文明について
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12/21 16:10
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
あお
高卒 愛知県 愛知大学国際コミュニケーション学部(54)志望
今学校の社会の授業で文明について学んでいるのですが、先生から以下の質問をされ、考えてくるように言われました。しかし全く答えが思い浮かばないので、どなたかお教え頂ければ幸いです。
①18世紀から19世紀にかけてヨーロッパでみられた農業生産に見られた変化が、何故農業革命と呼ばれているのか、またそれが何故産業革命に繋がったのか。
②アフリカの伝統的耕作方法にはヨーロッパ人が後進的とみた特徴なやり方が幾つかあり、その中から2つの耕作方法を挙げる。そして、その2つの耕作方法が現代まで続けられてきた(合理的)理由について考えることはなにか。
以上の2点なのですが、かなり複雑で本当に困っています。なるべく分かりやすく教えてくださると幸いです。どうか宜しくお願い致します。
回答
やかやかさん
早稲田大学商学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
①ノーフォーク農法や新たな作物の開発により、休耕地を必要としなくなったことが農業生産性の大幅増に繋がった。これを農業革命と言う。
また、これにより広大な耕作地を必要となったとこから、耕地の囲い込みが合法で行われた。(第二次エンクロージャー)囲い込みによって追い出された農民たちが都市労働者として流入し、産業革命の原動力として低賃金で働かされた。
②焼畑農業と牛耕法。前者はアフリカの夏雨型の湿潤な気候に適応していること、後者は牛を労働力だけでなく堆肥の生産力としても捉えているため。
①は多分合ってると思いますが、②はあんまり自信ありません。焼畑は多分合っていると思いますが、牛耕は私の完全なる推測です笑。
※世界史選択者の皆さん、①は論述頻出ですよ!!!
やかやかさん
早稲田大学商学部
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プロフィール
早稲田商学部現役合格。得意科目は英語と世界史でした。 塾講師の経験をもとに、具体的かつ現実的な提案を心がけます。 基本的にリアリストです。
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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