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模模試で点数を上げるには

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7/19 9:10
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kaito

高2 熊本県 熊本大学志望

定期テストでは、そこそことれるのですが、模試になると全然点数があがりません。どうすれば、模試で点数を上げることができますか?

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washing_naka

京都大学工学部

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僕も似たようなタイプでした。原因として僕個人として挙げるとするなら、それは定期テストでは授業で扱ったことがほぼそのまま出ることが多い傾向にあるからではないかなと思います。例えば英語に関して言えば授業で扱った長文を定期テストで出してしまったら入試で必要とされる初見で、知っている知識を応用そしてそれを利用して読み解くという能力はほぼ使っていないことになりますよね。僕はそういったただただ授業でやった内容の丸暗記のような勉強はしてほしくありませんし、したところで入試で点数は取れません。模試ではやはり初見でみる問題を解く機会が多いと思うのでそちらの能力をコツコツと磨いていくのがよろしいかなと思います。
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washing_naka

京都大学工学部

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コメント(1)

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kaito
7/19 9:33
ありがとうございます 自分は英語が苦手なのでコツコツとやっていきたいと思います。

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模試になると点数取れない
①模試と定期テストにギャップが生まれる原因 → 可能性として2つあります。第1に、単純にあなたが定期テストよりも模試の問題が苦手である可能性、第2に、あなたが普段定期テストの勉強を中心にやり、模試の勉強をあまりやっていない一方で、周りの人たちは普段模試の勉強を中心にやっており、定期テストの勉強はあまりやっておらず直前期間に詰め込んでやっている可能性です。  前者である場合、定期テストと模試での問題の出され方の違い、採点のされ方の違い、問題の難易度の違いなど、様々な要素がギャップを生んでいる要因たり得ます。なので、こういった点に着目して、定期テストと模試を見比べてみると何かわかるかもしれません。それと、定期テストの勉強内容が模試に応用できていないことも憂慮すべき点です。例えば、1年の1学期中間テストの勉強内容はそこで止まっていませんか?模試は、それまで習った範囲すべての実力を試してきます。なので、事あるごとに前の定期テストの範囲を復習しておかないと、模試では太刀打ちできません。  原因が後者である場合、単純に周りに比べてあなたが模試に出てくるような、教科書の例題よりも少し難しい問題を解き慣れているから、模試の問題への適応力が高いことが順位が落ちる要因となっていると思います。学校にもよると思いますが、定期テストの問題では最も基本的な知識を問題でも出題してくることが多い一方、模試ではそのような問題は解ける前提で、そこから少し発展した問題を中心に出題してきます。それに、定期テストは問題を作る先生のクセが出ますから、人によってやりにくさも感じるでしょう。 ②国数英の勉強について → 模試問題への慣れとして、普段から基本的な問題に加え、難しめの問題にも触れる習慣をつけましょう。それから、模試を有効活用するべく、模試で解けなかった問題について復習し、自分の苦手な分野、問題形式、自分がしやすいミスなどを分析しましょう。これらに慣れてきたら、演習量を増やすなどしてどんどん量をこなしていきましょう。これらは模試に向けた勉強ですが、定期テストもおろそかにしたくないと思うので、例えば、平日は今まで同様定期テストに向けた勉強をして、休日に模試に向けた勉強をする、などのように、どの日に何の勉強をするのかを決め、そのバランスを考えましょう。参考書については、個人的に合う/合わないがあるので、実際に書店で手にとってみて自分で決めることをお勧めします。どうしてもわからなければ、ネットなどで「大学受験 ○○(教科) **(分野) 参考書 おすすめ」というふうに検索すれば評判の良いものを知れるので、ご活用ください。最後に、これまで「模試に向けた勉強」「定期テストに向けた勉強」として書いてきましたが、いずれも「受験本番に向けての勉強」であることをお忘れなく。
北海道大学法学部 たけなわ
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模試
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模試ができません。
 学校の定期テストは範囲が狭いのです。例えば、数学であれば直前に習った解法を使えば定期テストの点数は取れてしまいますし、社会や理科も模試に比べると覚える量は明らかに少ないです。  一番重要な対策はこまめな復習です。人間は復習しないと忘れてしまいます。定期テストで終わりにするのでは無く、定期的に問題を解いたり教科書を読んだりして復習しましょう。数学であればどうしてこの問題ではこの公式が使えるのかなどを考えるといいと思います。そうすれば直前に習った解法を当てはめるだけということもなくなるでしょう。  高校1年生で基礎を安定させないと後で苦労します。古文単語文法は全て押さえましょう。英語も教科書レベルの単語や文法は網羅しましょう。
名古屋大学教育学部 バナナ
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模試
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定期テストと模試での違い
定期試験でトップレベルだが、模試ではパッとしない人 模試ではトップレベルだが、定期試験ではパッとしない人 どちらが最終的に合格を手にしているかというと、圧倒的に後者の人が多いです。僕は元々定期試験で2位から5位くらいの成績をコンスタントにとっていたのですが、模試では60位とダメダメで、塾に行きそれを矯正しました。模試で1桁後半の順位が取れるまでになったかわりに、定期試験は30位くらいになりましたが、大学生になった今ではこの戦略は正しかったと思います。 定期試験は、試験範囲を頑張るだけで簡単に90点以上が転がり込んできます。 模擬試験は、高校範囲全てを網羅した実力がないと点数は取れません。 良問の風は、セミナーよりも優れた問題集です。 エッセンスは、どの学校の教科書にも負けていません。 よって、もししっかり理解できているなら、何の問題もありません。そのまま良問の風は終わらせ、名問の森や、難問題の系統とその解き方物理に進んでもらえれば、その頃には定期試験で余裕で高得点が取れるはずです。定期試験の問題は、狭い意味では模試より難しいことが多々ある(授業で扱うから既知として扱われるので、みんな解ける)ので、今のうちは点数が取れなくてもあまり気にしなくて良いと思います。 定期試験の高得点と合格、どちらも欲しいなら、先ほど提示した名問や難系になるべく早く進みましょう。若干残酷なほど、周りをオーバーキルしてしまう可能性が高いので、あまりひけらかさないように笑
東京大学理科一類 ひこにー
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物理
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どうしたらいいかわからない
定期試験でいい点数が取れても模試では奮わないってパターンでまず思いつくのが、定期試験の内容を丸暗記してませんか??丸暗記するのは大切ですが、きちんとその覚える単語以外の大切なところも覚えてますか?例えば英語長文など、授業で和訳した内容だけ覚えたり、古文で大事な構文の内容だけ覚えたり。大切なことは、なぜこの部分が大事なのかを考えることです。英語の長文ならば、先生が大切だと言っていたところ、もしくは時間をかけて説明してくれたところを自分で新しい文章作れますか?数学でも、解き方ぢけ覚えても応用できませんよ。このパターンのときにはこれを使うんだなと自分でノウハウを貯めるようにしないといつまで経っても模試ができるようになりません。 そして、夏までにやることは英単語、英文法、センターレベルの長文を理解できるようになること、古文単語と古典文法の完成、数学の基本問題がやり方を思いつけるようになるまで繰り返し問題演習をすること。 これに尽きると思います。
早稲田大学国際教養学部 チュナ
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模試
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定期テストと模試
定期テストは指定校推薦を貰いたい人以外は、極論意識しなくてもいいものではあります。しかし、『毎回の定期テストで全力を尽くす』ことは大切です。 例えば国語や英語に関して言えば、既に授業で学んだ内容が出題されると思います。漢字や古文・漢文の素読教材、英単語なども範囲が指定されているので、実際の入試に必要となる『初見問題への対応力』は全く測れません。 数学もある程度の出題範囲が指定され、学校指定のワークなどから同じ問題が出ることもあります。 保健体育や技術家庭科などのテストは通常の入試には必要ありません。 その点、社会や理科は、出題範囲こそ絞られるものの、暗記できているかの確認のためにはそれなりに有効なものになります。 上記のように、教科によって入試に必要となる力が測られるものと、そうでないものがはっきりと分かれているのが定期テストであります。その点、実力テストや模試などは、入試を意識した問題が出題され、本番力が分かるテストになっています。私の高校の同級生の話をすると、実力テストや模試の順位の方が定期テストよりも高い人は、周りが思っていた以上の結果を残して大学進学している印象を受けます。やはり、一般受験という点からすると模試などの方が重要になってくるのではないでしょうか。内申点は受験の結果に全くと言っていいほど影響しませんしね。 なので質問者さんは、それほど心配する必要はないと思います。むしろ自信を持って勉強を続けるべきだと思います。 定期テストの点数を伸ばすアドバイスとしては、漢字や素読教材、既に読んだことがある長文に関しては絶対に失点しないという意気込みで勉強するべきです。(受験にはあまり良い影響はないかもしれませんが、定期テストの順位を上げたいのなら確定で点数が取れる分野での失点は絶対にしては行けません。) また、理社に関しては定期テストでの勉強も受験に通じる部分が多いので、早め早めから少しずつ対策していくべきです。テスト期間に入る前から理社は対策をしましょう。 勉強頑張ってください!応援しています!
東北大学文学部 reo
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不安
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メンタルがやられそうです
広い範囲での出題に慣れてないんだと思うな。おそらく今まで習ってきたことすべてを網羅しきれてないはず。 高校入学してから学んだこと全部しっかり復習できてるかな? 定期テストは決まった範囲で出題するから対策を立てやすいんだけど模試は広い範囲で出るから対策難しいんだよね。 ただ模試で点を取れなかったのはかなりいいことだと思うな。弱点が浮き彫りになったのだから、それを強化すればいいって明確に分かったよね。もし点が取れてたら自分の弱点を早期に発見できなかったってことだから。 模試の反省を生かして何を勉強すべきか、考えるべきだと思うな。 まだ2年生だから十分時間はあるよ!その分しっかり補強に時間を当てて対策しよう!! 応援してます!頑張れー!
京都大学総合人間学部 RinSocrat
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模試
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模試の点が取れない
こんにちは。回答させて頂きますね。 まず、定期テストがしっかりと取れていれば実力テストや模試の勉強はそこまでしなくても大丈夫です。 特に数学なんかは高2のうちは定期テストで高い点数を取ることだけ考えていれば問題ありません。 ただし気をつけて欲しいのは英語です。 自分も岐阜県のU高校出身なのですが、ぶっちゃけ田舎の高校の英語の定期テストってかなりクソで、定期で高い点取れてても全く英語力が付いてない子が多いです。 もし英語でかなり差が付いていれば黄色信号です。 単語と文法ぐらいは自分でペースを決めて進めて行った方がいいかもしれませんね。 数学で差が付いてる場合は単純にその単元を暫くやってなくて忘れてるだけなのでそこまで心配ありません。 模試で出題されるのって、1年〜半年前に勉強した単元なので、復習してないとどうしても忘れちゃうんですよね。 模試の2週間前ぐらいから範囲のチャートを一周ぐらい解き直すだけでかなり変わってきますよ。
慶應義塾大学総合政策学部 Jou1211
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不安
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模試になると点数取れない
問題ありません。模試は実力、定期テストは暗記力が問われます。定期テストが取れるということは勉強の習慣がついているということです。順位も良いのでその方法も間違ってないということだし、そのまま継続してください。実力というのはガッツリ勉強してから3ヶ月遅れで身につくとよく言われます。まだ兆しが見えなくて不安かもしれませんが、続けてください。とにかく続けるのです。それ以外に方法はありません。繰り返し言いますが、あなたのやり方は間違ってないし、抱えているその悩みもちゃんと勉強できているからこその正常な悩みです。 模試のための勉強というのは存在しません。あれは自分の成長過程を可視化するための道具に過ぎません。勉強というのは何も崇高なものではないです、あなたが今までやってきたことをこれからも愚直に続けてください。気づけば模試の成績も上がって、定期テストの成績とのギャップも無くなってきます。実力は遅れてやってくるのです。 頑張れ!
北海道大学法学部 とも
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模試
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(進研模試でさえ)点が5割を切ってしまいます
定期テストと模試の点数はほとんど全く関係ありません 定期テストは決まった範囲の問題なのに対し模試は高校までの全ての英語力を問われます。それぞれ得意不得意があるので定期テストでよくても模試でよかったりその逆もありえます。 英語は少し勉強しただけでは伸びないので毎日少しずつ勉強するのが大切です。 また、配点が高いところが多いので重点的に勉強するべきでしょう。 勉強法としてはまず単語です。単語がわからないと何にもできないので1ヶ月に1000個を目安に夏休みまでに完璧にしましょう! その後は文法書や長文を毎日することが効率的です。 ネットで参考書を検索するといろいろでてくるので自分に合ったものを選びましょう!
早稲田大学創造理工学部 ケイシス
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英語
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共テ模試4割 共通テストまでの点数UP法
確かに共通テストは難しいですよね。 共通テストで点数が伸びない、思っているほど取れない、という現象には主に2種類の原因があります。 まずひとつめは、そもそも実力が足りていない。共通テスト模試以外の模試(記述式や志望校別タイプなど)でもあまり点が取れていないならば、それが原因であると思われます。苦手な科目があるのか、それとも全体的に点が取れていないのかを分析し、勉強の仕方と量を見直して実力の底あげに励んでほしいです。 そして二つ目の原因は、勉強の実力はあるのに、共通テスト形式の問題になると急にその実力を発揮することができなくなって困る、というパターンです。これが少し厄介です。 1.数学に最も顕著にあらわれます。なぜなら、共通テストでは問題の進め方が事前に指定されて自由に考えることが難しいからです。ただ問題を与えられたら解けるのに、変にヒントや軌道が与えられると急にどう解いていくかわからなくなってしまう、という具合だと思います。共通テストの形式になれるしかないのでひたすら共通テスト型の問題を解いてほしいです。しかし、解くときに注意してほしいのは、最初から与えられている軌道に乗るのではなく、大まかな解き方のルートを自分のなかで何となく持っておくことです。そうすれば文章が何を言っているのかがわかりやすくなり、ヒントも生かしやすいです。 2.国語も選択肢問題が難しいと感じる場合があります。数学よりは改善しやすいかと思います。とにかく選択肢を細かく読むことが大事です。大体どの選択肢も同じ構造をもっていることが多いです。そのため、それぞれの選択肢をセクションに分け、「ここまでは文にあってる。あ、ここ違うからこの選択肢じゃない」のように消去法で消していきます。どうしてもうまく切れないときは残ったやつ(大体2個)の間で何が違うのか?を比べてみるとわかりやすいと思います。 3.英語。純粋にスピード勝負です。英文解釈のスピードが勝負になってきます。それは数を積むのが一番です。 以上主な科目の対策法です。 模試の復習に関してはやっぱり当日または翌日中に一回自分で解きなおすのがおすすめです。回答が配られていればそれでわからない問題を克服し、配られてなくても少なくともわからなかったものや怪しいものをもう一回解いてみるのがいいです。また、模試で明らかに穴(特定の顕著にできない分野など)が見つかったらその数日後で重点的に勉強するのがいいと思います。
東京大学文学部 イファン
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