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数学の勉強法について

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11/15 23:36
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パンパース

高2 岡山県 千葉大学志望

高校2年の文系です。 僕は難関校を目指していて、数学の偏差値は60くらいです。学校の中なら文理共通で30番、文系で7番とそこそこいい順位なのですが、全国となるとそうでもないと思います。そこで、偏差値を70くらい安定してとりたいと思い、普段の数学の勉強を見直し、少しずつ改善はしていきました。そして、黄色チャートを使って最近は勉強しているのですが、僕は類題を見て、解き方が思いついても、思いつかなくても少し経ったら答えを見る。そして、思いついた解法と違っていたらそこに付箋を貼り、解き方を理解する。そして、練習問題では手を動かして書くというやり方をしているのですが、この勉強法はいいと思いますか? また、オススメの勉強法があれば教えてください!

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もしもし

東京大学理科一類

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類題を見て、解法が思いついても思いつかなくても答えを一旦見るとのことですが、難関校を目指すのであれば、記述力を鍛えるために、まずは解法が思いついた場合は自分の言葉で答えを書く方がいいかと思います。思いつかなかったら、答えを見て、そのロジックを身につければ良いです。私自身は理系でしたが、数学に関しては「教科書に書いてあるような基本事項をきちんと自分の言葉で説明できる」「難しい問題でも、基本に遡って考える」ということを意識して勉強していました。参考になればと思います。頑張ってください!

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東京大学理科一類

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数学を得意にしたい
東京大学に所属している者です。 数学力を身につける上で最も重要になってくるのが、「模範的な思考のインプットとアウトプット」です。これだけでは分かりにくいと思うので、「問題を解いた後にするべきこと」と、「何故それをやった方が良いのか」というのを以下で述べていきますので、是非参考にしてみてください。 まず、【どうしてその解答・解法になるのか】を一文・一式ごとに意識しながら解いた問題の丸つけや復習をしましょう。これは数学に限らず他の科目でもするべきではありますが、特に数学の場合は、「どうして模範解答は最初にこの方針を立てることができたのか」「どうして模範解答はここでこの式変形をしているのか」「どうして模範解答はここでこの定理を使おうとしたのか」など、言い始めればキリがないです。このような普通であれば見逃したり流したりしてしまうような細かいことにまで意識を向けることで、「解答へのアプローチの模範的な思考」をインプットすることができます。 次に、【丸つけや復習をした問題を翌日に何も見ずに解く】というステップに移ります。こうすることで、前日にインプットした「解答へのアプローチの模範的な思考」をアウトプットする練習ができます。必ず昨日考えていたことが自然にドンドン思い出されるので、復習がただの流れ作業にはならず、効率的な数学の勉強になるはずです。 少しでも参考になれば幸いです。
東京大学文科三類 Mx
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理系数学
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数学が出来るようになるには?
分からなかったら答えを見てOKです。 私は「自分で解いてみる→つまづいたら答えを見る→見ながら解いてみる→しばらくしてからもう一度解いてみる」というやり方をしていました。使っていたのはIAは青チャート、ⅡBは黄色チャートです。過去問などをやる場合は、少し時間をかけても解けない問題があれば、制限時間を無視して早くに切り上げ、解き直しに移りました。 私は理系ですが、受験で使ったのは文系数学でした。二次試験直前に数日このやり方で数列の勉強をしたところ、数列だけは完答することができました。元々数学が苦手で後回しにしていたところもあったので、もっと早くやれば良かったと思いました。 数学は本当にやればやるだけ伸びます。いろいろな問題を解くことで、それまでは思いつかなかったような解法が頭に浮かぶようになります。また、全ての単元に触れることも重要です。私は試験本番、数列の問題を解く際に数日前に解いていた確率の問題の解法が役に立ちました。 どれだけ問題を効率よく多くこなせるか、これができたらチャートだけでも十分です。余裕があれば1対1なども見てみるといいかもしれません。 がんばってください。応援しています。
北海道大学医学部 水面
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文系数学
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理系数学 青チャートの数学勉強法
こんにちは。 英数を早めに固めることは大学受験においてとても大切なことなので、方針はそのままで良いと思います。 青チャートを例題だけ先に解くか練習問題も並行して進めるかに関しては例題だけ先に解くのをおすすめします。 偏差値69の公立高校に通われているのであれば、青チャートの例題でやったことを授業でより深く身につけることができると思うので、自習では例題だけをどんどん先取りして、例題レベルを完璧に理解しておくのが優先だと思います。数学は基礎が疎かだと伸び悩むので、早い段階で青チャートの例題レベルを完璧にしておくと周りと差をつけられます。 ただ、数ⅢC(特に微積)は数ⅠAⅡBと異なり、理解が難しいというよりはたくさん手を動かして演習することが必要なので、数ⅢCだけは一通り例題をやった後すぐ練習問題も解くか、時間に余裕があれば例題→練習問題を繰り返すのでも良いと思います。高校数学において数Ⅲは計算ができることが最終目標とされているので、難関大学の入試でも数Ⅲは受験生の計算力を測るために、ちょっと難しい問題集にのっている問題の類題のようなものが出ることが多いです。(そのため数Ⅲは得点源にしやすい)。 青チャート以外のアドバイス: 数学の範囲学習が終わったら論理の学習をすることをおすすめします。おそらく学校でも青チャートでも「集合と論理」という単元で軽く扱った程度だと思いますが、命題と条件、全称と存在、必要と十分などはしっかり理解しておくと大学入試数学のあらゆる場面で活躍します(難関大では特に)。また、記述の際に使う同値変形にも必要なことなので、数学の勉強がある程度進んだら高2の内に勉強しておくことをすすめます。自分は東進の数学の真髄という授業をとって論理を深く勉強したことで数学の捉え方が大きく変わりました。今は本も出版されていると思うので、ぜひ一度見てみてください。 後英語は数学以上に早い段階で仕上げることを強くすすめます。英語は一度単語や文法などの基礎知識を頭に入れてしまえば高3になってスムーズに過去問演習に入れると思います。 高2の段階で具体的に勉強計画を立てようとしているのはとてもすばらしいことなので、学校生活を充実させつつ、引き続き勉強頑張ってください!
早稲田大学基幹理工学部 ksks
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数学勉強法 例題マスターか、演習をするか
こんにちは 数学の学力を上げるのに最も大切なことは各分野の諸原理、概要の"正確な"、"納得のいく"理解です そのために例題を使おうが演習問題を使おうが何してもいいんですが、一般的には例題は下にすぐ解答、指針(めっちゃ大事)が載っているので、こちらで理解をし、知識を体に染み込ませて行く作業がメインになるでしょう ということなので、"きちゃの例題が解ける"でなく、"例題に載っている問題は概要を納得いくまで理解し、その理解から当然と思われる手法を用いて例題が解ける"を目指し、演習問題はその確認に使うのはどうでしょうか 例題は多いですが、各問題にテーマがあります この問題を解くプロセスを濃密にすることで、自分は内積のなんたるかを理解しようとしているんだ、などと意識して取り組む事をお勧めします
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
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高2の数学の勉強方法
私が実践していた方法です。 1.まずは一通り例題を解き、公式の使いどころを覚える。(基本問題)(高2のうちにここまでやる) →数学には解法パターンがあります。こういう問題が来たら、こういう方法で解く、というのが反射的にわかる、身につく、というところまでもっていきます。 この時、公式がわからない、理解できないときは教科書を開いて理解するようにしましょう。 2.例題の下にある問題を解く(標準問題)(高3の夏休みまでにやりたい、名市大レベルなら最終的にここまででもOK) →わからなくてもすぐに答えなどみずに、10分は考えるようにしましょう。この時色々な公式や解法が頭に浮かべば、知識は身についている証拠です。 逆に標準問題で手も足も出ないなら、教科書に立ち返りましょう。 ここまでできれば、定期テストや模試である程度の得点は見込めます。(青チャートなら国立大やマーチレベル) 3.章末問題を解く(応用、発展問題) →数学を得点源にしたい人、難関国立大や早慶を狙う人は最終的に解けるようにしましょう。 このレベルだとさまざまな公式を合わせて使う、複合タイプの問題になります。 この問題をやるときは、「自分がどこまでわかっていて、どこからがわからないのか」をしっかり把握するようにしてください。復習するときはできないところの例題などを見返し、できるようにしましょう。 これが解ければ模試の大問もほぼ完投できます。 このように、大事なことはとにかく、 理論を理解する ことです。 闇雲にやって量をこなすのではなく、丁寧に時間をかけて勉強してください。
名古屋大学工学部 けろちゃん
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自分に合う勉強法をみつけたい!!
こんにちは!九州大学四年のなつみかんです! 数学の問題が解けるようになるためには基本的な問題をしっかりと理解する基礎固めがとても重要になります! 基本的な問題をじっくり解いて人に説明できるくらいまで理解するとテストなどに出てくる初見の問題にも柔軟に対応できるようになるはずです。 さて、基本的な問題を解いてもいまいちパターン化できないということですが。私も覚えるのは苦手な方なので、できるようになるまでひたすら解き直すというやり方で覚えていました笑 人に説明できるようになるくらいまでなってこそちゃんと理解したことになります! 勉強はできるまで何度も復習することが重要です! それでは頑張って下さい!!
九州大学工学部 なつみかん
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数学の勉強法
はじめまして!東京大学理科一類の者です。 数学に悩んでいると言うことなので、数学の勉強方法をご紹介させてください! まず基礎的な話として、各項目の公式、定理を洗い出してみてください。次には、その公式や定理の証明や導出が行えるのかと言うことを考えてみてください。証明や導出は教科書やネットにのっていますので、確認したい場合は使用してください。公式や定理の証明や導出を行えるようにすることで、どの定理と定理が密接に関係しているのかやその式の本質的な意味が理解できるようになるはずです。 例えばですが、余弦定理の証明をしようとしたときに、三平方の定理を使用することになると思います。ではその三平方の定理を証明できるか?と言った具合に、どの定理にどの定理が絡んでいるかを確認することができます。また定義と定理の違いを再認識できるはずです。(結構重要) 次に問題集の使用方法ですが初見の問題を解いた後、自力で解くことのできた問題も含めて、解答で使用している計算操作に対して、「なぜその操作を選択したのか(どんな結果をみたい・得たいからその操作をしたのか)」という根拠を持っておくことが大切です。 この訓練を常時意識して取り組むことで、難問にぶつかったとしても闇雲に手を動かすのではなく、最速で私的にその問題を切り崩していくことが可能になるはずです。 どのような難問でも基本的には、基本問題の絡み合いなので、「どの基本問題が組み合わさってこの問題は構成されているのだろう?」ということを意識するのがいいかと思われます! 参考書の復習の際は、すべての問題を再度手を動かして解く必要はありません。再度手を動かして解く必要があるのは、その問題を読んである程度の時間が経っても解法が浮かばない場合です。この場合の解法とは、計算のことではなく先ほど述べた基本問題への分解ができるかという意味です。 解法が浮かんだ場合は、実際に解答と照らし合わせてみる程度で大丈夫だと思います。 以上が私のおすすめの数学の勉強法になります。 以前解けるようになったはずの問題が時間が経てば解けなくなっているとのことだったので、本質的な理解につながるような勉強方法をご紹介しました。 是非参考にしてください!
東京大学理科一類 ryu031ki
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文系数学
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文系数学の勉強法について
慶應経済のものです。 自分も数学受験ですのでお答えさせていただきますね。 さていきなりですが、問題を解くときどのように解いていますか?もし、解く→答えを見る→採点する。これだけで終わっているなら伸びるわけがありません。『高校数学は暗記だ』などと言ってる人をたまに見かけますが、基本的に数学は理論です。解くだけではなく理解して初めて身につく力となる学問です。ですから解いて答えを見て採点した後に、じっくりと解説を読んでください。そしてじっくりと読んだ後、解説を見ずにもう一度問題を解いて、解説の解き方を再現できるようにしてください。この一手間を加えるだけでかなり理解度が変わってきます。 そんなのもうやってる!って場合は、焦らないでください。もしこのやり方がきちんと出来ているならば身につかないはずがありません。それはただ問題の練習量がちょっと足りないだけです。でも今の時期からやれば必ず間に合います。だからこそ焦らないでください。精神的な話になってしまいますが、自分はできる、と思い続けることはかなり重要です。もしすぐに点が伸びなくて悩んでしまっても、『きちんとしたやり方でやってるから大丈夫。もう少し頑張れば必ず点は伸びる』と自分を信じてください。焦りや不安は自己嫌悪につながり大変よろしくないです。是非自分を信じてあげてください。 最後に具体的なことになりますが、夏休みには一度自分の志望校の過去問を見ておくといいと思います。自分と志望校の距離が掴めますし、練習とは違った生の問題、本当の試験としての問題を見ておくことは今後の勉強のモチベーションに関しても学力向上に関しても重要です。また、志望校が早慶であるならば、日東駒専あたりの同じ学部、あるいは問題の出題範囲が似ている大学の過去問を解いて行くといいです。難易度が下がりますので志望校よりも簡単に解けるはずです。是非とも頑張ってください。 心から応援しています
慶應義塾大学経済学部 83pico83
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文系数学
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神戸大経済志望 数学と英語の勉強法これで良いか
こんにちは。勉強方法について悩むことってありますよね。今の勉強方法でいいのかなって思っている人必見の内容にしましたのでぜひみてください! ✅ 現状から見た学習状況の評価 【数学】 ・偏差値55とのことですが、「黄色チャート+文系数学 実践力向上編」という組み合わせは非常に良く、確かな基礎と標準〜やや応用の演習が積める構成です。 ・ただし、過去問で「ほとんど解けなかった」という感覚がある場合、知識の定着よりも“使い方”の訓練が足りていない可能性があります。 【英語】 ・英文解釈技術70 → クラシック → Rules2 という流れは非常に良い構成です。 ・長文の大意は取れるとのことですので、論理構造の読み取りや記述対策に移行する段階と考えられます。 ✅ 今後の方向性とおすすめ 【数学】 ◾️進め方のポイント: ・黄色チャートは夏までに1周「解法を見ずに解ける」レベルまで持っていくのが理想です。 ・その後、実践向上編や過去問でアウトプット中心の学習に切り替えることで、得点力がついてきます。 ◾️おすすめ参考書: ・『文系数学の良問プラチカ』(河合塾)  → 標準~やや難レベルの実戦的な問題集。演習の“質”を高めたい場合に最適です。 ・『大学への数学 一対一対応の演習(文系編)』  → 典型問題の思考プロセスを深く理解したい場合におすすめです。 【英語】 ◾️進め方のポイント: ・解釈が終盤に差し掛かっているので、文構造+文脈の読解練習を強化する段階です。 ・記述対策には、要約練習や構文の分析+和訳練習が有効です。 ◾️おすすめ参考書: ・『英文読解の透視図』  → 難度はやや高いですが、記述力や精密読解力を養うには優れた教材です。 ・『ポレポレ英文読解プロセス50』  → 長文読解への“構文把握力の橋渡し”に最適な教材です。 ・『やっておきたい英語長文300・500・700』  → 難度別に演習ができ、記述対策や過去問演習の前段階としておすすめです。 ✅ 勉強方法の具体例 【数学:週のスケジュール例】 曜日 内容 月〜金 黄色チャート:例題3題+実践向上編:1題(復習含む) 土日 実践向上編中心に時間を測って解く練習(過去問に近い形) ※夏以降は「実践演習:3割、過去問:3割、苦手分野の復習:4割」のバランスが理想です。 【英語:週のスケジュール例】 曜日 内容 月〜金 解釈クラシック or ポレポレ:1〜2題+Rules2音読+精読1題 土日 やっておきたい長文:1題(記述解答つき)+復習+和訳練習 ※毎日の音読・精読・要約が記述力の土台になります。 ✅ 最後に このまま進めていけば、数学は「解法を引き出して使う力」さえ鍛えれば、十分得点源になり得ます。英語もすでに基礎がしっかりしていますので、記述力(和訳・要約)と精読の反復で完成度を高めていく段階に入っています。 今の方向性はとても良いです。焦らず、着実に、各段階で“演習→分析→復習”のサイクルを意識して進めてください。応援しています。
東京大学理科一類 しゅうへい
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過去問
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成績が上がらない
数学はとにかく問題を解けばいい、と思っていませんか? 実はわたしもそう思っていました。 なので理論もわからず、とにかく問題集(私は青チャートを使っていました)を解き、間違える日々。 しかしこの勉強法は間違っている、と浪人してからやっと気付きました。 数学には定型パターンがあります。 高校数学を難しく感じるのは、そのパターンが非常に多いためです。 なので、まずはお決まりのパターンをしっかり覚えるようにしてください。 こういう問題がきたら、この公式だな、ってすぐに思いつくレベルまでもっていくのです。 そのためには教科書や授業ノートを使って、習ったことを完璧にしてください。 そして覚えたことは基礎問題でアウトプットします。 これを繰り返し、解法がわかった段階で応用問題に挑戦します。 まだ高校二年生なので、時間はたっぷりあります。 焦って適当に勉強するのではなく、しっかり地固めをしてとりくんでくだ。
名古屋大学工学部 けろちゃん
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理系数学
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