UniLink WebToAppバナー画像

テスト開始までの何もすることのない時間

クリップ(2) コメント(1)
2/24 12:59
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

高2 愛知県 名古屋大学情報学部(61)志望

テスト(模試、受験)開始まで着席をしている時間、脳内では何を考えていればいいのでしょうか。共通テスト、二次試験での体験もふまえてアドバイスを下されば幸いです。

回答

回答者のプロフィール画像

tetuji

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
回答させて頂きます! 私の場合はもう無心でした。 直前までガムを噛んでストレス発散的なことをして、直前は目を瞑り瞑想のように呼吸だけをしっかり後は無でした笑 焦ってもダメですし、他の事を考えるのも頭の切り替えがうまくいかない気がしますので、無が1番だと思います! わたしは普段からも瞑想を10分くらいやっていたのですが、結構スッキリして良いなと思います!
回答者のプロフィール画像

tetuji

慶應義塾大学経済学部

253
ファン
15.2
平均クリップ
4.7
平均評価
メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(1)

2/24 13:03
なるほど!参考にさせていただきます ありがとうございました!

よく一緒に読まれている人気の回答

ぼーっとしてしまう
こんにちは。勉強しなきゃいけないのに、ぼーっとしている感じがして集中できない時期は自分にもありました。そんな時にどうすれば上手く切り替えられるのかを解説します。 まず、結論から言うとぎょうざさんの頭は今とても疲れている状態です。このままズルズルと勉強していても効率も良くないですし、頭が疲れたまま受験に突入することになってしまいます。 では、どうすればいいのか?? それは休むことです。直前期に無理!と思うかもしれませんが、意外と休むことを挟むのは効率が良いです。人は12時間机に向かっていたとしても、実際に集中している時間は4時間程度です。残りの8時間を無理やり机に向かって収穫のない時間をダラダラ過ごすよりも、思い切って休んだ方が翌日以降にも繋がります。休むと言っても、丸一日休むのではなく、朝6~12まで勉強して、午後フリーにするという日を1~2週間に1回のペースで作るといいです。あと、休み方については自由にしてもらって構わないんですが、怪我をしない範囲でなるべく体を動かすのがいいかと思います。例えば、ジョギングだったり散歩だったり…体を動かすと科学的にも頭が冴えますし、大学生に向けて受験期に鈍った体を絞る準備段階になります。(自分の場合は受験期に太ってしまったので痩せる手立てにめっちゃなりました) また、睡眠時間を充分にとることも大事です。集中力向上以外にも免疫向上にも繋がります。(運動も同じく) そして、最後に普段の勉強で集中力を上げるコツですが、スマホを自分の部屋に持ち込まないようにしてください。電源を切って別の部屋に置いておくのがいいかと思います。スマホは存在するだけで脳のリソースを食ってしまうのです。それだけで集中力がさがります。(詳しくは受験後に『スマホ脳』参照) そんなことで??と意外に思うかもしれないですが、効果はかなりあります。また、机の上にはその1時間で使う教材とペンと消しゴム、タイマーだけを置いてください。それ以外は机の上から退かしてください。また、勉強する前にトイレに行き水を1口飲んでください。これをルーティンにすると本番でも同じことをすれば集中力のスイッチが入るようになります。これらが集中力を最大限あげるコツです。 最後に、長くなってしまいましたがぎょうざさんの悩みの参考になれば幸いです。残り少ない期間ですが、頑張ってください🔥
一橋大学経済学部 むほほ
13
10
不安
不安カテゴリの画像
試験中頭真っ白
もう試験も近いんですよね。 それならネット上で相談している暇はありません。親や先生や場合によっては病院に行くことも辞さない覚悟で、全力で自分に向き合ってください。 アドバイスの一つ目は、不安を言葉にすること、それを人に話すこと。そうすれば、その不安が自分だけではないことも分かるし、周りからのプレッシャーだと思っていることが、実は自分が自分にプレッシャーをかけていることだと気づきます。 アドバイスの二つ目は、受験にドーピングはないこと。心を落ち着かせる物理的な方法はいくらでもあります。心の不安定さは、長期的に解消していくしかありませんが、数年かかると思ってください。受験までの短い期間であれば、薬を使うこともじさないでしょう。精神安定剤をのんでいて恥ずかしいのと、落ちるのはどっちがましですか? 私は、センター試験で失敗をして、模試どころか、授業も受けられない精神状態になりました。入試も精神安定剤を飲みながら受けました。その後数年は、精神的な発作が時々起きています。しかし、親や先生に速やかに相談して、病院にすぐ行き、自分の精神を害するもの(模試や授業)を極力排して、試験に望んだおかげで、入試はとても安定した気持ちで受けれました。薬は自分が思う何倍も効いてくれたようです。 おそらく、あなたは私ほどはひどくないでしょう。これから真剣に向き合えば、必ず試験までには乗り越えられます。 それでもどうしても、頭が真っ白になる場合に備えて、黙想の練習をしましょう。1日に数回、五分間、全く何も考えない練習をしてください。頭の中で「何も考えない...」と考えるのもなしです。とにかく何も頭に浮かんでこないように頭を空っぽにするように練習しましょう。そして、試験中頭が真っ白になったら、それを思い出して実践しましょう。自然と落ちつきます。 応援しています。
東京大学文科二類 hgout
13
0
本番試験
本番試験カテゴリの画像
試験中の切り替え方
勉強お疲れ様です! 模試の雰囲気は慣れだと思います。何回も模試を受けておきなさい、とよく言われると思いますが、それは問題の質というよりも雰囲気を味わっておくためのものです。そのため回数を重ねていけば、少しずつ落ち着いてくると思いますよ! もし本番で緊張し、パニックになってしまったら、まずは一分間、目をつぶって深呼吸してみてください。貴重な一分かもしれませんが、深呼吸って思っている以上に効果的なんです。ゆっくり深い呼吸を意識してみてください。ちなみに私が受験生の時の先生は、始まりのチャイムが鳴っても10秒は、問題に触れないで落ち着こう!と言っていました。始まると慌てて問題用紙をめくり、殴り書きのような字で名前を書き、読んでも読んでも内容が頭に入ってこない、なんて経験はありませんか?10秒落ち着くだけでも全然違いますし、焦りが軽減されているため、ケアレスミスも少なくなります。 あとは考え方を変えることです。模試であろうと本番であろうと、満点を取る必要が全くないわけですよね(だからこそ、満点を取りえる共通テスト系は一番緊張したような気がします)。よく聞くのは、わからない問題が出てきたら「みんなもわからないはず!」と自分を安心させる方法です。私はこれだと個人的にはあまり安心できなかったので、さっきも言ったように、「最高でも8割取れればいいんだから、こんなの間違っても全然間に合う!」と思い込むようにしていました。 あとはものすごい精神論になってしまいますが、本番中は必ず背筋を伸ばして解くようにしていました。背中が丸まって問題用紙に顔が近くなると、どうしてもそこだけに集中してしまって、我を忘れてしまうような気がしたんですね。そこで背筋を伸ばして解くことで、客観的な目線になれたというか、「どうしようわからないっ!!」ではなく「私この問題わからないんだな~」と受け入れられたような気がします。早稲田最初の文化構想の受験の時、あまりにも焦ってしまい、英文が頭に入ってこない時間が続きました。一回客観的な目線に立って、「あれ?もしかして緊張してる?」と、友達に話しかけるように受け入れてあげることで、不安を軽減できたと感じています。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
18
5
本番試験
本番試験カテゴリの画像
試験中、緊張感がない
こんにちは!九大医学部のものです。試験中適度に緊張することは大切ですね。質問者さんの悩みを解決できるようにいくつかの方法を提示したいと思います。 1つ目に、模試に対して明確な目的意識を持って努力するということです。例えば、この模試では何点以上とるまたは、A判定をとるであったり、友達と勝負をするというのもありです。そうしてその目的のもと模試に向けて明確な努力をすることで、テストに対して適度なプレッシャーを持って挑むことができると思います。 2つ目に、テスト自体を楽しむということです。これは難しいと思いますが、数学などの試験では、自分が全完するつもりで、解いてみると、意外とテンションが上がって楽しくなってくるものです。そうするとハイになって眠気も飛びます笑 3つ目に、当然ですが十分な睡眠時間をとるということは重要です。これは、緊張というより眠気の問題についてです。人は本来、必要な睡眠時間を取っていれば、夜就寝時のベッド以外で眠たくなることはないです。そのため、少なくとも前日はよく睡眠をとるよう意識しましょう。 テスト中緊張するためには、勉強習慣と目標に基づくプレッシャーが必要になりますし、緊張しすぎないためには、試験自体を楽しみ、勉強量に裏打ちされた自信とこれだけ勉強してきて駄目だったらもう無理だと開きなおることが大切です。 入試本番でも適度に緊張できるように意識してみてください。応援しています。
九州大学医学部 sei108
0
1
模試
模試カテゴリの画像
試験中のルーティン?
こんにちは!慶早進学塾塾長の鴨井です。 いよいよセンター試験ですね。受験生は明日の準備をし、今日は早めに寝るようにしてください。 さて、試験中、特に焦った時のルーティーンに関してです。 まず明日はおそらく緊張する受験生は非常に多いでしょう。僕自身もセンターの初日が最も緊張しましたし、これまでの教え子もそういう子が多かったです。 しかしこれだけ多くの人が受ける、ましてや重要度の高い試験ですから、緊張して当然です。 緊張しないようにすると考えないことです。きっと緊張します。でも別にそれで良いんですよ。 むしろ自分が緊張していると受け入れてあげることが大事です。そうすれば少しずつ落ち着いてくるはずです。 その上で、試験中焦った時などですが、焦った時は概して視野が狭くなっているはずですから、一回その問題から離れたり、深呼吸したりすることが大事です。 少し問題から視線を外して、問題から離れてみるだけで、意外とあっさり解決することは多いです。(特に数学) また何より「〜しなければいけない」という考えを持つことを捨てましょう。本番で弱い人ほどこの考え方を持っている人が多い印象を受けます。明日この科目で何点以上取らなければいけない、そんな風に考えていませんか? それよりも1問1問の問題を解くことに専念することの方がよっぽど大事です。 結果は出そうとするものではありません。真剣に問題と向き合い解答を導き出した上で後から付いて来るものが結果です。 受験生が求められてることは、試験時間中に自分の回答を作成し、提出することですから、それ以外の要因は排除していきましょう。 これまで多かれ少なかれ勉強をしてきているわけです。これまでやってきたことに自信をもって、センター試験を迎えてくださいね。応援しています!
慶應義塾大学経済学部 gerrar0303
14
0
本番試験
本番試験カテゴリの画像
勉強に手がつかない
こんにちは!😁 私は今年入学して慶應義塾大学商学部に通っています!    模試が終わったあとやる気がなくなってしまい、勉強しようとは思っているものの全然身が入らないというのは痛いほどわかります。ほんとに辛いですよね。おそらく燃え尽き症候群的なものに近いと思います。第2回の全統記述模試で良い判定をとろうと努力し、その1、2週間前くらいから少しいつもより集中して勉強するなど身体に負荷をかけていたからでしょう。 私がその時効果があるなと思ったことが複数思い当たるのでこれから話していこうと思います! まず一つ目は、仲の良い友達といつもよりハイテンションで話すということです!勉強のことは一旦忘れて、友達との勉強以外の話で盛り上がることによってリフレッシュすることができます!1日だけ友達と思い切って遊びにいくというのも良いと思います!些細なことに気が散ってしまうのであれば、地元にある自然が多い場所に遊びにいって、お茶を飲みながら茶菓子を食べて落ち着くというのが個人的にはおすすめします! 二つ目は、好きな飲み物を自習室などで飲みながら勉強するということです!私はモンスターが好きだったのでカロリーゼロの青色のモンスターをよく飲んでいました!(モンスターに限る必要はないです。)なんとなく元気が出るような気がしたので、エナジードリンクの効果には驚きました。 三つ目は、机の上で寝ることです!寝ることによって、ストレスが緩和され、頭もスッキリし集中することができるようになります!ただ、注意したいことは寝過ぎないことです。私は15〜20分で自然と起きるような体質だったのでタイマーはかけませんでしたが、1時間寝てしまうなどという人はタイマーをかけることをおすすめします! 四つ目は、第一志望校の過去問を試しに解いてみるということです。自分がまだまだ合格点まで届いてないと思ったら、気合が入ってくるかもしれません。また、第一志望校だけではなく、自分が受からなければいけない最低ラインの過去問も解いてみるのも良いです。そこで点数が取れればモチベも上がりますし、取れなかったらヤバいと感じてまた気合いが入ると思います! 以上のことで直らない場合でも、次の模試が近づいてくると自ずとまた気合が入ってくると思います!とりあえず、集中できなくても勉強はし続けてみるというのが良いです。これから気温も涼しくなってくると思うので、冷房の効きに左右されなくなってくると思います!なので、勉強する習慣だけはなくなさないでおくと良いです! 一度いろいろ試してもらえると嬉しいです!😊 また、よかったら他の回答も参考にしてみていただけると嬉しいです!
慶應義塾大学商学部 roppongi
11
3
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
緊張で頭真っ白
はじめまして。模試や試験本番で自分の実力を最大限発揮するには、「試験時間に集中力を最大にできるかどうか」が鍵になってくると思います。 試験時間に集中力を最大にするためには、休憩時間にリラックスして休息をとることで、集中力のオン・オフをしっかりつくることが大切です。僕はいつも「睡眠をとる」または「コーヒーを飲む」などして、とにかくリラックスして過ごして、試験時間に集中力を最大限発揮できるように努めていました。 また、「試験時間に集中力を最大にできるかどうか」という点では、緊張すること自体は全く悪いことではありません。神経が張り詰めている状態のほうが、むしろ集中力が高まる人もいます。 ただ、緊張が不安感を煽ってしまうのであれば、そこは問題かもしれません。試験当日は不安感に押しつぶされてしまい、「あれができなかった。これが不安だな。」とマイナスの面を考えがちになります。一方、勉強した方であれば、必ずプラスの面も持ち合わせているはずです。「あれは何回もやったからできる。これは自信があるぞ。」といったことです。 できなかったことよりも、できたことを数えましょう。これが試験本番で不安感を少しでも拭うための方法だと思います。 以上です。ご健闘をお祈りしています。
名古屋大学法学部 けんさん
11
0
不安
不安カテゴリの画像
共テ直前から入試終わるまでの息抜きの仕方
初めまして! ご質問に答えさせていただきます、東京大学理科一類入学の者です! 東京大学の入試において、共通テストの点数は確かに重要な部分です。気合いが入り緊張して中々息抜きもできないですよね。 私が受験生の時は共通テスト直前期はカフェなどで勉強していました!カフェでは得意科目は共通テストの問題を解いたり、苦手科目は家で解いてきてカフェでは復習するなどとしていました。 家から向かう時は自分の街のカフェを調べて探し、同じ店に通うというよりは色々な所に自転車で向かっていました。あまり行ったことのないところに行くのはかなり気分転換になっていたように思います。またその移動中は家でした内容を頭の中で反芻したりして復習に活用してもいました。 カフェでの勉強は周りの騒音が気にならない方にはとても良いと思います!そうでない方やかなり集中して取り組まねばならない問題を解く際には不向きかもしれません。 また単語帳などの暗記系を覚えるのに家や自習室ですると、私は虚無感を覚えあまり集中できないタイプだったので、公園で覚えたりしていました。公園ではただ散歩しながら覚えることもありましたし、当時はバスケに熱中していたためバスケットボールをもって行き、少し練習しては暗記項目を見てを繰り返したりしてました。 ただこれは共通テスト1週間まえにすべきではないかもしれませんね。 他には音楽を聴いたり、ピアノを弾いたりなども息抜きになっていました。 人によっては向き不向きのある息抜きは正直あると思いますので、色々な人のを参考にするべきだと思います。しかし一つ言えることがあるとすれば、今からでも大丈夫なので、何か一つ本番でも出来そうな息抜きをルーティーン化しておくことだと思います。その息抜きを本番でも出来れば、よりリラックスして試験に臨むことができると思います。 私の場合は会場の外を休憩時間に歩いて探索していました。 私としては本番の休憩時間は受験教室から出るのが良いかと思います。周りも緊張している人達だらけでその空気に飲まれて、こちらも緊張してしまう可能性があります。外で音楽を聴くなどもありかと思います。また、本番の休憩で次の科目の不安箇所を確認するつもりでいるのならば、それも外でした方が良いと思います。であれば、外で復習したりする練習もしておいて損はないと思います。 色々と今からは本番どうやって試験に立ち向かっていくのかを意識して、普段の勉強や息抜きにも取り組んでいけば、貴方のベストパフォーマンスが達成されると思います。 健闘を祈っています。
東京大学理科一類 ryu031ki
7
2
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
受験期のメンタルケア
まず、前提としてやはり真の意味での勉強時間(机に向かった時間ではなく、学んでいた時間)は必要です。 その上でお話させていただくと、受験終了までの総勉強時間を考えたときに、心的不調によるタイムロスというのはすごく大きいものです。心的不調となると、焦りから机には向かうものの、ペンは進まない。集中はできない。頭は回らない。というような状況が続き、真の勉強時間は1日でほぼ0に近くなってしまうことも多々あります。また、その事実がまたあなたを苦しめるというような負のサイクルに陥ってしまう可能性もあると思います。 そんなことになるくらいならば、いっそ勉強時間を削ってしまっても良いと思います。私が現役時、あなたと同じような状況にあった時に大切にしていたマインドは、「たかが受験」というものです。意外とその言葉を半ば自己暗示的に自分にかけてあげると、意外と気持ちが楽になると思います。今は1日何時間勉強をしているのでしょうか?週末は9、10、11時間あたりを目標にしているのかもしれません。それならばいっそのこと、その目標を7程度に下げてみてはどうでしょう。その上で10時間も勉強すれば、それは自信に繋がると思いますし、7時間ならばメンタル的に厳しくなるほどでもないと思います。空いた3、4時間は、是非スポーツやゲーム、読書なんかに使ってください。 私の周りの友人では、夏休みに10時間毎日勉強していた人よりも、8時間勉強していた人のほうが精神が安定していて、共テ直前まで精神を病むことなく頑張れていた印象があります。長時間の勉強よりも、長期間の勉強のほうが記憶に定着しますから、まずは短時間でも毎日、少しずつの勉強でよいでしょう。焦りすぎてメンタル崩壊するようなことが最も避けるべき事態なのです。
慶應義塾大学理工学部 うろ
3
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
じっとしていられない
わかりますうううう 自分もじっとするのが苦手で人多すぎて集中できないし、部屋が狭いと周りの音やページをめくる音が気になって 自分って周りより解くスピード遅いのかなとか気にしまくってました! 緊張を和らげる方法具体的にあります! ①試験前ギリギリまで音楽を聴いてホットアイマスクをする! これ全受験でやりましたけど、自分の世界入れていいです! ②圧倒的な自信をつける! これは難しいけど試験始まるまでやりまくって自信つけましょう! ③試験前になぜ自分が緊張してしまうか、何かに書き出す 言語化することによって、気持ちに整理がついて安心できます! 時間に余裕のある試験で、試験始まって頭真っ白って時は問題用紙の裏に1〜2分書いちゃいましょう! ある実験でこれをやったグループとやってないグループではパフォーマンスが変わったそうです 自分もやりましたけど案外治りました! 【【【試験始まってから頭真っ白は 簡単な問題から解くことで 解消できたりします!】】】 ④なぜ緊張するのかを、試験4日前くらいから毎日8〜20分紙に書き出す(寝る前はダメ) これはエクスプレッジブ・ライティングといって、化学的に証明されている緊張の解消法です!パフォーマンスも上げてくれます! 応援してます!!!
慶應義塾大学文学部 はやし
23
7
本番試験
本番試験カテゴリの画像