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受験校決定

クリップ(13) コメント(1)
10/8 22:59
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

スポ

高3 神奈川県 慶應義塾大学法学部(69)志望

受ける数をもう決定するのですが(学校の方針です)、皆さんはどのようにして決定していましたか? 判定は気にしましたか?

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tetuji

慶應義塾大学経済学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
全く気にしていません。 行きたいなーというところを何個か見学に行き、ここだけは絶対に受けようと思う数校を受けました。 私が受けようと決めた時点ではほとんど学力足りませんでしたが、行く気になれば人は本気を出せるように思いますので、質問者さんも行きたい大学を必ず決めてそこに向かって頑張ってみてはどうでしょうか? 今からでも大学探しは遅くありません。 パンフレット、ネットを見ながら実際に大学に行ってみて見学するのが良いです!! 参考になると嬉しいです。
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tetuji

慶應義塾大学経済学部

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コメント(1)

スポ
10/9 13:59
ありがとうございます。受ける学校数は安全圏以外は決めましたが、学部や学科をどれくらい受けようか悩んでます。 言葉足らずですみません。

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オープンキャンパスは受験校全て行くべきか
私は、受験校のすべてのオープンキャンパスに行きました。ウェブサイトや資料などを見て、「ここの大学いいかもな!」と思ったのですが、現地に行き、学生の様子などを見たり、模擬講義を受けたりする中で、「何か違う」と思う大学も複数あったので、受験校のオープンキャンパスは行くことによるメリットは大きいです。そして、「あー、やっぱりここを志望してたの正解だったな」と気づく機会にもなります。こういったことは受験に対するモチベーションを高める機会にもなります。 ですが、時間は限られています。自分の受験勉強に対するスケジュールを考え、行ける時間がある、あるいは、行くに値する価値があると判断できるならば行くべきだと思います。 私は高2で10校、高3で2校行きましたが、行く数が多すぎたのかなぁという気もします。全て行けるのであれば、行ったほうが良いですし、学習のスケジュール的に比較して、全ては厳しいのであれば、志望優先度の高いものから優先的に行くことが良いと思います。あと、志望校の判定的に、1番行くことになる確率が高そうなところも優先的に見に行くべきだと思います。
東京工業大学工学院 かお文字
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志望校に本当に心の底から行きたい人ってどのくらい
そういったアンケート結果などをみたことはないので、私の肌感の話になりますが、めちゃくちゃその大学が好き!と思って受験している人は受験生の1割いるかどうかくらいのように思います。少なくとも、私の周りの友達を比べて見た感じはそんな感じでした。 私はどちらかというとその大学に行きたい!と思って勉強していた方でしたが、実際同じところを目指していた人の志望理由も、大半はなんとなくの憧れだったり、学力的に妥当だからだったりしました。 志望校への憧れ具合が合否に関わるかどうかで言えば、確かに関係はあり得ると私は思います。モチベの保ち方が違うからです。受験勉強は、要はどれだけ自分と戦えるかなので、目標への強い気持ちが努力の継続につながるとは思います。 でも、だからといって必ずしも大学への憧れの気持ちをモチベにしなければならないのか、というとそういうわけでもありません。質問者さんのおっしゃるように、自分は落ちたくない、という恐怖心や焦りをうまく原動力にすることもできるでしょうし、気持ちなんかそっちのけでとりあえず勉強の意味を何も考えずに勉強しまくった人が実力を着々とつけて合格するのも事実です。 先生の話をよく聞いた人、メモをたくさんとった人、大学への気持ちが強かった人…合格した人の話や体験談を聞くと、世間的に『正しい』『王道だ』とされるような態度を積み重ねた人が勝つ、という話になっていることが多々ありますが、そこにとらわれすぎずに勉強してください。大学に憧れることができるかなんて、自分1人じゃどうしようもない問題です。それより、自分にはこういうやり方があっているんだと信じてやりきれるかの方が大事だと思います。大学大好き人間より、自分大好き人間の方がうまくいくイメージがあります。ファイトです!
慶應義塾大学法学部 Datty
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変わりたい。頑張れる理由が欲しい
はじめまして! 志望校を志望した理由を教えて欲しい、というのが質問の内容だと思いますが、僕らの理由を聞いたところで自分の志望理由が定まるということはないと思います。 なので、今回は①どうやって志望校を選んだか、②どうやって志望校合格のためのモチベーションを保ったか、の2点で回答させていただければと思います。 ①について。 結論から言うと志望なんてなんでもいいです。クラスメイトとかに「小さい頃重い病気を治してもらったからじぶんもいしゃになりたい」「昔から好きだったから研究者になりたい」と高尚な理由を述べる人ももしかしたらいるかもしれません。けれどそんな人間なんてひと握りで、何より志望理由の重さは合否にほとんど影響しないです(強く志望しても落ちる人は落ちるし大して理由なしに受けても受かる人は受かる世界です)。 そんな周りと比べてどう思うかより、自分がこれからの1年そして受かってからの4年間を後悔しないと思えればそれでいいです。 偏差値高い大学はそれだけ色んな地域から色んなやつが集まるから、そんな奴らに会ってみたい、なんて理由でも大丈夫です(上智志望なら、あそこは帰国子女が沢山いるので複数文化で育った人と話してみたい!とかでもいいと思います)。なんなら偏差値高いところを受けて自分がどこまで行けるのか確かめたかったでも十分だと思います(実は僕が京大を志望した理由がそれです)。高校受験にリベンジを考えているならちょうどいいのかもしれないですね。 学部選びも、大学に受かって授業を色々受けてみてやりたいとこが変わったという人に何人も見てきたので、正直行きやすさ重視でも大丈夫だと思います(明確に学びたいことがあって大学進学を志した訳では無いなら尚更)。別に理学部受かった人が哲学の勉強を独学ですることもあります。大学は人も溢れているし何より時間があります。やりたいことが見つかったらなら同士を募っていろいろやって見るのもいい経験だと思います。上手く行けば、転学部という手もありますしね。 ②について。 モチベーションの上げ方ですが、これは①にも通ずるかもですが、実際にその大学に通っている姿を想像することです。 どんなサークルはいるか、どんなバイトをするかなど妄想しているだけで頑張ろうと意欲が湧きます。もちろんその大学でしかできないこと!なんて考えなくていいです。自分にとって理想的な大学生活を謳歌しているイメージをより明確に持つことがそのままモチベーションになります。 1番手っ取り早いのは実際にキャンパスに行ってみることです。現地の景色や空気感を知るのは大切です。既に通っている学生と話すのもいいかもしれません。 正直①ができれば自ずとモチベーションが上がるし、定期的にキャンバスライフをイメージすればモチベーションが落ちることは無いと思います(僕はそうでした)。 以上です。 もし的外れな回答でしたら申し訳ないです。 最後に、大学受験は人生を左右します。どんな結果になってもそれがあなたの人生ですので、他人に何言われようが自分の行きたい道を進んでいけることを願っています。 何より、どんな結果になっても後悔だけはしないように日々を大切にしてください。
京都大学農学部 31
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どこが本当に行きたい学校かわからない
1つ指標になるのは、 ・就職先 ・校舎の雰囲気 ・サークルや部活の種類(大学ごとにあまり変わらないかもだけれど、強さとか本気度とかは違うはず) ・学びたい学問の研究範囲 ・キャンパスの位置(ど田舎は嫌でしょう?笑 そんなことないか などなど。 質問者さんは心理学学びたいんだね。そしたら、まだちょっとむずかしいかもしれないけれど、心理学のどの分野を学びたいのかで絞ってみてもいい。心理学範囲広いから。臨床心理、実験心理、生物心理、司法心理、社会心理などおもしろい研究内容がたくさんある! ちなみに慶應は臨床系ではない... 大学ごとにカラーあるから、ざっくり心理の幅を調べてみて、おもしろそうな研究をしている教授がいる大学とか行ってみるといいかも?
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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併願校の選び方
浪人していたとき、模試で常にA判定が出ている大学を安全校、B判定かC判定が出ている大学を実力相当校として、安全校から一つ二つの大学を選び、実力相当校からも1、2個選ぶのが妥当と言われた記憶があります。 現役生が伸びることは考えなくて大丈夫だと思いますよ。 併願校の勉強で早稲田の勉強が疎かになるのは少し嫌でしょうから、2月頭入試がある大学、かつ興味のある学科(行ってもいいと思うところ)、偏差値が上記に当てはまるものを2.3大学選んで、受けに行くのがいいと思います! それと、宅浪、ほんとにお疲れ様です。ここまで続けてきた意志、ほんとに尊敬します。 もう少しで終わりますね、最後まで気を抜かず頑張ってくださいね!
京都大学教育学部 はやしん
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雑念を振り払いたい
 はじめまして!  京都大学農学部に在籍しているものです。私は共通テスト前まで志望校を神戸大学にしていて、共通テストの結果を見て今まで全く対策をしていなかった京都大学に志望校を変更しました。その経験をもとにお話しできればいいなと思います。  一般的に見て、共通テスト後に志望校を上げることは異例だと思います。ましてや私の場合、変更後の志望校が京都大学だったので、どれだけ調べても前例がなくて正直不安な気持ちはありました。私は、とにかく常にポジティブにいることでメンタルを保っていました。また、「所詮受験は運だし、結果なんて後から振り返ればいいや。とりあえず、この1か月でなにか今まで自分が持っていなかったものを得よう」という気持ちで過ごしていました。  不安な気持ちとの向き合い方ですが、「本当だったら立てるはずもなかった土俵に立っているなんて恵まれている、神様からの贈り物だ」と思って私は勉強をしていました。もともと0だったのに1が生まれようとしているんです。こんな幸せなことないじゃないですか。私の場合、Mrs. Green Appleさんの「僕のこと」という曲を聴いて気持ちを高めていました。「ああなんて素敵な日だ。幸せに悩める今日もボロボロになれている今日も」。共通テストが悪くて志望校を下げる人がいる中で、よかったからこそ、この悩みや不安がある、頑張るしかないなと思っていました。こんなことを言っていますが、正直、最後の最後まで不安は付きまとってきます。当日、周りをみればその大学のためだけに1年間、もしくはそれ以上頑張ってきた人たちがいるわけで、そんな人を見たら恐れおののくかもしれません。でも、当日の不安をかき消すことができれば良いわけで、そこでの不安をなくすためには、これからの1か月が大切になります。「この1か月、誰よりもこの大学に受かるために勉強してきた」という自信があれば、当日の不安な気持ちを飛ばしてくれます。  受験なんて所詮は運です。合格判定も受かる確率を評価しているだけです。受験勉強は、その確率を少しでもあげる行為の連続です。はっきり言って、1か月もあれば対策は十分間に合います。受験の真の天王山は、夏休みではなく、共テ後のこの1か月です。今までより難しい問題で心が折れそうになることは何度もあります。しかし、もう覚悟を決めたら引き返すことはできないです。苦しくても何とかしがみついて1歩1歩進んでいってください。 頑張ってください、応援しています!!
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まわり、受かり始める、 一般受験の利点とは?
こんばんは。 しんどい思いをして勉強していると楽に決まった人が羨ましくなりますよね。 私は国公立大学なので周りに指定校等の人はいませんが、私が思う一般受験の利点を挙げてみます。 ①これから先の自分の自信になる。 努力した分、自信になり必ず自分(の心)に帰ってきます。 ②大学に入ることはゴールではありません。 今のうちにしっかり勉強して学力の基礎を身に付けておかないと大学に入って痛い目をみることになります。 理系だったら数学はもちろん、どの学部でも英語や文章の読解力は必要です。 ③大学受験はおそらく、色んな教科をまんべんなくきっちり勉強する最後の機会です。 大学に入ればもちろんもっと高レベルな、専門性の高い授業を受けることになると思います。 でも、それはピンポイントであり英数国理社全てをきちんと勉強できるとは今だけです。 そんなチャンス逃すのはもったいなくないですか? 周りに早く決まった人がいてもどかしい気持ちもあるかもしれませんが頑張ってくださいね!
大阪大学人間科学部 りんご
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大学の授業について。長文すみません🙇
まず、そんなに卑下なさらないで(笑) 私は、夏頃の模試でA判定だった大学(大阪大)に落ちて、E判定だった大学(慶應大)に合格しています。 何があるか分かりません。悩ましい気持ちは、ほんとうに共感できます。しかし、少しでも前に進み続けることをまず念頭に置いてください。早い段階で過去問を解き、合格最低点の凡そを把握し、 何が足りないのかを分析しては、そこを詰めるのです。まだまだ時間はありますので、どうか自信をもって、精進してください! さて、志望校を入学してからのことまで考慮して検討するか、というご質問ですが、その必要はほぼないと思います。例えば英語を心配されているようですが、入学後、クラス別にレベルを分けられたりすることも十二分にあります。 また、大学のテストも、中学や高校の定期テスト(割合答えが既知)のきらいがあります。 (少なとも、同志社、慶應大に所属した経験がありますが、あらゆる授業でおおよそこのように言えます。) ただ、基本的には自信が少しでも興味のある学部学科を選択してください。後は、あまり気を張らなくても、あなたが望めば、少なくとも学業に関してはあなたがしたいことは凡そなんでもできます。 入学後をもっと明るく(夢の大学生なのですから)イメージして、自信をもって勉強に励んでください。 あなたが思っているより、おそらく大学は自由で楽しいものですよ! 健康に気をつけて頑張ってください。心より応援しております。
慶應義塾大学文学部 きさらぎ
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受験校選び
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志望校を決定する手順
こんにちは。確かに志望校が決まると焦点が絞られてモチベになりますよね!たくさん調べていらっしゃって素晴らしいと思います! まだ8ヶ月もありますので、未練が少しでもあるならひとまず早稲田を第一志望にして高いレベルを目指した受験勉強をしながら、並行して納得がいくまで学校調べをしてみるといいと思います(12月くらいまでは迷ってみてもいいかと)。8ヶ月真剣に取り組めばかなり伸びるので、今の時点で早稲田を目標から外すのは勿体無いです。また、早稲田レベルの勉強をしていれば、後からもっと行きたい学校が見つかってもそこに対応できますが、他の学校を目指していて後から「やっぱり早稲田に」というのはかなり大変になります。 職業についてですが、特殊な職種でなければあなたが調べた学校より早稲田出身の人の方が就職に有利な可能性が高いです。企業Aに対して大学Bの就職者数が多い原因はざっくり言うと2パターンあって、 ①企業Aが大学B出身者を好んで採用している ②企業Aへ就職を希望する人に占める大学B出身者数が多い あなたが調べたデータが②のパターンの場合、進学先を選ぶという点ではそのデータはあまり参考にできません。そして早稲田ですが、早稲田は超有名大学ですので①になりやすいです。 回りくどい説明になってしまいましたが、要は「あなたの就きたい職業の主な採用大学に関西の大学が上がっているのはその多くの学生がそこへ出願しているからであって、早稲田が弱いわけではなく、実は少数の"早稲田出身の出願者"が高確率で採用されているという可能性もある。」と言うことです。 続いて学部ですが、私はむしろ大学より先に学部を決めていました。 やりたいことがある→それならこの学部→その学部がある大学の中から大学を選ぶ というかんじです。あなたはやりたい職業があるということですが、それに合わせて選ぶもよし、全く関係ないが自分が興味を持っている分野を選ぶもよしだと思います。究極的には学問は「遊び」と位置付けられることもあるくらいですから、必ずしも大学の勉強内容を将来につなげる必要はないのです。 ちなみに大学では学問以外の要素もかなり大きくなってくるので、(サークル、バイト、遊び、などなど…)それらを加味してみても良いかもしれません。一人暮らしになるのか、だとしたらどのあたりに住むことになりそうか、なども意外と大事です。学問や進路以外の要素で大学を決めるのは不真面目だと気が引けるかもしれませんが、大学4年間は人生でいちばん自由で何でもできる時期ですから、せっかくなら色々な視点から吟味すると良いと思います。楽しい大学生活を想像すればモチベにも繋がるでしょう。 ぜひ焦らずじっくり考えて、良い大学生活を手に入れてくださいね。応援しています!
大阪大学人間科学部 かえでの葉
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私大 受験結果
まず最初に、大学側から受験したことが伝わる、ということはありません。私は質問者さんと逆で、受験校が少ないと言われると面倒なので(実際言われたわけではないですが)、受験予定のない学校や迷っている学校も、高校に提出する書類に書いておきました。ただ、もしギリギリに受験校を増やしたい、あるいは変えたいと思った場合には、調査書を足さなきゃいけないこともあるので、その際は高校に話さなくてはいけません。 また、私の高校では、試験結果は必ず終わった後に伝えることになっていました。不合格などは正直口に出したくないと思いますが、そういう決まりでした。それが次年度の後輩へ渡るデータにもなり得ますし、自分の高校でどのあたりにいたら志望校に行けそうか、あるいはどのような方面に進む先輩が多いのかなど、伝えられることは多いと思います。自分から電話しなくても、卒業式前に紙の書類に書いてこいと言われたので、もしかしたらそういう機会があるかもしれません。その際に、虚偽の報告をするのは流石にNGかと思います(質問者さんが、という意味ではなく一般論なので、誤解なきよう!) 最後に併願校の数についてですが、自分で緊張するタイプだとわかっているから多めに受けておく、というのは、自分のタイプを把握しているという点でとてもいいことです。 ただ、受験は思っている以上に疲れます。休み時間も長いですし、メンタルにもくるので、ものすごい疲労感です。そのため、毎日受験が続くと復習や勉強ができなかったり、体力がなくなって本調子ではなかったりする可能性があります。なので、本命の前日は空けておく、3日連続以上では組まない、英検利用で午後からの受験にするなど、いくつか工夫が必要かと思います。 長くなってごめんなさい。少しでもお役に立てたら嬉しいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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