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定期試験が終わったら

クリップ(6) コメント(1)
6/2 4:41
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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ゆーか

高1 東京都 早稲田大学社会科学部(70)志望

高校1年生です。志望校などはまだ決まっていません。 定期試験が今日終わりました!その開放感でいつも勉強へのモチベーションが下がってしまいます。そこから試験が近くなると焦ってしまい「もっと早くからやればよかった」と後悔してしまいます。試験が終わってからの気持ちの切り替え方など教えて頂きたいです。大雑把で申し訳ありません、よろしくお願いします!

回答

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Rs

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
定期試験ははあくまでも合格するための確認の作業です。 よって定期試験にフォーカスして勉強する必要はありません。 フォーカスして勉強をしてしまうとそれが目標になってしまい、実際に体験されたようにやる気が起きなくなってしまいます。 たしかにテストは区切りがついて開放感があります。 僕も何度も同じようなことを思ってきました。 そんな中で、とりあえず5分でもいいからテストが終わった日でもやろう!文化祭や部活の大会などイベントがある日でもやろう! とルーティーンをつくることにしました 毎日勉強をすれば定期試験だからといって特別勉強時間を増やして対策する必要もありませんし、志望校合格に向けて対策をじっくりとすることができます。 体験されたように人は目標がなければ行動をするやる気が起きません。 志望校が決まっていないのならばとりあえず東京大学を目指すことをお勧めします。 そうすれば、このままじゃ到底合格と程遠い頑張らなきゃとなりますよね? 目標は大きい方がやる気が出ます。 やる気というかやらなきゃ絶対に叶わないって気持ちになります。 やらなきゃいけないのにやれないというのは論外ですが、あなたはただ目標がないから動けないだけです。 とりあえず志望校という目標を決めて毎日少しでもいいのでコツコツ勉強していきましょう! 試験はあくまでも、今の知識が身についてるのかな?という確認の作業に過ぎません。 つまり手段です。 大事なことは志望校合格という結果ではありませんか? 手段が目的や結果とならないように気をつきましょう! 再度自分の勉強する意味や目的を考えてみてはどうでしょうか? 目的や意味が明確になると人は動機つまりモチベーションが手に入ります。 すると自然と足を踏み出すようになります。 受験は想像以上に辛いです。 しかし自分を信じて友達と支え合い闘い乗り越えることがなによりも大事です! 頑張ってくださいね!
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Rs

早稲田大学法学部

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プロフィール

高校はバドミントン部に三年間所属して毎日がスポーツ漬けながらも少ない時間を有効に活用して全国偏差値50以下から現役で早稲田大学法学部に合格! コンセプトは他人の半分の時間で他人以上の力を獲得する! 私立文系型の勉強もしつつ国立型の5教科7科目を勉強したのでどんな質問でも! 社会は日本史、世界史選択 特に日本史に自信あり! 英語は高校入学時から勉強を積み重ねて無敵の学力に! 国語は勉強のコツを掴み常に安定した力を手に入れました!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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なこ
6/2 7:08
ありがとうございます! 確かに定期試験がゴールでは無いですよね。まずは試験に対する考え方を変えて頑張ってみます!

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定期テスト後の過ごし方
お疲れ様です‼️初めまして、私の回答が少しでもあなたの力になればと思いコメントさせてもらいます。 いやぁ気抜けちゃいますよね。自分も模試の後は一喜一憂、なんか満足していたものです💧 人は目的、ゴールを迎えてしまうと気が抜けるものです。よくあるのは受験は頑張って、合格したあとは堕落してしまう燃え尽き症候群。うちの大学にもかなりの人がいます。 なのである程度安心したり休むことも必要ですし、そういう状態になることも想定の範囲内として認識することが大切です。 さて、そこからどう次に進めば良いのか、という事ですが、視野をもっともっと広く持ちましょう! きっとテストをひとつのゴールにしているかと思います(狭い視野)が、それをただの通過点としましょう(広い視野)。 さらに言えば、受験勉強、大学合格すらも通過点、ゴールは死ぬ時に設定すればまだまだやれることやらなければならないこと、沢山見えてきませんか? 死ぬ時なんて広すぎ!要は本当に達成したいことに合わせて自分を騙してやる気を起こさせれば良いので、ゴールは合格の2文字を見るまでにしましょう。 あなたが今やるべきなのは視野を広く持つための下準備です‼️ あなたはまだ高校1年生です。後、2年ありますよね。2年分の大まかなスケジュールを立てましょう。 定期テスト、模試なんてまだ通過点に過ぎないんだぞ!と目でも認識させます。 そうすれば少しはやる気がでるかな? それでは頑張りましょう‼️
早稲田大学法学部 みやこのせいほく
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時間の使い方
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定期テストになると‥
こんにちは。以下私の考えを述べさせていただきます。参考になるところがあれば吸収してください。 定期テストとの付き合い方は難しいですよね。特に、自分の志望校のレベルや傾向と定期テストのそれが異なる場合は。定期テストも大事ですが、一番大事なのは受験に合格することです。ですから、おっしゃるように意味の感じられない問題や、教科書の英文を覚えるだけのようなテストは、それほど注力しなくても良いのかなと思います。 定期テストにやる気が出ず、無駄な時間を過ごしてしまうくらいだったら、自分のやりたい受験勉強をする方がよっぽど生産性があるかと思います。時間を無駄にすることの内容、ご自分で考えて行動してみてはどうでしょうか。 ただし、やはりある程度の難関大を受験するということでしたら、定期テストの問題は全力で対策せずともしっかりと特典できる必要はあるのではないかなと思います。 ここで、私の失敗談を話そうと思います。私も学校のテストはそれほど力を入れず、受験勉強をメインでやっていました。物理で電磁気のある単元がテスト範囲になった際、私は授業を聞かずに冠模試の勉強をしていました。その結果、冠模試では良い結果を残すことができたのですが、授業を聞いていなかったため、電磁気のその単元だけは最後までよく理解できず、苦手な範囲となってしまいました。 定期テストの際に、テスト範囲をしっかりと勉強するというのは意外と意味のあることで、一度そこで腰を据えてじっくりその単元を勉強するということが実はとても大切なことです。この時しっかりと勉強してさえいれば、受験生になった時に復習などしようと思った際に一度しっかりと理解しているので、思い出すのがとても早いです。じっくりその単元に取り組んだ経験がなければ、復習の際にまた一から理解し直さなくてはならず、効率が悪いです。ですから、定期テストの勉強をするしないはあなたの自由ですが、授業で習った単元はその時にしっかりと理解するということが大切です。定期テストはそれのいい機会ではあるということを言っておきます。必ずしもあなたの学校のテスト形式に沿って勉強する必要はないですが、授業でやった範囲は順番にできるようにしておきましょう。 勉強頑張ってください。応援しています。
大阪大学工学部 ワニ
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高一から受験への焦りを感じるためには
こんにちは。 高1から受験を意識して勉強しようとする姿勢、本当に素晴らしいです! ただ、周りがどうしているか見えなかったり、「焦りが感じられなくて不安」になったりしますよね。 心配ありません。それが普通です。 いわゆる進学校の生徒でも、高1の頃はまだ焦っていません。なぜなら、入試本番という「ゴール」がまだ遠すぎて、実感がわかないからです。「焦り」というのは、ゴールがはっきり見えて、期限が迫ってきたとき(例えば高3になってから)に自然と感じるものです。 だから、今無理に焦る必要はありません。 大切なのは、「焦る」ことよりも、**「勉強する気持ちを切らさない工夫」**を今から始めることです。 そのために、3つのコツを紹介します。 1. 勉強を「習慣」にする これが一番大切です。そして、早ければ早いほど効果があります。 高1のうちに「勉強するリズム」を作ってしまうのが最強です。 「家に帰ったら、まず1時間は机に向かう」 「お風呂上がりの30分は単語を覚える」 このように、毎日の生活に勉強を組み込んでルーティーンにしてみましょう。 毎日必ず机に向かう時間を作ることで、受験への意識を自然と持ち続けられます。 2. 「小さなゴール」をたくさん作る 2年以上も先の「大学合格」だけを目標にすると、遠すぎてやる気が出にくいものです。 そこで、目標を細かく分けて、「できた!」という感覚を積み重ねるのがおすすめです。 * 長期目標(例:3ヶ月) * 「夏休み明けまでに、数学I・Aの基礎問題集を1周終わらせる」 * 中期目標(例:1ヶ月) * 「今月中に、英単語帳のChapter 1を完璧にする」 * 短期目標(例:1週間) * 「今週は、古典の文法書を10ページ進める」 このようにタスクを管理すると、「今、ゴールに向かって進んでいる」という実感が出て、モチベーションが続きます。もし何をしたらいいのか分からない場合は気軽に相談してください!! 3. 勉強「以外」も全力で楽しむ(メリハリ) 高校生活は、勉強だけがすべてではありません。 大学への準備期間というのは、勉強も、学校行事も、友達との時間も全部含めてのことです。 体育祭や文化祭は思いっきり楽しむ! 部活動や趣味にもしっかり取り組む。 こうした経験は、大学に入ってから、あるいは社会に出てから必ず役立ちます。 そして何より、全力で遊んだり休んだりすることが、最高の気分転換(休憩)になります。「よし、楽しんだからまた勉強頑張ろう!」と、メリハリがつくからです。このメリハリが、結果的に受験勉強への集中力を高めてくれます。 まとめ 高1から焦る必要はありません。 でも、「受験生である」という意識を持ち続ける工夫は、今すぐ始められます。 勉強の「習慣化」 小さな「ゴール設定」 学校行事や遊びとの「メリハリ」 この3つを大切にして、勉強も、それ以外のことも全部に挑戦してみてください。高校生活が充実すれば、それは必ず受験の結果にもつながります。 難関大学合格、応援しています!
京都大学理学部 タイセイ
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勉強だけの毎日に虚しくなってくる…
私の経験に基づいて書きます。  私は、偏差値60前後の高校に合格しました。それなりにギリギリでした。でも、憧れて入学した第一志望の学校でしたので、ある程度モチベーションはありました。若干上から目線に聞こえるかもしれませんが自分が受かったこの高校に落ちた人のためにもこの学校で頑張ろうと思いました。  しかし、当然しんどいこともあります。まず、1年生の7月くらいに疲労の第1波がやってきます。あー、この生活があと2年半続くのかと思うと憂鬱でした。でも、勉強しなきゃという自覚はあったので、それなりの時間勉強し、定期テストの順位も上がりました。模試はまだ不安定でした。疲労の第2波が、高1の冬にやってきます。私がいた学校は定期テストでクラス順位も出ます。高1の定期テストのクラス順位が14→9→2→3と推移していました。友達からも期待されてクラス1位にならなきゃと重圧を感じ、テスト週間中に体調を崩しました。でも勉強は頑張ったので2位の人と1点差で1位になりました。  しかし、クラス1位をとったことが原因で私は燃え尽きてしまいました。高2前半はしんどかったです。高2校半になると、私は仲間の存在に気づかされました。私がいた高校は、高2になると学力でクラスが分けられます。クラス内に私と同じ大学を目指している人も多く、切磋琢磨しながら、支え合いながら、受験を乗り切りました。  この経験と反省を踏まえ3つの助言を送ります。 ①モチベーションが上がらなくてもとりあえず勉強を始めてみよう。 ②無理はしすぎない。モチベーションを保つためには、燃え尽きないためには適度に休んだり、遊んだりすることも大切です。 ③同じ高校の中で切磋琢磨しあえる仲間を見つけよう。 コロナによる休校もあったので、お互いによく知らないところもあるかと思いますが、同じ高校内で一緒に頑張れる仲間を見つけてください。そうすれば、中学の友達が遊んでいるのをみても割り切れるようになると思います。 目標は、まだ、ぼんやりとしていても大丈夫です。将来何がしたいか、どれくらいのレベルの大学に行きたいのかを考えてください。
名古屋大学教育学部 バナナ
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勉強する気が起きない
学校のテストが終わると勉強する気無くなりますよね。気持ちとても分かります。でも「勉強しなきゃ…」とも思うんですよね。 自分は「テストや模試で良い成績を取る自分」や「志望校に受かる自分」を想像したりして、モチベーションを頑張ってあげていました。 そりゃあ成績が良くなりたいし、志望校にも受かりたいですから、モチベは湧きます。志望校(目標?)を決めるのもいいかもしれませんね。 また、実際に模試を受けてみるのもいいと思います。 仮に、学校で模試などを受ける機会がないのであれば、是非自分で申し込んでみてください。良い成績が出せれば励みになるし、悪い成績でも「次は頑張ろう!」と思うことで自然とモチベが湧くはずです。 是非勉強を頑張って下さい。応援しています。
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高校受験が終わって
初めまして、早稲田大学文化構想学部のペンギンです。 まずは第一志望の高校への合格、おめでとうございます!私は中学受験経験者なので高校受験はわからないのですが、内申点など気を遣うところが多くて大変な印象があります。本当に努力されたのだと思います、素直に自分をほめてあげてください! そして、楽しい高校生活が始まるところでしたが、本当ですね、コロナで全然楽しめないですよね…。部活も行事もなくなったということで、残念としか言いようがありません…。みんな同じだといっても、モチベーションが上がらないのは本当なので、少し休んでもいいと思います。中間前とのことですが、高校生にとっての定期テストは中学生にとってのそれとはまったく違う位置づけだと思います。指定校などを考えていないのなら、少し手を抜いてもそれは悪ではないと思います。 あとは、高1なのであまり勉強勉強、というのもよくないですし、志望校の研究をするのもモチベーション向上にはいいと思います。私はやる気が出ないとき、大学のシラバスで面白そうな授業を探してみたり、早稲田のユーチューバーさんの動画をみたりしていました。楽しくてモチベが上がるので、すごくいい休み方だったと個人的には思います! それと、どうせ無理だろうなあ…って思うのは禁物です!私はもともとそういうタイプでしたが、これじゃ自分のためにならないと気づいて、変える努力をしました。ポジティブってなれるんですよ!無理をしすぎず、自分と向き合いながら頑張ってほしいなと思います! 少しでもお役に立てたらうれしいです!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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勉強のやる気を出す方法
自分が高校生の時は質問者さんように全く勉強熱心ではありませんでしたよ笑何をしていたかというと自分は弓道部に入っていたのですがなんだか嫌になってしまいひと夏をグダグダと過ごしていました。勉強はどうだっかというと学校の最低限の宿題を1日10分くらいやるだけで基本何もしていませんでした。当然成績は上がりませんでした。しかしそこでスイッチが入ったんです。そこから段々勉強するようになっていって成績が上がって行きました。質問者さんはやる気がでないと言いますがそれは仕方がないかな、と思います。なぜならこの時期では受験というものが身近に感じにくいからです。自分もそうでした。だからやろうやろうとは思っても実際には手につかないのです。それでもやる気を上げたいなら実際に学校に来てみれば良いと思います。学校は1年中空いてるので是非来てみてください。学校のリアルな雰囲気が感じられると思います。そこでさらに早慶への思いが高まってやる気が出るかもしれません。高1からそれほどの思いを持っているのならば何処の合宿だって合格できます!応援してますよ!
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勉強へのやる気が出ない時の対処法とテスト対策
こんにちは!勉強のやる気が起きない気持ち、ものすごくわかります……。私も大学の第二外国語の勉強をしようと思いつつスマホを見ちゃうことが多いので共感しかないです🥲 まずはテストや受験勉強でのやる気の出し方について、実践してきた方法をご紹介しますね。 ①ご褒美を設定 その日にやるべき勉強が終わったらご褒美にゲームを1時間して良い、のようにご褒美を作ってそのために頑張ってみましょう。目標達成した後に好きなことをするのは罪悪感もなく楽しいですよ! ②細かめのやることリストを作る その日にやるべきことを可視化して、終わったら一つずつチェックをしていく方法です。やらねばならないことが目に見えると「やらねば!」という気持ちになるので効果的です。 ③目標を明確にする テストであれば「○位以内に入る」、受験勉強なら「第一志望に合格する」のような明確な目標があるとないとではモチベが全然違います。何かしら目標を立ててみるのもおすすめです。 ④逃げられない状況に身を置いてみる 正直これが一番効果があると思います。目標を親や友人などに宣言すると、それが達成できなかった時に気まずくなると思いますし、応援してくれた相手に申し訳なくなると思います。誰かに目標を宣言した以上達成するしかありません。このような状況になると勉強をするしかなくなります。私の場合、もし受験に失敗したら多額の塾代や受験料を出してくれた親、応援してくれた塾の先生や仲の良い友人に対して合わせる顔がないと思って必死で勉強していました。 続いて、テスト勉強のやり方です。 ①定期テストの過去問をもとに対策をしてみる おそらく定期テストは毎回同じ先生が似たようなフォーマットで作っていると思います。そうすると出題のクセなどもわかってくると思いますので、それに合った対策をしましょう。例えば、論表の問題がワークから出ることが多いならワークを完璧にすれば対応できるかと思います。 ②英語、国語は文章の内容を頭に入れる 授業で扱った文章が出てくるであろう英語や国語は、いかにその文章を理解しているかが大事です。英語長文はどんな話だったかを頭に入れておけば、テストの際にわざわざ1から読み直す必要はありませんよね?文章を丸暗記するのではなく、だいたいこういう話だったな、ここが重要だな、程度に入れておけば暗記量も少なくて済みますし、問題も解きやすいと思います! ③授業のノートやプリントを重点的にチェック 学校の定期テストなので、結局は授業でやったところがメインとなるはずです。迷ったらノートやプリントで勉強を進めていきましょう。特に先生が授業中にたくさん話した内容ならテストに出る可能性も高いでしょう。ですので、日頃の授業からこれテストに出そうだな……とアンテナを張っておくのも良いと思います。 ④数学や理科が苦手なら公式暗記 manacaさんは理系とのことで、この指摘は的外れになってしまうかもしれませんが、数学や理科(特に物理)など公式があるものは公式を覚えて、テストが始まった瞬間余白に公式をメモして代入するのもありだと思います。理系が苦手な私はそうしてました笑 長くなってしまいましたが以上となります。お力になれれば幸いです。テスト頑張ってくださいね💪
早稲田大学文化構想学部 くじら
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試験前の過ごし方
やる気がなくなるとのことですが、私も当時は勉強しないといけないが気持ちの切り替えがなかなか難しかったことがあります。 その時に意識したことは、まず5分机に座って試験範囲の教科書を眺めて、これ解けるかな?っていう問題から始めました。そうすることで解いた後他の問題はできるかなと不安に思って次に進みます。 これは、始める前までは感じなかった不安感から勉強するきっかけを意識的に作った自分なりのやり方なので、参考程度までに。 そもそもやる気というのはやる前から急にくるものではなく、やった数分後にめらめら出てくるものでそこを勘違いしないようにしてください。 また、テスト期間とかは私は20時になったらケータイをリビングに置いて自分の机に向かってました。雑念等を自分からシャットアウトして勉強に集中できる環境を作るようにしてました。あとは、学校の自習室の利用ですかね。気分的に場所を変えるのも大いにありです。 私は部活が忙しかったので、日頃の勉強は予習程度くらいでテスト直前はひーひー言っていたので、勉強しないでテストできる人ではないです。むしろ、大抵の人はそんな感じな人が多いですよ。 要はやらないといけないときはまずは机に向かって5分だけ勉強してください。 さらなる飛躍を期待します。
慶應義塾大学理工学部 シュンペーター
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感情が湧いてこない
こんにちは!東京大学1年しんです 去年の5月から、長いですね、、、 私もなんで勉強してるんだろう、ってなることはありましたが、そこまで長いと大変ですよね。私なりの解決策を書いてみるので、よかったら参考にしてみてください。 まず、自分がどうしてその大学に行きたいのか、また、そもそも本当にその大学に行きたいのか考えてみましょう。 なんとなくで大学を目指した結果、目標を見失ってしまうことがあります。くだらない理由でも、夢みたいな理由でも、全然いいので、自分が本気になれるようなモチベーションを持ってください。 また、勉強が身についている気がしないとおっしゃっておられましたが、そういうときは模試やテストなど、数値として結果が現れるものを目先の目標にもつといいと思います(もちろん最終目標は大学合格です)。定期テストでも、進研模試でも、何でもいいです(私は定期テストも進研模試もバカにしてません笑)。私自身も学校の実力テストを高3になってけっこーがんばっていました。学校の先生が作るテストだと範囲がわかりやすく、勉強すれば結果につながるのでモチベになりました。もちろん、学校の方針と自分の志望校が合わないなどといった場合もあると思いますが、なにか一つでも、このテストはしっかり対策してみようというテストがあるといいです。しっかり勉強して、それが結果に繋がれば、勉強が身についているという実感に繋がると思います。 それと、喜怒哀楽がなくなるのはヤバい気がします😍😡😰😁。勉強に支障が出ない範囲で、息抜きをしてください(たま〜に外食する、散歩するなど)。私は家族や友達と勉強に関係のない話をよくしてました。ただ、おしゃべりに夢中で気づいたら1時間とか平気で経ってしまうタイプだとふつーに落ちるので気をつけてください(実際割と多い)。 さいごに、すぐには結果が出ないこともあるとおもいますが、悩んだときは友達や先生に相談するなどして、諦めず、ねばり強く頑張ってください。折れずにめげずに努力を続けることができれば、気づいたときには合格はもう目の前にあります(その合格をつかみ取るのが意外と難しいのですが)。だから、頑張ってください。応援しています!
東京大学理科二類 しん
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