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勉強が辛くなった

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UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

ミミズ

高3 埼玉県 芝浦工業大学工学部(54)志望

自分は現在現役の受験生で自分の今の学力からしたらだいぶ格上の大学を狙っているので人の倍以上は勉強やらないと行けません。前までは休日は13時間以上毎回できていたし平日も学校から帰ってすぐ机に向かって寝るまでずっとやっていました。ですが最近、色々と上手くいかず勉強のやる気もなくなってしまい完全に習慣が途切れて前まで勉強をすることは苦ではなかったのに今では始めるのがとてもしんどいです。どうすればいいでしょうか?

回答

へーみ

慶應義塾大学商学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
毎日勉強お疲れ様です!! 勉強をしばらく続けていくと、メンタルが安定せず辛くなるのは当然です! 質問者さんは今その壁に当たっている頃だと思います。そういう時は1日だけ勉強から離れてみて気分転換すると良いと思います! 友達と遊びに行ったり、家族と沢山話したり、学校の先生と何気ない会話をしたりしてみてください! ただ単語帳を一日中見てるだけでも良いです!気分が落ち込んだ状態では勉強に集中出来るはずありません! またやる気を出すために、志望校の合格体験記を読んだり、キャンパスに行ってみるのも良いと思います!! 勉強頑張ってください!

へーみ

慶應義塾大学商学部

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現役で慶應合格しました。少しでも力になれれば嬉しいです。

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勉強が辛い…集中して取り組むにはどうすれば良いか
お悩み読ませていただきました。私もほんとうにマジで文字すら見たくないほど勉強をしたくなくなった時期があったので、その経験を踏まえた上で書かせていただきますね😁 まず、覚えておいてほしいのがほとんどの受験生、おそらくどの時代においても受かる受からない限らずにほんとに勉強が手につかない時期は来ると思っています。高校時代の人の話を聞いてもそう、大学に入って友達や先輩の話を聞いてもそう時期は来ています。だから、それはあなただけが特別抱えている悩みでなければ、ましてそうなってしまったから落ちてしまうなんていうものでも全くないことなんです。 私は浪人の夏にこの現象が自分に起こりました。そのときまで一度もさぼったことがなかったのに、予備校に行かずにキングダムの実写映画を見て遊んで一日を過ごした日があった記憶があります。 受験生にとって辛いのは、勉強を全くしたくないけど勉強をしなきゃいけない使命感を持っていて、勉強していないときにそれを強く意識してしまうことです。 私は勉強をしなかった数日の最後に本当に後悔して、もうどこも落ちちゃうのかなと考えてしまった記憶があります。 そんな私が勉強の復帰できた時のやり方です。最初に机に座る前に、今日は集中できずに非効率でもいいと考えました。勉強してるだけでとりあえず今日はokと考えたということです。そしてしたくない中でもまだマシなやつ、好きな教科の好きな範囲があればそれをしましょう。私の場合は「過去問のOO年のあの問題が結構解けて好きだったな」というやつがあったのでそれを復習もしていたのにやりました。 そうすると自分が勉強を思ったよりも嫌いではないかもしれないと思えるかもしれません。一回やってみるとそういえばあれも、あれも… とだんだん何に楽しさや興味を感じかを思い出してくると思います。教科や効率、意味なんか一切考えなくていいです。ただ思いついたことをやりましょう。続ければやりたくなかったこともやってやっても良かろうと思えるかもしれません。 私の場合、勉強をしたくなくなった理由は周りからの見えないプレッシャーでした。周りよりもより早く効率的にあと数ヶ月勉強しなければとずっと考えていたからです。そんなことを考え続けてれば、誰だってすぐにエネルギーが底をついちゃうと思います。 受験はマラソンとよく言いますが、マラソンと違って時には止まって、そこまで走ってきた道を振り返ってみることもできます。見えない誰かが自分を咎めるように感じても、それは自分の責める必要のある行動では決してありません。 一回止まってしまっても少しずつペースは戻せます。もしかすると今も止まっていると感じて集中できない勉強でも進み続けているかもしれません。 受験生はいろいろな定説にペースを上げるよう焦らされます。1日OO時間勉強、OOを〜までにやらないとやばい…など。今、そしてペースが戻った後もこのようなことに惑わされ、悩まされることがあると思います。しかし、自分に合った勉強法は結局自分にしかわからず、正解を人それぞれあるので参考にする程度で気にし過ぎないことが大切です。 ちょっとずつ自分の正解を見つけていきましょう。 この意見もあくまで個人の意見なので参考程度にでも思ってください。 ぼちぼち頑張っていきましょう😁 合格を祈っています
慶應義塾大学理工学部 雲幸三郎
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長時間勉強できない状態から抜け出すには
受験勉強を辛く感じてしまうのは、きっと受験当日をゴールと捉えているからではないでしょうか。 「受験生活はあと1年もすれば終わるから、そこまではなんとか頑張ろう!」 そう思うほどに、かえって勉強が辛くなってしまうものです。このような考え方をやめるために僕は次のステップでマインドを変えました。 ①志望大学に入りたい理由、将来の夢を真剣に考えてみる お金を稼ぎたいから、将来安泰だからでも構いません。どんな理由であれ、大学に入ることがゴールではなく、その先の大学での勉強や就職で頑張らなければいけないということに気づくでしょう。 ②我慢して受験勉強をしようとするのをやめる 受験の先まで自分の将来をイメージできたら次は受験勉強を見つめ直す番です。大学の先で成功した自分を想像し、今自分が成功の第一歩にいるのだと思えば、自然とモチベーションは上がってくるものです。 その上で、まずは生活習慣を見直しましょう。生活習慣は大学に入っても気にするべきものです。早寝早起きを何よりも優先してください。23時までには絶対に寝て、7時までには絶対に起きる。どんなに勉強が中途半端に終わってしまってもこれだけは守るようにしてください。早く起きることができて、そこにモチベーションが伴っていたとき、あなたを邪魔するものはもう何もありません。 本気で受験勉強を楽しむことで、結果は必ずついてきます。勉強は受験という中ボスに挑む前のレベルアップです。日記をつけているのであれば、昨日の自分より成長したところを毎日書くようにしましょう。成長を実感できると勉強習慣の継続につながります。 なにより、こうしてアドバイスを求め、必死でアドバイスを求めているあなたは既に長時間勉強する素質を持っています。自分を信じて最後まで頑張ってください!
東京大学文科二類 ひらもり
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高3 受験勉強のモチベーション維持
勉強お疲れ様です。 1つアドバイスをするなら、モチベーションが無いと勉強出来ないというマインドを変えるべきです。勉強を嫌なことだと認識しているなら考え直さなければなりません。私は受験生ほど楽な身分は無いと思っています。勉強だけしていればいいのですから。勉強ってそんなに大変なことでしょうか?ただ椅子に座って脳を働かせるだけです。 あなたが受験勉強に専念できるようにご両親は働いてくれているはずです。仕事は受験勉強のように嫌だと思ったらすぐに休めるようなものではありません。ストレスも多いでしょう。それでもあなたのために必死に働いてくれているんです。受験勉強は嫌々やるべきではありません。大学に行かず働くという道もある中で大学進学を選択したのはあなたです。周りの人に感謝し、幸せだと思って勉強しましょう。自分の成長のために努力する過程で感じる苦痛は意外と心地良いものです。 今あなたは勉強を複雑に考えすぎている気がします。ゲームやスマホほど楽しいものでは無いかもしれませんが、苦痛に感じるものでもありません。勉強すらまともに出来ないのにこれからどうやって生きていくつもりですか?もしこの1年、このまま言い訳ばかり続けていればあなたは「頑張れない人間」になってしまいます。やりたいこと1つも叶えられない人生でいいんですか?「死ぬほど頑張った」と胸を張って言える経験、欲しくないですか? 自分の生活の心配をせず勉強に専念できるのは今だけです。どうかこの貴重な1年を無駄にせず、夢を叶えてください。何十万人、何百万人もの人が受験を経験し合格しています。同じ人間なのですからあなたに出来ないはずがありません。頑張ってください。応援しています☺️
京都大学経済学部 yura
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高3 勉強が楽しくない メンタルブレイクの脱却法
勉強お疲れさまです! 大学に行っておいた方がいいのはわかるけど、勉強する意味も大学に行く意味も見出せずやる気が起きないという状況は私にも経験があります。 私は受験本番まで勉強の気力がわかず、結果的に第一志望の学部ではなく同じ大学の違う学部に入学したのですが、受験期を振り返り、反省を込めて回答します。 まず、どんなに気力がわかなくて勉強が進まなくても入試の日は近づいてきます。 周りの友達や同じ大学を目指す受験生が猛勉強している中、1日何も勉強できないと罪悪感で心が押しつぶされそうになりまた勉強モチベーションが下がるという負のループが続きます。そのため何か一つでも手をつけるのがおすすめです。 経験上、朝起きた瞬間は余計な雑念がなく何も考えずに勉強に取り組むことができました。休日でもできる限り早く起きて午前中に勉強を始めると、午後になってもモチベーションを保ったまま勉強を続けられることが多かったです。 とはいっても私の場合は休日の起床時間が遅く、もともと立てていたスケジュールが起きた時点で崩れていることが多く、それだけで勉強のやる気が起きないことが多々ありました。そのときはとりあえずご飯を食べたり好きな動画を満足するまで見たりして、寝る前までに1つでもタスクを消化できればいいと考えて机に向かっていました。 他の受験生と比べて圧倒的に勉強量が足りないという自覚があったからこそ、自分に足りない部分を見極めて効率的に勉強する力がついたと思います。 1番大切なのは自分を信じる気持ちです。「どうせ受かるわけない」と思って勉強するより「どうせ受かるんだから」と思って勉強していると、根拠のない自信がやる気を後押ししてくれます。 思い通りに勉強が進まなくても自分を責めないこと、できる限り生活習慣を整えて睡眠時間を確保することで精神状態が安定します。 勉強できなかった日、もう今日は勉強できないだろうなと思う日は早めに就寝して、 次の日に「今日の自分は昨日の自分とは違う」と言い聞かせて負のループを次の日に持ち越さないことを心がけていました。 最後は浪人したくないという気持ちだけでなんとか手を動かしました。(直前期はこれが1番のモチベーションになりました) 私の怠惰な受験期の生活を読んで、これよりはマシだと思って刺激にしてもらい、その中での勉強との向き合い方が参考になれば嬉しいです。 質問者様が最後まで諦めずに勉強を続け、合格できるよう応援しています!
慶應義塾大学文学部 rena
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勉強が辛くやってしまった
受験勉強お疲れ様です🍵この時期の勉強は孤独が心にくることが多くて辛さや吐き気を感じるのはよく分かります。自分も受験期にメンタルをやられた身ではありますが第一志望に受かることができたので少しでも参考になれればと思います。 ・メンタルの回復法について 受験期は毎日勉強をしなければならなくてメンタルがつらくなってしまうのは当然のことだと思います。個人的に少しでも回復するなら、 ・1日だけ好きなものを食べまくりながら勉強する(朝昼晩とわず) ・午前だけしっかり6時間ほど勉強して午後は勉強のことを忘れて遊びに行く(志望校と家が近いなら実際に見に行っちゃうのおすすめです。めっちゃやる気でます。) ・勉強の初めに自分が簡単だと思える問題を解く。 ・今まで頑張ってこれて辛くても机に向かっている自分を褒めまくる ことをおすすめします。どれも些細なものでありますがこれで何とか私はその場をしのいでいました。この中でも1番大事なのは自分を褒めまくることだと思います。主さんは少なくとも夏休みの前半まで順調にやってそれだけでも相当すごいので自信を持ちましょう😌 ・やる気を整えるコツについて 過去問を無理してでも時間を測って解いてみる→志望校を見に行くor写真を見たりいいところを調べる、という手順をかなりおすすめします。(過去問は今の段階で解けなくても全然大丈夫です。逆に今解けたら目指すの楽しくなくなっちゃいます。)こうすることで現状のまずさと志望校への行きたさでやる気が出ると思います。どうしてもやる気が出ないという日はその日だけと決めて早寝しちゃいましょう。毎日やる気を出せる人はそうそういないと思うので自分を追い詰めちゃうくらいなら少しは休んだり、勉強系のYouTubeを見ながらでもゆっくりして大丈夫だとおもいます。 長くなってしまいましたが、今の時点でD判定を取れているなら秋からの努力だけだとしてもB、C判定、そして合格に必ず持っていけます!(実際に私がそうでした。周りにもそういう人はたくさんいます。)秋冬から追い詰めていけるようにするためにも夏はメンタル的には無理しすぎずにできるペースで勉強していきましょう。 主さんが受かるように健闘を祈っています。
一橋大学経済学部 ダイフク
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この夏に立ち直りたいです
周りの勉強時間に圧倒されて不安になる気持ちはよくわかります。 しかしそのような不安な気持ちを解消するためには机に向かうしか無いことも事実です。問題は気持ちが沈んでいる時にどのように勉強に気持ちを込められるか、というところにあるのではないかと思います。  勉強結果は質×量とよく言われます。量を増やすというのは簡単なようで大変なものです。量によって勉強結果を2倍にしようと思ったら、普段9時間勉強している人は18時間やらなくてはなりません。これは非現実的と言えるかも知れません。 一方で、質については改善の余地があるのではないでしょうか。勉強の仕方を見直すことで、質は数倍になるかも知れません。 質を上げると言っても何をしてよいかわからないときは、受験当日までにどのような能力を身に着けなければならないのか、そのためにはどのような参考書をいつまでには終られたいのか、ゴールから逆算して、やらなくてはならないことを可視化してみましょう。 自分のやるべきことが具体化されると、何事にも打ち込みやすくなります。 自分の勉強時間にコンプレックスがある時こそ、質を見直し、丁寧に勉強することが勉強成果だけでなく、あなたのメンタル維持のためにも大切なことかも知れません。  終わりになりますが、ご家族の方もあなたの受験について心配しているのだと思いますが、ご家族の方からすれば、判断材料はあなたの勉強時間と精神状態しかありません。 難しいことではありますが、周囲の勉強時間に惑わされること無く、ゴールを見据えてあなたが泰然自若の姿勢でいられるようになれば、あなたのご家族の言動もポジティブなものに変わるかも知れません。 時間はまだあります。受験があなたにとって悔いのないものになることを祈っています。ぜひ頑張ってください応援してます。
早稲田大学法学部 oldfarm
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不安
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危機感はあるのにどうしてもやる気が出ない
質問ありがとうございます😊 まず大切にしなくてはならないことは、こういうものの解決策を自分の意識を変えるということにしないことです。人間の意思はとても弱く、すぐに崩れます。そのため、システム的な解決策が必要です。 例えば、以下のような解決策があります。 1. 学校の帰りに必ず図書館で2時間は勉強するようにする 2. 朝早く起き、2時間勉強してから学校に向かう 3. 〇〇ができたら夜ご飯(お風呂)というようにルーティン化する ex.)単語帳10ページ 4. 毎日の勉強時間を固定する 5. 短期、長期の計画を立て、毎日振り返る 何個も一気に取り入れる必要はありません。少しずつ勉強時間を増やしていけるといいと思います。 ただ矛盾するようですが、アベレージの勉強時間を増やすために効果的な方法があります。それは土日に1回限界突破してみるということです。何も予定のない土日を使い、限界まで勉強してください。前日までに勉強のスケジュールを立て、それに沿ってしっかりと勉強しましょう。例を示します。 6:00 起床 6:05 数学 8:00 朝食 8:30 数学 10:00 英語長文 12:00 英語音読 12:30 昼食 13:00 昼寝 13:15 数学 15:00 世界史 17:00 現代文 18:30 古文 20:00 夕食、お風呂 21:00 英語長文 23:00 英単語 23:30-24:00 就寝 これで15-16時間です。いきなりこれはハードルが高すぎるかもしれないですが、一回これやってみてください。(もちろん体調には気をつけて、、)これを二日間やると、3-4時間しか勉強していない日がとんでもなく思えてきます。8時間の勉強も苦じゃなくなります。勉強するのが当たり前になります。 最後にマインド面でひとつ。仮に勉強が出来なかった日があったとしても自己嫌悪的な思考に至ってはいけません。もちろん反省はどこかでしなくてはなりませんが、休息の時間も人間には必要で、必要な休息の時間も人によって異なります。自分を責めたところで過去は変わりません。勉強していない、そう気づいたときからやれば良いんです。次からは絶対やるぞ、という何も解決しない策ではなく、行動ベースに落として解決策を考え、実行すれば良いのです。 受験勉強をマラソンのように例える人がいます。確かに正しいと思います。マラソンのように一定のペースで勉強し続けるのは大切です。でも僕はこれには合いませんでした。なぜなら人生経験から絶対にモチベーションの低下が激しくなる時期があることが分かっていたからです。そのため調子のいい時期には1日11-13時間勉強し、調子の悪い時期には0の時もありました。受験を終えしばらく経った今でも自分にはこの勉強ペースが合っていたのだと思います。これは全員に言えることではないとは思いますが、このような考えがあることも知っておいてほしいです。これが否定される理由としては、調子のいい時にはみんなと同じくらい勉強し、調子の悪い時には勉強しない、という人が多いからだと思います。違います。調子のいい時には人よりも多く勉強するんです。調子の悪い時なんて1年のうちの1ヶ月くらいだと思います。そのくらい勉強しなくたって他でカバーできます。 最後にもう一度だけ。 この手の問題の解決策を気合いや、モチベーションにしないこと。 これが本当に大切です。 受験頑張ってください! 応援しています📣
慶應義塾大学経済学部 ふぉじゃ
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勉強が辛くやってしまった
勉強が辛くなると、やる気が出ず、勉強に身が入らなくなり、模試などで悪い結果が出たり、悪循環に陥りがちです。 やる気の整え方として自分が現役の頃にやっていたことは、1週間ごとに細かい計画を立てることです。これは何時から何時まで勉強して、ご飯食べてなど、アバウトなものではなく、勉強する教科や内容(復習、赤本)など細かく決めます。こうすることで勉強する教科の偏りも防げます。 このとき、嫌いな教科の勉強の前後は好きな教科で挟むと嫌になりづらく、勉強が苦になりません。 また、もちろん勉強だけの計画ではなく、息抜きも細かく計画することで、(例えば、金曜の夜9時から10時まで好きなユーチューバーのYouTube見るなど)やる気が維持しやすくなります。 また、メンタルの回復については、 質の良い睡眠を確保することが最優先です。十分な睡眠は、脳の疲労回復に不可欠です。 また、勉強から一旦離れ、体を休める時間を作る物理的な休息も大事です。 あるいは、好きな音楽を聴く、軽い運動をする、散歩に出かけるなど、勉強以外のことをして気分をリフレッシュすることも有効です。 加えて、目標の再設定:も大事で、高すぎる目標はプレッシャーになります。具体的な短期目標を設定し、達成可能なレベルに落とし込みましょう。 また、効率の良い学習を目指しましょう。 自分の学習スタイルに合った方法を見つけ、無駄な努力をなくします。 また、自分の学習計画を見直し、無理のない学習計画を立て直し、スケジュールに余裕を持たせましょう。 また、私がオリジナルでやっていたのが自己肯定感の向上で、過去に達成したことを振り返り、自分自身を褒める時間を作ります。 また、ネガティブな感情に囚われず、ポジティブな側面を見つける練習をします。 また、家族や友人に自分の気持ちを話すことで、気持ちを整理し、安心感を得ることができます。 これらを意識したらやる気を整え、メンタルが落ちても回復して勉強に取り組めると思います。役に立ったら嬉しいです。勉強頑張ってください。
慶應義塾大学文学部 dodedo44
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きえたいです 長文ごめんなさい
以下、伝えたいことをいくつか。 ⑴ 適度に休みましょう。やはり、日々勉強漬けで頭ばかり働かせても、頭がどんどん疲れていく一方です。これでは精神的な余裕を持てなくなるのも納得です。定期的に遊びの時間を入れて頭を休める必要があります。こう言うと、自分が休んでいる間に他の人はどんどん勉強を進めているとお考えになるかもしれませんが、他の人もどこかの時間で必ず休んでいます。休憩なしに受験生活を突っ走れる人などいません。なので、休むという行為にそれほど心配する必要はありません。むしろ、相談文を読む限り、あなたは頑張りすぎている感が否めません。適度に休息を入れてやらないとあなた自身のためになりませんから、あまり根を詰め過ぎないよう。  大事なのはメリハリです。「この日のこの時間は勉強する」と決めたらその時は精一杯勉強し、「この日のこの時間は遊ぶ」と決めたらその時は精一杯遊びましょう。ただし、受験生ですから遊びすぎには注意です。勉強の合間にそのへんを歩いたりジョギングしたりするだけでもかなり違ってくるんじゃないですかね。有酸素運動は勉強の効果を高めてくれるそうですし。  因みに、私がよくやる遊びは、月に一度か二度、近くの山や川、あるいはあまり行ったことのないような町まで自転車を走らせ、自然の風景を写真や動画に収めることです。特に札幌は、南には豊平川とその近くに中島公園が、南西には山があり、そこの町に伏見稲荷神社とその近くに円山公園や琴似発寒川が、北に行けば伏篭川や茨戸川が、それを超えた先には石狩川があります。そこらに行くのがとても楽しいです。北大も自然豊かですしね。養老孟司先生は、月に一度田舎に帰って自然に触れなさいという意味で「参勤交代」を提案なさっていますが、私はあれに大賛成ですね。 ⑵ 周りを気にするというのが、周りが何をやっているか気になるということなのか、周りの目が気になるということなのかわかりませんが、自分のやるべきことだけに集中しましょう。周りも勉強するために塾に来ているわけですから、変にあなたに注目するなんてことはありません。  しかし、こんなことを文字で書いたところで何ら実感できないと思うので、私が最近見た中で最も衝撃を受けた動画を二つご紹介します。 ・https://m.youtube.com/watch?v=u7o6KrSFVNY ・https://m.youtube.com/watch?v=25TFyw7J2zk この二つです。いずれも投稿者は同じですが、コメント欄を読んでいると、この方の動画で結構救われている人もいるみたいですね。ネットでは結構有名な方のようです。 ⑶ 模試などの不安がどこから来るのかというと、私は試験という行事の非日常性から来るものだと思います。なので、その非日常の出来事に、いかにして日常を取り込むかで試験時のメンタルを安定させられるかが変わってきます。  では、どうすれば日常の要素を模試や入試本番に持ってこれるのか。私の例で言うと、毎朝学校に行っては閉校時間(19:00)まで勉強し、それから塾に直行しては閉塾時間(22:30)まで勉強していたので、勉強する時はほとんど常に制服でした。また、模試では机のどの位置に何を置くかを決め、たとえ入試本番で会場が違っても、机の上だけはいつも同じ光景になるようにしました。当然、時計もシャーペンもいつも同じものを使いました。模試は全て学校で受けたので、入試本番は学校の制服だけでなく学校のモード履きも身につけて臨みました。問題を解く時も、学ランの上を脱いでカッターシャツ状態でいつもやるようにしました。お昼ご飯も、普段からあまり大きくは変わらないおかずのお弁当を母が作ってくれましたので、札幌で弁当箱を買って、普段とあまり変わらないようなおかずをコンビニで買い、それを詰めて持っていきました。  このように、とことん「いつも通り」を徹底すること、これこそが入試や模試という非日常の中に、普段の勉強という日常の要素を持ち込むということです。かの有名な作家安部公房は、人間の歴史は結局のところ日常を拡大し続ける努力であったと書いていますが、私は、それは個々人のレベルにおける歴史、すなわち個人の人生においても同じことが言えると思います。やはり、日常を感じられると安心しますからね。 ⑷ 何より、勉強をしんどく感じてしまうことが辛さの根本の原因だと思います。やはり合格するための勉強だと思うとしんどくなりますから、普段の勉強の中に何か自分なりに楽しみを見出すことを意識してみてはいかがでしょうか。それは新しい知識が増えていくことでも、新たに問いを立てその答えを自力で見つけ出してみることでも何でも良いです。そういった、純粋な探究心や快楽の追求心から勉強すると、それをしんどいと感じることも減っていくと思います。まぁしかし、それが1番難しいことでもあるんですけどね。
北海道大学法学部 たけなわ
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やる気が出ない。
凄くだらけてしまう、自分もよくありました。 特に模試の結果が返ってきた頃には緩んでしまいましたね(笑) 今日くらいはいいかな?って思って午前中寝てしまったりする事が何度かありました。 「このくらいやったからいいや。」 だとまず受かりません。 「こんなにやったんだ。後悔はない。」 そこまで突き詰めてやっと合格できるのです。 それでもだらけてしまう事はありました。 そういう時には自分にこう言い聞かせました。 「来年の今頃も同じ事をしていたいのか?」 答えはもちろん「嫌だ。」ですよね。 自分自身に発破をかける事でモチベーションを保っていました。 もしだらけてしまった時は自分自身に言い聞かせてみてください。 夏休みは受験の天王山です。 油断せず、しっかりと取り組んでください。 自分の受験期の勉強時間は 2時間やったら休憩するを繰り返していました。 何時間も連続でやっていても集中力が低下してしまいあまり意味がありません。 適度に休憩を取る方が良いです。 本番まで残り8、9ヶ月ファイトです!!
慶應義塾大学文学部 たむんた
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