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医学部受験について

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5/17 14:38
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to4506

高3 長崎県 神戸大学医学部(61)志望

医学部医学科の方に質問です。 国公立大医学部を受験する際に、一般入試以外の試験(推薦とかAO)などを受験して、受験回数を増やしたりするのがいいのか、一般入試に全精力を注ぐのか、どちらが良いのでしょうか?

回答

sho-ma

九州大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
医学部は運ゲーもかなりある部分もありますので、チャンスが増えるのは本当にいいことだと思います。 去年強く感じました。何故か、推薦やAOでも結構多く取ってくれるのでオススメです。

sho-ma

九州大学工学部

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プロフィール

元々一浪医学科志望で、医学科に及ばなかったので九大工学部を受けて合格しました。 浪人で経験したことや、また参考書についてもいろいろ知っているので聞いてください

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

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to4506
5/17 14:54
わかりました。ありがとうございます😊

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医学部受験
医学部の者です。 医学部の入試でも、2種類あって、他学部と同じ問題の場合と、医学部専用の問題の場合があります。 私の場合は、他学部と同じ問題でした。 この場合は、医学部受験生は非常に高い正答率が求められます。 医学部専用の問題の場合であれば、非常に難易度が高くなると思います。 それを解く力を身につけておかなければなりません。 ただどちらにせよ、勉強すること自体は他学部の受験生と大差ありません。 それとは別に医学部に特殊な要素の一つが、面接です。 受験直前でみんな勉強に集中したい中、面接のことも考えなければなりません。 練習も必要です。 その心構えは大切かもしれません。 受験期は、そんなに他学部に比べて決定的に辛いとかいうことはありません。 東大京大受験生についていくぐらいの意識の高さが必要なくらいです。 医学部受験生がつらいのは、大学入学してからです。 まずは合格できるように、頑張ってください。
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慶応 多数の学部
良いと思います! 受ける数を増やすことは合格の可能性を高めることにもなります。 ただ、注意点があります。慶應を複数学部受ける方は見てください。 ・第1志望、第二志望を決める。第1志望は慶應経済、第二志望は慶應法学部というように。 なぜなら、MARCH、関関同立とは違い慶應は学部ごとに傾向が全く違うから。 本当に他大学を受けてるかのようには違います。 学部ごとの対策は必須で、時間もかかるので、優先順位を決めた対策するべきです。 僕は慶應経済を8年分を3周しました。第二志望だった慶應法学部も10年分を2周。 その他の学部は5年ほどしか解いていません。 浪人していて時間があったので7.8年解いた学部もありましたが。 無対策で受けるなら、受けない方がマシなので少なくても3年分〜5年分はやりましょう! 1番ダメなパターンは、複数学部を均等に対策して、どれも不十分なまま受験することです。 これは合格可能性を下げていることになります。 やはり、第1志望、第二志望に全力を注いで、それにプラス可能性のある学部を増やしていくようにして下さい! 応援しています📣
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ご質問ありがとうございます。公募推薦に関するお悩み、とてもよくわかります。受験チャンスを増やすという「建前」と、実際の負担感や学力とのバランスという「現実」との間で迷われているのだと思います。 ご質問に対する回答】 公募推薦は「チャンスが増える」という面と、「一般対策に影響が出るかもしれない」という面の両方を持っています。以下では、あなたの状況をふまえて判断の材料を整理しています。 ✅ 公募推薦のメリットとデメリット 〈メリット〉 ⭕️ 一般よりも早く合格の可能性が得られる(精神的余裕が生まれる) ⭕️ 小論文や面接など、学力以外のアピールポイントがある ⭕️ 倍率が比較的低い学部・大学もある 〈デメリット〉 ⚠️ 小論文や面接の対策は一般とは違い、時間がかかる ⚠️ 一般対策の学力の勉強時間が削られやすい ⚠️ 不合格時の精神的ダメージが大きい場合がある ✅ あなたの状況での判断ポイント ✔ 評定平均4.9は、公募推薦の出願資格としては十分な強みです ✔ 「学校のレベルが低いから意味がない」ということはありません ✔ 小論文をすでに勉強している点も有利に働きます ✔ ただし、公募推薦の小論文は「志望理由型」など形式が異なるので、調整は必要です ✔ 一般対策に支障が出ないかどうかが最大のカギです ✅ 自己判断のためのチェックリスト 以下の質問に「はい」が多ければ、公募推薦を前向きに検討できます。 1小論文の対策がある程度できており、苦手意識はない 2推薦を希望する大学・学部に明確な志望理由がある 3推薦の対策をしても、一般入試に向けた勉強時間を確保できる 4仮に推薦が不合格でも、切り替えて一般に集中できる自信がある 🔸 3個以上「はい」→ 公募推薦は有力な選択肢です 🔸 1〜2個「はい」→ 慎重に検討したほうが良いです 🔸 0個「はい」→ 一般入試に集中したほうが安全です ✅ 塾の先生への伝え方の例 塾の先生の「チャンスが増える」という考えも理解できますが、あなたの学習バランスや受験戦略が第一です。 例えば、以下のように冷静に伝えると効果的です。 >「推薦の機会があるのはありがたいです。ただ私は、今は一般の学力対策に集中したくて、推薦の準備で時間や気持ちが削がれるのが少し不安です」 ⭕️「否定」ではなく「戦略として今はこうしたい」と伝えることで、意見が通りやすくなります。 ✅ まとめ ・公募推薦は“楽に受かる道”ではなく、一般とは異なる努力が必要なもう一つのルート ・あなたは評定や小論文の下地があるので、可能性はあります ・最終的な判断は、「どちらが合格に近づけるか」を軸にするのがおすすめです ・納得できる受験のためには、「やらない」という選択も十分に正解です 迷ったときは、受験後の自分が「この判断をしてよかった」と思えるかを基準に考えてみてください。応援しています。どんな選択をしても、しっかりと準備していけば大丈夫です。
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精神不安定
人の数だけ、心の在り方があります。私の助言が役に立つかも分かりません。ですが、少しだけ書かせてもらいます。 まず、京阪神の医学部受験に挑戦してる人は本当に尊敬します。やはり医学部受験というのは別格です。高校時代にも周りにいましたし、大学入学後も医学部の人と話す度に、本当にすごい人たちなんだと実感します。それだけ凄いことなんだと、それだけすごい挑戦をしているんだと、まずは自分を褒めてあげてください。 さて、アドバイスですが、自分も現役の時に弱気受験をしそうになりました。もちろん医学部受験に比べるとちっぽけなものですが、親が現役しか許してくれなかったので、何回も難易度を落として、私立文系に変えようかな、神戸大に変えようかな、なんて思いました。確かに、自分の実力を過信しすぎず、謙虚に勉強に取り組み、身の丈にあった大学を受験するのも大切です。しかし、先程も申し上げたように、医学部を目指すというのはそれだけで凄いことで、価値ある挑戦です。ここまで来たんだからやり抜いて欲しいと思います。そこでなんですが、私はどうしても自分の実力を見て諦めそうになったとき、身の丈に合わせた難易度を志望したくなったとき、そんな時はあえて驕るようにしていました。なにごとも驕り、慢心は良くないと言われていますが、心の安定を保つには良いと思います。自分は凄いんだ、医学部を目指してるんだ、他のやつらとは違うんだ!もっともっと突き放してやるよ、ばーか!ぐらいに考えてると、ちょうどいいと思います。(倫理的には良くない)浪人されていることですし、いっその事もうわがままに行きましょうよ。受かったらどうにでもなります。受かればいいんです。見栄でも虚勢でも良い、凄い自分、賢い自分を貫いていきましょう。私はそうやってなんとか心の不安定さを覆い隠し、受験まで突っ張りました。ご参考までに。応援してます。
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① 行きたい大学のレベルによります。例えば早稲田の共テ利用はどの学部でも一般的な受験生であればまず受からないでしょう。 第一志望の国立の共テボーダーと照らし合わせて、受かる範囲であれば共テ利用出してもいいと思います。 ちなみに僕は立教にどちらも出しましたが一般の方は普通に落ちました。 ②行きたいところだけ受ければいいと思います。行きたくもない大学に向けて勉強できますか?笑 僕は無理でした。モチベ出ませんし。 場慣れとかよく言いますが、受験料って結構な値段しますよ。会場に行って試験を受けるだけで1日終わりますし、メリットに対してかかるコストが高すぎると思います。 実際に通うビジョンの見える大学だけを受けましょう。 ③ 生存バイアスで検索してみてください。そういうことです。 これやっていいのはAO等自己推薦で大学受ける人か、浪人してもいいと思っている人だけです。
東北大学経済学部 こう
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模試の受ける回数
模試は受けれるだけ受けた方が良いです。なるべくたくさんの模試を受けるようにしてください。 模試が同じ月に4回あるなんてことを心配しなくても大丈夫です。むしろ、そのような模試をたくさん受けれる環境にあなたがいることを非常に羨ましく思います。 模試は受ければ受けるだけ自分の為になります。自分がどのような位置にいるのか、周りの学生のレベルはどうなのか、志望倍率はどのような感じになりそうなのか、と言った情報は、模試を受ければ受けるだけ正確になっていきます。 また、ひとつの模試で失敗したとしても次の模試ですぐに修正し、結果を見ることができます。このような恵まれた環境にいることはとてもプラスな事だと思います。それぞれの模試において、自分の中で目標を決めながらやっていくとより上手く活用できると思います。 模試は受ければ受けるだけ自分のためになります。回数は気にせず、これからも受けれるだけ受けて言ってください。応援してます!
早稲田大学文化構想学部 はろはろ
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公募推薦は一般受験の足手まといになるか
ご相談ありがとうございます。公募推薦を受けるべきかどうか、すごく悩んでいるお気持ち、よく伝わってきました。特に「塾の先生に勧められてるけど、自分の中ではちょっと違和感がある」っていう状態って、本当にモヤモヤしますよね。私もまったく同じような経験をしたことがあるので、とても共感できます。 まず、公募推薦という制度について簡単に確認しておくと、「学校の推薦書が必要だけど、面接や小論文などを通して大学が直接合否を判断する試験」のことですよね。AOや総合型とは違って、学力もある程度見られるし、小論文や志望理由書の完成度がすごく重要になることが多いです。 塾の先生がおっしゃっていた「チャンスが増えるから受けたほうがいい」という意見も、たしかに一理あると思います。受験って基本的に「受けた回数分だけ可能性がある」ものなので、1回でも多く受けることで合格のチャンスが広がるというのは、ある意味正しい考え方です。 でも、それが本当に自分にとってプラスになるかどうかは、また別の話だと思っています。 あなたが感じている「推薦対策は一般と全然違う」というのも、本当にその通りです。小論文対策といっても、公募推薦の小論文は「志望理由を絡めた内容」や「大学の特色に合わせた出題」が多いので、一般の国語や現代文のような読み取り問題とは方向性が違いますし、大学ごとの出題傾向にもかなり差があります。そのため、一般の勉強時間を削ってまで推薦対策をするのは、たしかにリスクもあります。 しかも、あなたが言っていたように、公募推薦で合格する人って、わりと「実績型」の人も多い印象があります。英検準1級を持ってるとか、学校の代表で何かやってたとか、探究活動やプレゼン大会で表彰されてるとか。そういう「目に見える強み」を持っている人が選ばれやすいのは確かです。 もちろん、評定4.9はすごいと思います。ただ、それが自分の学校の中で「そこまで珍しくない」のであれば、公募推薦で有利になるかと言われたら、やや微妙かもしれません。特に、大学側が「どの高校でどれくらいの評定を取っているか」をある程度把握している場合、評定の“重み”が相対的に見られることもあります。 一方で、これは少しだけ別の視点ですが、もしその大学が第一志望で「どうしても行きたい」と思っているのであれば、公募推薦を受けることにも意味があると思います。推薦入試の場で自分の熱意を直接伝えられる機会って、実は貴重なんです。特に、倍率がそこまで高くない学部や、学力試験よりも小論文重視の学部であれば、「熱意と完成度」で逆転合格できるケースも実際にあります。 ただ、あなたの文章からは「そこまでして公募推薦で行きたい大学でもないし、むしろ一般に集中したい」という気持ちが強く伝わってきます。そうであれば、無理に受ける必要はないと思います。受験は時間が一番大切なので、自分が納得していない選択をすることで一般の勉強に集中できなくなる方が、長期的に見てマイナスになってしまう可能性もあります。 それでも塾の先生に何度も勧められているのがつらい場合は、例えばこう伝えてみてはどうでしょうか。 「推薦も検討したんですが、出願準備と対策にかかる時間を考えると、今の私の勉強状況では一般入試に専念するほうが合格に近いと思いました。過去問も含めて、一般入試のためにやるべきことが山ほどあるので、推薦対策を並行するのは難しいです。」 塾の先生は善意で言っていると思いますが、受験は最終的に自分で決めて、自分で責任を取るしかない世界です。だからこそ、納得できないまま流されて受けるより、自分で決めた選択の方がずっと価値があると私は思います。 最後に1つだけ。もしあなたが今後、「一般に全力で挑んだけど、やっぱりどこか1校は確実に合格を持っておきたい」と思う時期がきたら、そのときにまた推薦や併願校を検討するのでも遅くないです。無理に今、答えを出す必要はありません。しっかり悩んで、納得してから動けば大丈夫です。 応援しています!
慶應義塾大学文学部 秀一
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