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リスニング伸ばしたい

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10/8 14:48
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ユア

高2 宮崎県 京都大学志望

高2文系です。 リスニングがとても苦手です。 特に、共通テストからはリスニングの比重も今までよりも大きくなるため、不安が大きいです。 リスニング教材も学校で配布されていて、それを使ってきましたが、未だ、効果の高い使い方が分かりません。 リスニング力を鍛えるためにおすすめの方法があれば、教えてください。

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たけ

京都大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
リスニングで一番いい勉強方法はシャドーイングです。ご存知かと思いますが、音声を追いかけるようにして自分で英文を発音してみる勉強方法のことです。 これをすることにより自分が聞き取れていないところ(=話せないところ)が把握できるのでその原因を探ることができます。例えば語彙力が不足しているのか、音のつながりがわかっていないのか、文法ができていないのかなど。 しかしこの勉強方法は割と難しい方法なので、最初はスクリプトを見ながらだったり音声をゆっくり再生するなどして段階を踏んで繰り返し練習することをお勧めします。 共通テストのリスニングがどのレベルを求めてくるのかわかりませんが、センターリスニング程度であれば一ヶ月真面目にやれば9割はほぼ確実です。 リスニング学習で大切なのは慣れることと続けることです。
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たけ

京都大学農学部

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プロフィール

現役京都大学農学部一回生です。 得意科目は英語と理科(化学生物受験) 苦手科目は数学です。高3の9月で偏差値38を取り挽回した経験があります。(大学別模試) 数学が苦手な方ぜひ相談してください! 問題の解説も出来る限り対応しようと思います!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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リスニング 共通テスト
リスニングは、継続して練習していけば伸びます。ただし、単に聞いているだけではダメです。そこで、私が考える「リスニングの勉強の仕方」を紹介します。 以下は、リスニングの文が長くなく、勉強時間が多く取れる場合を想定しています。 【①音声を聴いて、問題に答える】 規定回数以上聴いてもいいです。 【②ディクテーションをする】 CDを止めながら、英文を書き起こします。何度も聴きながら、出来る限り完成させます。 【③スクリプトを確認する】 ディクテーションしたものと照らし合わせ、自分が聞き取れなかった部分を確認します。訳がわからない部分は訳を読みます。 【④スクリプトを見ながら聴く】 特に聞き取れなかった部分を注意して聴きます。なぜ聞き取りにくいのか考えてみましょう。例えば、リンキングが起こっていたり、発音が弱かったり、単語を知らなかったり。 【⑤スクリプトを見ながらシャドーイング】 CDの音声の抑揚なども真似します。 【⑥スクリプト無しでシャドーイング】 「何て言ってるか分からなくても、取り敢えずそれっぽくゴニョゴニョ言え」と、高校のとき先生から言われました。 このようにして練習すると力がつくと思います。 また、リスニングの練習は、リスニング用の教材でなくても出来ます。長文の教材に付いているCDも活用しましょう。例えば私は定期テスト前に、テスト範囲の文章をCDで聴いて、訳が浮かぶか確認していました。CDを聴くのは、自分で文字を読むよりも速いスピードで理解することが求められるので、良い復習になります。 そして忘れてはいけないのは、知らない単語は聞き取れないということです。さらに、単語を知っていても正しい発音を知らなければ聞き取れません。熟語、イディオムも同様に、知らないと聞き取りづらいです。ですから、しっかりと知っている語彙を増やし、そのときに正しい発音も覚えることが、リスニングのためにも大事です。 英語は4技能(ライティング、リーディング、リスニング、スピーキング)あると言われますが、これらは決して独立のものではありません。ひたすらリスニングだけをやるのではなく、英語の力全般を高める意識を持って下さい。 英語は努力で伸びる教科です。頑張りましょう!
東京大学理科二類 ムカイ
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英語
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リスニング
大学受験という観点からみれば、リスニングは高2で勉強するのは早いような気がしますが。。。 とりあえずセンター満点のリスニングの勉強法を載せますね。 最初に断っておくのは、リスニング力はそもそも作文能力、単語の量に比例して伸びていきます。 頭に文が浮かんでこないのに聴いていても、それは音がしているだけなので。 その前提を活かした勉強法が ①ディクテーション(書き取り) ②シャドーイング です。 ①は1文ずつ聴いて、写していくという方法です 三回聴いた後にスクリプトと照らし合わせて間違いを探します。 これは音と文字を一致させていく作業なので聴けていない音を明確にできます。 そのあと聞き取れなかった部分にフォーカスしてリスニングします。それを繰り返していくことで音と文字のギャップを埋めていきます。 ②は①の音と文字のギャップを埋めた部分を注意しながら、音声に続いて小声で発音するトレーニングです。この2つをマッチさせることで音と文字のギャップが埋まって正確な文が頭に浮かぶようになり、慣れていけば文ではなく、内容に集中できるようになります。 ぜひ試してみて下さい!
早稲田大学商学部 #かーきん
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英語
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リスニング
初めまして!日々の勉強本当にお疲れ様です。 早速ご質問にお答えさせていただければと思います。 大前提として人間は「聴き取れる音」=「正しく発音できる音」であるということがあります。従って、リスニング力の向上には自らスピーキングする活動もとても大切だということです。 リスニングの勉強方法としては英文の音読、シャドーイング、オーバーラッピングなどさまざまありますが、共通テストに関して言えば、正直「慣れ」の部分が少なからずあります。 まずは一般的に言えるリスニングの勉強方法に関してです。英文の音読、オーバーラッピング、シャドーイングについて説明させていただきます。 英文の音読は一見、リスニングに関係ないように思えるかもですが、とても有効だと個人的には考えています。長文の問題を解いた後などに音読が推奨されるのはリスニングにも効果があるという側面があります。ただし、ここでひとつ注意点なのが、しっかりと正しい発音且つ、意味を理解した上で音読するということです。ただ無闇矢鱈に音読していても発音や英文が身につくことは無いので、リスニング力の向上にも繋がりません。そのため、正しい発音と意味を熟知した上で音読する活動を重ねていきましょう。 オーバーラッピングはテキストを見ながら流れてくる音声を真似て、それに着いていく発声活動です。テキストを見ながらの活動になるので、難易度としては英文の音読とシャドーイングのちょうど間くらいに位置するものだと思います。質問者様も英文の音読から次のステップに進みたい時には進みやすいレベルの活動かなという印象です。 シャドーイングは先にお伝えした英文の音読やオーバーラッピングをより効率的に行うイメージを持ってもらえれば大丈夫です。流れてくる音声をテキスト等は何も見ずに真似て、音声に置いていかれないように発音する活動になります。テキスト等は見ないで行う活動になるので、難易度は正直高めです。リスニング力が付いてきた頃に行うことをお勧めします。最初はスピードに着いていけず難しいかもしれませんが、回を重ねるごとに音声に置いていかれずにシャドーイングできるようになれれば、シャドーイングを効果的に行うことができている証拠です。ただし初めは音声の再生速度を少しゆっくりにしてシャドーイングという活動自体に慣れることへ専念しても良いかもしれません。 以上が私の提示できる3つの勉強方法とやり方になります。 最後にリスニング学習に役立つであろう教材も紹介します。私が受験生の時には「NHK ラジオ英会話」というのを毎朝やっていました。1セクション15分ほどで終わる教材なので、手は付けやすいかと思います。短めの英会話を題材としているので、先に述べた3つのリスニング学習を行うのにも最適な教材です。興味があればぜひやってみてください。 シャドーイングは少し高めの難易度になっていますが、英文の音読とオーバーラッピングに関しては正直、やりやすさに個人差があると思います。そこら辺は質問者様ご自身で両方を試してみて主にどのような勉強方法を取っていくか決めていただけると良いです。 長文失礼致しました!より良い受験生活が送れることを祈っています。
慶應義塾大学総合政策学部 んげ〜
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英語
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シャドーイングの教材には
結論リスニング教材と速熟などの教材を両方使ってシャドーイングをしたほうがいいと思います。リスニングにおいても色々な英文に触れた方がいいです。 シャドーイングにおすすめの本はキムタツシリーズをやるといいと思います。早稲田志望ですと私立の超難関大学編をやるといいと思います。これを使うと、リスニングだけでなく、速読のトレーニングにもなります。自分は共通テストの内容は知りませんが、2年前のセンター試験では、かなり余裕を持って解くことができました。私大の試験も同様でした。 やり方としては、まず長文を解いて、採点して復習した後、CDが付いているのでそれを使って音読します。1日5回CDを聴きます。1回目は長文と日本語を照らし合わせてみながら音源聴き、2回目は訳を頭に入れて英文を見ながらきき、3回目は慣れてきたら英文も訳も見ずに音源を聴き、頭の中で訳と照らし合わせたりシャドーイングしたりします。これを一つの長文で3日繰り返します。全部の長文でこれをやったら、また一から繰り返します。これを継続できれば、リスニングは伸び、さらに長文読解も伸びると思います。私が受験生の時はこれを4ヶ月ぐらい継続しました。でも今から始めても全然遅くないと思うので、参考にしてみてください。
慶應義塾大学商学部 ひろ
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英語
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リスニング対策
ただ音読してても、おっしゃる通りそこまでの効果は得られないだろうと思われます。そこで、僕からは「シャドーイング」と「ディクテーション」をオススメさせていただきます。 ・シャドーイング これは、リスニングの音源を流し、それに合わせて自分も一緒に発音するというものです。ただ、初めからこれをパーフェクトにやろうとしても普通に難しすぎるので、まずは一文ずつ区切って発音してみるとか、手元にスクリプトを用意して見ながら音読するとかして工夫していきましょう。 ・ディクテーション これは、流れてきた英文をノートかなんかに書き写す練習です。さすがに、読むのと書くのでは書く方に時間がかかりますから、これはある程度のまとまりで区切りながらやりましょう。ただし、これはスクリプトを見ながらやってはいけません。スクリプトを見ながら書き写すのではただの写経ですからね。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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英語
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リスニング
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、リスニングは形式に慣れることも大切です!英検ならその英検の問題、共通テストであればその予想問題などをたくさん解くようにしましょう!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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リスニングの勉強の仕方
こんにちは! 質問者さんのいうようにオーバーラッピングとシャドーイングは大切ですが問題を解く以前に単語力や文法力が原因なのではないかなと思います! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら共通テスト対策なら竹岡の共通テストリスニングの点数が面白いほど取れる本がおすすめです!!また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! また、英検ならその英検の問題、共通テストなら共通テストの問題をやっていって形式なれしていくことが大切です!以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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リスニングの上達法
リスニングはやれば伸びます。おそらく読む力を伸ばすより易しいですよ 何よりも大事なことは聞くことです ①オーバーラッピング テキストを見ながら音声と同時に呼んでください。自分で言えないものは聞けません。音声が、言う通りに発声することを心がけてください ②シャドーウィング テキストは閉じて、音声を聞いてください。そして音声が聞こえてきたら、おんなじように真似して発声してください。おそらく1回目ではできません。何度も繰り返して、できるようになった!とおもうまでやってみてください ③数を聞く やっぱり、たくさん聞くことが一番大切です。けれども「聞くだけ」で長い時間ってなかなか取りにくいですよね。おすすめは、通学時間にきくことです。どんだけ家と学校が近い人でも10分くらいは移動時間あると思うんです。家から駅までとか、、、。その時間をリスニングタイムにすると、一日20分取れます。1日20分って、まとめと取るのはきついと思うです。ですので移動時間をリスニングタイムにしちゃいましょう! ☆おまけ いやもうこんなことをやってる時間ないよ!って人は、、、 音声を2倍速で聞いてください。すっごく早いですけど、もちろん理解する努力はしてくださいね。そして十分聞けたと思ったら、1倍速に戻します。すると、普通の音声がかなりゆっくり聞こえて、理解もできるんです。 この方法だと試験1週間前からでも十分伸びます。前日でもやらないよりはましです できるなら①から③をやるのが一番いいです。ちゃんとやれば確実に力が付きます。リスニング力どころか英語力が付きますよ ただ、1つだけでもリスニング力の向上は感じられると思います 応援しています😊
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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英語
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英検準1級 リスニング
大丈夫です、リスニングはやれば伸びます、ほんとです ますシャドーウィングは聞こえてきた音声をなにもみずに繰り返すことですよ。聞こえた単語を書くことはディクテーションです。 まずおすすめのやり方ですが、 ①オーバーラッピング(テキストを見ながら音声と同時に声に出す)→②シャドーウィング→③数を聞く(おすすめは通学時間を全てリスニングタイムにすることです。その際ただ聞き流すヒアリングではなく、しんけんに意味を取ろうとするリスニングを行うことが重要です) これらをやることです。でもリスニングだけやるわけにはいかないと思いますし、まずは数を聴く、とにかく聴くことを大事にしてください。忙しいのはわかりますがめちゃくちゃ聴くしか方法はないんです。その際、2倍速で聴くのも効果的です。むすがしいですがちゃんと聞こうと努力してみてください。そうすると普通の速度に戻した時に確実に聞きやすくなります。 英検は、リスニングの速度は遅い方です。試しにTOEICなどを聞いてみてください(もちろんすこしでいいですよ)。すごく早いんです。こちらに慣れている人は英検のリスニングはイージーに感じます。要は慣れです。なので自分で速くしちゃいましょう! 英検という観点だけで言えば、英検はライティングが一番鍵を握っています。ここを磨けばかなり高得点が取れますし、正直一番高得点が取りやすいと思っています。本気で間に合わないと思ったら、こちらに絞るのも1つの選択肢だとは思います。 応援しています!😊
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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英語
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英語の勉強法
✅身につくのには半年。継続が命 👉リスニングやシャドーイングに関しては継続が大事です。1ヶ月みっちりやったところで爆伸びは期待できません。多少できるようにはなると思いますが安定した結果ぎ欲しいと言うことなら最低でも半年ですね。 ✅やり方 👉シャドーイングのやり方は至って簡単。自分の読み込んだ教材の文章をひたすら読むことです。CD付きの教材で勉強するのがベスト。 ✅音読の際に意識してほしいこと3つほど。【レベル別】 ❶レベル ‼️音読のペースでその分の構文が理解できる。 👉これは1つの指標です。具体的に言うと音読のスピードでSVOCが分かるか、関係詞や同格などが分かるかなどです。構文をいかに早くとれるかはとても大事です。 ❷レベル ‼️音読のペースでその分の意味が理解できる 👉文章の理解には単語、文法、構文理解が必須です。この3つを音読のペースでできたら怖いものなしですね…文章の意味は上記の3つが揃わないとわかりません。それに背景知識などがあったらより読みやすくなるでしょう。 ❸レベル ‼️レベル音読のペースで文章全体が理解できる 👉文章全体とはそのパラグラフの役割、ポジションが理解できるということ。難関大学になるにつれ文章を読む際の緩急が求められます。スピードを自分で自由に変えられるようになったら難関大学でも通用する英語力がついてきた1つの目安だと思います。これができるようになると文章の読解の早さだけではなく最後の内容一致の正確性も上がります。是非ともこのレベルまで持ってきましょう。
早稲田大学社会科学部 クリ
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英語
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