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圧倒的努力

高卒 福島県 慶應義塾大学志望

生きる意味を見失った

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
受験に失敗してしまったということでしょうか?そう仮定してお話しさせていただきます。 あなたが学歴にそれほどまでにこだわるのであれば受かるまで何度もやればよいのではないでしょうか?金銭的な問題であるなら自分でバイトをして稼げばよいと思います。あくまでもそこまで学歴にこだわるのであればの話です。 そうでないならば他の合格した学校でしっかりと自分のやるべきことをしましょう。学歴が全てではありません。どこの大学に入るのかが大切なのではなく大学に入って何をしたかが大切だとおもいます。 やり直しは何度でもききますよ!受験に失敗したからって死ぬわけではありません。そこから立ち上がってあなたにしかできないことをしましょう。人が通った道ではなくあなたがそれを切り開くというのもありだと思います。沢山考えてみて結論を出してみてください!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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限界です、辛い
りりさん、はじめまして。 私が率直に感じたことを書いていこうと思います。あえて、受験勉強に関する具体的なアドバイスは一切しません。受験勉強した方がいいという言葉も一度も使いません。 もしお時間がありましたら、読んでみて下さい。 素直に、りりさんは優しい方なんだなと感じました。 友達の不幸を喜びに感じてしまう自分が嫌なるのも、指定校合格した友人に嫉妬をする自分が嫌になるのも、根底の部分が優しくなければ、自分を嫌いに思う感情は起こりえません。 まずは優しい心を持っている自分のことを褒めてあげて下さい。 受験というのは恐ろしいもので一度沼にハマると受験だけが世界の全てではないか、第一志望に受からなければ自分の価値はないのでは無いか、そんなことを考えてしまいがちです。分かりきっていることだと思いますが、実際はそうではないのです。別に志望校に落ちたからといって死ぬわけでもなんでもありません。志望校に落ちて、滑り止め校に入学したほとんどの人は半年もすれば、サークルやバイト、趣味などを謳歌します。喉元過ぎれば熱さを忘れるなんてことわざがありますが、まさにこれです。 だから、もっと気楽に勉強して良いんですよ。 私の両親は高卒ですが、立派に仕事をして私を大学に入れられるほど稼いでいます。私の兄妹は短大です。友人には、高卒でフリーターをしている人や、高校中退して最終学歴は中卒の人もいます。みんな大学には行っていないけれど、不幸そうにはとても見えません。 ある程度の学校に通っていると大学進学しか道がないと思い込みがちですが、全くそんなことはないのです。 受験が辛いのならやめていいです。辞める勇気がないのなら、ゆっくりのペースで勉強するのも良いです。自分のことを1番大切にすると良いでしょう。 私は今ショーペンハウアーという哲学者の『幸福について』という本を読んでいます。すごく端的にまとめると、人間が幸福を感じるかどうかはその人を取り巻く環境ではなく、その人自身の考え次第ということです。 受験で考えてみましょう。 早慶に入学する人の中でも、早慶に入りたい!と考えていた人は喜ぶでしょうが、東大に入りたいと考えていた人はきっと落胆します。このように同じ条件、同じ環境でもその人の考え方次第によって幸福かそうではないかが決定されるのです。 YouTubeで10分程度でまとめている方もおられるので暇だったら少し見てみてください。 この考えを知ると少し気持ちが楽になると思います。大学に入らないと幸せになれないという思考そのものが不幸を作り出す要因なのです。 だらだらと書き連ねてしまいましたが最後に。 「やったほうがあとの人生で得できるんだろうな」というこの考えがりりさんを今受験勉強に縛り付けている原因そのものだと思います。 半分正解で半分間違いです。 何を得とするかによるからです。 「得」を「職業の選択」と定義するなら、 中卒より高卒、高卒より大卒、MARCHより早慶、早慶より東大京大。上へ行けば行くほど自分の職業の幅が広がるのは間違いないでしょう。 しかし、「得」を「自分の幸福」と定義するならば、果たして良い企業に勤めることだけが「幸福」なのでしょうか?違います。自分の好きなことをやること、行きたい場所に行くこと、共に時間を過ごしたい人と過ごすこと。他にも無限にありますが、これらを獲得する方法は受験勉強だけではないはずです。 一度、立ち止まって考えてみると良いでしょう。自分が何をしたいのか。 考えた結果、他にやりたいことがあるなら、それに向かって突き進んでみて下さい。その経験は必ずあなたを成長させます。 もしもう一度勉強すると決めたなら、このアプリで相談をしてみてください。私でなくてももちろん良いです。残りの時間でどうすべきか、誰かがきっと良い勉強法を教えてくれるはずです。
早稲田大学社会科学部 kobayash
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不安
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浪人かレベルを下げて現役か
大学受験は、人生における大きな分岐点の一つです。多くの受験生が第一志望校の合格を目指して努力しますが、結果が思わしくなかった場合、「志望校のレベルを下げて現役で進学するか」「レベルを下げずに浪人して再挑戦するか」という選択に直面します。本稿では、後者――すなわちレベルを下げずに浪人するという選択の意味や価値について、いくつかの観点から考えてみたいと思います。 志望校へのこだわりと自己実現 第一に、志望校への強いこだわりは、その人の将来のビジョンや価値観を反映している場合が多いです。志望校を選ぶ際には、偏差値だけでなく、学問の内容や教育方針、学生の雰囲気、卒業後の進路など、さまざまな要素を考慮しているはずです。そのような志望校を諦めずに再挑戦することは、自分自身の目標や理想に対して誠実であろうとする姿勢の表れだといえます。 たとえば、将来的に国際的なビジネスで活躍したいと考えている人が、慶應義塾大学の経済学部を志望していたとします。そのような人にとっては、単に「大学に入ること」が目的なのではなく、「その環境で学ぶこと」が重要なのです。このように、自分の将来像と結びついた目標を持っている人にとっては、レベルを下げて別の大学に進学することが、自己実現の道を狭めてしまう可能性もあるのです。 浪人によって得られる成長 第二に、浪人することで得られる成長も見逃せません。浪人生活は、自由な時間が多く、自分で計画を立て、実行し、反省するという自律的な学びの期間です。現役時代にうまくいかなかった原因を分析し、学習方法や生活習慣を見直すことで、単なる学力の向上だけでなく、精神的にも大きく成長することができます。 また、浪人生活は決して楽なものではありません。孤独や不安と向き合い、モチベーションを維持することは簡単ではないですが、それらを乗り越えて再挑戦するという経験は、今後の人生においても貴重な糧になります。困難を乗り越える力、自分自身を律する力は、大学入学後はもちろん、社会に出てからも大きな強みとなるはずです。 将来を見据えた選択としての浪人 第三に、浪人という選択は、将来を見据えた長期的な視点に基づく行動でもあります。たしかに、浪人すれば入学が1年遅れるため、「時間のロスだ」と考える人もいるかもしれません。しかし、人生は長いスパンで見れば、1年という時間は決して大きな損失とはいえません。むしろ、納得のいく進路を選び、その後の大学生活やキャリアを充実させることができれば、その1年は「投資」として十分に回収可能です。 また、浪人によって第一志望に合格できた場合、その後の学びや人間関係、進路選択においても高いモチベーションを維持することができるでしょう。目標を達成したという成功体験は、自己肯定感を高め、その後の挑戦にも良い影響を与えます。 結論 レベルを下げずに浪人するという選択は、決して「頑固さ」や「意地」ではありません。それは、自分の将来と真剣に向き合い、自分自身の理想に対して妥協しないという強い意志の表れです。浪人生活には確かに困難が伴いますが、その先には、自分が本当に望む環境で学び、成長するという大きな価値があります。安易に妥協することなく、自分の信念を貫く姿勢は、大学受験という枠を超えて、人生全体においても重要な意味を持つのです。
慶應義塾大学総合政策学部 h.25
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浪人
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受験、後悔
こんばんは。 私自身、受験期に思ったような成績を出すことができず、悔しい思いをしましたが、実際今充実した大学生活を送っています。少しでも、お力になれればと思い、3つに分けて回答させていただきます。 【1】 「今後悔できることへの捉え方」 ご相談を読ませていただき、「悔しいというか形容し難い思いでいっぱい」という言葉に私が国立大学を目指し、勉強していたにも関わらず、結果に目を向けず、努力することが目的となっていた頃の私を思い出しました。結果、判定も優れず、自分のことを責めてしまっている時期がありました。しかし、考え方を変えると、「今後悔しているからこそ、今後の行動を変えることができる」と捉えることもできるのではないでしょうか。少なくとも、入試本番を迎え、結果が出てしまった後に気が付いては、どうしようもできません。また、最後まで受験に真剣に向き合わなければ、後悔することすらもないかもしれません。それに比べ、今後悔しているということは、今受験に本気で向き合い、自分の今までの行動を振り返ったということです。まずはそのことを自分を褒めてあげましょう。 【2】 「受験の正解を決めるのは自分しかいない」 1を踏まえた上で、受験の正解は自分が決めるしか方法はありません。私の場合は現在、早稲田の政治経済学部に通い、恵まれた環境で、優秀で意欲に満ちた友人と勉強したり、やってみたいことに挑戦したりしています。どんな場所でも、自分の選択が正しかったと思えるようになるためには、自分がいる場所を正解にするしかないのです。もし、受験に失敗したとしても、浪人をして、もう一年努力して、その努力の分だけ強くなって、浪人が正解だったと思うのも良いですし、受かった大学で後悔のない大学生活を送るのも一つの選択肢です。 【3】 「今できることを精一杯やるしかない」 受験の結果を受け入れ今後どうするかを決めるのは、ご自身ですが、受験前にできることは勉強しかありません。この時期にどれだけ、努力して、目標へと近づけるかで、ご自身の高校3年生の時期に対する考え方は改善されるかもしれません。できることは、今を精一杯生きることだけです。 この時期、全てのことに対して、焦りや不安があり、ネガティブになりやすかったり、落ち込みやすい時期だと思います。それでも、今までの自分と対峙し、後悔することがあったとしても、なんとか前に進もうと今このようにご相談していただいているだけでも、素晴らしいことだと思います。この回答が少しでも、前を向く力になれば幸いです。心から応援しています。
早稲田大学政治経済学部 はなこ
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浪人
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不安で勉強が手につかない
受験に失敗しても死ぬわけじゃない 受験で人生は変わるかもしれないが、決まりはしない この二点に尽きると思います。 正直、いい大学に行くからと言っていい人生が保証されているわけではありません。どこに行こうと自分次第です。 志望校に受かることが契機となって、自分の夢を見つけられる人もいれば 受からなかったことが契機となって、もっと頑張ってやるという気持ちで成功した人もいます 受験で失敗しても就活成功することは可能ですし、もち論その逆もあります まだ人生の20年も経ってないですよね?まだまだ人生は続くんです、いくらでも修正できます 深呼吸して、今できる限りのベストを尽せばいいと思いますよ 案ずるより産むが易しです!
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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不安
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受験に落ちまくった
やるべきことは就きたい仕事に関わるインターンおよび就活対策ではないでしょうか。 一年生から積極的に就活対策する人は少ないので今からやれば優位になると思います。 就活対策とはウェブテストの対策や業界特有の選考への対策です。調べればいくらでも出てきます。 インターンもちゃんとやれば面接のエピソードとして強いですし、リアルを知ることができ、選考のグループワークにも役立つはずです。 TOEICも当然やってもいいでしょうが、選考における書類の一項目にすぎませんからTOEICの勉強をすれば就活成功するということではありません。 虚無感は時間がある程度解決すると思いますので、今はゆっくり好きなことをすればいいと思いますよ。 自己肯定感の低さも受験勉強が終わり、色々他のことをするようになってそちらに意識が向くようになればマシになるのではないでしょうか。 これからの大学生活楽しんでくださいね
東京大学文科一類 June
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時間の使い方
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浪人して得られるもの
現役生に勝るなにかを得られるかは正直分かりません。 浪人期間を今振り返ると、朝〜夜まで勉強だけをしてきたことはすごいことだなと思います。 これからの人生で、何か困難に直面した時、浪人期間を思い出して頑張れる気がします。 このような浪人期間を頑張り、成功させた経験からくる自信や、浪人という経験を得られたとは思います。 でも、これが将来どこかで生きるかは分からないです。 私の好きな、スティーブ・ジョブズの言葉です。 「未来を見て、点を結ぶことはできない。過去を振り返って点を結ぶだけだ。だから、いつかどうにかして点は結ばれると 信じなければならない。」 つまり、今浪人してることが、将来の成功の鍵になると信じて頑張るしかないということです。 未来は誰にも予測できませんが、今を頑張ることはできると思います。 質問者さんは、どうして浪人したのでしょうか? 早稲田大学にこだわったから?学力が足りなくてどこにも受からなかったから? 色々あると思いますが、早稲田大学への憧れはあると思います。 自分が早稲田生になってる未来を想像しながら、今を頑張って下さい。 今の1日1日の行動が未来を変えることは確かです。 行く大学によって、出会う人間も全く異なるものになりますから。 後悔のない浪人生活を👍👍
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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志望校も勉強自体もどうしたらいいかわからない
①志望校を変えるべきかどうかにつきまして、 私の意見は、どちらの道を選んでも正解だと思います。 現在の共通テストと二次の点数を考えると、 現役で合格するためにはここからかなり点数を上げる必要があるでしょう。 しかし、だからといって諦める必要はありません。自分が最後まで高い目標を持ってやり抜きたいと思うのであれば最後まで第一志望を変えずチャレンジするべきだと思います。 しかし、不合格になってしまい浪人することになる不安もあると思います。従って、志望校を下げて、合格の可能性が高い大学を選ぶことも大事な選択肢のうちの一つだと思います。 実際、理系では大学ごとに研究室や研究テーマが異なるため、自分のやりたい研究テーマがある大学を選ぶことは非常に良いと思います。 志望校を変えずに挑戦する、志望校を下げて大学で自分のやりたいことをやる、どちらの道を選んでも、その後の自分の過ごし方でその選択が正解か不正解かが変わります。 周りの方々(私も含めてですが…)から色々な意見をもらい、余計に考えこんでしまうのであれば、 「自分はどうしたいのか」 について真剣に考え、後悔のない選択をすべきだと思います。 その後の人生を一生懸命に過ごせば、その選択が正解になる日がいつか必ずやってきます。 なので今は、自分自身に向き合って、ゆっくりで大丈夫ですので答えを出してみてください。 ②こちらに関しては、スペルを間違えたときに覚え直しましょう。間違えることは悪いことではありませんので、間違える度に何度も覚えなおしましょう。 そうすれば自然と身につきます。 ③受験前にどうしようもない不安に襲われる気持ちは痛いほどわかります。実際に私も同じような気持ちになりました。 でもそんなときこそ、勉強するしかない、と思い勉強に打ち込みました。 周りができていようがいまいが関係ありません。自分ができるかできないか、できないのであればできるまで解く、それだけを意識していました。 ④こちらも②と同様、解けなくなった問題はもう一度解けるようになるまでやり直しましょう。 一度解けても、時間をあけると解けなくなることはよくあります。不安にならず、できるようになるまで解き直してください。 ⑤勉強をしているのに成績が下がってしまうこともよくあります。ですが、こちらも過剰に気にすることなく、目の前の勉強を淡々とこなしてください。 「入試当日にベストが出せればオッケー」という気持ちで取り組んでください。 この時期から最後の追い込みになると思います。 不安な気持ちはいっぱいだと思いますが、最後の最後まで自分を信じてあげてください。 頑張ってください。応援しています。
大阪大学工学部 yoshi
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挫折について
こんにちは!早稲田社学1年の者です。 もちろんそのようなことはありましたよ!むしろ勉強辞めたいなどと思ったことがない人はいないと思います!ですのでまずは考え方を変えてみましょう。誰しも勉強を辞めたいとか志望校諦めそうになる時期はあるのだと。 ですがそこで諦めてしまってはただの凡人で終わってしまいます。受験というのは何度も正しく挫折してその度に何度でも正しく立ち直る。その繰り返しです。当然それは楽なことではなくて辛いことです。ですがそのような経験をした後の自分を想像してみてください。人間として一回り成長して物凄く強い人間に成長していると思いませんか? どうか質問者さんもそんな受験生活を送ってください。この先当然諦めそうになる時もきます。ですがそこで何とか踏ん張ってください。最後の最後まで諦めなかったらきっと志望校に合格する事が出来ると思います。応援しています😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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仮面浪人ですが、クズな自分を叱って頂きたいです。
質問者さんは間違いなく今、人生の岐路に立っています。自分でもわかっている通りここで頑張れるかによって今後の人生が大きく変わってきてしまうかもしれません。でもそれをプレッシャーに捉える必要はありません。何故かって?極端に言ってしまえば結果はそこまで重要ではないからです。当然第一志望に受かるに越したことはないですが、それよりもそのプロセスが重要なんです。受験本番で、これだけ自分は努力できたんだからこれでもし落ちてもしょうがない、そう言えるくらい努力できたらどうでしょう?仮にそれで結果が出なかったとしてもその経験は今後のあなたにとって絶対に役に立つものとなります。具体的にいうと、何か壁に当たった時に、あの時自分はあれだけ頑張れたのだから今回も絶対に乗り越えられる、そんな風な自信に変わるのです。だからそこまで第一志望に受からなきゃいけないとプレッシャーに思う必要はありません。もちろん合格するに越したことはありませんが。 では何故ここで頑張らなきゃいけないのでしょうか?その答えは単純。自分で決めた事だから!自ら仮面浪人という選択をしたのです。この歳にもなって自分で決めた事すら最後までやり遂げられないのであったらどうしょうもないです、ダサいです。だから、自分で決めたことは何が何でも最後までやり遂げる、それだけです! 色々と厳しいことも言ってしまいましたが、質問者さんがこれを機に気持ちを入れ替えてくれたら嬉しいです。是非これを見たその瞬間から気持ちを入れ替えてください。そしてこれから受験が終わるまで全ての力を勉強だけに注ぎましょう。そうしたらきっとあなたは大切な物を手に入れることができる。応援しています!
早稲田大学社会科学部 umeadi
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あきらめている
 国公立を受けないのなら、共通テストを受けないというのも一つの手ではあります。ただ、私立には共通テスト併願利用の入試を導入しているところもありますし、共通テストだけで合否が決まる方式もありますから、自分で調べてみることを強く勧めます。国公立が第一志望の人は、私立をセンターだけで合否が決まる方式を受験して滑り止めにしている人が多いです。私立単願の人も滑り止めで使うことはあります。結論、あなたのやる気次第です。共通テストは本番の空気に慣れることができるので受けて損はないかなと思います。  まずは、もう一度志望校の入試方式を確認してみることを勧めます。私立は色々な方式を用意しているところが多いので、最近の模試の結果などを踏まえながら、得意科目が多く、苦手科目が少ない方式を選ぶといいと思います。  やるか、やらないか、あなたの今後の人生をどうするのか、その責任は全てあなたにかかっています。ここで逃げて、一生逃げ続けるのか、砕ける覚悟で最後まで最善を尽くすのか、よく考えてください。大学は長い人生で見れば通過点ですが、今後の人生の行き先を大きく左右する通過点です。決断を謝れば取り返しがつかなくなってしまうこともあります。あなたは何がしたいのか、そのためにはどうすればいいのか、考えてください。その結果、浪人することになってもそれであなたが後悔しないのならばいいと思います。ただ、なんとなくで浪人するのはやめておいたほうがいいです。
名古屋大学教育学部 バナナ
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