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共通テストリスニングで満点とりたい!

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2/12 15:38
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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力士

高2 千葉県 東北大学工学部(60)志望

タイトルの通りですが、あと1年弱で僕は共通テストを受けなければなりません。先日同日模試を受けたのですが、リスニングが 6割程度でした。1度しか流れない問題が0点でした。これからリスニングで満点取れるようにするには、どのような勉強をすればいいでしょうか? 英語は偏差値55でした。

回答

ジュン

九州大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
リスニングの得点を上げるためには、ひたすら英語の文章を聞く以外の方法はありません。教科書についている音声を聞く、ラジオ英語を聞く、英検のリスニングの問題を聞くなど方法は様々ですが、英語を実際に耳で聴く以外に得点を上げる方法はありません。なかなか結果に現れにくいですが着実にリスニングの力は伸びていきます。

ジュン

九州大学工学部

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プロフィール

中高一貫私立校→九州大学工学部地球環境工学科 センター社会は倫政、理科は物理と化学でした

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(1)

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力士
2/13 0:06
ありがとうございます。実践してみます。

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共テリスニング 勉強方法
今年の共通テストリスニング満点の者です。 共通テストのリスニングは、一度聞き逃すと焦りが生じ、その後の内容が頭に入りにくくなるという特徴があります。しかし、満点を取るために全ての単語を聞き取る必要はありません。全体の流れを掴み、「何を聞き取るべきか」を理解することが鍵となります。 そのためには、「①根本的なリスニング力」と「②共通テスト特有の解答スキル」の両方を鍛えることが重要です。 ① 根本的なリスニング力を向上させる勉強法 まずは、英語を聞き取るための土台となる力を養います。 * 練習の基本は「完璧に理解できる文章」を使うこと。いきなり難しい文章に挑戦するのではなく、まずは文章の構造や単語を完全に理解している教材を選びましょう。内容を理解した上で聞くことで、英語特有のリズムや抑揚、音声変化のパターンを身体で覚えることができます。これにより、リスニングに対する苦手意識を克服する効果も期待できます。 * おすすめの参考書と使い方 * 参考書: 『東大英語リスニングBASIC』(キムタツ) * 「東大」とありますが、BASICは標準的な難易度で、基礎力養成に適しています。 * まずは冒頭の5問を繰り返し練習するのがおすすめです。 * 効果的な練習法: * 付属の倍速機能を活用し、慣れてきたら徐々に速度を上げて負荷をかけましょう。これにより、通常速度の英語が聞き取りやすくなります。 ② 共通テストで点を稼ぐための実践テクニック【下読みが最重要】(おそらくそちらが最も知りたい部分です。) 根本的なリスニング力が身についたら、次は共通テストの形式に特化した対策、特に「下読み」の技術を磨きます。第3問のような長文問題は、下読みなしで高得点を取ることは極めて困難です。 * 下読みのタイミング * 試験開始の合図("Let's begin the listening test."など)が聞こえたら、すぐに問題冊子を開き、下読みを開始します。 * 2回読まれる問題は、1回目で解答し、2回目の音声が流れている時間は次の問題の下読みに充てましょう。 * 効率的な下読みの順番(例) * 全ての問題を順番に読む必要はありません。配点や問題形式を考慮して、自分なりの順番を確立しましょう。 * 満点者の例: 第1問 → 第3問 → 第6問A → 第5問 * 第2問のように比較的短い問題は、音声が流れる直前の数秒で選択肢の違いを確認するだけでも対応可能です。 * 下読みで意識すべき3つのポイント * 問題で問われるのは、選択肢やグラフの⚫️「違い」や⚫️「変化」です。そこを重点的にチェックします。(ここを意識しよう!!) * 選択肢の比較: 複数の選択肢を比べ、どこが違うのか(主語、動詞、目的語、時制など)を明確にする。 * グラフの分析: どの項目が最大・最小か、数値がどう変化しているか、特徴的な部分を把握する。(そちらが問題視している計算問題も同様です。特に割引などが入ってくることを予め思っておくと、割引の話がきたときに焦りません) * 印をつける: 選択肢の相違点や共通点、グラフの変化点などに印(〇、×、→など)をつけ、視覚的に分かりやすくしておく。 まとめ リスニングで安定して高得点を取るには、**「完璧に理解できる教材での基礎固め」と、「違いや変化に着目した戦略的な下読み」**が不可欠です。この2つのアプローチを徹底し、練習を重ねることで、必ず結果はついてきます。応援しています。
東京大学理科二類 塩田
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英語
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リスニングが上がらない。
上がらなくて不安でしょうが、毎日続けることに価値があると思っています。 私は毎日英語を聞くということだけをやりかなり上達しました。 私が教えている子もリスニングは聞けるようになったなどかなり成果が出ている子が多いです。 私が教えてるのは参考書や何かを無理やれやれということではありません。 その方法をご紹介します! というほどのことではありませんが、 英語を普段の生活で聞くだけです。 普段というのは例えばトイレであったりご飯中であったり、もしくはお風呂であったりなどです。 寝てる時に流すのも効果的だと感じますが、睡眠を妨げてしまうのでその辺はご自身で判断してください! ただこれだけです。 リスニングを聞けるようになる事はまず、耳を慣らすことが大事。 もちろん、文法、単語も分からなければ聞いたところで意味がわかんないので練習は重要です。 日本人が日本語を聞けるようになるのも普段の生活から聞いたりなどで幼児から成長していくものです。 それと全く同じです。言語は全て聞き慣れたり、書き慣れたりすることで成長します。 いきなり成長するものでは無いです! 赤ちゃんから喋れるようになるまで約1年かかるものです。 流石に成長している人が1年もかけて英語を聞けるようになるかといえばそこまでかかりませんが、用は普段から聞くことで伸びるしかないと思います! 参考書と言うより英語のCDを毎日聞くことだけで良いかと思います! あとはアクセントなど、発音含め文法勉強でこなせば大丈夫かと思います!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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英語
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リスニングができない
こんにちは! 受験生の時、似たような境遇にいたため、回答させていただきます! 自分もリスニングが非常に苦手で、共通テストのリスニングは同じ6割いかないくらいでした。目標は8~9割としていたので、とても焦っていました。他の科目は知識てきなとこをやればやるほど点が上がりますが、リスニングは上がらないような気がして中々心配になりますよね。 リスニングの攻略は、なんといっても毎日聞き続けることです。これはよく言われることだと思いますが、自分はこれを身に染みて感じました。1日15分程度で大丈夫です。また、使う教材は、共通テストのリスニング形式に限るのではなく、長文問題集の音声を流して、それを音読するのでも全然大丈夫です。むしろその方が、一般入試の対策にも繋がり良いと思います!音読や聞き取るスピードで文章を理解する練習をしましょう。 そして、週1くらいで共通テスト形式の演習もしてみてください。その際、聞き取ったものを文章として意識するのではなく、ぼんやりとしたイメージで聞き取っていきましょう。また直前期は共通テスト形式の演習を何度もする。最後は形式への慣れで点が飛躍的に上がります。ですので、まずはリスニングそのものへの慣れをつけた後、形式への慣れをつけるという順序で落ち着いてやっていきましょう! ちなみに自分はこのやり方で、3ヶ月ほどで効果が現れました。1,2ヶ月目は効果が出ず本当に心配でしたが、最終的にリスニングは9割を超えました。よかったら、試してみてください!
九州大学経済学部 riku
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共通テストリスニング
こんにちは! まずは単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 次に共通テスト対策なら共通テストの予想問題(Z会のものがおすすめです!)や参考書(安河内先生のきめる!共通テスト英語リスニングがおすすめです!かっこまた、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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共テリスニングを8割とるには
こんにちは! まずリスニングというのはやはり単語、文法とリーディングの基礎ができていないといけないと思います!ですので、まずはリーディングの勉強をしていくのが大切だと思います! 単語帳はシス単、文法はYouTubeのただよびの森田先生の基礎英文法講座を見つつ、英文法ポラリスで演習していくのがおすすめです!! おそらく高3生であればここまでの基礎はある程度できているのではないかと思います! 次にリスニングとしては単語を音で覚えていくことが大切です。単語をみて意味が言えるのはもちろん、音を聞いて意味が言えるようになるとリスニングに強くなれると思います! 共通テスト対策なら1ヶ月で攻略共通テスト英語リスニング改訂版がおすすめです!とにかく共通テストのリスニングに特化した参考書でこれをしっかりやれば8割まで点数を上げられると思います! また、元東進講師の森田先生が共通テストのリスニング対策をYouTubeで始めたのでそれも合わせてみるのもいいと思います! 以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)頑張ってください!!
早稲田大学商学部 TR_
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リスニング助けてください😭😭
こんにちは! 共通テストのリスニングはとにかく共通テストの形式に慣れるのがとても大切です! 現時点で5割しっかり取れているのであれば、しっかり共通テスト対策をすれば8割から9割を目指せると思います! まず、共通テストリスニング対策の参考書なら1ヶ月で攻略共通テスト英語リスニング改訂版がおすすめです!最新の共通テストの傾向を踏まえた参考書でとても取っ付きやすいと思います! 1ヶ月攻略は共通テストのリスニングに特化した参考書でこれをしっかりやれば8割から9割まで点数を上げられると思います! 最後に、以下にスタサプの関先生も勧めていたリスニングの問題を解いて復習までの一連の流れを書くので是非参考にしてみてください! ① 一回問題を解いて答え合わせをしたら音声を聴いてスクリプトを自分で書き起こす。(いわゆるディクテーション) ② スクリプトをみてCDと同時に本文を読む(オーバーラッピング)この時に英語を英語で理解できるようにする。またリエゾン(音がつながって聴こえること)をしっかり聴けるようにする ③ CDの速さについていけるようになったら今度はシャドーイングをする。(本文の文字をみないで流れてきた音声に続いて読む) ①のディクテーションは本当にわけわからないって時はやるのがおすすめですが時間があまりなければやらなくても構わないです!!ただ②と③は非常に重要なのでここを完璧にしていくと必ず成績が上がると思います! 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!)
早稲田大学商学部 TR_
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英語
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共テの英語リスニング
そこまでリスニングの対策に時間をかけずに得点を上げるためには、実際に過去問を扱うのが1番かと思います。 共通テストの過去問や予想問題を全て解くだけでも、10回分はリスニングの問題に触れられるかと思います。また、センター試験の過去問もリスニング教材としては有効なので、教材量はかなり豊富です。過去問を解きまくりましょう。回数をこなすだけでも、得点はかなり向上します。 もちろん、毎回の演習終わりには必ず復讐をしましょう。問題の正誤は関係ないので、とにかく聞き取れなかった部分を洗い出し、なぜ聞き取れなかったのかを分析します。 単語をそもそも知らなかったのか、発音やアクセントの影響なのか、一つ一つ丁寧に分析しても、リスニング問題であればそこまで時間はかかりませんので、とにかく丁寧に復習しつつ数をこなしましょう。 参考にしていただければ幸いです!
東北大学文学部 reo
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英語
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九月のマーク模試
こんにちは!早稲田大学生ではないですが、僕も共通テスト英語で似たような境遇にあったので、回答させてください! 僕も6月の模試の時、共通テスト英語で同じような点数でした(確か、RもLも6割ないくらいでした)。しかしその後うまく対策し、9月の模試では確かR95、L91だったと思います。「3ヶ月でここまで上げられた」という事実は変わらないと思うので、同じものを紹介しますね!また、2次試験や他の科目の勉強ももちろんしながらですので、安心して下さい笑 まずリーディングですが、伸ばし方に2つベクトルがあります。1つ目は、根本的な英語力。まず、自分が何故点が上がらないのか分析してみましょう。単語が分からないからであれば、早急に単語を固めましょう。ターゲットであれば1200まで、シス単であれば第3章までが目安です。とにかくスキマ時間を使いながら何度も何度もみて定着させてみてください!日本語を覚えると言うよりは、単語の横にイラストを書いてみて、イメージ化できるようにするのも1つの手です。共通テストでは日本語に訳せる必要はないですからね。単語は分かるけど、時間が間に合わない、読めないというのであれば、速読の練習をしましょう。共通テストでは、高度な文法力や構文把握の力は求められません。であれば、とにかく早く読むことが必要です。今までに使った英語の教材で構わないので、とにかく早く読んで早く理解する練習をしましょう!音読をして、音読のスピードでそのまま文章の意味を理解できるようにするのがいいです!個人的には、早稲田レベルのものでも構わないと思います。早稲田のレベルにも繋がりますし、より難しい文章で負荷をかけておくことで、共通テストが楽に見えてきますよ! また2つ目ですが、共通テスト特有のテクニックです。例えば、factとopinionの問題では、そもそもfactを答えるもので選択肢にopinionが混ざっているから読まずとも消せる、など、テクニックでスピードを上げられるものもあります。そういったものを活用するのもありです!しかし、これは即効性はありますが、1つ目がある程度できるようにしてからの方がいいと思います。 次にリスニングですが、僕はとにかくリスニングが苦手で、他の科目は確かにやればいつか伸びるかもしれないけど、リスニングは本当に聞き取れるようになるのか…と思っていました。しかし、毎日英語を15~20分聞くようにする。これだけで点が急に飛躍的に上がりました。嘘かと思いました笑 僕はテクニック的なものによく頼っていたので、根本的に耳に英語を慣れさせるのが必要なんだな、とそこで感じました。もちろん、第1問の2回目が読まれている時に先読みをする方がいい、など、テクニック的なものもあります。しかし、リスニングはとにかく英語に耳を慣れさせるのがまず大事だと思います。その後、各大問ごとに分析して、対策するようにするといいと思います。特に第4問までは落とせないと思うので、コツを掴んで練習してみてください。 最終的には問題形式への慣れが点を上げるのかなとも思います。(これはRもLも同様です)まずは根本的な英語力の基礎を固めましょう。2次試験への対策を上手く活用して共通テスト対策に応用できればいいと思います!長くなりましたが、応援しています!
九州大学経済学部 riku
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英語
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リスニング対策
リスニングが出来ない、苦手だと言う人は大方「リスニング」という科目(?)が出来ないと思いがちです。 当たり前の話ですが、リスニングにおいては英語の基礎(英単語、英熟語、英文法)がある程度のレベルまであることを前提として、さらにその上に英語を聞き取る能力を身につける、というプロセスが必要になります。 基礎がきちんと固まっていないのにリスニングが出来ないと嘆いている場合は、まずは基礎を固めましょう。質問者さんの基礎が固まっているかはわかりませんが、ここでは固まっている前提で話を進めます。 まず、基礎が固まっていればリスニングはある程度出来ると思います。ただやはり限界があります。では、どのようにリスニングの点数を上げられるようにするかというと、 1.英語の音声を聞く →これは、あなたが使っている長文問題集よ音声でも良いですし、学校の教科書に付属しているCDでも良いですし、とにかくそういったものを聞き、音声の後に続いて何もみないで音読する(シャドーイング)をできればかなり強い武器になります。 2.リスニング用の参考書を1冊買う →効率で言えば、これば一番良いかもしれません。自分もセンター対策用ではありますがリスニング対策用の参考書を1冊購入してやっていました。「音声のここに注目すべき」や「どう聞くか」などいろいろ書いてある参考書が多いので、本屋に行って見てみるのが良いと思います。 他にも色々ありますが、どのレベルまで達成させたいかによってやる内容は変わると思います。上に挙げたものをきちんとのなせば、例えばセンターリスニングでは40点くらいはいくのではないでしょうか。自分も現役の頃は上のことをやってセンター本番46点だったので、あとは自分に合っているか確かめながら取り組んでみてください!頑張ってください!
早稲田大学法学部 やまたく
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英語
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共通テスト英語
はじめまして。 今年の共通テスト英語で満点を取ることが出来たので回答させていただきます。 リーディングはきちんと読めたところは出来ているとのことですので、単語や文法の基礎はできているのでしょう。 あとは読むスピードをあげることができれば、8割にはすぐ乗ると思います。 スピードをあげるには、とにかくたくさんの文を読むしかありません。短くても良いので、なるべく毎日長文に触れるようにしましょう。 速読して問題を解く→採点→文型を取りながら精読 を何度も繰り返してください。 リスニングもとにかく毎日英語に触れるしかありません。 私も高3のこの時期くらいから毎日聞き始めて間に合わせることができました。 教材があるのでしたらそれらを活用しましょう。 解く→採点→解説を見る前に自分で分かるまで音声を聞き続ける、というのが大事です。 しかし教材には限りがあります。私のおすすめは、「英語リスニング」というアプリです。このアプリは1-2分程度の英文を無料でとにかくたくさん聞くことができます。 私はこのアプリ内の英文を毎日1-2文、自分で日本語で理解出来るようになるまで何度も聞いていました。 また、リーディング・リスニング共に効果的なのは音読です。 私はコミュニケーション英語などの授業で使用した英文はとにかく何度も音読していました。 教科書付属の音声などがあればシャドーイングもすると良いと思います。
早稲田大学文化構想学部 yuri
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