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授業の必要性

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2/3 13:07
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

あいうえお

高3 山形県 兵庫県立大学志望

最近授業をしない塾が増えてきているように感じます。そこで質問なのですが授業を受けるメリットデメリットを教えてください!

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umeadi

早稲田大学社会科学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
メリット ・緊張感がある ・授業がある事によりルーティーンが出来る ・聴覚からも吸収できる ・プロの講師から教えてもらえる デメリット ・時間が取られる ・高い 僕が思いつくのはこれくらいです!
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umeadi

早稲田大学社会科学部

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プロフィール

こんにちは!早稲田大学社会科学部4年の者です^ ^ 1浪して早稲田に入りました。雑談でも全然良いのでどんな些細なことでもお気軽に相談してくださいね!一緒に頑張って行きましょう^ - ^もし回答が良いと思ったらクリップをしていただけると嬉しいです! ※個別メッセージ基本返答できません。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

あいうえお
2/3 22:11
ありがとうございます!

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塾の必要性
こんにちは!ぴよまると申します🐥 塾に通うメリットはいくつかあります。まずは講師の授業を聞いて学力を高められること。ほかにも自習室が整ってることもメリットですよね。 塾の先生は基本的に講習で解いた問題は何度でも丁寧に教えてくれますが、青チャートなど自分の教材は教えてくれない先生もいます。(忙しいから、、とか言われて断られたり笑) 自習室が利用したいなら塾以外で自習室のみを開いてるところがあると思います。月額5000円くらいで通い放題というのがよくあるタイプです。 自習室のみがほしいならこういうタイプもいかがでしょうか? 参考になれば幸いです🌸 よかったらいいね、ク リップお願いします🙇‍♀️
一橋大学社会学部 ぴよまる
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不安
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塾は通った方がいいのか?
こんにちは。早稲田社学1年の者です。 僕は塾に通っていたのですが、その時の塾の先生が言っていた事と自論を絡めてお話ししますね! まず塾が必要か必要でないかは人による!という事です。詳しくお話ししていきましょう。 まず塾に通うメリットとしては名物講師のとても分かりやすい授業を受けることが出来る。自習室が使える。定期的に外に出るので気分転換を図ることができるなどがあげられると思います。 逆にデメリットとしては、大手予備校などの場合は元々全く勉強ができない人向けの授業がない場合があるので授業を受けても理解出来ない。名物講師の授業を受けているという事実で満足してしまい結局復習などをあまりしない人がいる。お金がかかるなどが挙げられます。 塾に通って授業に出ているだけで満足してしまう人がいて受験に失敗してしまったり、逆に塾に通っていないが自分で勉強習慣がしっかりとあり合格する事が出来る人もいます。結局は自分次第なのです。 もしあなたが勉強習慣があって基礎学力もそこそこあるのであれば必ずしも塾に通う必要はありません。そのような人は自分だけで勉強をする事が出来るからです。そしてもし勉強習慣もなく基礎学力もないのであれば塾の力に頼る必要があるかもしれません。ですがこの時の塾の選び方がポイントです。 次に塾の選び方についてお話しします。塾選びで全て決まると言っても過言ではないほど重要です。それをあまり理解していなくてとりあえずみんな行ってるからといって大手予備校に行って失敗してしまう人が多くいます。塾選びのポイントとしてはまずは自分の事を分析しましょう。普段から勉強習慣があるのか、そして基礎学力もある程度あるのか、この2点を軸に考えていくと良いと思います。もしあなたが勉強習慣も基礎学力もないのであれば本当に基礎から丁寧に教えてくれる塾を探してみましょう。その際に実際に塾に足を運んで体験授業を受けてみる事が大切です。この時代ネットにはいくらでも情報が溢れています。その中からしっかりと自分の目で見極めて塾を選びましょう。 最後に質問者さんが塾に行くという選択をしたのであればその際は良い塾に通って正しく勉強をして第一志望に合格する事を心から祈ってます!そしてもし塾に行かないのであってもそれに対して引け目を取らないでください!塾に通わなくても合格出来る人はできます。本当に自分次第なのです!しっかりと考えて良い選択を出来る事を祈ってます!頑張ってください😄
早稲田大学社会科学部 umeadi
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現代文
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まず、塾に行くべきか否か。 これは、本人の性格によると思います。自分で勉強できて、かつ学校などで分からないところがあればいつでも教えてもらえる環境があるなら塾は必要ないかなと思います! 勉強をせざるを得ない環境にいないと勉強できない人や他人にビシビシ指導されないと勉強できない人は塾に行った方が良いのではないでしょうか。 また、大手の塾では情報量がすごいです。勉強とともに、色々な大学の情報なども収集したいのであれば大手の塾に行ってもいいと思います。指導も実績のある確かなものですしね。大手では授業形式が多いと思うので、そういったものが好みの人はオススメです。 地元の塾などでは、情報などは大手に遅れをとりますが、仲のいい友達と和気藹々、、、なんて感じで楽しいと思います!人数も多くないでしょうから、質問も気軽にできます。ただ、そう行ったところは授業形式ではなく、個別指導形式のところが多いように思うので、どちらを選ぶかは自分の好みだと思います! 参考になれば幸いです!
名古屋大学農学部 pon
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不安
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浪人生おすすめの塾
こんにちは!浪人する決断は難しかったと思います。ぜひ後悔のない一年にしてください。さて、私は一浪目に駿台に二浪目に宅浪をしていた経験を基にいくつかお答えしたいと思います。 塾のおすすめはどのような環境を求めるかにもよります 1.駿台 学校の授業のように勉強したいならここ。結構縛られる。クラス替えがある場合も... 2.河合 志望校によって授業選択を変えられる。けど駿台に似ている。模試が豊富 3.東進 映像授業と対面がある。基本は映像授業(現役の時は東進だったが、映像は集中しにくい) 4.武田 宅浪に似た感じになるが先生がいるためわからないことは聞ける(チューターの当たりハズレがある) という感じです。それぞれの予備校にそれぞれのメリットがあるので色々調べてみて自分に合っている予備校を選ぶといいです。 しかし、私のおすすめは宅浪です。私は一浪では全く学力が伸びなくて、二浪での宅浪で苦手分野や、演習量をすごく増やすことで大幅に学力を伸ばせました。(ちなみに10月東工大模試はDから一年でAまで上げてるので参考に) まず初めに浪人生で塾で授業をとるメリットですが 1.自身で何をするかそこまで考えなくていい。 2.受験仲間や、教員などがいるため情報が豊富にある 3.義務感があり、モチベーションによらず続きやすい。 4.知らない知識が補充される というのがあります。特にモチベーションという面は浪人生にとってとても大切な要素になります。また、塾の先生と仲良くなるとプラスαで受験対策のプリントをもらえたりなど、好循環に乗っかると受けられる恩恵は計り知れません。 次に授業をとるデメリットです。 1.苦手の分野を集中してできない 2.授業レベルを間違えると悲惨 3.クラスの子と遊び始めることがある 4.一度休むともう戻れない感じがする というのがあります。とくに浪人生は苦手な分野を集中的にやることで合格へ一気に近づきます。そのため、授業を受けているとやりたいことなどが全くできず、意味がないということもよくあります。また、これは私の周りであったのですが、クラスの仲間とバイトを始めたり、カノ彼を作って全く授業に来ないなど、悪循環に嵌ると塾に行った意味が全くと言っていいほど無くなります。これに関しては仲間の当たりハズレがあるので運です。 では、本題の授業を取らないデメリットです。 1.知っている教師がおらず、聞きに行きにくい。 2.仲間ができず情報が集まらない 3.モチベーションに左右されやすい 4.しっかり、やることを考える必要がある 5.そもそも、授業を取らずに自習室が使える塾が少ない が主なデメリットです。私が宅浪時はわからない問題があったとき、自身で解決する必要がありました。そのため、勉強の効率は塾に行っているときのほうがいいのではないかという時もあります。また、授業に出て、宿題をやって、という一定の義務感がないため、少しでも気が抜けると全く勉強をしない日などが出てきてしまいます。 逆に授業を取らないメリットを紹介します。ほとんど取ることのデメリットの逆ですが... 1.苦手分野を集中してできる。 2.好きな時に好きなだけ勉強ができる 3.どこでも勉強できる 4.自己分析がしやすい というのがあります。先ほども申し上げた通り、浪人生はいかに苦手分野を潰せるかが勝負になります。間違ったら繰り返し解いて、自力で解けるようになるまで繰り返します。そうすると苦手がいつの間にか得意になります。また、苦手分野のみ解くのではなく包括的に問題を解くことによって、実は苦手だったものや、優先すべきものがすぐに見つかるというメリットがあります。そして何より、塾には下校時間がありますが、自習室や宅浪にはそんなものは存在しません。さらに、勉強に必要なものはペンと参考書です。気分によっては図書館で勉強するのもいいでしょう(周りの迷惑にならないように) ―まとめ― 自身にあっているスタイルを見つけることが浪人生活においてはとても重要になります。これらのメリット、デメリットを踏まえてよく考えてみてください。 最後に... もし宅浪をすることを決めたのならば、ぜひ質問をするか、その他の回答を見てみてください。 受験は最後まで何があるかわかりません。最後まで足掻いて後悔のない一年にしてください‼ 応援してます!
東京工業大学生命理工学院 のーと
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浪人
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センター間近
僕のクラスにもこの時期休みが多い人はいました。 行かないメリット ・過去問を時間計ってやるなど自分のやりたい勉強ができる ・通学時間の無駄を省ける ・家から出なくて済む 行かないデメリット ・友達に会わないことから不安を感じやすくなる ・授業で万が一重要な事をいっていたらクラスメイトだけ得をして自分は損する ・ずるして休む奴だと思われる ・勉強を管理しなくてはならず無駄に過ごす可能性がある ・友達とセンターの情報共有ができない こう挙げてみると僕自身はデメリットの方が多いように感じました。自分で勉強をしっかりできるならば行かないという選択もありだとは思いますし、僕が行かなくていい!や行け!と指示する立場にはありません。 ただ学校に行くのは普通ですし、僕のクラスで学校サボって家で勉強してた人よりいつも通り学校に来てた人の方が受験は成功していました。当たり前のことができることは成功するのに不可欠だと思います。
京都大学農学部
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モチベーション
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学校を休むこと
私はあまり賛成はできないです。 どうしてもその時間に取りたい予備校の講座がある、などでしたら仕方ないと思いますが、基本的に学校には通った方がいいと思います。 理由は精神面、生活面と学習面に分かれます。 まず精神面ですが、単純に学校に行って慣れ親しんだ友達と話したり一緒に勉強したりすることで随分と気持ちが変わってくると思います。休み時間に問題を出し合ったりも出来ますし、何よりバカな話で笑える環境は大切だと思いますよ! 次に生活面です。学校がないとなるとどうしても生活が乱れがちになります。夜遅くまで起きて朝は少し寝坊…のような生活習慣になってしまうこともあり得ます。受験は朝からのことが多いですから、習慣づけのためにも通学は良いと思います。 最後に学習面です。もしかしたら学校の勉強はあまりレベルも自分に合っていないし自分でやった方が効率的だと思っているかもしれません。確かにその面はあるのかもしれませんが、1人で淡々とやるよりも授業などで人がいる、刺激がある環境の方が記憶には残りやすくなります。 もし簡単過ぎるなどであっても、有益な情報をぽろっと耳にすることもあると思いますから、使えるものは使うという点でも行っておくことをお勧めします。最悪学校に行った上で自分の勉強をするという選択肢もありますから。 精神面でもお伝えしましたが、友達と問題を出し合うのはとてもいい刺激になると思いますよ! 私の意見が少しでも参考になれば幸いです。
慶應義塾大学法学部法律学科 miri18
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現代文
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映像塾の受け方
授業を受けなくていい場合は基本的にありません! 強いて言えば漢文急に使わなくなったからいらない。とかくらいですかね。 僕は浪人期の1年間、風邪をひいた1日を除いて授業を休んだ講は一つもありません。周りには授業切ってる人もいましたがあまり成功した人はいません。授業を切る人って時間が増えたと思っていますが、結局どこがで無駄な時間を作っていることがほとんどです。 逆に授業を全て受けていてカツカツでも、だからこそその中で効率のいいやり方を見つけて吸収してる人もいます。 まず初めに、予習で0〜100まで完璧に理解できていないのであれば授業を受ける意味があります。また予習の内容は全て理解して解けたとしても、授業内で知らないこと、応用の知識など絶対に少しはあるはずです。それを授業内で完璧に抑えたほうが効率的です。 確かに、無駄話をする先生もいますが(映像ではさすがにいないかも)そんな時は裏紙を用意してわからなかった知識を10回でも書いてその場で覚えてしまえばいいのです。 また世界史や日本史などの社会科目では、単なる裏話などがきっかけで覚えられたりすることも少なくありません。 授業は絶対に切らない方がいい。上記のような効率の良い受け方を探してみてください。
慶應義塾大学法学部 りー
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時間の使い方
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個別指導塾の使い方
個別指導塾ならではの利点 →(人についてもらわないと勉強できない人が)勉強せざるを得なくなる。 これ以外にはありません。大抵の個別指導塾は講師も大学生が多く、質もまちまちなことが多いです。 質問者さんは医学部志望ですが、塾の講師に医学生がいる場合に限り、その人に直接アドバイスをもらえるのでその点はメリットになると思います。 学習そのものについては正直独学の方がよほど身につきます。 塾への移動時間、拘束時間を考えると自分のホームで落ち着いて勉強する方が効果あると僕は考えます。 大事なのは、「分かるけどできない」のは何故なのか?を自ら深く考えて分析することです。自分の頭の中の思考回路をイチから見直すことが最適なのではと思いました。
東北大学経済学部 こう
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不安
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塾えらび
東京外国語大学の過去問を見たことないので、細かいことまではいませんが、自分の塾選びの経緯も含めてアドバイスさせていただきます。 自分は高2の夏から塾選びを始めました。(冬までに決めればいいかな〜くらいのノリで) とりあえず、大手予備校の夏期講習に色々参加して授業を受けてみました。正直自分の感想は、ペースが遅いまたは知ってる事ばかり解説してるって感じでした。ただ、これは僕の学校の進度が早かったという事がかなり多いです。また、大手予備校に通う友達から情報を聞いていると、個人個人にちゃんと細かいアドバイスができていないようにも思えました。 そこで、思い切って近所にある個別指導塾に行ってみました。授業料は集団塾と比べ高いですが、勉強のペース作り、アドバイスは非常に良かったですね。そこで、自分は親に頼んでこの個別指導塾に入りました。 この経験をもとに伝えたいのは、まず色々な塾を比較することです。慌てて入ることは決してしないようにしましょう。そして、1回講習等で自分の目で確かめることが大事です。今から体験授業に参加するのもありだし、今夏の講習を取ってみるのもありです。夏に回って検討する場合、長期休暇は受験生にとって大事ですから、自分で参考書等を買って各科目一周復習できるといいと思います。(その参考書等で質問があればまた答えますよ) 何度も言いますが、焦らずに考えてくださいね!以下は自分なりの集団と個別の比較です、参考になればと思います。 集団:メリットはすぐ周りにライバルがいること、これは自分のモチベ上げにもなります。情報量が多いこともかなり得です。講師はおそらく全員アルバイトではないので、その科目のスペシャリストであることは間違いないと思います。 デメリットは集団の授業ということで自分に合った進度て学習できないということです。ここは得意だからすぐ終わらして、この範囲は苦手だからじっくりやろうということができないということです。そして、ペースが決まっているということで、自分で考えて勉強計画を立てられないことです。自分で計画を立てることは、勉強に限らず大切ですし勉強のモチベーションも向上しますよ。 個別:メリットは毎週自分の勉強の状況を把握してもらえるので、週ごとに勉強計画を立ててくれることはとてもありがたいです。ただ、自分は今はこれをしたいなど、先生任せはダメですよ!あと、これは高3冬ごろの話ですが、過去問の添削を毎回してくれるのはとてもありがたいです。集団では第1志望の過去問添削があるところはあるみたいですが、少なくとも自分がいたところの個別は滑り止め大学の過去問も細かく添削してくれましたし、問題のペース配分も色々アドバイスくれました。そして、過去問について感想戦ができたのもよかったです。今年は難しいから、ここは捨ててもいいよ的な笑 なことは話し合いました。 デメリットは授業料が高いこと、これは親御さんと話し合うしかありません。また、個別の講師は大学生アルバイトということが多いです。大学生ということで経験など大学生ならではの事も教えてくれますし、年が近くフレンドリーな関係性が持てるのですが、教えるのが下手な先生がいるのも事実です。自分に合った頼りになる先生を見つける必要がありますね。 長々と書いてしまいましたが、参考になればと思います!
東京工業大学第六類 鯉党
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不安
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夏課外の必要性について
個人的な意見ですが、参考の一助になればと思います。 最初に、課外に行く必要はあまりないというのが、自分の意見です。(もし、その学校の教育システムが完璧でそれまでも学校に行って授業を受けるだけで成績が上がっているのなら喜んでいきますが) まず、先生の返答に反論していく形で返答します。 1、それは効率が良くない これを塾から学校、学校から塾に移動することについてのものと仮定して返答します。(間違っていれば、コメントください) これは、もし移動に合計一時間かかるのに受ける授業一つとかであれば、確かに効率は悪いです。(移動時間が短いのは言うまでもなく、効率云々は関係ありません) しかし、それでも意味を感じていない授業を一つ受けるだけで効率の悪さは同等かそれ以上になります。 例えば、学校で内職できる環境で、学校で勉強したとします。これも一つの方法でもあると思いますが、集中は塾でするよりは劣り、そのあと片道30分時間をかけて塾に行かなければならないと考えると、塾に行くほうがいいと思います。 勉強は量が大事な要素としてありますが、一番大事なのは質だからです。自身が一番勉強に集中できる場所でするのが大切でしょう。 2、授業内容は二学期の考査内容にもなっているんだから内申に響くだろう これは質問者様の返答で十分でしょう。 正直、学校の考査は大学受験に関係してこないので、一般試験を受ける人にとっては、赤点取らないぐらいの勉強で大丈夫です。 3、そんなんだと国家試験にも落ちる これは正直意味が分かりません。 大学受験に関して国家試験が絡む余地があるのでしょうか?(私が間違っていたらごめんなさい) 将来のことを言っているのであれば、その先生から進路相談に答えてもらうのはやめておきましょう。的外れなことか、昭和顔負けのの根性論しか言われないと思います。 さて、先生の返答に反論したので、次は自分の考えを話していきたいと思います。 まず、成績を上げるために必要なことは、自主学習です。 授業を受けて、知識を頭に入れたとしても、それをアウトプットする行動がなければ、知識は定着せず、成績は上がりません。 夏休みはそれを行うのに絶好の機会です。また、どのレベルをアウトプットするかは、インプットするのより大幅に個人差が出ます。共通テストレベルであれば、一斉に受けさせてもいいと思いますが、二次試験となると、個人の成績や、受ける大学によって差が出てしまうので、そこは自主学習で行うしかないと思います。 それをつぶさせて、関係のない考査の授業を受けなければならなくなる課外には出なくてよいです。 塾のカリキュラムについてはどのような感じで開講されているかはわかりませんが、たとえ学校と同じことをしていても塾で受けるほうが、より多くの時間を確保できるので、そちらのほうがいいでしょう。(お金のことを抜きにすればですが) 最後に焦っているかについてですが、実際焦っていると思います。ですが、それは受験を本気でしている良い証拠です。 しかし、成績があまりに足りていないにも関わらず、焦らず、のほほんと学校のいうがままになっていることのほうがよくないです。 課外を受けていないから落ちた等を言われることもありますが、それはあまり関係ないと思います。 確かに、課外に出ることで自分では築いていなかった知識を知るなどのことはありますが、それが合否を決めることはないと思います。もともとの知識が足りていないにもかかわらず、その知識を知ったとしてもそれで合格することはないと言い切れます。 学校の有益とは言い難い課外に出る人はもともと余裕のある人で、受けてもあまり問題のない人が比較的多いです。(学校の言いなりになっているひともいるでしょうが) そのような人が合格する確率はもちろん高く、必然的に落ちた人は目立ちません。 結局、試験を受けて、結果が言い渡されるのも自分なので、自分のしたいようにするのが一番です。 先生に何か言われて、悩む時間ももったいないです。 そうすると決めたら、それを貫きましょう。 応援してます!頑張ってください!! PS また何か言われたらこう言いましょう「課外受ければ受かるんですか、落ちたら先生が責任    取ってくれるんですか、自分のことは自分で決めるので」と
九州大学工学部 沙汰
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時間の使い方
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