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商学部A方式?B方式?

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9/13 17:37
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嘉音@

高3 北海道 慶應義塾大学文学部(65)志望

慶応志望の高三です。 私は来年度慶應の商学部を受験する予定なのですが、方式で現在迷っています。 現在の偏差値が英語68数学62世界史52で、世界史は8月から政経より切り替えたので低いです。 今後世界史にガッツリ時間を費やして行くつもりなのですが、A方式の方が商学部はB方式に比べて、受かりやすいと担任から言われチャレンジしたらと言われました。 この場合、先生を信用にてA方式で受けた方がよいのでしょうか? 回答よろしくお願いします。

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hakuyo67

慶應義塾大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
私もA方式で受けた方がいいと思います。倍率比べてもわかると思うけど、A方式の方が受かりやすいです。B方式受験者は私大専願の人ばかりなのでしっかり対策してくる反面、A方式は国公立志望者の受験生が多いのであんまり対策しない人が多いっていう意味でもA方式が受かりやすいです。正直、A方式はおいしい。ほんとに受かりやすいと思う!おすすめ!
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hakuyo67

慶應義塾大学商学部

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コメント(1)

嘉音@のプロフィール画像
嘉音@
9/13 20:47
回答ありがとうございます。 A方式で受験しようと思います!

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慶應商学部 受験方式AとBどちらを選ぶべきか
質問ありがとうございます。 まず英語と社会がある程度できて数学もやっている時点で絶対に商学部A方式で突撃した方がいいです。合格者平均点を見ればわかりますが数学はダントツで低いことがわかると思います。それば難しいからではなく、理解するのに時間が結構かかるだけで問題自体は普通程度、つまりただ時間が足りないというだけです。なので商学部の数学に心配していると思いますが1番に念頭に入れておいて欲しいのが点を掠め取るということです。だいもんが四つに分かれていて大問1はおそらく完答できるのですか他の大門は最後の問題を解くのに意外と時間がかかります。そこで行って欲しいことはその部分だけ飛ばすことです。模試ではわかんない問題を飛ばしてしまうが、本番になるとパニックになって一生その問題に固執してしまうのはよくあることです。しかし、すっぱり飛ばして時間が余ったら解くぐらいのマインドを持ってください。仮に大門3つの出来がそれぞれ6割だったとしても十分平均点を超えます、なんなら合格点余裕で超えるので安心してください。試験監督がマークシートを集める時前の人が絶望していたのですがその人は一つの問題に固執しすぎて他を解けていなかったようです。 このことを通して私が伝えたかったことは、商学部の数学は自分の中できちんと作戦を練っておけば穴どころかむしろ点を稼げる科目になるということです。具体的なことを言うと共通テスト上位互換ってところです。大問1ははっきり言って完答したいです。お勧めなのが青チャートと共通テスト対策です。この二つの良いところは簡単な問題かつさまざまな思考を張り巡らせれると言うところです。基本問題ばかりなのでとにかく基礎、公式をしっかりと頭に染み込ませましょう。大問2からは共通テストのように誘導形式になっています。なのでいきなり解くと言うのではなく、読む、理解する、解く、と言う三つの順番を肝に銘じてください。最後の問題くらい解けなくてもどうってことないので。 最後に自分の得意ジャンルを確定してください。具体的には確率、漸化式、数列の3つです。どれかは大問2以降確実にメインで出るので得点源にしてください。そこさえ完答すれば25%ゲットと考えれば気が楽だと思います。 長くなりましたが商学部は作戦が大事です。少しくらい間違えても他の人もやらかしてるって心持ちをしておけば大丈夫です。この返信があなたの助言となれば幸いです。
慶應義塾大学商学部 鯖味噌
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早慶W受験はいいのか
早慶ダブル受験は至って一般的です。ほとんどの早慶受験者は両方受けると思います。それよりも気になったのは数学をやってるのにB方式で受けるのですか?数学やっているのなら合格率で考えるとA方式で受けた方が断然いいです。もしB方式で商学部を受けるのであれば、英語7割-8割では足りません。受ける年にもよりますが、社会科目で相当なアドバンテージが取れてない限り、8割5分を切ったらかなり厳しいと思います。そして慶應商学部の社会でそれほどのアドはなかなか取れません。なぜか。めちゃくちゃ簡単だからです。B方式はかなりの高得点勝負になります。また、比較的日程の遅い早稲田、とありますが、慶應と早稲田は受験日程はかなり被っています。自分は慶應と比べて早稲田が遅いとは思わないのですが、試験日程は調べたのでしょうか?まだ出ていなければ去年とさほど変わらないと思います。上記は全て自分の受験時代の話なので、変わっているところがあるかもしれませんが、文面からかなり情報不足が感じられます。大学受験にとって情報不足は命取りになりかねません。慶應のA方式とB方式では全く違います。塾と相談した上で結論をお出しください。わからないことがあれば、メッセージで質問送ってください。
慶應義塾大学商学部
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不安
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慶應商学部
慶應商学部2年です。 私は文系で数学はやっていなかったのでb方式で受験しました。 ただ受験時代にずっと思っていたことはa方式のほうが確実に入りやすいということです。 私の時はたしかa方式の倍率2,3倍、b方式は6,7倍とかでしたので圧倒的にa方式のほうが楽です。 しかしa方式ですと、数学、社会、英語ですので国立志望だったら問題ないですが、私立志望の場合だとほかの大学と科目が違いすぎて慶應商学部だけに絞るって形になってしまいます。 ですので国立志望で多くの教科をやっているのであればa方式のほうが絶対にいいですが、私立志望の場合でしたらb方式で頑張ることをおすすめします。 人1倍勉強すればb方式でも全然いけるのであと数ヶ月頑張ってください!!
慶應義塾大学商学部2年 renkon
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慶應(商) 方式
A方式で合格しました。 去年、センターは1A74点、2B67点でしたが慶應商の数学は8.5~9割とれました(過去問結局一度も解かずに)。 センターの点数を見る限り基礎は十分ですし、過去問を見て、8割とれそうだったらA方式で受けた方がいいと思います。 偏差値もBよりがくんと下がりますし、倍率も例年3倍ほどと、高くありません。 大学に入ってからのお話をしますと、A方式とB方式は必修の微積分は前期のみ、別々にされます。 つまりある程度数学ができるのにB方式で受けると、二次関数のたすきがけあたりから授業を受けることになります(笑) 私は数学受験をおすすめします。過去問見てみたらわかると思いますが、全く難しくありません。 頑張ってくださいね^^
慶應義塾大学商学部 HiyoKoma
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慶應 商学部 A方式 受験生
こんにちわ!ジョジョジョです。 慶應商学部A方式にも受かったのでアドバイスさせてもらいます。 夏の全統マーク模試では 英語R:60 数学1A:53   2B:63 世界史:55 冬の全統マーク模試 英語R:84 数学1A:56   2B:82 世界史:73 とまぁ、この点数だけだと到底慶應には受からない状態に見えますが夏の全統記述模試では英語・数学共に偏差値70、世界史は52でした。 世界史について、現役(国立理系志望)の時に地理をやっていたのにも関わらず、友達に勧められて浪人から始めたので酷いです。 ここで一番気を付けて欲しいのが慶應の入試とは共通テストの点数は関係ないと言うことです。 共通テストの数学1Aの様な問題はぜっっっったいに出ませんし、数学では確率・ベクトル・数列(利益関係のも出る)が頻出で世界史では近現代(特に貿易関係)が頻出です、ちなみに慶應商学部のA方式は慶應のなかでダントツで入りやすいです。平均点より少し高ければ受かります。 良いのか悪いのかの判断は自分でして欲しいですが、自分は模試の復習は1回もしていません、ただ面倒臭かっただけですが…。 マーク模試はずっとE判定で毎回模試前に「絶対良い判定取るぞー!」と意気込んで勉強し、模試が終わったら「絶対E判定だわ、ウケる笑」と思ってそのまま慶應に向けた勉強をしていました。 私立大学を合格したいなら過去問を徹底的にやり込んで研究し、出る分野をまとめましょう、そうすると自習中でも「あれ、この問題慶應商学部好きそう…❤️」っていう場面が生まれます。そう、慶商の気持ちになるんです…! 嘘と思うかもしれませんが本当に過去問や本番で出ます。そのおかげか模試の判定が悪い中過去問を10年分やったのですが、1度も合格最低点を下回ることはなかったです。 受験生は“やるべきこと”は認識できている人は多いですが“やらなくてもいいこと”まで認識できている人は少ないです。自分でこの勉強は慶應商学部合格に本当に必要かを考えて勉強しましょう! あと、慶商に受かりたいなら英語を頑張りましょう。英語で8割取れれば数学・世界史でこけても受かります。
慶應義塾大学経済学部 ジョジョジョ
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模試
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早慶受験どっちが良い 早稲田と慶應の併願戦略
ご相談ありがとうございます。現在慶應経済に在籍する者です。 「慶應義塾大学商学部B方式も追加した方がよいか」と言う問いについて、受験しても悪くない成績だとは思うが、そこまで安心材料にならなそう。と言うのが正直な感想です。 第一に、慶應商B方式は募集人数がかなり少なく、同学部の中でも受験者層がある程度まとまっており、得点が詰まりやすい方式だからです。A方式に比べると数学がないので私文志望には優しそうに見える一方で、実際には高得点を確実に出さなければならず、結果として合格最低点が高くなりやすい構造にあります。したがって「受けたら何となく拾ってもらえる」タイプの方式ではございません。実際問題400点中、確か私が受けていた頃は280点以上が合格点の年もありました。まーその文早慶志望からすると英語等の難易度はやや低いのですが、それでも本番の緊張感や問題との相性もある中で280〜はなかなか難しいです。 第二に、B方式の「論文テスト」は小論文ではないと言うことです。ご認識の通り慶應商の論文テストは他学部の小論文に比べると対策はいらないです。特に算数が得意な方ならすぐにできると思います。慶應商のこの試験は、一般的な小論文というよりは「資料を読んで要点をとらえ、図表や数値を読み取り、場合によっては簡単な計算・処理をする」出題が多く、しかも年度によって問われる切り口が変わります。つまり、パターンで機械的に片づけるというより、「読んで理解してその場で処理できるか」が見られます。英語と世界史で得点源をつくっても、ここで失点すると一気に不利になりますので、その点は慎重にご判断いただきたいところです。意外に100/400あるので経済とかの方が小論文簡単なので受けるのアリかもですね。 また、全統で慶應商がC判定とのことですので、明治大学・立教大学を並べておかれるお考えはとても良いと思います。慶應は「取れたら最高」のチャレンジ枠、早稲田が実質的な第一志望群、明治・立教で合格の土台を確保、という三層構成にしておかれると、本番期の精神的負担がぐっと小さくなります。世界史はすでに偏差値が出ていらっしゃるので、ここを落とさないこと、英語を安定して70台前半〜中盤に乗せること、この二点をこの冬〜春に重点化なさると、全体の合格確率が上がってまいります。 以上を踏まえまして、結論としては論文テストがどの程度できるのかやってみる、英語や社会でコンスタントに7〜8割取れる感覚があれば受けるの大アリだと思います。ですが無理して受けずに早稲田に尽力でも個人的には良い気がします。質問者様の合格を応援しております。
慶應義塾大学経済学部 ルノワール
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受験校選び
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慶應経済A志望 滑り止めのために国語or世界史を勉強すべきか
僕は慶應経済のB方式で入学しているものです。A方式で経済学部を志望しているとの事ですが、今までやってきたことと時期を考えるとこのまま慶應経済A方式を第一志望で貫き通していいと思います!A方式は入試科目が英語、数学、小論文ということもあって様々な人が受けてきます。東京一科の文系志望で数学が強い人から医学部志望まで様々な人が受けます。その中でA方式を第一志望にしている人はかなり少ないです。しかし、少ないながら一定数はA方式を第一志望にして受かっている人もいます。経済学部はとにかく英語が特徴的で、英作文もきちんと自分で答え方を用意しないといけないなどかなり対策が必要です。しかし、だからこそ第一志望だとより対策に時間を割くことができて合格しやすいと思います。併願校の事を考えて社会を勉強すべきか悩んでいるとの事ですが、おすすめは慶應商学部のA方式と慶應sfc の2つの学部です。sfc は二つとも小論文とあと選択科目を選ぶ方式で、数学を選べばほぼ経済学部と同じ科目で受けられます。ただ、小論文はクセが強すぎるので少し対策をしなければなりません。そしてイチオシは慶應商学部のA方式です。何でかというと、英語と数学ができれば地歴科目が2割を切ってても受かってしまう。b方式よりも合格最低点がぐんと低く、また倍率も定員も多いです。なので対策のしやすい地理を選択して慶應商学部A方式を英語、数学、地理で受験すればかなり受かりやすいと思います。 何でこれらの学部をお勧めしたかというと、第一志望の対策に注力しても自動的に他学部の対策になるからです。無駄な時間をできるだけ減らして第一志望に時間を割ける最善の策が僕の言った学部の受け方だと思います! まだまだ時間がありますのでこれからもたくさん勉強してより実力を伸ばして欲しいです!模試の偏差値を参考すると、あともう少し取れないと安心できないです。なので得意科目をもっと伸ばすことも意識しましょう。
慶應義塾大学経済学部 けんたろう
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京大の併願で慶應義塾大
こんばんは。 慶應義塾大学商学部に通う者です。 正直なところ、慶應商学部でも歴史の授業を履修することができているので、どの学部に行っても歴史を学ぶことはできると思います。実際、私も修道院史をやる歴史の授業をとっていました。(文学部の方が歴史をより学べるというのはあるかもしれませんが。そこら辺詳しくなくて申し訳ないです。)ただ、商学部、経済学部の場合、数学を必修科目としてやらなければなりません。商学部、経済学部a方式で入った場合は、数学のやる難易度は数弱からしたらかなり高いと思います。経済学部b方式で入った方も数学をあまりやらないで受験しているため、苦労している人が多いです。商学部b方式で入った人は、数学を全くやってこなかった人には厳しく感じますが、ある程度やってた人にとっては楽に単位を取れると思います。(質問者さんは数学が得意なそうなので気にすることは無いと思いますが、念の為書いておきました。) 就活に関してですが、たしかに慶應文学部は少し弱いと言われています。なので、就活をとるか、受かりやすさをとるのか、自分のやりたいことをとるのかは自分で選ばないといけません。 以下参考までに、受かりやすさを書いておきます。 国立志望者にとって1番合格しやすいのは、慶應商学部a方式の受験です。なぜなら、私大一筋の人は、英語、数学、社会という勉強の仕方をする人は少ないですし、東大志望者も慶應経済a方式に流れていきます。なので、慶商a方式のライバルは、京大、一橋大志望者もしくはその他の上位・中堅国公立大志望者に限られます。従って、倍率もかなり低いですし、慶商b方式よりも枠がかなり多い(ここ大事)ので、3科目のうち1科目失敗しても十分に受かります。 そして、次に受かりやすいのは文学部だと思います!小論文の対策は必要ですが、文学部も倍率はかなり低い方ですし、京大志望者であれば、英語の記述問題にも対応でき、高得点が望めるからです。日本史に関してはやや細かい事項が出るので一問一答はやった方がいいと思います!慶應経済は、東大合格者の8割くらいが合格していると聞いたことがありますが、逆にいうと、合格した人の2割は慶應経済に落ちていると考えられます。なので、リスクはあるような気がします。(他の学部も同じようなことが言えるかもしれませんが、なんとなく経済は受かるのが難しいような気がします。)ちなみに、慶應経済に関して、小論文の対策をしなければいけないから受けるのを迷っていると書かれていましたが、小論文に関してはそこまで対策する必要はないと思います。70点満点と重要度は低いですし、25点以下の人はほとんど見たことがないとネットに書いてあった気がします。なのでほとんど差はつかないと思います。また、70点のうち、30点程度を占めるであろう要約も京大志望者であれば、なんなくこなせ、満点近くを狙えると思います。なので、慶経a方式で差がつくとすれば英語と数学だと思います。(因みに、数学はかなり難しいです。) 次に対策の観点から見ていきます。 慶商a方式は、基本的な問題が多く、国公立志望者の対策は少なくて済みます。 慶経a方式は、自由英作文、数学、ある程度の小論文の対策が必要になるので少し大変です。 文学部も英語をある程度過去問やること、日本史の難単語対策、小論文の対策が必要になってくるので少し大変です。 これらを加味すると、慶商a方式は兄弟を志望する上で、かなりコスパが良いと思うので受けた方が良いと思います!慶経と慶文のどちらにするかは、上記のことを参考にしてご自身が両親や先生と話し合って決めてみてください!文章がまとまっていなくて申し訳ないです。😓 参考になれば幸いです!
慶應義塾大学商学部 roppongi
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受験校選び
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慶應経済の授業の数学のレベル
こんにちは。 慶應経済A方式次年度2年の、さとです。 まず、国公立の数学の練習をしていたのであれば、慶應経済の数学にはついていけると思います。難しい授業は、微分積分と統計学だと思います。難しい問題は元理系の人でも解けないので焦る必要はありません。慶應のテストは、過去問をしっかりやれば何とかなります。 本題に入りまして、圧倒的にA方式の方がいいと思います。B方式だと入れないゼミがいくつか存在し、B方式は自分の可能性を狭めてしまいます。数学を堅実にやるA方式は、どのゼミにもはいることができ、将来役立つ数学を学べるのでA方式を勧めます。 具体的には、統計学・マクロ経済・ミクロ経済・微分積分・線形代数・経済史など、幅広い経済を学ぶことが出来ます。 加えて、A方式には私立単願の人はほぼ居なく、東大京大落ちの人がかなり多くいて、色々な名門高校出身の人の話を聞けます。なので、意欲が高い人が多いです。将来を考えた時、周りのレベルが高い方が自分も高められるのだと思います。 まとめまして、いいゼミに入ることは、就職活動でのアドバンテージに繋がります。いいゼミに入るために、私はA方式に入ることを強く勧めます。 あとは、A方式に入ったあと、B方式との差を感じると思います。A方式に入ってよかったと思ってくれれば、嬉しいです。
慶應義塾大学経済学部 さと
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文系数学
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慶應義塾大学商学部A方式の難易度
こんにちは😊しおまる水産がお答えしますね✨ なるほど、慶應義塾大学商学部A方式志望なのですね! 高3でその意識は素晴らしいです。 まず順番に答えますね。 --- 【1. 難易度・ライバルについて】 確かに、商学部A方式は「東大・一橋志望者が併願で受ける」ことが多いです。 だから受験者のレベルはかなり高いです。 ただ、「倍率が低い=受かりやすい」というわけではありません。 商学部A方式は、倍率は(一般のB方式より)やや低めですが、 受験者の質がめちゃくちゃ高いです。 要するに、 「倍率低い=チャンス多い」けど「相手が強い」って感じです。 気を抜いたら普通に落ちます! --- 【2. 英語・数学の勉強法】 英語と数学が勝負なので、それぞれポイントをまとめます! 英語 長文が超重要です。基礎英文法も当然大事だけど、長文読解力を超仕上げる必要あり。 毎日、英語長文を最低1題読む練習を。 『ポレポレ』や『英文解釈の技術100』などを使って、構文を正確にとる練習をする。 速読力も必要なので、音読・シャドーイングも超おすすめです。 単語帳(『鉄壁』や『シス単』)は完璧に。知らない単語がない状態にする。 数学 出題レベルは一橋に近いので、難問耐性が必要。 『1対1対応の演習』や『プラチカ』をやり込む。 とにかく「標準問題は秒速で解ける」「難問にも粘って戦える」状態にする。 計算ミスを絶対しないよう、ミス撲滅トレーニングも必須。 何より、典型問題パターンの完全習得が大事です。 --- まとめると、 A方式は「倍率低いけど油断したら即死」という試験です。特に商学部は他学部に比べ、高得点勝負です! 英語と数学を毎日ガチで鍛えて、圧倒的基礎力+読解・思考力をつければ、合格は十分狙えるかと思います🌸😊 少しでも主さんのお役に立てれば幸いです!それでは頑張ってくださいね🔥💪
慶應義塾大学文学部 しおまる水産🐟
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