります。ここからまだまだ改善していけます。点数をあげられるよう応援してます💪
東京工業大学環境・社会理工学院 さる
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文系数学
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場合の数・確率がどうしてもできません
苦手分野だからといって、捨てることはあまりオススメしません。 残り時間が少ないから、限られた勉強時間でとれる得点を上げるために…と考えたくなるのはよくわかります。選択問題では苦手分野を回避できますが、2次試験では全員に同じ問題が課されます。たとえば、基礎レベルの確率分野の問題でるかもしれません。難易度が高くないなら正答率は高くなるでしょう。ですが、苦手分野だからといって捨てれば、周りとかなり差をつけられてしまいます。ですので、苦手分野であれど、苦手なりに対策しておくことが大切になってくると思います。 たとえばセンターの選択問題で、時間を測るときは図形を選ぶが、あとで確率分野も解いてみる。青チャート等の問題を全て解くのは厳しいけど、このレベルまでは解けるようにしておく。など、苦手なりではあるけれど、対策をしてほしいと思います。少しでもやっときゃよかった…と後悔してるときには遅いので… 残りの期間、頑張ってください。
京都大学教育学部 Lica
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センター数学 時間不足
センター数学の攻略というのは、二次試験や私大一般などの勉強だけでは通常なかなか厳しいものがあります。時間を上手く作り出すためにはいくつか方法があります。 まずは、ロス時間を削ることです。意外と考え事をしている時間はあっという間に過ぎてしまうので、出来る限り手を動かしていたいです。その方法というのは、途中計算を綺麗に書くことです。具体的には、右半分のページや余白を左右に二等分して、上から下まできっちりと式を書いていくということです。こうすることで、式の写しミスや計算ミスを簡単に発見でき、最悪の事態を免れることが多いです。 次に、センター数学の癖を理解することです。毎年1,2問は例年とは異なった形式のものが出題されますが、それ以外の典型的なものを高速で解けるようになることもセンター数学の攻略につながります。具体的には、三角関数の問題で、どのようなパターンの出題が多いのかを自分の中で覚えておくと、応用された時でも発想の手がかりになって解きやすいと思います。 最後に、捨てる勇気を持つことです。これは受験生にはなかなか辛い物だとは思いますが、必死こいて10分も一つの問題にこだわるより、とりあえず解ける次の大問に移ることで、時間的だったり精神的な余裕も生まれます。 それぞれに共通しているのは手を止めないということです。しかし、ただがむしゃらに思いついたことをやるのではなく、答えが出るという確固たる確証を持って手を動かし続けることが大切です。 しかし、それでも厳しいようなら、他教科の点数を少しずつ底上げして、数学の分を補うというのもアリだと思います。
慶應義塾大学理工学部 陸の王者(自称)
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理系数学
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数学絶望..
そもそも数学の勉強方法が良くないでしょう。 同じ問題も何周もやる勉強方法は「パターン暗記」型の学習で、応用力がつきません。 数学、物理は「本質を理解できているか」が重要です。 それぞれの単元の概念を理解することです。 公式は暗記せずに定義から導出したり、別解を考えてみたりすることで数学的思考力が身につきます。 とはいえ、これからだと時間がないですよね。 なので、過去問に的を絞って勉強しましょう。 間違った問題をなぜ間違えたのか徹底的に究明し、解き直しをしましょう。 解説は「チラ見」するだけに留め、なるべく自分の力で解くようにします。 問題集を4周もやったのであれば、パターンは頭に入っているはずなので、 組み合わせのやり方を学んでいくわけです。 頑張ってください。
東京大学理科一類 tama88
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0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
模試になると数学が解けない
その気持ち分かります。私も模試になると毎回解けるのに解けないもどかしさを感じていました… 原因や克服法は人によって異なると思いますので、私の経験を元にしてお話いたします。 毎模試終わりに、解けない理由を色々と考えてみた結果 (1)試験になった途端に無意識に軽くパニックになっていること (2)気づかなかった解法は自分があまり使いこなせていない解法であったこと の2点について思い当たりました。 先に(2)の克服法から申し上げると、自分が少しでも不安に感じた部分をチャートのような問題集で何周も演習することで克服しました。また、センター数学では、記述では用いないような解法を指定されることが多いですが、結局は基礎的な解法をつなぎ合わせるだけなので、チャートを完璧にすることで克服できると思います。ここで大切なのは「漏れなく」「完璧に」解法を習得することです。 (1)については時間を計りながら、自分があたかも本試験を受けているかのように思い込んで過去問を解くことで克服しました。要は場馴れです。場馴れをすることで、だんだんパニックは収まってくると思います。その際、自分がどう考えながら過去問を解いたかを、解いたあとに反芻して次への反省にするということを、毎回行うことが大切です。また、わからない問題に出会った時に、大人しく諦めて次の問題に移ることも大切です。 まだセンターまでは時間があります。今の時期に焦って基礎を疎かにせず、自分としっかり向き合いながら基礎を丁寧に完璧にしていってください。 長文駄文失礼致しました。これからのご健闘をお祈りしております!
京都大学経済学部 Ikahige
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文系数学
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