UniLink WebToAppバナー画像

数学の問題演習

クリップ(1) コメント(0)
8/2 16:17
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

Ai

高2 茨城県 千葉大学志望

今独学で数学Ⅱを勉強しているのですが、教科書の問題を解き終わったあとは何の問題集をとけば効率がいいですか? ちなみに今4STEPを使っているのですが、B問題が全然解けなく、A問題だけ解いてから青チャートに入るという感じでやっているのですが。

回答

回答者のプロフィール画像

グラス

早稲田大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
青チャートはオススメです。レベル的には青チャ<4stepという感じです。青チャで解き方の過程をしっかり捉えたあと、場数を踏むために4stepに取り組むのがいいでしょう。青チャは例題の答えで解き方の過程をつかむことができます。ここを読み込むのが大事です。青チャで培った型や解き方を4stepに当てはめていく。4stepを練習の場にする。この流れを繰り返すことで力つくと思います。特に文系の数学は解き方の型さえ掴んでしまえば楽です。発展問題もこの型が組み合わさるゆえに解答への道のりが長いだけであって、パーツごとに区切れば全然難しいものではないです。ぜひ青チャを大切にしてみてください。
回答者のプロフィール画像

グラス

早稲田大学文学部

34
ファン
17.5
平均クリップ
4.4
平均評価

プロフィール

自分の培った文武両道や時間の使い方、勉強のハウツーをみなさんに還元したいので、気軽に質問してください。ファン登録お願いします!些細なことでもいいのでメッセージ送ってみてください!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

「高2文系の数学の勉強法」
教科書の内容が理解できるようになることと、問題が解けるようになることは、少し違います。まずは教科書の例題問題や問題集等で、公式を使って問題を解けるようになるまで勉強しましょう。 問題を解くときには、公式は覚えておかなければいけません。まずは、教科書を見ながら解いてみて、こういう問題にはこの公式が使えるんだ。という感覚をしっかり身につけてください。 青チャートは、問題集のような単純な問題もありますが、少しひねった問題もたくさんあります。こういった問題には、初見で解けないような問題もあるので、次に見たときは解けるようになる!という感覚でいいと思います。ただ、そういった問題は複数回解いて、受験を迎える頃には解けるようにしておくのがいいと思います。 まずは、教科書の練習問題や問題集などで問題の解き方、公式の使い方を理解する。その後に青チャートで難しい問題にもチャレンジする。こんな感じで勉強していくといいと思います。 数学は、問題をたくさん解いていくことで、理解ができるようになる教科です。頑張ってください!
大阪大学基礎工学部 tomato-juice
8
0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
数学 問題演習方法について
まず僕が思う数学の話をさせてもらいます。 数学はそういうものだと暗記しなくてはいけないところと理解しなければならないところがあります。それを覚えたり理解できたら次は簡単な問題で使いこなす練習をします。入試の問題は覚えたものを組み合わせて解かないといけないのでそれを組み合わせて解く練習をします。そして入試問題に慣れたら志望大学のレベルに高めて行きます。 入試の数学はどの分野のどの事項を使って解けばいいのか考えながら解かないといけません。 さて問題の青チャートですが、僕が思うに青チャートは簡単な問題です。一つの道具を使いこなす練習をします。これは考えるとかいうよりも使う事項を確認して使う練習をしています。なので使う事項を思い出して解いていって慣れていってください。しかしもし解けなかったら?その問題のキーとなることを覚えていたり理解できているでしょうか?出来ていなかったら解けるはずもないのでその事項を確認しましょう。んでそれを使って解いてみましょう。使うものを覚えていたり理解できていても解き方がわからなかったら?それは経験値不足です。答えを見てこうとくのか!と理解して自分でその解き方ができるようになりましょう。数学は答えだけあっていてもダメです。解き方があっているのか、他の解き方はないのか、一問一問大切にして行きましょう! 数学は解答を覚えても意味は少ないです。東工大の場合は覚える勉強をしてもいい点を取れないと思います。基本を理解、使えるようになって答えを導くため基本事項の組み合わせ方を試す経験をこれから積んでいってください。 上手く伝えれませんが、とにかく基本を大切に!頑張ってください!!
京都大学薬学部 ちぇるゆう
5
0
理系数学
理系数学カテゴリの画像
数学の勉強法 
こんにちは。 私も数学が一年時は割と出来た方でしたが、二年になってから模試での数学の成績が下がった身ですので、回答させていただきます。 私は模試での大問別の得点率を参考にして、得点率が低い順番から4stepなどの教科書傍用問題集で問題演習を行いました。問題演習のやり方としては ◯:根拠をもって解けた △:たまたま答えだけあっていた ×:解けなかった のような基準で一問ごとに印をつけ、2周目からは×や△を主にして演習しました。教科書傍用問題集の全ての問題に◯が付くようになったら、次の問題集として、私は東京出版の『新数学スタンダード演習』を使って問題演習を行いました。私は青チャートも使ったことはありますが、網羅系の問題集ですので、どうしても問題量が多く、先ほどの問題にマークしながら解くやり方では時間がかかり過ぎてしまいます。ですから、入試の基礎的・標準的な問題の演習には4stepで十分だと思います。 東京出版の『新数学スタンダード演習』や『一対一対応の演習』は実践的な問題も載っていますし、問題数も少ない(その分厳選されている)ので、書店で中身を見てみて、自分に合っていそうな方の問題集の全ての問題に◯が付くように演習することが良いと思います。 私は『新数学スタンダード演習』をこのようなやり方で演習したおかげで、だんだんと数学の成績が良くなり、自分の数学力にも自信を付けることができました。 得意な分野から演習したいのも分かりますが、苦手な分野から着実に演習していきましょう。 私の回答が少しでも助力となれば幸いです。
北海道大学総合教育部 Tom
4
1
理系数学
理系数学カテゴリの画像
数学の問題集
数学が余り得意ではない人という前提で話します。 *数1a2b ・青チャート 例題だけでいいので解けるようにする。この時注意してほしいのは、よく「完璧にしてから…」というフレーズを見かけると思うのですが、余りこの言葉に踊らされないでください。完璧なんて時間がかかりすぎて現実的に厳しいです(数学がめちゃくちゃ得意とかならできるでしょうけど)。ですので、ある程度解けるなとおもったら1対1に移行しましょう。 ・1対1 とりあえず解いてみましょう。そしてある程度時間をかけても解けそうもなければ解答を見て熟読しましょう。そして頭の中で整理して、何も見ずに解答を書いてみましょう。それの繰り返しです。「この分野はあまり理解できてないな」と思えば青チャートに戻ってそこを復習しましょう。 ・ハイレベル精選問題集1a2b この問題集は難しいですが、余裕があれば自分がモノにできそうな問題だけでもやっておくとアドバンテージになるかもしれません。ちなみに私は数学は苦手でしたが、この問題集のおかげで本番の阪大の数学で助かった問題がありました。 *数3 青チャートの例題をやり込めば十分だと思います。特に微積の分野は基礎的な解法などをしっかりと覚えましょう。結局は本番でもそういう問題が解けるか解けないかで合格か否かが決まります。難しい問題を解ければその分アドバンテージになりますが、合格するにはみんなが取れる問題を落とさなければいいので基礎を大事にしましょう。 最後に言っておきたいのですが、上に挙げたような問題集を本番までにモノにできればいいのです。ですので、周りよりも自分は遅れてるだの、模試の結果が悪いだの気にしなくていいです。ですので本番までにモノにしてやるぞ!という気持ちで何度も何度も問題集を繰り返しましょう。あと先ほども言いましたがみんなが取れる問題を取れば合格点にたどり着けます。これだけは覚えておきましょう。
大阪大学基礎工学部 てっつん
35
1
理系数学
理系数学カテゴリの画像
青チャートの進め方
はるさん、こんにちは☺️ 青チャートは問題数も内容も充実している反面進め方が非常に難しい参考書の一つでもあります。そこで、今回は最も効果的な進め方について解説していきたいと思います。 ✅まずは例題だけ解く 最初の1周目は例題だけ解きましょう。 ・例題を解けるようになる→入試問題を解くのに必要な考え方を身につける ・わかる問題とわからない問題に分類する ・理解+暗記→なぜ?を常に意識する ✅わからなかった問題を中心に復習 2周目はわからなかった問題を優先的に復習しましょう ・解けなかった・迷った問題に×・△をつける ・×の問題が最優先 ・自力で答案を再現できるかを重視する ・理由を説明できるかで判断 ✅類題・exerciseに進む ・例題だけでは理解が曖昧な部分を中心に演習を進める ・全部をやる必要はない ✅章末問題で実践練習 ・一章の例題が完成したら章末で確認 ・模試や別の問題集で成果を確認 これらは、上から順番にやっていく必要はなくて並行して行う必要があります。 実践的な進め方の例を紹介しますね 例) ・1日に進める目安:例題3〜5問+前回の復習(間違えた問題) ・1週間で1単元を目標に進める ⚠️注意点 ・青チャートは全部やると時間がかかり過ぎる→絞って行う レベルに合わせて「*4はやらない」「*1はやらない」など ・いきなり章末に手を出さない:例題→章末のサイクルを意識 まとめ: 例題を中心に一周→間違えた問題を2周→章末、exerciseで確認 もし、メッセージであなたの学年や志望校を教えていただければ具体的なスケジュールを提示できますよ。
東京大学理科一類 しゅうへい
1
0
理系数学
理系数学カテゴリの画像
青チャートの使い方
北海道大学医学部に通うものです。 青チャートの優先順位は例題>問題>Excersiceです。 例題の下にある問題は、単元一周終わったら、新たな単元やるのと同時並行してとくようにするといいです。 Exの問題は、青チャートを一周し終わった後で解くようにすると効率がいいですよ。 青チャート一周に時間をかけてしまうと、はじめの方にやったことはほとんど覚えていないと言うようなことが起きうるので。 僕が青チャートを勉強していた時は、1日10問くらい進んで、次の日も10問ほど進むのですが、進む前に前の日できなかった問題を解いてから進んでいました。その日も解けなかったら次の日も解きます。 イメージとしては10歩進んで3歩下がってまた10歩進むと言う感じです。 当然毎日解かなきゃいけない問題は増えるのですが、その場合は進める問題を減らしていました。
北海道大学医学部 Rin
36
3
理系数学
理系数学カテゴリの画像
青チャートを買うべきか
初めまして 個人的には青チャ買っちゃえばいいと思います 適切な指導者が1対1で親身に教えてくれるなら4STEPでも問題ないですが、数学を最初に学ぶ際には網羅性の高い問題集をやったほうがいいです 特に青チャ、FOCUSは網羅性が市販の参考書で最も高い参考書の類であり、各例題にその問題のテーマが書かれている(例えば整数問題なら余りで分類、不定方程式など)ので、これがめちゃくちゃ大事です 毎回の問題で今はこの解法の練習をしている、と考えながら解くのと目新しい問題だ、よくわかんないけど解法どれだろうこれかな?という感じで解くのでは、数学の問題のパターンを身につけるという点では圧倒的に差が出ます(もちろんそれが身についた後では後者の勉強法でいいですが、それに4STEPを使うのは難易度が簡単すぎるでしょう) パターンと言いましたが決して単純暗記でなくなぜこの問題でこの解法をとるのかという理由をどの問題も定義やその特徴から理解するのがめちゃくちゃ大事です 例えば、二直線の角度が90度になったという問題文があれば、傾きの積が-1、ベクトルの内積が0、cosが0などという条件がポンポン出るようになるのが目標です こういうことを暗記数学という人もいるかもわかりませんが、大前提として定義を理解し記憶することは数学の問題を解く上で絶対に必要なことですし、その定義の中で特徴があるものは覚えて然るべきものなので、むしろ王道です その問題でその解法をとる理由が自分で分からなければ青チャならば例題の下に書いてある解答や指針のところに載っているのでそれを見ましょう という感じで青茶の例題は9割5分くらい問題見ただけで解法浮かぶレベルに持ってければ理科大レベルなら満点狙える学力がついてると思うんで、そのまま東北大の対策に持っていけば大丈夫でしょう そのためにはもう途中から全部紙に書かなくていいんで頭の中であれ使えばこれでてそれをあの式に代入すればいけんだろくらいを頭の中でいう練習を重ねればいいっす 分かる問題はやらなくていいんで、最後の方は1日で1A2B31日で回せるくらいしか残らなくなるんで、ハイペースでガンガン進めちゃいましょう ただ、数3の微積の計算などは多くの問題で慣れる必要があるので、それはそれ専用の練習をし、また数2の軌跡領域の問題の解法は1対1対応に書かれているもの、または解法の突破口という各問題の解法プロセスに至る過程を丁寧に記してくれている本のものが優れているので、そちらもやっておくといいでしょう 長文失礼しました、後半青茶の話しかしてなくて若干質問内容とのズレがあったらすみません🙇 学校が4STEPうるさいようなら、家で青チャなりなんなりやって学校ではその復讐という意味で4STEPやってればいいんじゃないかなと思います 受験勉強頑張ってください🙏
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
20
0
理系数学
理系数学カテゴリの画像
青チャートについて
全然悪くないと思いますよ! 数学は発想力も大事ですが、数をこなして知識として問題を頭に入れていくということも同じように重要になっていきます。 従ってどうしてもできなさそうな問題は早めに切り上げて解答法を理解しましょ、自分のものにして次から似たような問題は解けるようにすれば大丈夫です。 自分も同じような方法で数学を進めていたので、そこはまちがいないです! その他のオススメなのですが、数学、とくにセンター試験はですが、スピードが重要になってきます。なので、問題演習も大事ではあるのですが、計算演習も忘れずにやり、計算スピードを上げていきましょう! センター数学で10分も時間が余るレベルになれば完璧です。 まだ高2ということなので、時間はまだまだあると思うので頑張ってください!
東京工業大学第三類 nori
2
0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
数学の勉強法
まず、①と②どちらが良いかという質問ですが、私は②をお勧めします。 ①のやり方に関して、このやり方でうまくいく人は限られていると思います。その理由として、2つあります。1つ目は、圧倒的な応用力が必要だということです。教科書併用の問題集では、基本を確認する問題が多く含まれ、実戦に近い問題が少ないです。そのため、基本的なことを理解することができても、応用力が身に付きづらいです。もし、応用力に自信がなければ、共通テストは解けたとしても、過去問は頭を抱えることになります。過去問と問題集のレベルの差が大きいと、そこを埋めるのにも時間が必要になってくるので、効率が悪い勉強方法だと感じます。 ②のやり方では、共通テストや過去問とのレベル差が他の問題集に比べ少ないように感じます。そのため、青チャートを完璧にすることで、共通テストや過去問に取り組みやすくなります。私の受験勉強でも、青チャートを愛用しており、過去問と同時並行で進めていました。青チャートを完璧にすれば、どこの大学でも戦えるようになると思いますよ。 おすすめの勉強法としては、①はおすすめはしないものの、共通テストや過去問には、少しは手を付けておいた方が良いと思います。その中で確認することとしては、「自分の得意不得意はなにか」「解くスピードは受験に足りているか」を特に注目しておきましょう。 「自分の得意不得意を把握する」ことに関しては、もちろん苦手がない方が良いからです。さらに、これらを把握することで、点数を伸ばしやすくなるためでもあります。何ができて何ができないのかを正確に把握することで、演習を行う分野や、時間配分を的確に認識でき、効率的に演習を進めることができます。 「解くスピードは受験に足りているか」に関してでは、共通テストが時間内に解き終わるかどうかで判断できます。共通テストよりも時間が厳しい過去問はあまりみたことがないです。そのため、共通テストが時間内に解くことができれば、解くスピードは十分であるといえます。もし、時間が足りない場合は、時間配分を自分で調整するなどをし、工夫してみましょう。演習面では、問題を見てから、解法を思いつくまでのスピードや、計算のスピードを意識して問題を解いてみましょう。目標をもって問題を解くと、演習の質が上がりますよ。ぜひ、参考にしてみましょう。 健闘を祈ります。頑張ってください!
東京工業大学物質理工学院 たこし
1
0
文系数学
文系数学カテゴリの画像
高2の数学の勉強方法
私が実践していた方法です。 1.まずは一通り例題を解き、公式の使いどころを覚える。(基本問題)(高2のうちにここまでやる) →数学には解法パターンがあります。こういう問題が来たら、こういう方法で解く、というのが反射的にわかる、身につく、というところまでもっていきます。 この時、公式がわからない、理解できないときは教科書を開いて理解するようにしましょう。 2.例題の下にある問題を解く(標準問題)(高3の夏休みまでにやりたい、名市大レベルなら最終的にここまででもOK) →わからなくてもすぐに答えなどみずに、10分は考えるようにしましょう。この時色々な公式や解法が頭に浮かべば、知識は身についている証拠です。 逆に標準問題で手も足も出ないなら、教科書に立ち返りましょう。 ここまでできれば、定期テストや模試である程度の得点は見込めます。(青チャートなら国立大やマーチレベル) 3.章末問題を解く(応用、発展問題) →数学を得点源にしたい人、難関国立大や早慶を狙う人は最終的に解けるようにしましょう。 このレベルだとさまざまな公式を合わせて使う、複合タイプの問題になります。 この問題をやるときは、「自分がどこまでわかっていて、どこからがわからないのか」をしっかり把握するようにしてください。復習するときはできないところの例題などを見返し、できるようにしましょう。 これが解ければ模試の大問もほぼ完投できます。 このように、大事なことはとにかく、 理論を理解する ことです。 闇雲にやって量をこなすのではなく、丁寧に時間をかけて勉強してください。
名古屋大学工学部 けろちゃん
72
3
理系数学
理系数学カテゴリの画像