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オープンキャンパスについて

クリップ(11) コメント(1)
7/26 2:19
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

かお

高3 埼玉県 筑波大学志望

7月末にオープンキャンパスに行こうと思っているのですが、その前にしておくべきことを具体的に教えて欲しいです!

回答

塩林檎

京都大学農学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
オープンキャンパスに行く最大の目的はモチベーションをあげることです!正直なところ、実際の授業の様子だったり、その大学の学生の日常はオープンキャンパスでは分かりません。もちろん入学試験に有利になる情報も仕入れることはできません。 大学のパンフレットかホームページを勉強の合間にでも目を通してみましょう。行きたい学部学科が決まっているなら特にそのページを。それをみて、何でもいいから気になるポイントを見つけましょう。「この研究室のテーマは○○だけど、具体的にはどんな研究をしているのだろう」といった学業に関係のあることでも、「大学の広さどれくらいなんだろう」といったことでも何でも構いません。そのちょっとでも気になったことをオープンキャンパスでぜひ見てください。(私の大学は変な人がたくさんいると聞いていたので、本当にいるなら見てみたいと思って行きました笑) 学内見学ツアーがあるなら参加することをおすすめします。多分学生が案内してくれて、ちょっとした小話を楽しく聞けると思います。ラボ見学ツアーとかもあるならぜひ行ってみてほしいですが、何か機械がいっぱいあるなぁくらいにしか思わないかも知れません笑(私はそうでした) もう一度言いますが、オープンキャンパスの目的はこの大学に行きたい!と強く思うようになることです。この大学の景色が好き、食堂が好き、図書館が好き、この学部の先生がいい、学生の雰囲気がいい、近く行ってみたいご飯屋さんがある…などなど、どんな些細なことでもいいので推しポイントを見つけましょう。それを全部日頃の勉強のモチベーションにするのです!

塩林檎

京都大学農学部

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プロフィール

京都大学農学部です。 努力を重ねギリギリで大学に入ったので、勉強方法、メンタル面などアドバイスできると思います。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

かお
7/30 23:13
なるほどです! ありがとうございます! オープンキャンパスでモチベーション上げて、これからの勉強もっと頑張ります!

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九大志望 オープンキャンパスに行くべきか
こんにちは!九大の学生ではありませんが答えさせていただきます🙇‍♀️ 結論から言いますと、オーキャンは行った方がいいと思います!理由として、 ①モチベになる ②息抜きになる ③有益な情報がもらえるかもしれない ことがあげられます。 ①オーキャンはモチベ上げにつながります!憧れのキャンパスに行って授業を受けている自分を想像してみたり、学食を食べてみたり、そこにいる学生の雰囲気を感じたりとモチベ上げにつながることばかりです。その大学のグッズを買って勉強机に置いておくのもおすすめです!また、パンフレットやホームページに載っている写真だけでは大学の雰囲気を全て知れるわけではないので、実際に行くことで自分のイメージと実際の大学とが合っているかを再確認することもできます。 ②夏休みはずっと勉強するだけだとかなりしんどいと思います。かと言って遊びに行っても罪悪感が生まれてしまうかもしれません。ですが、オーキャンなら受験にもつながるので罪悪感はありませんし、ちょっとした観光気分で大学の見学に行けるわけですから、程よい息抜きになるかと思います! ③大学のオーキャンでは学生のトークショーや模擬授業、学部紹介などのイベントがあるかと思います。実際に通っている学生さんや先生方の話の中には、受験勉強の仕方やリアルな大学生活についてなど有益な情報を得られるものもあるかと思います。志望校に通っている人の話を直接聞ける機会はなかなかないと思いますので、話を聞いてくることをおすすめします! また、オーキャンの行き帰りなどの隙間時間を使って勉強すれば時間も無駄にはなりません。私自身も高2、高3とオーキャンに行きました。学生さんのトークショーを聞いて勉強法を参考にしたり、美味しいと評判の大学のパン屋さんに行って入学したら絶対通うぞ!とモチベを上げたり(実際今めちゃくちゃ通ってます笑)、大学の博物館に行ってみたりととても楽しかったですし、行ってよかったと思っています。勉強はいつでもできますが、オーキャンは年に1度だけなのでこの機会にぜひ行ってみてください!
早稲田大学文化構想学部 くじら
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モチベーション
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オープンキャンパス
自分は3校行きました。 オープンキャンパスに行くメリットとしてはやはりその大学の雰囲気を見れたり受かった先輩からのアドバイスをもらえることですね。 各大学ごとに問題傾向は違うので傾向を教えてもらえるのはとてもありがたいです。 パンフレットをもらえるのもメリットの1つですね。 さらに体験講義を受講できたりするので自分が入学した時の気分を味わうことができます。 他にも思ってたよりキャンパスが綺麗だった!とか、みんな楽しそうだった!とか色んなことを気付くことができます。 デメリットとしては人が多いことですね。 オープンキャンパスということでかなりの人数が来ます。大学によってはもはやフェスですね(笑) 交通費もかかりますし、予約制だったりします。 それとオープンキャンパスは大学の良いところしか見せません。大学側からしたら当然ですよね。 個人的にオススメなのが平日にキャンパスにふらっと入ってみることです。 本当のキャンパス事情が見れると思います。 基本的にキャンパスは誰でも入れます。 実際日吉キャンパスでは幼稚園児が普通に遊んだりしていますから(笑) 人もオープンキャンパスより少ないですしほとんど在学生しかいないので良いと思います。 以上になります。 参考までにどうぞ。
慶應義塾大学文学部 たむんた
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受験校選び
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オープンキャンパスで見るポイントと併願校は見るべきか
私は高校生の時、東北と早稲田のオープンキャンパスに行きました。 オープンキャンパスは、大学の雰囲気や、実際に自分が通った場合の想像が出来るので、非常に有効だと思います。かといって、結構な割合でオープンキャンパスをしないで受験で訪れるのが初めての状態で大学を受験する人がいます。私の大学の同期は、オープンキャンパスを経験していない人の方が多いです。 ですので、モチベーションを高めるきっかけの1つくらいに考えて貰えればと思いますので、受験校のオープンキャンパスを全て行く必要はありません。行ければ行くくらいで大丈夫です。 実際に訪れた際に見るべきポイントは、実際に受験予定の学部の建物に訪問し、欲を言えば研究室なども訪問しながら、実際の大学生の研究内容や授業のイメージ、大学生とのコミュニケーションを取ってみましょう。これが1番やるべきことです。 大学内で配布されるキャンパスマップや学部紹介パンフレットで簡単に下調べをし、自分の興味がある研究室に行ってみてください。そこで軽く話すだけでも、自分のやりたい勉強やなりたい大学生像がより明確化される筈です。 私は、高校2年の夏休みに部活をサボりたいがために訪れた東北大のオープンキャンパスで、「文化人類学」という研究分野に興味を持ち、受験することに決めました。質問者さんも、もしかしたら興味がある研究分野がより定まってくるかもしれません。 あとは、パンフレットと見比べながら、大学4年間の過ごし方を想像してみてください。 以上、参考になれば幸いです!
東北大学文学部 reo
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受験校選び
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オープンキャンパス
 これは、経験を振り返ってやってよかったことです。私は高校時代、東大、京大、東北大、名大、北大に行きました(うち東大、京大は学校の研修、北大は修学旅行、名大、東北大はそれぞれ高1、高2時のオープンキャンパス)が、それぞれの大学で、そこでしか買えない限定グッズを買っていました(東大:シャーペン、京大:下敷き、東北大:シャーペンとクリアファイル、名大:クリアファイル、北大:クリアファイル)。そして、普段の学校生活や自習でそれらを使っていました。私は、なるべく普段の生活で使う頻度の高いものや毎日絶対に使うという保証のあるものを選ぼうというこだわりがあったのですが、そのおかげで、学校生活や勉強のときに志望校やその他旧帝大のグッズが目に入る機会が多く、それらの大学が自分の勉強に味方してくれているという安心感を得られました。またそれにより、モチベーションも高く保てましたし、それらのグッズを使いたいがために勉強のやる気が出て、日々の勉強が捗りもしました。私は貯めていた小遣いを購入費に充てましたが、人あるいは家庭によって経済状態は違うと思うので、無理にとは言いません。しかし、日々の勉強において、何かモチベーションを支えてくれるものがあると(特にあなたは浪人生で、現役時と比べて受験勉強仲間もそう多く確保するのは難しいと思うので)、心強いと思います。記憶が確かならば、東北大のシャーペンは350~400円くらいだったと思うので、そこまで大きい負担にはならないと思いますよ(違ったらすいません)。  また、せっかく行くなら、現地でしかできないことをやりたいですね。例えば、キャンパス内でいちばん好きな場所を見つける、生の東北大生を観察してどういった人たちがいるのかを見る、といった感じで。教室のつくりや設備なども、現地でしか見られない要素の一つですね。東北大生と直接話ができるようなイベントもあると思います。あなたの現住都道府県が表示の通りならば、オープンキャンパスのように何か特別な用事がない限り、東北大へはそれほど頻繁に行くことができないものと思います。だからこそ、このように、その大学に「また行きたい」と思える要素をいかに見つけられるかが志望校へ向けてのモチベーション維持に大きくかかわってきます。なので、オープンキャンパスは純粋に楽しむのが一番ですが、せっかく行くなら、現地でしかできないようなミッションあるいは目標などを考えてみると、より有意義な時間を過ごせると思いますよ。  以上、参考になれば幸いです。ぜひ楽しんで。
北海道大学法学部 たけなわ
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モチベーション
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オープンキャンパスは受験校全て行くべきか
私は、受験校のすべてのオープンキャンパスに行きました。ウェブサイトや資料などを見て、「ここの大学いいかもな!」と思ったのですが、現地に行き、学生の様子などを見たり、模擬講義を受けたりする中で、「何か違う」と思う大学も複数あったので、受験校のオープンキャンパスは行くことによるメリットは大きいです。そして、「あー、やっぱりここを志望してたの正解だったな」と気づく機会にもなります。こういったことは受験に対するモチベーションを高める機会にもなります。 ですが、時間は限られています。自分の受験勉強に対するスケジュールを考え、行ける時間がある、あるいは、行くに値する価値があると判断できるならば行くべきだと思います。 私は高2で10校、高3で2校行きましたが、行く数が多すぎたのかなぁという気もします。全て行けるのであれば、行ったほうが良いですし、学習のスケジュール的に比較して、全ては厳しいのであれば、志望優先度の高いものから優先的に行くことが良いと思います。あと、志望校の判定的に、1番行くことになる確率が高そうなところも優先的に見に行くべきだと思います。
東京工業大学工学院 かお文字
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受験校選び
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オープンキャンパス
※私個人の意見ですので参考程度にお聞きください。 こんにちは。東北大生といえど文系からの意見にはなってしまいますがお答えさせていただきます。オープンキャンパスといっても、正直ガイダンス自体はネットで得られる情報と大差ありません。なので現地に赴かれる際は校舎や設備、周辺施設を重点的に見ることをオススメします。 工学部の青葉山キャンパスと全学教育(1.2年時の科目)の川内キャンパスのどちらも見た方がいいです。川内はThe国立みたいな古い建物ですが、青葉山はクッソ綺麗です。うらやましいです。キャンパスの綺麗さでモチベが左右するなんて、と思うかもしれませんが実際見比べると川内は萎えます。ですからそういう邪な気持ちも持ちつつ見てみてください。 交通の便はどちらも仙台駅から直通の駅から秒でつく距離なのでそういった心配はありません。もし受かったら自分はこの辺に住むのか〜という想像を掻き立てる意味でも周辺を見回るのもオススメです。 残り半年弱とはなりますが、弊学に無事合格されることを切に願ってます!応援してます!!!
東北大学経済学部 サトル
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モチベーション
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モチベーション低下
私の通っていた高校の日本史の先生(私が高三に上がるとともに、違う高校に転任なさってしまいましたが)は常に、「行ける大学じゃなくて、行きたい大学を目指すんだぞ」と仰っていました。オープンキャンパスに行っても「この大学に行きたい」と思えないのであれば、その大学を志望校に据えたままで受験勉強のモチベーションを上げるのはかなり難しいと思います。なので、他に行きたい大学があるのであれば、時期が遅くとも、そこを目指すのがやはり良いのではないかと思います。志望校のレベルを上げる振り幅にもよるのですが、現実的に見ても、現状神戸大に手が届きそうであるならば、もう少し上のレベルの大学を目指すのが妥当であるような気もします。もちろん、浪人のこの時期ということで、進捗の計画等大幅に見直さなければならないところも出てくると思いますが。実際に受験校を決定するのは共テ後なので、今日を起算点にしても、まだおよそ6ヶ月弱くらいは残されています。それまでの期間、やるべきことをやれるだけやりましょう。なお、私はあなたの受験結果について一切責任を負うことはできないので、この回答も、あくまで参考程度に考えていただきたいです。その点について十分ご理解の上、決断していただければと思います。
北海道大学法学部 たけなわ
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モチベーション
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どこが本当に行きたい学校かわからない
1つ指標になるのは、 ・就職先 ・校舎の雰囲気 ・サークルや部活の種類(大学ごとにあまり変わらないかもだけれど、強さとか本気度とかは違うはず) ・学びたい学問の研究範囲 ・キャンパスの位置(ど田舎は嫌でしょう?笑 そんなことないか などなど。 質問者さんは心理学学びたいんだね。そしたら、まだちょっとむずかしいかもしれないけれど、心理学のどの分野を学びたいのかで絞ってみてもいい。心理学範囲広いから。臨床心理、実験心理、生物心理、司法心理、社会心理などおもしろい研究内容がたくさんある! ちなみに慶應は臨床系ではない... 大学ごとにカラーあるから、ざっくり心理の幅を調べてみて、おもしろそうな研究をしている教授がいる大学とか行ってみるといいかも?
慶應義塾大学文学部 bethanywillams
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受験校選び
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変わりたい。頑張れる理由が欲しい
はじめまして! 志望校を志望した理由を教えて欲しい、というのが質問の内容だと思いますが、僕らの理由を聞いたところで自分の志望理由が定まるということはないと思います。 なので、今回は①どうやって志望校を選んだか、②どうやって志望校合格のためのモチベーションを保ったか、の2点で回答させていただければと思います。 ①について。 結論から言うと志望なんてなんでもいいです。クラスメイトとかに「小さい頃重い病気を治してもらったからじぶんもいしゃになりたい」「昔から好きだったから研究者になりたい」と高尚な理由を述べる人ももしかしたらいるかもしれません。けれどそんな人間なんてひと握りで、何より志望理由の重さは合否にほとんど影響しないです(強く志望しても落ちる人は落ちるし大して理由なしに受けても受かる人は受かる世界です)。 そんな周りと比べてどう思うかより、自分がこれからの1年そして受かってからの4年間を後悔しないと思えればそれでいいです。 偏差値高い大学はそれだけ色んな地域から色んなやつが集まるから、そんな奴らに会ってみたい、なんて理由でも大丈夫です(上智志望なら、あそこは帰国子女が沢山いるので複数文化で育った人と話してみたい!とかでもいいと思います)。なんなら偏差値高いところを受けて自分がどこまで行けるのか確かめたかったでも十分だと思います(実は僕が京大を志望した理由がそれです)。高校受験にリベンジを考えているならちょうどいいのかもしれないですね。 学部選びも、大学に受かって授業を色々受けてみてやりたいとこが変わったという人に何人も見てきたので、正直行きやすさ重視でも大丈夫だと思います(明確に学びたいことがあって大学進学を志した訳では無いなら尚更)。別に理学部受かった人が哲学の勉強を独学ですることもあります。大学は人も溢れているし何より時間があります。やりたいことが見つかったらなら同士を募っていろいろやって見るのもいい経験だと思います。上手く行けば、転学部という手もありますしね。 ②について。 モチベーションの上げ方ですが、これは①にも通ずるかもですが、実際にその大学に通っている姿を想像することです。 どんなサークルはいるか、どんなバイトをするかなど妄想しているだけで頑張ろうと意欲が湧きます。もちろんその大学でしかできないこと!なんて考えなくていいです。自分にとって理想的な大学生活を謳歌しているイメージをより明確に持つことがそのままモチベーションになります。 1番手っ取り早いのは実際にキャンパスに行ってみることです。現地の景色や空気感を知るのは大切です。既に通っている学生と話すのもいいかもしれません。 正直①ができれば自ずとモチベーションが上がるし、定期的にキャンバスライフをイメージすればモチベーションが落ちることは無いと思います(僕はそうでした)。 以上です。 もし的外れな回答でしたら申し訳ないです。 最後に、大学受験は人生を左右します。どんな結果になってもそれがあなたの人生ですので、他人に何言われようが自分の行きたい道を進んでいけることを願っています。 何より、どんな結果になっても後悔だけはしないように日々を大切にしてください。
京都大学農学部 31
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受験校選び
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理由
✅自分の行きたい大学にいけること。 →私は今第一志望の大学に通っています。モチベーション的にも大学に行こう!しっかりと学ぼう!っていう姿勢があります。それは自分が心から行きたいって思った大学に通っていることが理由の1つにあると思います。 ✅周りの環境。 →早稲田大学に限らず上位大学に関しては周りのレベルがシンプルにめちゃ高いです。ほんと刺激になります。自分もやばいな。こんな人たちがいるんだ。という刺激です。とても良い環境だと思います。 ✅大学受験をこなせたという自信 →大学に合格できた。こんなにも自信につながることはありません。自分の最大限の努力が実った。今後も自分ならやれるかもしれない、いろんなことに挑戦できる、成功できるかもしれない。そのかもしれないの自信がつきます。
早稲田大学社会科学部 クリ
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