センター利用
クリップ(9) コメント(1)
5/3 12:29
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
ひびき
高3 神奈川県 立教大学志望
センター利用がない大学はセンター利用がある大学より難しいとか、リスク高いとかありますか?
いまいちセンター利用について調べたりしてもしっかり理解できなくて焦っています…
回答
tetuji
慶應義塾大学経済学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
センター利用について説明します。
センター利用はまず2種類あります。
センターのみの成績で合否
センター+個別試験で合否
こちらの試験の合格人数は非常に少なく、多くても20人程度しか取らないところがほとんどです。
合格する人の基準は9割程度ないと確実には受からないと思います。
なのでワンチャンスで狙おうかな?といった感じやるのが一番です。
そこに本気でやっても逆にリスクが高いです。
センター利用がある大学、ない大学で差はありません。
センター利用は若干の人数しか取りませんので、一般からそれほど多く人数が削られるわけでもありませんので。
なので、そのリスクはゼロといって良いと思います。
参考になれましたでしょうか?
何かあればコメントなどお待ちしています!
tetuji
慶應義塾大学経済学部
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メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。
メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
ひびき
5/4 0:01
ありがとうございます!!
それなら、あまりセンター利用は期待しない方が良いってことですか?受ける受けないにしろチャレンジ校にはあまり関係のないようなことですかね?