UniLink WebToAppバナー画像

勉強をやる気にするためには

クリップ(0) コメント(0)
8/2 23:48
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

レム

中学 大阪府 追手門学院大学志望

勉強をやろうと思っても進まない 数分でやめてしまう どうすればいいでしょうか?

回答

回答者のプロフィール画像

N.T.

早稲田大学法学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
勉強を好きになるか、勉強するとその先に良いことがあるという事を理解しないとやる気は起きないですね
UniLink パンフレットバナー画像

コメント(0)

コメントで回答者に感謝を伝えましょう!相談者以外も投稿できます。

よく一緒に読まれている人気の回答

やる気が出ない
こんにちは。勉強お疲れ様です。 勉強のやる気が出ない時って本当に机に向かえませんよね…私もよく分かります。私も高校2年生の夏まではあまり自宅で勉強することが出来ませんでした。それでも、あるルーティンをすることで夏休みには安定した勉強習慣を身につけることが出来ました。前半部分では「飲み物」を使った勉強習慣を、後半部分では目標設定を使った勉強習慣をお教えします。(この両方の組み合わせが最強です) 前半、飲み物を使った勉強習慣 まず、初めの1週間程度は気合いで勉強を続けてください。その1週間、勉強を始める前に必ず「好きな飲み物を空ける」ことをしてみてください。そして、1週間以上経って飽きる頃、勉強を始める前にその飲み物を空けてみてください。「この飲み物を空けたら勉強する」ことが習慣になって、気づけば勉強できる!…なんてことが私にはありました。実はこれ、机に向かって勉強を「する気にさせる」習慣なんですね。机に向かってしまえば割と勉強って続くんです。しかし、それをより長く持続させるためには、後半の「目標設定の習慣」が大事です。 後半、目標設定の習慣 目標を細かく分割しましょう。 まず、勉強が長続きしないのは何故か?それは単純で、勉強がつまらないからです。面白いと感じる趣味なんかは永遠とやって居られる気がしますよね。それでは、勉強を面白いと感じるにはどうすればよいのでしょうか…。「問題が解けるようになれば」面白いと感じるのです。 ゲームであれば、初めは倒せなかったラスボスに、装備を揃えてようやく勝てた喜び。 ピアノなどの楽器であれば、初めは弾けなくてイライラした曲が完璧に弾けるようになった喜び。 それが理由でゲームやピアノなどの楽器にハマるのです。勉強についてもそれと同じで、「初めは解けなかった問題が(解答解説を見ずに)解けるようになった喜び」が、勉強を楽しくさせる要因なのです。その喜びをできるだけ沢山積み重ねることが勉強を続けるために秘訣です。そのために、現段階の自分のレベルよりもちょこっと上のレベルの問題を目標に設定するのです。ちょこっと上のレベル程度ならば早期目標達成が実現でき、また新たに目標を設定し直すことで目標達成を何度も繰り返すことが出来ます。そうなれば、勉強が(解けることが)楽しくなるのです。 「嬉しさ、楽しさ」が勉強を続けるために必要なものです。重い気持ち、暗い気持ちを背負っているままでは勉強はただ辛いだけなのです。「今の自分ではダメだ」、「早くやらなきゃ…」などネガティブにならず、「この問題を解けるようになろう!」とポジティブになりましょう!解けるようになれば楽しくなりますよ!
慶應義塾大学理工学部 数学の都
5
2
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
やる気が起きない
厳しいことを言うかもしれませんが、やる気が出ないのはただの言い訳です。 やる気が出たら勉強をするのではなく、勉強していると自然とやる気が出てくるのです。 やる気が出ないとか言って勉強していないと、いつまで経ってもやる気なんかは出てきません。 提出物の期限が近づいてきたらやる気がでる、とか模試や受験が近づいてきたらやる気が出るとか思っているならそれは勘違いです。それはただの焦りであり、やる気などではない、追われてやる勉強です。 自分から進んで行う勉強は、まず机に座って、教科書開いて、ペンを持つ。これが第一歩です。 体育祭などで、しっかり行動を起こして準備してきたとき、本番凄いやる気でませんか? 逆に何の準備もせずに迎えた本番はやる気は余り出ないですよね? やる気とは行動を起こさないと出ないものなんです。 かと言って、机に座ってからいきなり2次試験の難しい問題とか解こうとしても、なかなか難しいと思います。勉強始めるときは最初の10分間で何か簡単な計算問題から始めてみるとか、英単語の暗記から始めてみるとか、習慣付けて、そこから本格的に勉強し始めると勉強に集中しやすいと思いますよ。 では勉強頑張って下さい。あなたならきっとできると信じています。
大阪大学工学部 トリウム
40
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
教えて下さい
はじめまして! 集中力が長時間続かないというお悩みですね。 まず自分の勉強している時のことを振り返ってみて、集中の途切れる原因を自分なりに分析していく事が大事であると思います。例えば、 英語ができない→長文の部分の得点が低い→長文の演習不足だった のように原因の原因を追いかけていくことで解決策を見いだしやすくするのです。 個人的には、集中力の続かない原因は大きく内面的な問題と環境的な問題に分けられると思います。内面的な原因というのは、例えばそもそも飽きっぽい性格である事が原因であるとかです。この場合性格を変えるというのは無茶なので、勉強法に工夫をする事が考えられます。例えば勉強する教科を短時間で切り替えていくなどです。一方で環境的な原因というのは気を散らすような周囲の状態に注目します。これは例えばスマホがそばにあるとかですね。この場合はスマホを目の届かないところに置くなど簡単なアプローチが可能ですね。 ただしこれはあくまで僕の所感であるため、自分自身の力で原因を分析し対策を考えるということは必ずやってほしいと思います。これも一つの勉強だと思うので。 以上です!勉強頑張ってください!
東京大学文科一類 豆乳プリン
8
0
不安
不安カテゴリの画像
やる気が続かない
こんにちは!回答させていただきます。 勉強を始めてすぐに集中が切れてしまうのは勉強しているその教科が苦手だったり好きでないからではないでしょうか? 私は数学と理科が好きで国語と英語が好きではありませんでした。なので国語や英語の勉強を始めて集中できなかったり睡魔に襲われるなんてことは私自身もよくありました。それは苦手な教科、好きでない教科から逃げたいという気持ちの表れだと思います。 そこで私は勉強の仕方を工夫しました。1日のスタートは必ず数学。得意な数学で気分を盛り上げてその次に国語や英語をやり、疲れたら理科をやるというように、好きな教科と好きでない教科を織り交ぜて勉強することで集中力を持続させました。 好きな教科の勉強は集中できるはずです。私の場合、この問題が解けるまで終われないという気持ちになって睡魔なんて吹っ飛びました。 どれくらい集中できるかは個人差があるかもしれませんが、まずは自分が勉強していて楽しいと思える教科を見つけましょう!
京都大学農学部 PaNDa108
8
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
勉強のやる気が出ない時どうするか
早稲田文学部のぷらんたんと申します。 厳しい言い方になってしまいますが、やる気がなくてもやりましょう。 自分がやらないといけないとわかっているなら、やりましょう。 やる気が出るのを待ってても、いつになるかわかりません。 とりあえずやり出したらやる気が出てきた、という場合も多いです。 嫌々でも勉強すれば、しないよりも点が上がります。 点が上がれば次のモチベーションになるし、勉強したのに点が取れないと悔しくて頑張れると思います。 やる気のサイクルを生み出すにはどこかで勉強に取り組まないといけません。 といっても、きついかもしれないので、どうしても嫌になったら行きたい学校のパンフレットやホームページを見て、ここに行くんだ!!というふうに自分を鼓舞してください。また、目標(○点をとるなど)を設定すると頑張りやすくなります。 自習室や図書館など、周りが勉強している環境に行くのもいいと思います。 可能ならスマホなどの誘惑物は置いていくといいですね。 志望校に行きたいのも、受かりたいのも、全部自分です。 勉強するのもしないのも自己責任です。 これを見てやる気が出るようになるかはわかりませんが、どんな結果になっても、自己責任なのが受験勉強です。 とにかく動いてみてください。 なにか参考になれば幸いです。
早稲田大学文学部 ぷらんたん
27
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
勉強に向かうモチベーションの上げ方
モチベーションというのは、その大学に行きたい気持ちの強さです。なぜ自分はその大学を志望し、わざわざ辛い思いをして受験勉強をしているのか。そこまでしてその大学に行く意味はあるのか。そこら辺をもう一度真剣に考えてみてください。それが曖昧なうちは目標がフラついているわけですから、勉強に身が入らなくても当然といえば当然です。 もう少し実効的な話をすると、勉強するときはしっかり時間を図ってやりましょう。実際目の前にタイマーかなんかを置いてやると良いでしょう。まずは20分から。その20分は絶対問題を解き続けると心に決めてから勉強スタート。そして20分たったら完全にスイッチを切り全力で脱力。そしてまた20分スタート。この繰り返しです。慣れてきたら図る時間をどんどん長くしていけばいいです。まぁ、要はメリハリをつけて勉強しよう、ということです。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
5
0
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
やる気の出し方
勉強やってるときが一番やる気出るんですよね〜。 勉強やってないときは、「まあ、やんなくても余裕だべ?こんくらいもう分かってるし」みたいになりがちです。 でも、実際勉強やると、「え、やばい。あれもこれもやんなきゃじゃん!」ってなります。だから、少し矛盾してるように思えるかもしれませんが、勉強のやる気をだすには、勉強をすることが一番だと思ってます。 じゃあ、その勉強の手始めはどうしましょうか?自分はやる気がでないときの勉強は、作業系のものにしてました。例えば、単語をノートにまとめる・文化史の単語帳を作る・年号の単語帳を作るとかです。 あまり頭を使わなくていい勉強ですね。 何分かやってると、調子が出てきます。そしたら、自然とやる気がでてるんですよね。 まあ、恐らく 「自分の行きたい大学のことを考えましょう!あなたが行きたい大学のために頑張りましょう!」 みたいなこと言う人もいると思います。 もちろんそれでモチベが上がるからいいです。 でも、そういう問題じゃない時もありますよね^^; 結構な頻度で、そんな精神論的なことで自分を奮い立たせるのって難しいですよ。もしかしたら、「ほんとに自分は、この大学に行きたいのかな?」みたいな思考になる可能性だってあります。 だから、なんかこう現実的な回答をさせてもらいました。 勉強のやる気を出すためには勉強する。 勉強の手始めに、あまり頭を使わなくていい、作業系の勉強で調子付ける。 このことを実践してみてくださいね!
慶應義塾大学商学部 タイ
52
1
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
勉強法
やる気が出ない時ありますよねー 笑 特に受験からまだ時間がある中学生だったり、高1であるとそうなる時期があると思います。 そのような時に勉強のやる気を出す方法の1つとして、合格した後の自分をイメージしてみるのが良いですよ! 志望する大学のキャンパスを見に行ったり、ネットでその大学のサークルや部活を調べたり、就職先を調べたりするとイメージできると思います。 イメージが出来ると合格したいと思うようになりますし、やる気も出てくると思いますよ! 勉強方法ですが、時間を区切ってやるとメリハリがつきますよ。 例えば、2時間勉強して30分休憩すると自分で決めて、その30分は音楽を聞くなり、ゲームするなり好きなことをするようにすると良いですよ。
慶應義塾大学理工学部 チェンパン
11
1
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像
やる気が出ない
あと、1年ですね。 1年間苦しい思いをして頑張って、志望校に合格して、4年間、楽しい生活を送りますか。この1年間楽をして、行きたくもなかったような大学で4年間過ごしますか。もっと極端な言い方をすれば、1年頑張って4年間楽しみますか?それとも、1年頑張って4年間苦しみますか? 残念なことに日本はまだまだ学歴社会です。学歴は、一生ついてまわります。どうせなら、胸を張れる大学に行きたくないですか?1年間楽をして、履歴書を書くたびに、あー、あの時サボったせいでって自責の念に駆られる生活を送りますか? 要するに、頑張って無事、志望校に合格できれば、その先も良い人生を送れると思います。サボっていきたくもなかった大学に入学してしまえば、一生後悔すると思います。頑張った不合格と、頑張らなかった不合格は全然違います。後者は必ず、「あの時サボったせいで。。。」っていう後悔をしてしまいます。 頑張った方が後悔は少なくなります。やる気が出なくても、やらないといけないことはこれから先もたくさん出てきます。 30分続けられるならば、次は35分を目指そう。40分、45分と増やしていこう。気がついたら2から3時間くらいは勉強できるようになります。
名古屋大学教育学部 バナナ
22
5
モチベーション
モチベーションカテゴリの画像
勉強をする時の集中力の維持の仕方について
初めまして。集中力を上げたいという受験生は多く、その気持ちも分かります。いつも皆さんに伝えているのが、すぐに高い集中力を手に入れる方法などは無いという事です。考えてみて下さい、何故趣味には熱中出来るのに、勉強となると続かないのでしょうか。趣味は「楽しい」と脳が分かっているため、入り込むのに理由は要りません。一方勉強は、趣味でいう「楽しい」のようなプラスの要素が見付からないと、脳も「こんなことやって何になるの?」とエネルギーを割いてくれません。ですからまずは、脳に勉強するメリットを叩き込まないといけません。どんな理由があれば脳は動き出すでしょうか。折角ならメリットは大きい方が良いですよね。「受験勉強で得た知識や精神力は死ぬまで役に立つ」これ以上のメリットがあるでしょうか。利益が多く、さらに長続きするとなれば、脳も勉強する価値を認めてくれるはずです。だから「模試でA判定取るため」とか「○○に勝つため」といった目の前の利益だけを動機にして勉強すると、すぐ嫌になっちゃうんです。 とにかくやっていれば集中力も付くだろう、とやみくもに勉強を続けても、状況が良い方向へ傾くことは一向にありません。受験勉強は言わば将来への投資です。「今やっている事は、大学だけでなくこれからの人生を通して役に立つ。こんなにお得なことは無い」と気付くことで初めて脳もついて来るのではないでしょうか。頑張って下さい。
早稲田大学政治経済学部 ハミル
5
0
時間の使い方
時間の使い方カテゴリの画像