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英語長文について

クリップ(7) コメント(1)
2/9 13:50
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浪人できない

高2 東京都 慶應義塾大学経済学部(68)志望

自分は長文を読むと途中で内容がとんでしまう事が度々あってそのたんびにもう1回読むっていう作業をしてしまいます。(一応、分は読める) 。分の内容を忘れない読み方ってありますか?

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りー

慶應義塾大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕がやっていた方法は3つあります。 一つ目は、大事なところ(主張)に線を引く。 二つ目は、パラグラフごとに簡単なメモを取ることです。 1パラグラフ読み終わるごとに、横にちょこっとメモをしておくといいと思います。 ただ、注意点としては解く時間がなくなってしまうので書く文を長すぎないように工夫することです。 例えば、女性が社会進出してきているということについて書いてあるパラグラフだったとします。その時に、本文の横に「女性の社会進出が進んでいる」など書いていると長いです。「女↑」←このレベルのメモです。(「↑」だけで社会に進出していっているイメージを表しています) 他にも、日本の人口がどんどん減少しているということについて書いてあるパラグラフなら「人口↓」で十分です。 このような絵文字?レベルのメモがおすすめです。 そして三つ目は、1パラグラフが終わるごとに、そこまでの流れをさっと確認することです。線を引いた箇所でもちょこっとメモでも、さっと確認するだけなら5〜10秒もあればできます。 これでかなり忘れることは少なくなると思います。 頑張ってください!
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りー

慶應義塾大学法学部

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プロフィール

現役時マーチ全落ち→浪人して早慶オープンで総合偏差値全国2位(A判定)→早慶マーチ含め全勝 本番↓ 英語188/200 国語192/200 世界史97/100 慶應志望でした。 個別相談でも何でも気軽に聞いてください〜

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

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浪人できない
2/10 6:50
ありがとうございました😊

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長文読解
1パラグラフごとに内容を整理してみましょう。1パラグラフ読み終わるごとに一言でも一文でも良いので、「1パラグラフ=1つの主張」を意識して自分なりに内容をまとめてみてください。 話の流れが整理しやすくなりますし、どこで躓いたのかが明確になります。 内容整理もしにくいなら、とりあえずそのパラグラフの1番最初の文を見てみてください。基本的にはそのパラグラフで述べられる内容であったり筆者の言いたいことが書かれていることが多いです。なので、わからない時はその文だけを構造分析して読んでみてください。 ただし、Butなどの逆接表現が出てきた時は現代文と同じく注意してくださいね。 そして、わからない単語が出てきてもとりあえず最後まで読み切ってしまいましょう。 読んでいく中で、1パラグラフ=1つの主張だと考えるとわからない単語の意味も類推しやすくなると思います。 全て読んで答え合わせをする時に、内容確認と同時にわからない単語の類推がどこまで合っていたのかも見てみてくださいね。問題に関係する単語であれば類推でかなり近いところまでは出せると思います。 細部まで全てわからないのは当然なので、全体としてだいたいの意味がわかっていればOKです。 内容が違っていた場合や自分が「ここはどうしても!」と思うところだけじっくり読み直せば良いと思います。 最初に問題を解く時に時間を決めて解くとなお効果的かと思います。 最初は慣れなくて大変かもしれませんがまずはやってみてくださいね!
大阪大学人間科学部 りんご
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英語
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何回か読まないとと意味が取れない
初めまして 解決策:そのままで大丈夫です というか一通り文を読み終えてから解くのは避けた方が良いです まず、問題の最後に内容一致問題がある場合 特に選択肢が英語のものは、高い確率で本文の流れと選択肢の順番はリンクしてるので、内容一致問題なのでもちろん間違った部分もありますが、話題は掴めるので、まず1つ目の選択肢を読んで、その正誤を確認するために本文を読む、わかったら、次の選択肢の最後を確かめるために読む、、というのを続け、その間に傍線などあればその都度問いに答えるのが、長文演習では有効です また、入試問題、問題集の長文は基本的に英語のサイトや記事から持ってきています つまり、書き手が伝えたいことは結局1つなのですが、記事として載せている以上、読者に読み物としてクオリティのあるものを作る必要があるため、その主張を支える例示、対比、理由などが細やかに書かれているので、英語を学習中の僕たちには複雑に感じてしまうことがあるのです なんで、各パラグラフ(段落)ごとに言いたいことも1つ(.主張、テーマ、理由、例示、対比など)なので、そのパラグラフの役割を考えれば、途中でわからない文が出てきても これらは、非常に多くの場合パラグラフの先頭か末にあるので、そこから判断できます(例えばThere are three reasons.とくれば自明にそのパラグラフは理由について書かれていますね 考えてみれば当たり前のことしかないので、それを意識すればいいだけです) 「このパラグラフは◯◯のいいことを言ってるんだからネガティヴな内容じゃねえだろうな」 くらいの感覚で進んで構わないので これだけで大分見通しがよくなるとおもいます ゆーてこういうこと言いたいだけでしょハイハイわかってるんやで🤚くらいの余裕で文章読めれば、内容の概略把握はしやすくなります 問の根拠となる部分は精読するべきですけどね! そのために、問いに関係しそうな箇所、前述のパラグラフの役割を明示している箇所はバンバンにマークして見直したときにそこだけみれば良いという状況にするのがベストです という感じです、残りの受験勉強も頑張ってください🙏
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
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英語
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英語長文の内容を頭に入れる方法
こんにちは! 「読解において早く正確に意味を理解をする」という観点でお答え致します。 私の自論で言うと「英文を読むこと」と「英語長文読解を解くこと」は似て非なるものだと思います。前者は読書などのようにある程度文章を味わう、つまり全文をきちんと訳して読むことが前提となりますが、後者は読解において必要な情報を素早く判断して得ることが肝要になってきます。つまり全文を翻訳することはそこまで重要ではありません。 私は読解の際は ・文を追いつつ接続詞・関係詞・前置詞の前で文章にスラッシュを入れて区切る →区切りごとに訳すと意味が通りやすいし、短いので訳しやすい ・重要な新情報(例えばどの分野(科学、地学、哲学、環境など)の話なのかや具体的な実験内容など)に単語単位で下線を引く →後でそこだけ読めばだいたい何言ってるか理解出来る ・(余裕があったり、要約の問題がある場合)段落ごとに横にその段落で何が話されていたかをメモする(単語の羅列でOK) なんてことを意識しながら読んでいました。頭の中では英訳と日本語訳をごちゃ混ぜにして理解していたと記憶しています(すぐ出てくる簡単な単語は日本語訳で、数字や難しめな単語は英語のまま)が、正直これは人によると思うので、質問者様がいちばん早く正しく理解出来る方法でよいと思います。 最初は何に線を引けばいいのか等分からず線まみれになったりしますが、現在高二であるということなのでこれからたくさん長文を解いて練習していけば自ずと慣れていくと思います。 また、これは余談なのですが分からない単語や訳したのに意味が通らない!!などということで詰まった際、ある程度諦めて適当に読み飛ばすことも大事だと思います。単語などは前後の文脈から意味が推測できる場合も多いし、もし全く分からなかったら+(良い)の意味なのか-(悪い)の意味なのかだけ推測すればいいでしょう。あんまり分からない単語が多いとさすがに読めない場合もあると思いますが…💦 「一文一文はしっかり訳せる」ということなので、質問者様の英語力は素晴らしいものなのだと思います。ですが、読解において逐一訳してしまうと情報量が多く結局何が言いたいのか分からないことになってしまいがちになったり、単語の意味はわかるけどそれ以外はかにもわからない、ということになってしまいがちな気がします。必要な情報を読み取る、概要を把握するということを意識するとだいぶ読みやすくなるかもしれません。これが少しでも参考になれば幸いです、是非頑張ってください!!
一橋大学社会学部 しーは
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英語
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長文 +少し悩み
こんにちは♪受験勉強お疲れ様です!正しい選択肢を何個選べ系の問題を先に読むか読まないかは、教える人によって言っていることがバラバラなことが多いため、悩みどころですよね♪ 以下は私が受験生の時にやっていた解き方です。参考になれば幸いです!  まず、前提として伝えたいのは果たして自分が限られた時間内で選択肢を全部読んで、その内容を覚えていることができるでしょうか?私自身は受験生の時は、そんなことは出来ませんでした。私が受験生の時にやっていたのは設問だけを読んで、文章を段落ごとに読み、1段落を読み終わるたびに解ける設問を解く方式です。もし、自分が限られた時間内で選択肢を読んで、その内容を覚えていることができるかどうか分からないなら、問題集などで1回確認して、それで自分に合う方を選んで下さい。  次に2つ目の質問についてです。英文を読んでいて、内容が全く頭に入ってこない時と内容がスラスラ入っている時があるのはよくありますよね〜(受験生の時、私もそうでした。)  私の経験上、調子を一定にする方法は主に2つのアプローチがあります。  ①体や気分のコンディション  例えば、朝起きてすぐや昼食を食べた後、ボーとしている状態で英文を読んでも内容が理解できないことはありますよね?(私自身もそうでした。)私がやっていた対策方法は以下の通りです。  ・英文を読む時間を午前中にする。  ・しっかりと時間を区切る。  早稲田などの多くの私大は午前中の科目が英語です。試験開始時刻に合わせ、やってみて下さい!  ②長文を読むことに慣れていないため  早稲田など英語の入試では、1個1個を訳していたのでは時間が足りません。そこで必要になってくるのが「英語を英語のまま理解する力」です。その対策は以下の通りです。  ①長文と設問を予めコピーや写メをしておく。  ②(設問を解いた後)解説を読みながら設問を自分で説明できるようにする。  ③コピーなどをした本文を読みながら、訳が言えるようにする。  ④スラスラ訳が言えるようになったら、訳さずに英文で内容を把握する。  ⑤ ④が出来たら音読をする。  3つ目の質問については私が英文を読んでいる時に頭の中で意識しているのは、筆者の主張、テーマ、筆者が本文で否定しているもの、です。このことも合わせて意識しながら、2つ目の質問の回答通りのことをやってみて下さい。  最後の質問についてですが、その先生がおっしゃているように(何も考えずに)線を引くのはやめましょう。ただし、しっかりと目的を持って線を引くのは良いと思います。(例えば設問のヒントになる箇所やHowever やFor example などの語句、数字(特に共通テスト)など)私自身もそのようなことをしていました。  また、受験勉強の仕方はその人の偏差値や志望校によって様々です。大事なのは色々な先生が言っていることを「⚪︎⚪︎先生が言ってた」と鵜呑みにするのではなく、自分自身の状況に応じて、自分でよく考えて自分仕様に勉強方式をカスタムすることです。  この時期に長文で点数が取れるようになってきたのは非常に良いことです。この調子で自分が読める英文のレベルを上げていって下さい!これからも受験勉強を頑張って下さい♪応援しています!
早稲田大学文学部 MK
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長文について
初めまして。早稲田社学1年の者です。 長文とは英語の長文の事でいいですか!?まず始めに勘違いしないで欲しい事が大学入試の英文は問題を解くためにあるという事です。ですので仮に問題文の内容が全て理解できなくても問題が解けていればいいのです。これをまずは忘れないで下さい! 確かに僕も受験生時代にこの時期に問題演習をこなしていくうちに全く同じような悩みに陥りました。かなり焦りますよね💧本当にその気持ちよくわかります。 僕がオススメする方法としては2つあります。 1つめはまず設問に目を通してキーワード(重要そうな言葉)となる言葉にチェックを入れる。たとえば固有名詞などが出てきたら必ずチェックをつけましょう。そして設問に目を通して、そのキーワードの内容をなんとか覚えておきながら文章を読み始めて、そのキーワードが出てきたら設問を見てみるという方法です。 2つ目はパラグラフごとに大まかな内容を一言くらいで横にメモしておき、とりあえず文章を一読してから問題に取り掛かるという方法です。 どちらの方法がやりやすいかは人によりますので試してみてください。1つ目と2つ目を組み合わせて、先に設問に目を通してキーワードを抑えた上で、文章を読みながらパラグラフごとに内容を一言くらいで書いてそれで解いていく方法もあります。 どのような方法が質問者さんに合うかは分かりませんのでこれらの事を参考にしてみて問題を解きながら試行錯誤してみてください。参考になったかどうかはわかりませんが、もしまた何かあったらいつでも質問してくださいね😃 質問者さんかまどうかは 第一志望の大学に合格する事を心から祈ってます。是非頑張って下さい😃
早稲田大学社会科学部 umeadi
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英語
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早慶に絶対行きたい
僕が長文読解で気をつけていたポイントをいくつか書き留めておきます。行き詰まった時に参考にしてみてください。 ①段落読み(パラグラフリーディング) 長文を読むときは一気に全部読まないこと。まずは一段落目を読んでみて、設問を見てみる。この段階で解けそうなものは解いてしまって、もう解ける問題がなくなったら二段落目に進む。こうやって段落ごとに読んでその都度設問を処理していけば、どこに何が書いてあったかもなんとなく覚えつつ効率的に読み進めていけます。 ②ディスコースマーカーに注意 いわゆる接続後のようなものです。これを目に留めておけば、文章全体の論理の流れが分かりやすくなります。例えばOn the other handとかって書いてあれば、「反対に」という意味だから、この後には今までと逆の内容が書かれるぞ、とある程度予測を立てながら読めますね。 ③言い換え表現にも注意 長文内では同じ事を表現するにも、最初とは違う言葉を使うことが多いです。なので単語としては初めてでも、内容としては今まで説明されたことである可能性があります。これを見逃してしまうと文章の意味を取り違えてしまうので、この点は留意しておいてください。 ④分からなくなったら構文把握 長文を読むときは、頭の中ではいちいち和訳を作る必要はありません。そんなことしてたらいくら時間があっても足りませんね。なので、もし英語のまま意味がスッと入ってこないようでしたら、訳すまではいかなくていいので、構文を把握しましょう。つまり、その文にSVOCを割り振って下さい。これだけでもなんとなくの意味合いが分かってきます。 以上です。 とにかく英語の長文は何を論じてるのかがわかればあと問題を解くのはさほど難しくはありません。一文一文を正確に読むことと、文章全体の論理構成を把握することを心掛けて日々の演習に活かしてください。
慶應義塾大学法学部 師範
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英語
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超長文への対策
こんにちは! 超長文を読むための2つのポイントを解説したいと思います!特に1つ目が大切なのでぜひ実践してみてください!! ① パラグラフリーディング このパラグラフリーディングができるかが早慶の超長文を読む上で非常に大切だと思います! 英語は最初に抽象的なことを言い、その後徐々に具体的なことを言って自分の主張を高める傾向にあります!つまり、最初の一文が1番言いたいことになることが多く、その抽象的な一文を噛み砕いて説明していくというパラグラフの構成が最も多い英語の形です!これをわかると少しは長文が読みやすくなると思います! 長い長文ではパラグラフごとに言いたいことをまとめた一文に線を引いてすぐ戻れるようにしておけば内容一致でもすぐ該当箇所を見つけられるのではないかと思います! ② 早慶の長文への慣れ 次はとにかくこの早慶レベルの長文に慣れるということです!やはり英語は言語なため最終的には慣れていかないと読めるようにはなっていかないと思います!長文の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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英語長文
こんにちは! こうしんと申します! めちゃくちゃ気持ちわかります(笑)同じ悩みを持つ人っているんですね… 僕がやった解決策を紹介しますね。僕はこの悩みについての原因を、2種類見つけました。一つ目は、流れが分かってないことです。二つ目は、細部を忘れてしまうということです。一つずつ説明します。 まず、流れが分かっていない、という点です。これは単に英語の長文の読み方を知らないだけなので、すぐに対処できます。実は、英語長文は流れのパターンが日本語よりもしっかりしています。そのため、ある程度お話の流れを類推することが可能です。例えば、譲歩から否定へ、抽象的なことから具体的な話へ、対比、因果関係などです。「あ、譲歩してる!なら次の内容はこうだ!」というように話の流れが分かれば、記憶にも残りやすいです。こういった、流れを指し示すフレーズが英語にはあって、それをディスコースマーカーと呼びます(知ってたらすいません><)。このディスコースマーカーをまず初めに学習してから、長文で意識して流れを掴んでいく練習をしてみることをオススメします! 次に2点目、細部を忘れてしまうということです。これは単に忘れてしまうっていうだけなので、普通なら本文のどこらへんに書いてあるかを覚えていてそこを参照しますが、我々にはなかなか難しいことですよね(笑)そこで、僕は段落ごとに簡単なメモを取る習慣をつけました!何についての話なのか、流れも含ませることを意識してメモしました!メモは日本語でも英語でも良くて、内容が分かれば一単語だけでも良いです!ついでに要約の練習にもなります!ぜひやってみてください! 応援してます!練習あるのみです!(ちなみに練習はセンター試験を使うと確実です!)
京都大学理学部 こうしん
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英語
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英語の過去問取り組み方
私も質問者さんと同じく現役で早稲田の商、社学、教育、人科を受けて、社学以外合格をいただいたのでお答えします。 ここでは ⭐️① 英語の過去問の取り組み方 ⭐️② 長文で集中力を保つ方法 この2つに分けて書いていきたいと思います! ⭐️① 英語の過去問の取り組み方 英語の過去問の取り組み方は1年分を通しでやるのがおすすめです! 英語はとにかく時間配分が命となりますし、連続して長文を読むことが非常に練習になるので大問ごとに分けずに一回で時間を測りながら解くのが良いと思います! また、英語長文の過去問を解いた後の復習の具体的なやり方は以下のやり方がおすすめです!参考にしてみてください! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) ⭐️② 長文で集中力を保つ方法 質問者さんの気持ちが自分はすごく良くわかります!英語ってただなんとなく読んでいたらまったく頭に入ってこないし、集中力も続かないですよね笑 そこで自分がおすすめなのは英文を読んでいる時にとにかく手を動かす!ということです!これは非常に効果的で現代文にも同じことが言えると思います。 ただ、全てに印をつけたりするのはそれが目的となり、長文を読むことに意識が向かなくなるのでおすすめではないです! 具体的にどのように自分がやっていたかを紹介するので参考にしてみてください! 関係代名詞(who, whichなど)→前にやじるしを書いてかかっていることをわかるようにする。 逆接(but, however)など→△のマークで囲む 順接(so, therefore,)→ →このマークを書いて因果関係をはっきりさせる。 副詞節(when, if, thoughなど)( )でくくって主節がわかるようにする。 具体例を示すマーカー(like,such as including )が来たあと→( )でくくる(具体例はそこまで重要ではないので) 筆者の主張や重要だと思うところに線を引く。 このような感じでやっていました。手を動かすと集中力がかなり上がると思いますので試してみて下さい! 参考になれば幸いです!また、何か聞きたければこちらのコメントや個別のメッセージでもお答えするのでお気軽にどうぞ!(メッセージは必ず24時間以内にご返信いたします。)
早稲田大学商学部 TR_
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過去問
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英語長文読解 速さと正確性の両立
効果的な練習方法としては、継続的な音読と過去問よ2、3周目です。 文章の中で、じっくり読むところと流して読むところを分けることは必須スキルなので、全てをしっかり精読しようと無理に思う必要はありません。 ただ慶應経済は細かいところが問題になったりするので、侮れない部分はありますね。 1つ目の対策としては継続的な音読です。 これは直読直解力の向上を目指すものです。これを続けていけば、英文を理解するのに要する労力が軽減され、速読力が上がりながら精読力も上がっていきます。 具体的な方法としては、過去にやった長文問題集等を用いる感じです。単熟語・構文を全て把握した上で、声に出して読んでいきます。声に出しながら内容を理解出来るようになったら止めるという感じですね。直効した感覚が湧かないですが、今から入試本番まで続けていくと無自覚にも精度が向上するはずです。 2つ目は過去問の複数周です。これは重要です。 狙いは出題されそうな部分を何となく予想出来るようにすることです。この何となくがすごい大切なんです。 過去問演習で「ここを読めば解けた問題だったんだ」と復習をしたことを2周目以降でアウトプットしていくんです。 意外と2周目でも点数取れないこともよくあります。大体解いてからに1,2,3週間後が丁度いいでしょう。 ちなみに過去問は音読しない方がいいです。理由は単純明快で、長すぎるからです。あんな長いのを2回も読みたくなんてありませんし、何より時間の浪費ですから、、 また読み飛ばしてしまっている理由を分析してみてください。単熟語からなのか、構文からなのか、はたまた内容の意味が分からなかったからなのか、いずれにしても復習でしっかりとノートにまとめておくと、今後が楽になりますよ。 残りの期間、頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 パンジャ
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