過去問の解き方
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10/24 2:14
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
こぐま
高3 福井県 大阪市立大学志望
二次試験の過去問を解く量とタイミング、ペースは今の時期どのくらいが良いのでしょうか?
また、英語長文の直しの良い方法を教えて下さると嬉しいです。
回答
ma-2
九州大学工学部
すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕は自分の大学の過去問を10年分ほど解きました。
11月から解き初めて、1日1科目(数、理、英)で進めていました。
基本的に完答できなかった問題は2週以上解いていました。
英語長文については、最初から訳していき、意味の取れない内容がないかを確認するべきだと思います。
その中で、わからなかった所や間違えた所は何が原因なのかを考えて、例えば文法が分かっていなかったら、その分野をもう一度復習すれば良いです。
単元ごとだと分かるけど、長文になるとわからなくなることもあるかもしれません。しかし、それは演習不足が原因だと考えられます。どんな短いものでも良いので、一日一つは長文を読むようにしましょう。
ma-2
九州大学工学部
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プロフィール
現役で九州大学工学部に合格しました。塾には通っておらず、学校の授業や、学校で使った問題集を中心に勉強していました。志望校合格に向けて、少しでも役に立つ情報を発信しようと思います。
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メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。
コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)
こぐま
10/26 14:03
ありがとうございます
1日1つ長文読みます!