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高二までにやるべき事

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1/26 3:04
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飲むノビチョク

高1 大阪府 京都大学工学部(65)志望

京大工学部志望の高一です。 今から高校二年生になるまでに、特にやっておくべき事は何かありますでしょうか。 先日受けた共通テスト同日模試の自己採点の結果は 英語 R:77 L:75 数学 1A:86 2B:76 国語:117 でした。現在は英語は基礎英文解釈の技術100を、数学は青チャート数Ⅱ+Bを主に解き進めていて、国理社に関しては定期テストの勉強以外はノータッチです。

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ruka

東北大学工学部

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高一の段階でこの点数はかなり努力しているのかと思われます この調子で頑張って下さい!! 学年が上がるに連れて、英語に割くことの出来る時間が減ってきてしまいます。というのも、高三になると理系科目の演習に多くの時間を必要とするからです。ですので英語の完成をまず初めに目指してはいかがでしょうか? 京大レベルになると受験本番の時期には共テレベルは8.5割は欲しいところかと思います 数学でしっかりと得点出来ているのでこの調子で演習を重ねて突き進んで下さい! 国社は共テのみだと思うので焦ることなく空き時間に知識を入れていくつもりで大丈夫です。(古文の単語とか知識などなど) 理系科目に関しては自分に合いそうな参考書を買って演習を始めても良いかもしれませんね 少しレベルが高くなるかもしれませんが重要問題集はおすすめです!受験期まで使える参考書になりますので何周もして完成させるのをおすすめします 是非京大合格へ向けて精進し続けて下さい!!
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ruka

東北大学工学部

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コメント(1)

飲むノビチョク
1/26 8:53
回答ありがとうございます!

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京大志望 高一でやるべきこと
国語と英語の偏差値は十分京大レベルに達しているので、この2つは特に増やしていくことはあまりないと思います。国語は古典の知識を忘れないようにしておきましょう。演習は高2からでも大丈夫です。英語は文法は固まっていると思うので、単語をもう少し先まで進めつつ、復習する際に1200までをさらに9割ほどの定着にしていくといいです。また、長い文章をたまに読んでおくといいでしょう。ネクステのpart2は高2に入ってからで大丈夫です。高2からは語法と英文解釈をやれるといいです。 あとは数学を優先してやっていきましょう。数学は偏差値65くらいまでまず目指せるといいです。65に達するには青チャートの章末レベル問題くらいが必要になります。まずは例題を一通り見返して、問題を見て解答方針が浮かぶかどうか確認してください。浮かばなければ解答を確認する。これを一通りやってまずは例題を完全に身につけましょう。それが終わったあとは章末問題レベルに取り組めるといいです。 また、余裕があればいいですが、高1までに数Ⅱまでチャートが終われると理想です! 参考になれば幸いです!
九州大学経済学部 riku
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時間の使い方
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京大志望高1 何をするべきか
リッキーさん、こんにちは! 点数を見た感じだと基礎はある程度固まっているのかなと思うので全然問題ないと思います! また初めのうちはそこまで模試の偏差値なんかも気にしなくても大丈夫です。 私の場合は、高一の段階だと1日3時間くらいだったかなと思います。本格的には高2から始めた覚えがあります。 リッキーさんは今の時期からしっかりと計画を立てて勉強しようとなさっているので立派だなと思います! 一年のうちにしておいた方がいいこととしては、数学と英語の基礎固めです。 2年になると物理や化学にもかなり時間を割くことになります。京大を目指すとなれば特に物理化学に時間をかける必要があり、他の科目に当てる時間がなかなか取りにくいです。 また英語と数学はすぐには伸びにくく、基礎固めにも時間がかかります。なので早めのうちから基礎を固めておくと過去問なんかにも手をつけやすくなるかなと思います。 具体的に私が高一で行なっていたのは、 英語 1. 単語の暗記 システム英単語 一周目は毎日20個ほどを暗記し、二周目は毎日30個、三周目は1日40個というように回していました。 2. 文法 学校の教材とNextStage 文法の基礎は学校で配布された教材で学びました。 文法の練習にはNextStageを使い、1週間に一度数ページほど進め、一周目は英語から日本語の和訳、二周目は日本語から英語の英作文、というように回していました。 数学 1.授業の復習 4STEP 授業で習った部分を家に帰ってからこの参考書で復習していて、期末テストの対策なんかもこの参考書で行っていました。 2.基礎固め 青チャート 青チャートを用いて、標準から応用までの問題に触れて基礎固めを行っていました。 一周目は分からなかったら答えをみながらでいいのでとにかく解法を覚えるつもりで回しました。二周目は自力で頑張り、三周目は二周目で解けなかった問題を解きました。 長くなってしまいましたが、参考になれば幸いです☺️ 質問などがあれば、コメント欄で気軽に聞いてください!応援してます!
京都大学工学部 さかさか
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模試
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新高2の春休みにやること
私も勉強へのモチベーションを持ち始めたのは新高2の春休みでした。ここでの勉強は後で大きなリードとなるため適切な勉強をする必要があります。 この時期に最も必要な勉強はなんと言っても数学です。文系であっても京大志望の場合、数学で点数をとることは大きなアドバンテージにつながります。また、数学も直前で大幅に伸びる教科ではありません。確実に高校2年生に上がるまでに基礎をたたきこむ必要があります。今現在共通テストが数学で半分取れているのは素晴らしいと思います。しかし高2の終わりまでには数学は共通テスト8割取れている状態が理想です。そのために青チャートを進めましょう。青チャートには適切な進め方があります。 例題を解く→ 例題が解けた場合、そのページの練習問題に取り組む。練習問題が解けた場合は次のページへ、間違えた場合は蛍光ペンなどで印をつけ次のページへ進む。 例題が解けなかった場合、そのページの練習問題には取り組まずに次のページに進む。間違えた例題には印をつけておく。 これを繰り返しまずは1周します。 2周目は印がついた問題に取り組んでいきます。練習問題は正解にたどり着いたら印を消しましょう(消したことがわかるようなマーク✅をつけるのもあり)。間違えたら印はそのままにして次のページへ進みます。 例題が解けた場合、そのページの練習問題に取り組んでください。正解したら次のページへ、間違えたら印をつけて次のページへ進みます。 これを2周~目安5周(5周程で全てのページの問題が解けるような状態になります。)繰り返しましょう。 だいたい1A、2B共に3ヶ月ほどで頑張れば終わります。これをこなせば共通テストの数学で困ることはもうありません。模試を活用し、間違えた問題に関わる分野をチャートで復習することを繰り返していくと、苦手分野はなくなり、数学は得意科目になります。 国語に関しては高二のうちは古典、漢文の単語帳のみで大丈夫です。しかし、しっかり1冊仕上げましょう。 英語に関しては単語帳1冊を完璧にすること、長文を2週間に1回ほど参考書を使って解くこと、リスニングは少なくとも2日に1回15分程度問題を解くなりラジオを聞くなりして英語に触れましょう。 ここまで高二の終わりまでにこなせば高三で最高のスタートを切ることができます。応援しています!、是非参考にして頑張ってください! ここまでお読み頂きありがとうございました。
東京大学理科二類 ゆうま
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時間の使い方
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京大志望高一
地方公立高から京大に現役合格した者です。すべての人が同じ方法で合格できるわけではありませんので、一例として私の場合を参考にしてください。 1〜2年の間は授業と同じペースで基礎固め(数学だとチャート、古文、英語は単語や文法など)を行っていました。ただ、地方公立の場合、この方法だと高3の夏段階で全範囲が履修できていない可能性があるので余力があるなら先取り自習をしても良いかもしれません。(私はできませんでした。) 高3に入ってから、理科科目(数物化)は学校での未履修範囲を自習し、その後に本格的な京大レベルの参考書や問題を解き始め、夏に入る前に共テの過去問をある程度解き、知識の漏れや共テ対策にどの程度時間を割かなければならないのかを確認し、夏休みには京大の過去問を10年分解きました。ここで自分に足りない部分を確認し、残りの半年をどう使うかの計画をある程度立てることができました。(私の場合、急いで詰め込んでしまった物化の知識と二次数学が弱点でしたのでその補強+配点の大きい英語の完成度向上を主な目的に据え、数:物:化:英=10:5:5:6くらいになるように予定を立てました。) そこから10月末頃まで、「京大数学の過去問(10年よりさらに遡りました。)を1年分解き、物化の知識を復習し、英作文や英訳の添削を1年分受ける」ことを毎日続けました。 11月から共テ本番まで、学校での共テ対策が始まり、それと並行して自分でも共テ、センターや模試の過去問を解き、時間配分の感覚や回答精度を磨きました。 共テ後からすぐ二次対策に切り替え、「京大模試数学の過去問、京大理科の過去問、京大英作文や英訳の過去問」をひたすら解き、二次のために必要な知識や定石などを叩き込みました。 質問主さんは高校1年生とのことで、部活等で忙しいでしょうが、遅くとも高校3年の夏までにインプットは終わらせることを目標に、最低でも授業に着いていけるように勉強をすればいいと思います。京大目指して是非頑張ってください、応援しています。
京都大学理学部 有為の罪
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時間の使い方
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京阪神理系志望の勉強法アドバイスが欲しい
こんにちは!京大理学部に通っている者です! 高校1年生の時点でこんなに勉強計画を立てられてるのはとてもいいことだと思います。 英語の勉強計画に関してはそのままでもいいと思います。ただ京大入試を突破するために必要な英語力は大きく分けて2つあります。1つは共通テストのリスニング力、2つ目は2次試験に太刀打ちできるぐらいの和文英訳、英文和訳力です。 まず前者のリスニング力については日々の積み重ねがとっても大切なので高1の時点から英語に耳を慣れさせることが大切です。共通テストの問題の対策は高3生になってからで十分なのでそれまではとにかく英語に耳を慣れさせることに集中して毎日10分ぐらいでもいいので英語を聞くようにするといいかもしれません。 後者に関してはまずは英語の一通りの文法を完璧にして十分な量の単語をしっかりと頭に入れた上で高2生の後半から演習を積めば大丈夫だと思います。ただ、それまでの間でも少しばかり和訳や英訳の問題に触れておくといざ演習を積むとなった時に挫折することは少なくなると思います。 次に数学の勉強計画についてですが、1Aを高1の夏休みに完成させるのはとてもいいペースだと思います。理系にとって数学はとっても大切な教科なのでできれば数学3Cを高2生の前半までに終わらせられると十分な演習もできるのでいいと思います。 数学で勉強する際に大切なのは解法を暗記せずに思考のプロセスに注目することです。数学に関しては全く同じ問題など出ることはなく京大レベルになると一筋縄ではいけないものが多くなります。そんな問題に出会っても太刀打ちできるためにはやはり思考力を鍛えることが1番大切です。基礎の段階から言えることですが、問題を解く時に自分の思考プロセスを口に出していってみたりしてはっきりさせることはとても効果的だと思います。これを繰り返せば数学的な思考プロセスが自然と出てくるようになって応用問題にも対応ができるようになります。 190/200点とれた自分なりの参考書ルートを書いておきますね。 数1A2B 高1生 チャート→プラチカ→やさ理 高2生 上級問題精巧 数3C 高2生 チャート→プラチカ→やさ理→上級問題精巧 高2生後半 京大理系数学→東大理系数学 高3生 掌握→難問ラプソディ 少し参考にしてみてください。 理科に関しては早くからやるに越したことはないと思います。よく理科の2科目をどのように勉強するべきか悩む人が多いのですが、基本は2つ並走しながら勉強していいと思います。ただ、もし物理を選択しているのなら物理に少し比重を置いて勉強する方がいいと思います。理由としては物理はほかの理科科目と比べて暗記事項が少なく早い段階で完成させることが可能だからです。 受験に対して不安なことなど多いと思いますが今の努力は必ず実ると信じて突き進んでください!辛くなったら一旦休憩することも大切なことも忘れないでくださいね。応援してます!
京都大学理学部 とき
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不安
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高1、京大理系志望。今から何をすべきか
こんにちは! まず高1のうちにやっておいた方がいいことは数学の先取りと英語の基礎を固めることの大きく2つです。大学受験は英数が早めに仕上がっていればいるほど合格可能性が高まります。英数は他の科目に比べて伸びるのに時間がかかるので、高1のうちにできるだけ勉強しておきましょう。 夏までにどの範囲まで終わらしておけばいいかに関しては、数学は数1Aの範囲学習とできれば数ⅡBの範囲学習に入るくらい、英語は英単語帳1冊を8割覚える(薄い場合)数周やる(分厚い場合)、基本的な文法くらいです。数学は早めに数Ⅲに入れると物理にも役立つので、学校のペースは無視してどんどん先取りした方がいいです。英語は短時間でもいいので、毎日触れる習慣をつけましょう。 英数以外にやっておけばいい教科に関しては、高1のうち英数だけ自習をし。他の科目は学校の授業だけ理解するようにするのでいいと思います。理科や古典に関しては学校の授業を理解しておくと、高2高3になって本格的に受験のための勉強を始めようとなったときに大いに役立ちます。 勉強時間に関しては、今はまだあまり時間を気にせず、部活や行事などとメリハリをつけて勉強の質を高める方に集中するのをおすすめします。丸1日何も予定がない日があれば、受験生になったときのために限界まで勉強するとどうなるのか試してみて、改善点を見つけるのもいいかもしれません。 やる気が出ないときは、自分はベタですが、志望校について調べてみたり、ライバルを作って競ったり、高1の頃は友達と遊んだりしてました。直接的にやる気を出す方法ではありませんが、ずっと勉強していると体が固まるので、運動するのもおすすめです。 おすすめの勉強法は、他人に説明できるようになるまで理解することです。これはどの教科にも言えることで、自分では知っていると思っていることでも他人に説明できないということはよくあり、この状態だと入試本番で活かせないので、実際に自分の口で何も見ずに説明できるかの確認を適宜することをおすすめします。 もう少し具体的な高1でやっておくべき勉強内容について話すと、 数学:基本的な問題を解けるレベルまで各単元をやりどんどん先に急ぐ。学校の授業が良い復習になるので、各単元あまり深掘りせずに進め、高2高3で数ⅢやⅠAⅡBの理解を深める(今は気にしなくてもいいが、ここでどれだけ理解を深められるかが入試の得点に直結する)。また、一通り範囲学習が済んだら論理の勉強を時間とってやることをおすすめする(命題と条件、全称と存在、必要と十分、同値変形など) 英語:単語は毎日やるのが良い。また細かく書いてあることを全部覚えようとするのではなく、始めは1単語につき1つか2つくらいの訳を覚える程度で2周目3周目から周辺知識も入れていけば良い。後知らない単語をノートなどにまとめるのは単語帳をある程度覚えてからでいい。余裕があれば、文法書や構文書などに載っている基本例文を100個くらい丸暗記しておくと英作や長文など様々な場面で今後役立つ。 高1のうちから勉強を計画的に進めようとしていることはとても素晴らしいことなので、これからも志望校までの距離を見ながら計画を立て、うまく優先順位をつけて勉強頑張ってください! 応援しています!
早稲田大学基幹理工学部 ksks
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高1、京大理系志望。今から何をすべきか
はじめまして!! 今年の入試で京都大学工学部を受験した者です!今のうちから勉強習慣を確立しておくと周りと大きな差を作ることができるので、少しずつ勉強を頑張っていってほしいです🔥 ✅英語 ➡︎1500語以上の英単語帳 英語で夏までにやっておいてほしいことは単語帳です!ベタすぎるかもしれませんが、高校1年生で夏までに英単語帳が一冊仕上がっているのはとっても大きなアドバンテージになります!特に京都大学では例年、膨大な量の英文和訳が課されます。英単語を知らないと、そこで減点が積み重なってしまい、思ったように点数が伸びません!まずは、本屋に行って、システム英単語・ターゲット1800・LEAP などから自分の見やすいレイアウトのものを1冊選んで、何度も繰り返し取り組んで見ましょう!夏頃には、単語帳に載っている単語について、英語↔︎日本語 がスムーズに言えるレベルを目指しましょう! ✅数学 ➡︎以下の二点 ⚪︎学校の授業をしっかり聞く ⚪︎自学自習で数学IA全範囲を履修する まずは前者から説明します! 夏まで(特に二次関数まで)は学校の授業をしっかり聞いておくことをおすすめします!理由はいくつかあるのですが、大きな理由としては、高校数学と中学数学の間にある大きな壁にぶつかって欲しくないからです。高校数学の教材は中学数学に比べて途中式が省略されていたり、あえて回りくどいような説明がされていたりします。初めからその難点に一人で向き合っていくのは少し荷が重いと思います!なので、学校の先生の解説をきちんと聞いて、一歩ずつ確実に理解していくといいと思います! 続いて、後者の説明です! 数学受験で大切なことは、早めに全範囲を一周するということです!僕が東進に通っていた頃の話ですが、京大に現役で合格する東進生の半分は遅くとも高2の9月頃に数学IIIまで履修し終わっているというデータがありました。私の体感でも周りの受験生はこれと同じかそれよりも早いペースの人が多かったです!そんな人たちに食らいついていくためにも、早めにIA全体に触れてしまうのは、とってもいいことです!やり方としては、いわゆる入門用の参考書もしくは数学の教科書を毎日時間を決めて取り組んでみましょう!おすすめの教材はyoutubeで検索してもいいですし、学校の先生に「自主学習でIAを先取りしたいのですがおすすめ教材はありますか?」と尋ねてみるのも良いと思います!おそらく、kotaroさんが通っているようなレベルの高い高校の先生方は質問に行けば喜んで対応してくれると思いますので、先生たちもうまく活用しましょう! ✅その他やってほしいこと ➡︎以下の二点 ⚪︎共テ模試(無料)を受けてみる ⚪︎志の高い友達をみつける まず、共通テスト模試を受けてみることをおすすめします!自分の点数は全く気にしなくて平気です。共テは慣れが得点に直接影響する試験なので、高1からどんな試験か把握しておくと後々受験の戦略が立てやすくなります! 2025年度は、東進では6/8と11/2に無料模試があり、河合塾は11/10に無料トライアル模試があります。どちらも受けておくと共テがどんな試験か理解できると思います!(勧誘はうまく振り切りましょう☺️) あとは、友達作りもとても大事です! 受験期に信頼できる友達がいるのといないのではストレスの溜まり方が大きく変わってくると思います!早い段階から切磋琢磨できるいいお友達を探してみてはいかがでしょうか! 長い文章を読んでくれてありがとうございました!kotaroさんの合格を祈っております!
慶應義塾大学経済学部 Ritsu
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高1の夏から京大の情報に受かる勉強スケジュール
高1から具体的に計画を立て始め、実践しようとする心がけはとても大切です。大局を見て動くその意識、大事にしてください。 さて、京大合格へのスケジュールということですがゴールから逆算して考えましょう。 国立大の二次試験は常に2月25, 26であって、共通テストは1月2週目の土日です。 共通テスト終了からは最後の仕上げで、12月から共通テストまでは共テ対策に時間を割かれることはほぼ確定しています。 ここから3年生の11月が終わる頃には志望校の志望学科で少なくとも合格最低点は取れるほどでないといけないということは明らかです。 ということは8, 9月〜11月末には過去問演習に入ってもいいくらいの学力はつけておきたいですね。 であれば夏までには志望校の偏差値的にワンランク下の大学(京大が志望校とのことなので阪大や九大、名古屋大辺りですかね)の過去問は7割くらい取っておきたいですね(京大情報の合格最低点が7割程度なので)。 となると6〜8月中頃まではその程度の力を養成する期間なので、4, 5月で地方の国立大の過去問は軽々解けるようになっていきたいですね(それこそ滋賀大や三重大、岐阜大とか?)。 以上より、少なくとも2年生が終わるまでには数学、理科は全範囲終わっておきたいです。 また社会科も3年生になったら毎週末に模試や過去問で慣れておきたいので2年生が終わるまでには全範囲やっておきたいですね。 英語は単語・熟語・文法を1年終わりまでに仕上げて、2年生の1年間でその実力を高める期間にしたいです。 申し訳ないのですが国語は2次試験の科目でなかったので解答致しかねます。しかしながら基本的な考え方は同じなので古文・漢文は3年生の毎週末に共テ模試や過去問演習ができるまで、現代文は参考書や他大文系の過去問等で演習を積むのが良いと思います。 ここから数学と理科、英語について具体的な話をしていきます。 おそらくですが学校の進度に合わせていると間違いなく間に合わないので、無視してどんどん先に進みましょう。 目安としては数1Aを高1の10月までに、数2Bを高2の5月までに、数3Cを高2の12月までに教科書の例題や青チャートの星3以下くらいの問題は一通り解けるようにしておきたいです。そこから3ヶ月で青チャートの章末問題や総合問題を消化したり、例えば紫チャートを一周してみるとかしてみると良いかもしれません。 物理・化学もほぼ同じでとりあえず基礎科目を高1の12月までに軽く終わらせ、発展科目(いわゆる普通の物理・化学)を高2の12月までに一周はしましょう。達成目安は高2の1〜3月の期間に「良問の風」という参考書が回せる程度です。 英語は高1の12月までにシス単を3周はしたいです。もっと具体的にはここから9月までに1周、10, 11月で2周目、12月で3周目といった感じでしょうか。文法もVintageやNextStageといったものを高1終わりまでに2周か3周はやっておきたいですね。京大の二次英語は少し特殊なので小倉先生の「京大入試に学ぶ 英語難構文の真髄/和文英訳の技術」なんかはまさに京大対策にうってつけだと思います。 少し雑然としてしまいましたがこんな感じでしょうか。細かいところは自分で調整お願いします。
東京工業大学理学院 基礎理論ニキ
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時間の使い方
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旧帝法学部志望が2年次にするべきこと
こんにちは。 京大法が志望校とのことで、何かの参考になればと回答させていただくことにしました。 河合の偏差値が64とのこと、大変いい位置にいると思います。各教科のバランスも悪くありません。京大法は英数国が均等配分なので、すべての科目が大事です。 これから模試が増えていくと思いますから、各回をチェックポイントとしながら、英数国の三角形のうち、凹んだ科目にやや力を入れつつ、次の模試を待つ、という感じにするといいと思います。(ただ、やはり英数は国語より前提となる知識がめちゃくちゃ多いので、英:数:国=4:5:1くらいをデフォルトにしながら、その比率を臨機応変に変えていくという認識で) 【数学】 数学は、出来るだけ早いうちに2Bを終え、遅くとも10月くらいには次のフェイズに入ってください。 詳しくは僕の前の回答を見ていただきたいのですが、数学のうち、①前提知識となる公式の網羅②知識の組み合わせ、のどちらが苦手なのか?を分析した上で、①に自信がなければ青チャートを周回、②ならば1対1対応やプラチカを回してみましょう。 しかし、9割型①なはずです。僕は高2の秋に青チャートの例題だけを5周ほどして暗記に努め、河合の数学の偏差値を60弱から70弱まで上げています。 ②に入るのは、春なら順調、夏でも十分です。 この時期から受験期までは、プラチカや25カ年と言った、状況判断や複数の知識を要求される問題集に手を出して、時間を測って出来る限り経験値を積みます。 【英語】 単語は重要です。京大を受験するつもりがあるなら、できれば最後には鉄壁を使いたいところです。鉄壁は基礎中の基礎の単語は載っていませんから、もし不安があるならシス単/ターゲット等任意の単語帳を使い、高3の初めくらいには乗り換えたいな〜って感じです。 文法はもちろん重要なのですが、京大の場合、数行程度の難解な文章を正確に訳す能力がより重要です。英文読解という分野なのですが、ここは受験期までに終えたい問題集が2.3冊ありますので、こちらを優先すると良いかと思います。1冊目のオススメは「基礎英文問題精講」です(あんまり基礎じゃない)。 【国語】 正直、今は英数がカギですから、よほど成績が落ちない限り現状維持を目指してください。ただ、古文単語や文法をしっかりやっておくのは正解です。 重要度が低く見えるので高3で焦るのですが、やってみると単調で続かない。しかし、覚えることは英語に比べかなり少なく、続きさえすれば点数のコスパはとてもいい科目です。 単語帳、文法書自体は、内容がそもそも英語に比べ圧倒的に薄く、教える内容に差が出にくいので、手に取ってみて、レイアウトや形式(問題集型か読みものか?)の好きなものを選んで良いです。僕は学校配布の単語帳とゴロゴを併用しながら、ゴロを、より解説の詳しい学校の単語帳に書きこみながら音読していました。 【社会】 社会科は正直今やっても絶対忘れます。定期試験で満点を取ることを目標に(忘れてもいいです)、特に些末な単語よりもメジャーな出来事を年号に結びつけながら覚える意識で勉強されるといいと思います。 以上、何かの役に立てば幸いです。
京都大学法学部 モアイ
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高二です。今年の勉強時間の使い方について。
学校の定期テストで高得点が取れるように頑張っていました。定期テスト高得点→その分野を理解できている。です。 とにかくわからない分野を無くしてください!そこまで応用力がなくてもいいです! 模試などでも、本番力が出せなくても、解答を見たら理解はできるレベルにまで仕上げていれば大丈夫です。解答見ても何のことやら?と言う状態なら早急にその分野の復習をしましょう。 基礎ができていると、本格的な受験勉強が始まって演習・模試を繰り返すたびに自分の引き出しが増えていき本番までに成績がどんどん伸びます。しかし基礎ができていないと、模試などやっても無駄な時間で、わからないものをわからない状態消化なんてことになりかねません。
九州大学工学部 bstr
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