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勉強に向かうモチベーションの上げ方

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8/1 17:54
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

HIRO

高3 沖縄県 筑波大学志望

どーしても、日々の勉強に力が入りません また、勉強時間がどうしても短くなってしまいます(合計時間) どうしたらたくさん勉強をする気になれますか また、どうしたら勉強が続きますか?

回答

ティーガー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
モチベーションというのは、その大学に行きたい気持ちの強さです。なぜ自分はその大学を志望し、わざわざ辛い思いをして受験勉強をしているのか。そこまでしてその大学に行く意味はあるのか。そこら辺をもう一度真剣に考えてみてください。それが曖昧なうちは目標がフラついているわけですから、勉強に身が入らなくても当然といえば当然です。 もう少し実効的な話をすると、勉強するときはしっかり時間を図ってやりましょう。実際目の前にタイマーかなんかを置いてやると良いでしょう。まずは20分から。その20分は絶対問題を解き続けると心に決めてから勉強スタート。そして20分たったら完全にスイッチを切り全力で脱力。そしてまた20分スタート。この繰り返しです。慣れてきたら図る時間をどんどん長くしていけばいいです。まぁ、要はメリハリをつけて勉強しよう、ということです。

ティーガー

慶應義塾大学法学部

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政治学科の2年生 一般現役です 大学生 思ってたより 暇じゃない いいなと思った投稿にはクリップしてね!

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助けてください。モチベが、、、
こんにちは! 受験生にとってモチベーションを維持するというのは一番難しいし、自分も勉強したくないなとか思っちゃう時もありました。 その中でモチベーションを保っていく上で自分が最も効果的だと思うのは勉強している自分に酔うというものです!これは勉強できているときによし自分は勉強できていると自分に酔うと勉強することがプラスの方向に思えて勉強が苦にならず続けることができると思います!是非実践してみてください! また、自分がなんで今自分が勉強しているのかを考えてみてください。行きたい大学があるんですよね?そしてとにかく一日ずつ目標とやることをだいたいでいいから決めていくといいと思います!! そして、自分がポジティブな思考で進んでいくタイプなのかそれともネガティブな思考で進んでいくタイプなのかを考えたほうがいいと思います! ① ポジティブにキラキラした大学生活を描いて勉強するタイプ ② ネガティブな感情であいつを見返してるやるとかあの先生をギャフンと言われてやるというタイプ ①はなんでもポジティブに考えたりとか大学生活に憧れている人はこのモチベーションで勉強していくといいと思います!例えば実際に大学に行ってみたりとかホームページとかを見たりして行きたい気持ちを高めるといいと思います。 ②は誰かを見返したいとかあいつに志望校をバカにされて許せないとかそういうモチベーションで勉強していくタイプです。結構こっちのタイプの人も多いと思います。そういう人はこの負の力を勉強をするプラスの力に変えていくことができればかなり大きなモチベーションになると思います。 自分がどちらに当てはまるのかそしてなんでその大学に行きたいのか(例えばあの大学入れたらかっこいいなとかでもいいです。)をもう一回自分で考えてモチベーションを作っていくことが大切だと思います。頑張ってください! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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浪人
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危機感はあるのにどうしてもやる気が出ない
質問ありがとうございます😊 まず大切にしなくてはならないことは、こういうものの解決策を自分の意識を変えるということにしないことです。人間の意思はとても弱く、すぐに崩れます。そのため、システム的な解決策が必要です。 例えば、以下のような解決策があります。 1. 学校の帰りに必ず図書館で2時間は勉強するようにする 2. 朝早く起き、2時間勉強してから学校に向かう 3. 〇〇ができたら夜ご飯(お風呂)というようにルーティン化する ex.)単語帳10ページ 4. 毎日の勉強時間を固定する 5. 短期、長期の計画を立て、毎日振り返る 何個も一気に取り入れる必要はありません。少しずつ勉強時間を増やしていけるといいと思います。 ただ矛盾するようですが、アベレージの勉強時間を増やすために効果的な方法があります。それは土日に1回限界突破してみるということです。何も予定のない土日を使い、限界まで勉強してください。前日までに勉強のスケジュールを立て、それに沿ってしっかりと勉強しましょう。例を示します。 6:00 起床 6:05 数学 8:00 朝食 8:30 数学 10:00 英語長文 12:00 英語音読 12:30 昼食 13:00 昼寝 13:15 数学 15:00 世界史 17:00 現代文 18:30 古文 20:00 夕食、お風呂 21:00 英語長文 23:00 英単語 23:30-24:00 就寝 これで15-16時間です。いきなりこれはハードルが高すぎるかもしれないですが、一回これやってみてください。(もちろん体調には気をつけて、、)これを二日間やると、3-4時間しか勉強していない日がとんでもなく思えてきます。8時間の勉強も苦じゃなくなります。勉強するのが当たり前になります。 最後にマインド面でひとつ。仮に勉強が出来なかった日があったとしても自己嫌悪的な思考に至ってはいけません。もちろん反省はどこかでしなくてはなりませんが、休息の時間も人間には必要で、必要な休息の時間も人によって異なります。自分を責めたところで過去は変わりません。勉強していない、そう気づいたときからやれば良いんです。次からは絶対やるぞ、という何も解決しない策ではなく、行動ベースに落として解決策を考え、実行すれば良いのです。 受験勉強をマラソンのように例える人がいます。確かに正しいと思います。マラソンのように一定のペースで勉強し続けるのは大切です。でも僕はこれには合いませんでした。なぜなら人生経験から絶対にモチベーションの低下が激しくなる時期があることが分かっていたからです。そのため調子のいい時期には1日11-13時間勉強し、調子の悪い時期には0の時もありました。受験を終えしばらく経った今でも自分にはこの勉強ペースが合っていたのだと思います。これは全員に言えることではないとは思いますが、このような考えがあることも知っておいてほしいです。これが否定される理由としては、調子のいい時にはみんなと同じくらい勉強し、調子の悪い時には勉強しない、という人が多いからだと思います。違います。調子のいい時には人よりも多く勉強するんです。調子の悪い時なんて1年のうちの1ヶ月くらいだと思います。そのくらい勉強しなくたって他でカバーできます。 最後にもう一度だけ。 この手の問題の解決策を気合いや、モチベーションにしないこと。 これが本当に大切です。 受験頑張ってください! 応援しています📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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難関大学を目指してる方に質問です
僕は新しい問題にあたるのをやめてました🫣復習もしくは暗記に時間を使うようにしてましたね。 英語であれば過去に解いた長文の音読や単語の暗記、数学であれば前に解いた問題であと少しで解けそうだった問題、社会であれば教科書の写経などの暗記(勉強効率としては悪いかもですが何もやらないよりはるかに良いです👍)などやれることはたくさんありますよ! そうすると今日解く予定だった問題ができない!なんていうことを言われそうなのですが、それでも構いません。次に回してください。それを乗り越えるのだ!という人がいるのは承知の上で、僕はそういうメンタルで解いてもいい結果にならないと思います。後ろに回すためには計画に予備日を必ず作ってください。1週間の計画だったら日曜日を空白にしてもらって月から土でできなかったところを日にまわしてください。そうすれば計画通りにいかなくても何とか1週間単位でみたら収まってます👍 他には散歩しながら英語の音声を聞いてリスニングしたり(速読英熟語だと単語も入るのでおすすめです。速読英単語上級編はリスニングだけでは難しすぎたので散歩中はおすすめしません)、声を出しながら授業っぽいことをしたり、普段勉強しているときとは違う動き、姿勢を入れることを意識してました。机に座ることなくても勉強はできるのでいろいろ試行錯誤して見てください! 2つに共通して言えるのは、難しい問題を解くだけが勉強ではないということです。現在の学習状況が分からないので何とも言えないところではあるのですが、早慶といっても難問は捨てて大丈夫なことが多いです。正答率5割以上の問題を全て正解すれば合格するんです。正答率2割の問題にも時間を使ってほしいですが、費やしすぎる必要はありません。今8割の自信がある知識を10割にすることだって立派な勉強ですし、難問を解けるようにするよりも大切な勉強であるとも言えます。 最後に勉強のモチベーションについてですが、僕はモチベーションを感じた経験がほとんどありません。どうして勉強しているのか?と聞かれれば、受験するという選択をしたから、以外に答えられなかったと思います。模試でいい結果が出たり、完璧に思える計画が立てれたり、是非とも正解しておきたい問題が解けたりなど勉強が楽しいと思ったことはあります。なので強いて言えばそこでモチベーションを得ていたのかもしれません。ですが、勉強にモチベはいらないですよ。今度1日15時間の勉強を土日両日してみてください。すると全然勉強しない日がでてくるとモヤモヤしてくると思います。 スケジュールとしては 6:00 起床、水分補給 6:05〜12:00 勉強(間に朝食を取るがなるべく少なく食べて眠気が来ないように。) 12:00〜13:00 昼食 13:00〜14:30 勉強(眠気がくるかもしれないが、ガムを食べたりコーヒーを飲んだりしながら何とか耐える。14:30にコーヒーが飲み終わるように飲んでほしい。) 14:30〜14:45 仮眠(コーヒーの後少し寝るとすごくスッキリするのでおすすめです) 14:45〜19:00 勉強 19:00〜20:30 夕食やお風呂など休憩 20:30〜24:00 勉強 24:00 就寝 これで約15時間ですが、1回とりあえずやってみてください!できたら自信にもなると思いますし、1日10時間勉強とか余裕に感じられます。つまり勉強の体力がついて1日の平均勉強時間が増えるということですね✌️ 少しでも参考になることがあれば嬉しいです!何か質問あれば気軽にコメントください!🙆
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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モチベーションに頼ってしまう、勉強時間
どうも!北大法学部の者です。 モチベーションに依存してしまう気持ちよく分かります。自分はもともと勉強を自発的にできないタイプなのでどうしてもモチベに頼らざるを得ませんでした。もしかしたら質問者様も同じではないですか?確かにこの方法はいい時と悪い時があるかもしれませんが、基本的にモチベに頼るのは悪いことだとは思いません。 勉強に限らず、そもそも人間は何かしらのモチベーションをもとにして行動しています。ですから、モチベに頼らずに勉強し始めたら、それはもうバケモノです笑。何の動機もないわけですから笑。 モチベが低下した時の対処法としては、「タスク消化法」というのがあります。名前は自分でつけました笑。 今の自分に足りてないものを考え、それを補うための勉強計画を毎日立ててそれを毎日遂行するというものです。普通じゃねえかと思うかもしれませんが、ここのポイントはただ淡々とこなすというところです。ここに情熱や熱意といったものは持ち込みません。 モチベに依存しがちな人はその時々の気分に左右されがちです。今のあなたもそうなんじゃないかなと思います。ですから、今後しばらくは、夜寝る前あるいは朝起きたら「今の自分はこの教科の◯◯と▲▲が弱いから□□の参考書を5ページと☆☆の参考書を10ページやる」というように課題を先に決めてそれをその日のうちにやり切るという方法に転換しましょう。 量の目安としては、1日で確実にやり切ることができる分量です。初めのうちは3,4時間で終わるようなほどほどの量をオススメします。(これでも今の状況よりは改善されてることになります)毎日のように自分の目標を達成すると、その成功体験の連続が自分の自信に繋がり、気づけばその目標達成がモチベーションになっています。そのうち段々と量も負荷も増やしていければ尚良いです。 モチベがあろうとなかろうと勉強すべき内容は変わりません。そして勉強とは即ち自分に不足しているものを補う作業です。そこで冷静になって弱点を分析し、淡々とタスクをこなせるのは今のように気持ちが乗らない時のチャンスでもあります。逆に利用してやりましょう。
北海道大学法学部 とも
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不安しかない
お疲れ様です!☺️ 実際に受験生を経験したものとして、お答えできればと思います。 結論としては、勉強ができない理由を見出し、その解決策を講じるか、「無理なく勉強ができるライン」で勉強し、その基準を自分なりに上げるべきかと思います。 具体的にお答えできればと思います。 ◯「理由を見出し、解決策を講じる」について これについては、実践形式でやり方を伝授できればと思います。まま終わってしまうので、順番に沿って必ずやりましょう! ①目標を設定する まずは自分が現状に対してどうなりたいのかを言語化してみましょう。数字を含んだ目標があるとなお良いです。(例:1日の勉強時間を2時間増やす、1日の睡眠時間を最低7時間とるなど) ②問題を探る 前提、机に向かうためにクリアしないといけない問題が必ずあるはずです。睡眠時間ややる気、志望校への意気込み、環境など様々です。 ③問題に対する原因を探る 問題が見つかったら「なぜそうなるのか」を深掘りしましょう。 今回の目標は「机に向かう時間を2時間増やす」、問題は例として「そもそもやる気が起きない」だとしましょう。 そうすると、「そもそもやる気が起きない」原因は何でしょう。当てはまると少しでも思ったら、とにかく紙に書き出してみましょう。 睡眠時間が短い、自習環境が悪い、将来への希望がない、集中が続かないなどなんでも大丈夫です。 ④出てきた原因を深掘りする ここでは集中が続かない原因を深掘りしてみます。 ・集中が続かない ┗勉強への危機感が薄い  ┗他の勉強している人や同じ志望校の人との交流が少ない   ┗家での勉強時間が長く、外での勉強時間が短い  ┗勉強する目的を見失っている   ┗夢ややりたいことがない ┗すぐ携帯を触ってしまう  ┗携帯を自分の身の回りに置いている  ┗勉強で使った流れで関係ない誘惑に乗っかってしまう ┗眠気がある(睡眠時間が短い)  ┗携帯を触ってしまう(以下、上と同様)  ┗睡眠の質が悪い   ┗電気をつけたまま寝落ちしてしまう   ┗携帯を触ったまま寝てしまう ┗環境がずっと一定  ┗勉強場所が少ない  ┗移動が面倒くさい このように、原因は複数回「それはなぜ?」というように深掘りしてみると、日頃からの慢性的な課題や、抽象的な課題が見つかります。 ⑤解決策を出し、実践する ④までで出てきた原因をもとに、どうすれば原因となる問題を解決できるのかを考えましょう。 上のような例の場合、 ・家での勉強時間が長く、外での勉強時間が短い →学校の自習室や図書館などを利用する ・すぐ携帯を触ってしまう →学校には携帯を持って行かない、自分の部屋や寝床には携帯を持ち込まない など、解決策を自分なりに作ると良いかと思います! そして、とにかく実践して継続する!自分に合わなかったら別の解決策を考えて講じるのが大切です! ただ、ここまで考えて取り組むのが大変だと思う場合は、次のやり方を実践してみてください。 ◯「無理なく勉強できるラインで勉強する」について 前提、受験において多少の無理は必要です。 しかし、無理をしすぎてそれ以上に勉強量やモチベが下がってしまっては意味がありません。 そのため、自分が勉強しやすい時間帯やモチベが高い時などに一気に勉強して、それ以外は映像授業を見たり、Youtubeで勉強するなど、とりかかるハードルが低い勉強をすると良いかと思います。 最初はハードルが低い勉強法で良いので、慣れてきたら少しずつ勉強時間を伸ばしていくと良いでしょう。 最後に、自分を取り巻く環境を変えるのが最も効果的なのでぜひ実践してみてください! ポンキチさんの努力が報われることを心から祈っています。 また聞きたいことや悩み事などあれば教えてくださいね!☺️
一橋大学商学部 かける
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不安
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集中力の回復
こんにちは。 早稲田大学人間科学部1年生です。 集中力が続かないというような悩みですね。 私も受験生の時はそうでした。 私が実践してたことで少しでも役にたてれば幸いです。 1つ目は、根性論としてその大学に絶対行きたい!という志望理由をもつことです。 なぜその大学に行きたいのか、 環境面での志望理由と内心面での志望理由を 考えることが大切です。 例えば 環境面では、この大学に行って周りに認めてもらいたいなど、 内心面ではこの大学に行って𓏸𓏸をやりたいなどです。 紙やスマホに書き出して集中力が切れそうになった時は見返すといいと思います。 2つ目は50分やって10分休憩をルーティーン化することが大切です。 勉強する時間、休憩時間は 自分で決めていいと思いますが メリハリをつけぶっ続けでやらずに習慣付けることできるとがいいと思います。 また、入試近くになってきたら入試が行われる時間と同じタイムスケジュールでやることが大事です。 3つ目は、やることリストを作ってやらなければいけない状況をつくることです。 私の場合は次の日のタイムスケジュールを寝る前に書き出してそれ通りに行動するようにしてました。 集中力の回復の根本的な解決とはなりませんが、促すものになるとは思います。 4つ目は、1時間30分で集中力が切れてしまうのなら1時間30分ごとに科目を変えて気分転換するといいと思います。 科目によって意識することが変わるので集中力も切れにくくなるのではないかと思います。 ここから1年間受験勉強大変だとは思いますが、1年間やりきって第1志望校に受かった時の感動は素晴らしいものになります。 集中がきれてる時間を合算すると大きなロスになっている と意識すると集中力も続きやすく濃密な勉強時間になると思います。 どうしても集中力が切れてしまった時は音楽を聴いたりするのも効果的だと思います。 これから挫折することも沢山あるとは思いますが、 この1年間自分が出来ることは全てやりきったと思えるような受験勉強になるよう頑張ってください! 応援してます!
早稲田大学人間科学部 ぐりーん
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時間の使い方
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モチベーションが上がらない
「強引に勉強する環境・習慣」を作り出してました! 先に提示しておくと、ほんの1週間勉強するクセをつけるだけで冗談抜きで勉強すること自体が楽しくなってきます。習慣を守れてる自分がかっこよく(?)思えてきます笑。まずは、そこを目指しましょう。 自分は、朝起きたらまず朝日をしっかり浴びてストレッチします。顔を洗う、歯を磨く、髪もしっかり整える。絶対にだらしない状態にだけはならないようにしました。そして、気持ちよく一日を過ごせるように朝の行動をルーティン化させました。 自分は学校に行く時、徒歩・電車の2つだったたのですが、徒歩の時点では勉強できませんよね。その時間はWALKMANで自分のやる気が出る好きな音楽を聴いていました。必ずです。逆に電車の中では絶対に英単語帳、日本史用語集を開いてました。その時間は受験の1年間一貫して単語帳のみやってました。暗記であれば、机がなくても問題なくできますから。 ちなみに、家以外にいるとき、自分はスマホを持ち出すことはしませんでした。勉強にスマホなんて無用でしかありません! あとは、勉強する場所を見つけること。図書室、自習室、キャンパスが綺麗な大学のテラス席など、「ここでなら間違いなく気持ちよく勉強できる」っていう空間は絶対にあった方がいいです。自分は大学のキャンパスの窓際席でよく勉強してました!大学なんて基本誰でも自由に入れますし、かなり便利だと思います。 あと、大事なのはしっかり休憩をする時間を設けること。散歩するなり、本屋ブラブラするなり、仮眠を取るなり、何でもいいです。リフレッシュを確実にしましょう。 自分は寝る前に好きなことをする時間を1時間設けました。マンガを読むなり、面白い動画を見るなり。毎日、がっつり勉強した後にその1時間を過ごしてから寝ることを楽しみに頑張ってました笑。 何よりも大事なのは、 ・本当に行きたい大学を心に決めること ・将来の楽しみのために今頑張ること を、今一度自分と向き合って明確化させましょう。行きたくない大学に行くために勉強しても、モチベなんて1mmも上がりません。将来何がしたいか、大学で何を一生懸命に勉強したいのかが曖昧だと、やる気も湧いてきませんよ。 長くなってしまいましたが、是非参考にしてみてください!
慶應義塾大学環境情報学部 kanpi
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勉強時間について
 こんにちは、tonaです。毎日試行錯誤して勉強されていることと思います。やる気が出ない時は時間を15分と決めて息抜きしてみてください。私は寝たりしていましたが、意外と気持ちが切り替わるので、集中力維持におすすめです。そして、気持ちを切らさず本番まで走り抜けてください。  さて今回のご質問について、時間と効率を上げる方法は「目標を明確にし、具体的に予定を立てる」ということです。これに尽きます。何となくの目標、何となくの計画では、どこかでやる気を失います。  まず、目標(第一志望校合格)を改めてはっきりさせ、そのために約7ヶ月(本番の1ヶ月くらい前まで)でやらなければいけないことを全て書き出します。書くかどうかは別として、これは後々増える可能性があることを忘れてはいけません。  次に、それらをどのくらいかけてやるのかを決めます。ここで結構大事なのが、ネットやこのアプリでの回答をただ鵜呑みにして決めるのではなく、自分で実際見たりして決めます。もちろんネットなどの回答を参考にするのはとても良いですし、無理して雑にやることになる計画ではいけませんので、そこは実際にやってみたりもしながら考え、調整します。ここまでにやってやると決めて、そこに本気になっていると集中して取り組むことができます。  そして、期間を決めたものを1ヶ月ごとの予定に入れ込みます。何月までにこれをやる、といった感じですね。  さらにそれを細かく1週間単位、1日単位にしていきます。何曜にこれをやる、とか英単語は毎日何個覚えてできないものは翌日に復習する、とかそんなことを決めます。ここで、この日は予定があって決めた勉強ができないな、と分かっていると思うので、その辺もあらかじめ調整しておきます。ただ、受験学年ですので、勉強できない予定の日でも、英単語などの日々の繰り返しが大事なものは、読むだけでもやる、という意地はあった方が良いかと思います。  1日単位にしたときにまず考えることとして、自分がそもそも何時間勉強に使えるのかを知ることです。そうすると机に向かって勉強する以外にも、日々の学校生活や食事や移動の時間で、何か使える時間を探すようになると思います。その時間感覚を持っていると、1週間・1ヶ月単位での計画も調整されていきます。  こうすると、大体予定は決まっていきます。もちろん学校行事や家族の予定などを忘れていたり、急に入ったりということもあります。そうなったら小さい単位から大きい単位での調整をします。  ここまでは技術的なことでしたが、私はもう1つ精神的なアプローチでのモチベーションの維持をお勧めしたいです。  わにおさんが来年の4月に第一志望校のキャンパスを歩き、サークルや部活をやり、友達と一緒に授業を受けたり、遊びに行く、といった少し先の未来を想像してください。ワクワクしませんか?理想の大学生ってどんな感じかなって考えるとやる気が出てきませんか?実際そんなキラキラしているのかどうかは別として、そういった憧れに近い気持ちは、やめたくなる気持ちをギリギリで踏ん張らせてくれます。  なので、自分が想像できる範囲でそういう楽しい未来を勉強の邪魔をしない程度に想像してモチベーションを維持してみてください。  ここまで読んでいただきありがとうございます。他に質問などあればぜひコメントにお書きください。この回答がわにおさんの今後の勉強の一助となれば幸いです。第一志望校合格心より祈っております。
慶應義塾大学法学部 tona
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目標達成難しそうってなった時のモチベーション
勉強を測る単位を、時間からページに変えてみてはいかがでしょう?? 2時間やる!ってのと、10ページ進める!なら、どちらが内容として充実しているでしょう?? 1ページに2時間かかることもあるでしょう、15分で終わることもあるでしょう。けどそれはそれです。 時間で区切ったら、その時間しかできないぜ! やる気がなくなるなんて、なんて人間ぽいのでしょう!😉 もしかして早稲田に受かる人は、四六時中勉強してたと思ってませんか🙄 a判定じゃないと受からないと思ってませんか🙄 みんなあなたと同じでした!やる気も無くなる日もある、帰りたくなる時もたくさんありました! それを乗り越えて来てるのです。 乗り越えて、諦めずに勉強した暁には素晴らしい景色が待っていると思います。 頑張れ!!!応援してます!、
早稲田大学スポーツ科学部 taka37
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モチベーションの維持
モチベーションを維持するための最終奥義、ズバリお答えしましょう。それは、モチベーションという不確実性の高いものに頼る気持ちを捨てることです。 受験勉強なんてやらないで済むなら、基本的には誰だってやりたくないはずです。でも現実はそうはいきませんよね。 初めはたくさんいた受験生も少しずつ脱落していき、最後に残った努力を続けられた人が合格していくわけです。 つまり、受験勉強とはモチベーションが上がらないorモチベーションがない状態でも、やるべきことを淡々とやり続けられる人間なのかどうかを試されるイベントだと考えてください。 そう考えれば、モチベーションが上がらない自分を責める気持ちも無くなりませんか?そして、モチベーションなんて上がらなくて当たり前と割り切ってしまえば、少しは気が楽になって少しだけ勉強してもいいかなという気になりませんか? 無理に気が重くなる問題集や参考書に手をつけなくてもいいんです。youtubeで数学に関する動画を見るだけでもいいんです、単語帳をパラパラめくるだけでもいいんです。気が乗らない時は、まずは勉強のハードルを下げて少しだけ勉強ぽいことをしてみましょう。 そうやって、少しずつ勉強ぽいことに取り組んでいる時間が長くなれば、自然と作業興奮が発生して勉強に自然と取り組めるようになります。 焦ってしまったりプレッシャーを感じて、モチベーションが切れてしまう気持ちは痛いほど分かります。 だからこそ、語弊を恐れずに言えば正しい方法で自分を甘やかして、ラストスパートをかけていきましょう。 応援しています、頑張ってね
早稲田大学人間科学部 たーもー
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