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1日1長文は過去問の時も??

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10/1 3:04
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もふもふ

高3 宮城県 東北大学志望

1日1長文とよく言いますが、英語の感覚を鈍らせないためにはとてもいい事だと思っているのですが、過去問をといて、その後2日、3日ほどかけて復習していく日にも1長文解くということなのでしょうか?また、その時には数稼ぐための長文?のような長文を解けばいいのでしょうか?(やっておきたい、ポラリス、センター系などですか?)
この相談には2件の回答があります

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りく

慶應義塾大学経済学部

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りく

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英語長文読解について
こんにちは! 長文の参考書は問題を解くのは一周だけでいいのではないかと思います!ただ、音読をして内容を思い出したり、構文を身につけるために2周目を軽く読むのはアリだと思います! 下記はおまけになります!もし必要であれば見ていただければと思います! ⭐️レベル別おすすめ参考書 全部やる必要はないと思いますが、ある程度長文は数やる必要があるので少なくとも5冊か6冊くらいはやった方がいいと思います! 英語長文ソリューション1→英語長文ポラリス1(ここまでが基礎レベル)→英語長文ソリューション2→英語長文ポラリス2(ここまでが私立で言うとMARCHレベル)→英語長文ソリューション3→ハイパートレーニング3→関正夫のthe rules3 (ここが早慶入門レベル)→英語長文ポラリス3→関正夫のthe rules4(早慶本番レベル)) ⭐️長文復習やり方 長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問で長文対策
こんにちは。 受験勉強のうえで量をこなす、傾向をつかむという観点では過去問を使用することは悪くないですが、赤本をはじめとする過去問題集は解説が薄いことが多いです。 復習のしやすさという観点では問題集を使用する方がよいでしょう。 本題ですが、英語の長文問題対策は量をこなすことよりも復習に重きを置いた方がよいと思います。 どこの単語/文法がわからなかったのか、どこを読み間違えてしまったのか、時間配分は適切だったか、など一つの問題でも振り返る点は多いです。 目安としては今の時期ですと一日につき500文字程度の長文1題が適切だと思います。文法や単語の勉強も並行してこなすといいですね。 これからも引き続き勉強頑張ってください!
東北大学経済学部 こう
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英語過去問と問題集
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早稲田大学商学部 TR_
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センターの過去問を使っての勉強
センターの過去問をやり込むのは英国に関してはかなり良いと思います。 英語に関しては長文もそこまで長くなく短くもなく適度な長さで問題の形式も多くの大学と類似していて汎用性が高いので使いやすいです。長文の勉強方として僕がおすすめしたいのはまず、単語と熟語をひたすら毎日やることでワード力を高めていくこと、それと並行して英文解釈の参考書を1冊徹底的にやりこんで難しい構文の文章が出てきても落ち着いて読解できる力を身につけることです。夏休みまでに解釈の能力が固まると英語力は格段に上がります。夏休み明けから秋位までにセンターの長文であれば全ての文章の構文解析ができる所まで徹底的に復習することが大事です。ここで注意して欲しいのは復習で解く時は問題の正答率にこだわるのではなく、問題を解く時の過程が今自分が教わっている先生のやり方でできているのかどうかです。これはどの問題集をやる時も必ず意識して下さい。 また、長文の問題集などについてですが、あまり多くの物に手を出すのは良くないです。新しい問題を解くのではなく塾や予備校のテキストやセンターの問題を先生と同じ過程で解けるように、また分からない構文がないようにするように徹底的に復習することが大事です。 僕の浪人時はまず解釈の参考書と単熟語を進めて、それと同時に予備校のテキストを徹底的に復習し、夏休み位からセンター試験の長文を1日1個やるようにして11月中頃までには上にあげた状態まで持っていきました。もちろんこの期間も解釈と単熟語、テキストの復習は継続します。その後は駿台の問題集を1冊やり込み12月以降は早稲田の英語の問題を3日で1長文とその復習を徹底的にやりました。この段階までにセンター試験の問題を徹底的にやっていたことで、早稲田の文章も全然解きやすくなったのでやはりセンターの過去問を繰り返しやることは大事だと思います。
早稲田大学文学部 じゅーん
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夏休みの英語長文
こんにちは!勉強お疲れ様です♪ 1日1題の長文の選び方ですが、2パターンあると思います。 1.志望校の過去問、もしくは志望校の出題形式に似た他大学の過去問を解く 入試に向けた実践的な演習として、出題形式に慣れておくことが大切だと思います(小問の数、内容など)。レベルは問いませんが、志望校の過去問が1番よい参考書だと思います。もちろん、質問者様がおっしゃっているように志望校より偏差値の低い学校の過去問から始めても良いと思います◎ 2.長文に特化した参考書を購入して取り組む 先ほどは出題形式に慣れることをお伝えしましたが、もちろん英語力がなければ問題は解けません。英語力をつけるためには数をこなすことも大切ですので、既に解いた長文ではなく新たに参考書を購入してみてはいかがでしょうか。その際、【解答解説が詳細であるもの】を選ぶことをオススメします。文法構造や日本語訳など、ひとつの問題から得られる情報が多いとその後に役立ちます。 私は「やっておきたい英語長文700」を使用していました。この機会に、新たな参考書をお迎えしてみてはどうでしょうか。 以上、私の経験を踏まえて回答させていただきました。引き続き頑張ってください!応援しています📣
九州大学工学部 とぅん
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過去問と英語長文
勉強お疲れ様です! 英語長文と過去問は並行して大丈夫ですよ!というか、過去問を毎日やるよりなら、長文を間に挟んでいったほうが点数も伸びると思います。12月から週一ということは、おそらく過去問を1月以降に取っておきたいということでしょう。それなら今のうちに、過去問にスムーズに移行するための基礎をしっかり固めておくことが大事です。今何か長文の問題集をやっているなら、それをしっかり吸収できるようにしましょう!冬になると文法や単語に時間がなかなかさけなくなるので、今のうちに確認をしておくと、あとで余裕があるはずです。 また、12月からは週一で過去問、残りはポラリスとのことですが、もし併願校があるなら、ポラリスの1,2回分は、他校の過去問に回してもいいです。マーチなどだと60分で解くところもありますし、全部解かなくても、長文だけ問題演習として使っても、有効的だと思います。 少しでもお役に立てたらうれしいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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参考書or過去問
こんにちは 英語の長文は過去問と参考書のどちらをやるべきかということですが、参考書をお勧めします。 あくまで英語に関してですが、過去問をたくさんやる必要はありません。 過去問は形式に慣れるためにするものなので、同じ年度のものを複数回やるのもあまり効果的ではないと思います。 英語の実力を上げるには解説がしっかりしていて、文法や句法などを幅広く扱っている参考書をするべきです。 新しい参考書を始めるのも良いと思いますが、一度終わった参考書をもう1度やるのも効果的です。 1周目に新しく知ったことや理解したことが2周することで知識として自分のものにすることができます。 参考書をいくつもやったり、過去問を何度も解いたりと受験生は量をこなすことについ陥りがちです。。。 僕自身も受験生の時は焦って新しい教材に次々手を出してしまいました。 もちろん勉強の量は多い方が良いですが、その内容としては同じ参考書でもしっかりと復習して自分のモノのするのが大切だと思います! 次に過去問はいつ、どれくらいやれば良いのかについて。 先ほど書いたように、過去問は形式に慣れるために行うものです。 問題形式の把握、時間配分、解く順番など本番に落ち着いて解けるためのシミュレーションとして過去問を解くと良いと思います。 始める時期ですが、入試本番の1ヶ月-2ヶ月前くらいからが良いでしょう。 それ以前にやっても良いですが、本格的にやるのは1ヶ月前くらいがちょうど良いと思います。 慶應文学部の場合特徴的な問題・実施形式ですので本番の解答手順を自分の中で決められるまで過去問を解くといいと思います。 紙の辞書が持ち込めるので、紙の辞書に慣れておくのも忘れずに! 入試まであと少し、頑張ってください。
北海道大学医学部 たくと
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過去問
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長文の勉強方法
何周した方が良いのか▶︎2周は必須です。一回解いた長文を復習する時は必ず1週間は空けてから解き直しましょう。また自分は、2周目で間違えた問題について、どこを、どのように、なんで間違えたのか、自分の言葉で言語化してノートにまとめていました。自分の言葉で言語化することは大事です。言語化できなければ、わかっていないも同然だと思って自分はやっていました。 解いた後にすべきことは何か▶︎上記の言語化以外は、投稿者がすでにやっているように、解説を読んで、全文和訳して(頭の中でやるのでいいと思います。ただ構文が怪しかった場合のみ、ちゃんと書き出して和訳することをお勧めします)、音読5回する、ということでいいと思います。音読をしているのは、すごいと思います。自分は音読を舐めていてあまりしませんでしたが、もっとやっていればと後悔しています。是非、続けて欲しいです。 わからなかった単語熟語はどの程度覚えたほうがいいのか▶︎rules4レベルの長文に出てくる英単語、熟語は全て覚えておくと良いとおもいます。特に、慶應志望ならです。自分はルーズリーフなどに、わからなかった単語熟語をリストにしていました。そのリストはできれば後々復習するに越したことはありませんが、リスト化するだけでも、自分が知らなかった単語熟語として頭が認識するので、効果はあります。 長文に苦手意識があるなら、長文問題集をめっちゃやるより、速読英単語や速読英熟語をやるのも一つの手です。 また英語長文への取り組み方として自分は、「一日一長文」を目安に取り組みました。英語は一朝一夕では身につきませんが、英文に毎日触れていないとすぐ、英語の能力は下がります。(よほど英語が定着している場合を除いて)。そにため、自分は「一日一長文」を目安にしていました。この一長文とは、毎日がっつり長文問題集1回分とかやる必要はありません。時間がない時、自分は速読英単語なども長文としてカウントしていました。 英語は単語、熟語、文法、解釈、長文、速読、、などやるべきことが沢山あって、取り組み方も迷いますが、基礎的なことを固めることを忘れずに着実に積み重ねるしかない科目です。 大変だと思いますが、頑張ってください!
東京大学文科二類 はっしー
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英語
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英語長文の頻度と速読英熟語の音読は必要か
初めまして一橋大学のKoheです。 英語の長文どのぐらいの頻度でやるべきか悩む気持ちはすごいわかります。自分も現役時代、自分の考える最適な量や頻度をやっていたつもりでしたが、それが最適だったかどうか微妙なところがあります。なので、変わった角度から意見を述べようと思います。 結果から話すと志望校で合格点が十分に取れるまでに必要な学習量をおいて、そこから逆算して頻度を決めてはいかがでしょう。 高校3年生、浪人生なら過去問で今どのぐらいの点数取れて、あとどの問題をどのぐらいとって合格しようと言うビジョンは見えているはずです。例えば、私の場合は、高校3年生の夏休みに入るタイミングでは、本番の英文は読めて、問題も解けなくないが、難しい記述になると解けないレベルで、目標としては残り1.5割点数が必要でした。そこで、一橋の過去問20年分3周、慶應経済、慶應商の過去問10年ずつを3周、そしてやっておきたい1000を2周を12月始まるまでに終わらせるという設定したので、最終的には夏休みは1日2長文、それ以外は2.3日に1長文というふうに落ち着きました。 また、初見の英語長文についてですが、私の場合、3回に1回強の割合で時間のあるタイミングで初見の長文を解いていました。ただ、2回目以降も完全に覚えているわけではないので、全く初見ではないとも言い切れない気もします。 速読英語単語ではないですが、私の場合は、長文を解かない日や長文が早く終わった日は過去に解いた過去問の音読を行ってました。速読英語熟語に限らず、一度やった文章を音読するのは効果があります。(過去問でもそう) 一度やった文章で音読の速度で文章構造を理解し、意味を理解し、流れを理解する訓練です。それをすることで、初見でも同じことをする訓練になるので非常に効果的だと考えます。  ということでざっと思ったことを書いてみました。他にも考えるべきことはまだまだあるので、質問送ってきてください。
一橋大学経済学部 Kohe
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多読と精読
目的別に参考書を分けるという点では良い勉強法だと思います。 参考書としては、音読重視の➀では音声の付いている参考書をおすすめします。僕が受験期に使っていたものは関正夫の「ポラリス」と、安河内哲也の「ハイパートレーニング」です。これらの参考書はレベル別に参考書が何冊かあり、自分のレベルに応じて選べるのでおススメです。自分がどのレベルの英語力をつけたいかにもよりますが、より高いレベルを求めるのであれば(なおかつ時間があるのであれば)どちらもレベル3まで進んでも良いと思います。 ➁に関しては、➀をやっていて時間があればで良いと思います。一つ一つの英文にきちんと向き合っていると、1日に複数個の英文を読むのは少し大変かもしれません。ただ、英語に慣れるという点では毎日さまざまな英文に触れることは大切です。他の教科をおろそかにせずにバランス良くできるのであればやって良いと思います。 参考書としては、やっておきたい英語長文シリーズが良いと思います。ぜひ書店などで見てみてください。 頑張ってくださいね!
早稲田大学法学部 やまたく
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