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英語

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1/18 12:31
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。
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高3

長文を解くとき、全部読まないで前後だけを読んだり該当箇所を本文中に見つけにいったりする方法はやめた方がいいですか? 全部読むと時間がかかるし、ぶっちゃけ理解を要求されていない部分をいくらかあるような気がしてしまいます…

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Z34

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
全部読まなくても良いならあえて掲載しません。抽象を理解しなければならないから具体があり、具体はたしかに解答に関係ない場合もありますが正誤問題で一番問われるのは具体例の部分ですよ。 斜め読みは新聞やそもそも自分が知っている分野ならばできることもありますが、英語でそれは通用しません!
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Z34

慶應義塾大学文学部

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サッカー全国選手権出場/現役合格 慶應は4学部、早稲田は2学部、マーチも合格しました。大手予備校でチューターをしておりましたのでなんなりとご相談ください。 大雑把な質問だと適切な回答をすることができないかもしれないので、分かる範囲で偏差値や進度を教えていただけると助かります!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

メッセージは、全ての回答者にダイレクトメッセージでいつでも直接相談できます。メッセージ数に制限はありません。

コーチングは、希望の回答者があなた専属のオンラインコーチ・家庭教師になります。週に一度のセッションを通して、勉強スケジュールの調整やモチベーションの持続をサポートします。
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コメント(2)

kurumi
1/18 13:51
…ちゃんと全部読みます😅 早めに気づけてよかったですありがとうございます!
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Z34
1/18 16:30
単語をまずは固めておけば、飛ばし読みとまではいきませんがスラスラ読めるようになってきますのでそこから始めましょう!

よく一緒に読まれている人気の回答

英語長文の読み方
まず長文で一文一文訳していは時間がどれだけあっても本番では足りません 本番時の理想は直読直解、つまり日本語を頭から極力消去して英語を英語のまま読むというレベルです 文法もここが関係代名詞だとか分詞構文だというのは気づく必要はありますが、長文で頻出の文法事項は意識もせずに気付ける状態が理想です 問題は先に読むか後に読むかですが、これは人によって好みで別れます ただ、問題は先に読む方が良いことの方が多いです 前提として、目標は点取りなので長文が読めることより問題が解けることが重要です なので問題を先に読んで、問題に答えるためにどうやって長文を読むか戦略を考えれるからです そっちの方が時間のロスが極力抑えられます また、長文は予習も大事ですが、復習で嫌という程音読してください 何よりも速読の近道です 最初は左から読みながら同時に日本語が出るように、徐々に英語を英語で読めるようになるまで音読です また、長文の中で重要な文法事項、論理マーカー、単語などは赤ペンでメモをして、赤の透明な下敷きなどで隠しながら音読するのが良いと思います 知っている長文を直読直解できるまで音読しても初見の長文に対応できないのでは?と疑問に思うはずですが、意外にも対応できます これは自分でも理由は言語化できませんが、確実に音読をしてから初見の長文に対するアプローチの質が上がったし、みんな口を揃えてそう言いますからその心配はないです 長文の予習は実力によりますが、圧倒的に実力があるわけでない限りは時間無制限で解いて、時間をじっくりかけるべきです 雑にやるとその後の復習の効果も薄れます
早稲田大学商学部
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英語の長文
質問者さん こんにちは 英文をどこまで読めればいいのか、 一言で答えるなら ◎全部読めた方がいいに決まってるが、本筋が掴めてたらいい。 です。 以下で、詳しく述べていこうと思います。 _______________ 目次 ①英語長文を解くときは、本筋を掴む ②""全部分かる""まで復習しよう ③まとめ _________________ ①英語長文を解くときは、本筋を掴む 英語長文を解く時は、本筋となるメインアイデアを掴むことが大切です。 【理由3つ!】 1. 時間制限がある ▶︎学校学部によるが、20分弱で大体読むので考えている暇がそもそもない。 2. 多くの英文を解かなければならない ▶︎例えば、90分で英語長文5題なら、1題18分。 一つの英文に執着せず次の文を読む方がいい。 3. メインアイデアが分かれば問題が解ける ▶︎英文の構造は、メインアイデアとそれをサポートする文で構成されています。 メインアイデアが分かれば、サポートする文を想像できます。 同じように、メインアイデアが分からない場合は サポート文が理解できれば メインアイデアが何を言っているか分からなくても解けます。 4. 分からない文が、独特な慣用句や古典の言い回しなど ▶︎これは、あるあるですが、よくあります。 「川上から桃が流れてきても、その桃を拾わなかったようなものだ」 と書かれていた場合、日本人なら「桃太郎」のことを証言として利用しているんだなと分かりますよね。 では、英語で、フランスの童話を引用していたら? 分からない受験生が多いと思います。 しかし、こんなもの分からなくたっていいのです。 それが重要なものではなく、カッコつけた文章を書いている場合なので「あー、はいはい」と飛ばしてください。 【ポイント】 大学入試の英語読解では、 「速く・多く・正確に」読めなければなりません。 英語の問題を""解く""段階では、 質問者さんの言うように細かな一文を理解する必要はありません。 ②""全部分かる""まで復習しよう 一方、復習では「全部分かるまで復習」することをオススメします。 理由は以下の通りです。 【理由3つ】 1. 分からなかったところ=「苦手」の発見 ▶︎何が分からなかった? ・単語 ・熟語 ・文法 ・代名詞 ・筆者の意見 2. 苦手を減らす ▶︎分からないところをなくす ・単語/熟語/文法の暗記 ・同じパターンがないかチェック 3. 英文をモノにする ▶︎英文の理解=読解力向上 ・問1の根拠は何か説明できるか? ・似た問題に対応できる 私の場合、間違えた問題は到着の穴埋め。 毎回間違えるたびに復習し直しました。 また、赤本を分析すると、倒置の穴埋め問題が頻出していることが分かり急いで復習しました。 【ポイント】 読めない=苦手! 苦手発見のため徹底復習! ③まとめ 本番は、速く・多く読む! 復習は、徹底的に理解する! 私の場合、分からないとウジウジして時間を食ったけど、質問者さんは割り切ることができていてとてもいいと思う。 多くの受験生が、分からないところで止まっちゃうけど、 テスト中は先に進まないと「一題まるまる解けなかった」なんてことがザラにある。 このまま練習すればより点数が上がるだろうな、と思うよ! 頑張ってね。応援しています(^^) MUJI
早稲田大学教育学部 MUJI
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話が難しい英文の取り組み方
京大文学部所属のvenusと申します。よろしくお願いします! 結論、初見で読む(そして問題を解く)際は、分からない箇所があっても、一旦全部読むのが良いと思います。 質問者さんがおっしゃったように、英語(に限らず学術的な文章、特に英語の)は、抽象的なことをパラグラフの頭に述べて、その後で、具体的な内容や例示を行っていくスタイルが一般的です。よって、パラグラフを読み切る、あるいは文章全体を読み切った上で、意味が取れれば問題ないと言えます。 それに加えて、考えれば当たり前ですが、入試において、全部の文章が何を言っているのか完全に理解する必要はありません。問われていることに答えられれば、それ以上の理解は極論、求められていないわけです。 もう一つ、あえて言っておくと、何を言っているかよく分からない英文を訳す問題が出ている時、何となくこうかな、という感じで意訳するのはやめた方が良いです。 意訳してしまうと、正しい解釈の場合は良いのですが、誤った解釈の場合に、完全に点がなくなってしまいます。 その点、単語と文法を丁寧に解答に落とし込んで直訳すれば、 採点者:「こいつ、本当に内容分かってるのか?んーでも単語と文法の取り方が正しいから、バツにはしようがないな…」 という状況になり、点に繋げやすいです。 ぜひ、「まず直訳」を頭に入れといてください! それと、音読をする際には、意味がわかっていないままやらないようにしましょう。 音読の一番の目的は、英語の処理スピードを上げることです。言葉を変えると、英語を英語のまま意味をつかむ練習をするのです。 その際、英語のまま意味をつかむ練習をするのに、意味・内容が分かっていなければ、なんの効果も得られません。 ですから、音読の練習をする際は、文章内での、単語・文法・構文や指示対象などを完全に理解した上で、内容も理解してから始めましょう。 声に出しながら、意味を頭に思い浮かべる。大事なのは、日本語に変換しないことです。処理スピードが遅れるので、音読練習の目的から外れてしまいます。 以上です! 質問者さんの健闘を祈っています!
京都大学文学部 venus
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英語長文
凄く気持ちはわかります。僕も全く同じでした!きっと本当に頭の良い人は、1回読んだだけで全部理解して内容も覚えていて解けるんでしょうね、、、😂でも僕みたいな凡人はそんなことできません。じゃあ凡人は凡人なりに工夫してやってみましょう。 ということで僕がやっていた方法を紹介します。といっても大したことではないです。僕はまず先に問題と選択肢を読んで選択肢に丸をつけたりしました(固有名詞など)。それから問題文を読んでいって、あれこれなんかさっき選択肢で見たぞみたいなやつがあったら問題と見比べて考えてやったりしていました。問題の解き方に正解はないとおもいます。またこの方法が質問者さんに合うかは分かりません。もしやってみて合うのであればやってみてください!
早稲田大学社会科学部 umeadi
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時間が足らない
全部読もうとしないこと。 全部理解しようとすると時間内には読みきれません。 わからない単語はまるで囲むなどして保留にし、あまり考えすぎないこと。 また、先に質問文を読んでいますか? 先に質問を読み、内容を把握してから読むと、何が聞かれているのか、必要な情報だけを拾いながら読むことができ、時間を短縮できます。 また、わからない単語(先ほどまるで囲むなどしたもの)は、質問に出てきたら、その時初めて、周りの文脈から類推する。 また、どうしてもわからず、間違えてしまった場合、またたまたまあってたけど、知らない単語だった場合などは、かならず!!!!!復習をし、単語帳などに書き込んで、次出た時は間違えないようにします。 この作業を繰り返し続けることで、だいぶん長文を読み、解くスピードが上がるはずです! 試してみてください! 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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何回か読まないとと意味が取れない
初めまして 解決策:そのままで大丈夫です というか一通り文を読み終えてから解くのは避けた方が良いです まず、問題の最後に内容一致問題がある場合 特に選択肢が英語のものは、高い確率で本文の流れと選択肢の順番はリンクしてるので、内容一致問題なのでもちろん間違った部分もありますが、話題は掴めるので、まず1つ目の選択肢を読んで、その正誤を確認するために本文を読む、わかったら、次の選択肢の最後を確かめるために読む、、というのを続け、その間に傍線などあればその都度問いに答えるのが、長文演習では有効です また、入試問題、問題集の長文は基本的に英語のサイトや記事から持ってきています つまり、書き手が伝えたいことは結局1つなのですが、記事として載せている以上、読者に読み物としてクオリティのあるものを作る必要があるため、その主張を支える例示、対比、理由などが細やかに書かれているので、英語を学習中の僕たちには複雑に感じてしまうことがあるのです なんで、各パラグラフ(段落)ごとに言いたいことも1つ(.主張、テーマ、理由、例示、対比など)なので、そのパラグラフの役割を考えれば、途中でわからない文が出てきても これらは、非常に多くの場合パラグラフの先頭か末にあるので、そこから判断できます(例えばThere are three reasons.とくれば自明にそのパラグラフは理由について書かれていますね 考えてみれば当たり前のことしかないので、それを意識すればいいだけです) 「このパラグラフは◯◯のいいことを言ってるんだからネガティヴな内容じゃねえだろうな」 くらいの感覚で進んで構わないので これだけで大分見通しがよくなるとおもいます ゆーてこういうこと言いたいだけでしょハイハイわかってるんやで🤚くらいの余裕で文章読めれば、内容の概略把握はしやすくなります 問の根拠となる部分は精読するべきですけどね! そのために、問いに関係しそうな箇所、前述のパラグラフの役割を明示している箇所はバンバンにマークして見直したときにそこだけみれば良いという状況にするのがベストです という感じです、残りの受験勉強も頑張ってください🙏
早稲田大学先進理工学部 エムジェー
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英語長文
慶應の経済学部の者です。 端的に回答すると、深く読むべきかどうかは経験則になります。 たくさんの英文を読めば読むほど、どこが重要か文ごとに見えて来ます。 でもこんなこと言われても正直わからないと思うので、具体的なことを言います。 基本英文は抽象→具体の形をとります。ですから抽象の文がわかって、具体の部分がわからないときは、その部分を読む必要はありません。 具体の部分は抽象の部分を分かりやすくするためだけのものだからです。 逆に抽象の部分がわからず、具体の部分がわかるときは、抽象の部分をしっかり読んでわかろうとするべきです。これは経済学部の試験の最後の英作文で点を取ることにすごく関わってくるので、しっかりやってください。 長くなりましたが、ザッとこんな感じです。 是非たくさんの英文を読んで、勉強してください。応援してます! 慶應で待ってます!
慶應義塾大学経済学部 kp
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長文の復習法
英語に関してはそれをやる必要があるとは私は思いません。(ただ、解答の根拠となる該当箇所がすぐ見つかるはずなのですぐ終わらせられることですしやっても良いと思います。) その代わり、自分がどういう選択肢にどのようにして引っ掛けられたのかの分析はする必要があるし、メモして記録していく必要があると考えます。次、違う問題を解いた時に同じように引っかかることだけはないようにすることを意識しましょう! また、全ての文が訳せるようにしているのであれば、その文を音読して自分のものにしていくと良いです!何回も音読することによって、俯瞰して読むことができたり、新たなら発見ができたりします。また長文中に出てきた単語も活きた文の中で覚えることができます。 参考になれば幸いです!
慶應義塾大学商学部 roppongi
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読解問題が解けない
こんにちは。解答させて頂きますね。 文構造、単語文法が完璧で読めないのは珍しいですね。 訂正する所としては解き方ですね。 センターや慶應の選択肢は英語で書かれています。 そのため問題を解く前に読むのは時間効率的にも解く際にもかなり効率が悪いので直ぐにやめましょう。 また問題文も一度に全部読むのは間違っています。 段落整序などもあるため、チラッと全体に目を通すのは大事ですが和訳して読むのはかなり効率が悪いです。 簡単に解き方を説明しますね。 1.問題文全体に軽く目を通す。 2.最初の問題文のみ読む(和訳する) 3.本文を読み、最初の問題が解けると思ったら問題に行き、解く。 4.次の問題文を読み、中断した所から再開する。 5.以下繰り返し。 これだねで大分変わってくると思いますよ。 * 1で問題文全体に軽く目を通すのは、最初から解いていくと最後に解けなくなる問題(内容一致や段落のタイトル付けなど)が最後や途中に来ていないか確認するためです。
慶應義塾大学総合政策学部 Jou1211
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長文の読み方
読み方として間違っていません。 その方法が一番時間を取らず、賢いやり方だといえるでしょう。 私も同じようなことで悩んでいたのですが、そもそも人間の脳は一度にそれほどたくさんのことを覚えられません。 初めて読んだ文章、それも一度しか読んでないものなんてなおさらです。 私は段落ごとに簡単にまとめみたいにして、内容を日本語で要約していました。 だいたいこんなこといってるな〜みたいな感じで書いていました。 ただ、自分の自己満足、自分しか見ないのでもちろん殴り書きです。 綺麗にまとめて時間を取るのは勿体無いです。 こうしてまとめるようになってからは、だんだん内容が頭に入るようになってきて、余裕がでてきて、今度はその角段落の中で、重要になりそうな単語、意味のわからない単語などに丸をつけながら読むようになりました。 そうすると、短い時間で内容を把握する、かつポイントも拾え、一石二鳥です。 完全に想像しながら、自分で物語を作っていきながら読むと、話がぐちゃぐちゃになってしまうので、このポイント読みも加えられるようになったら、加えて読んでみてください。 応援しています。
慶應義塾大学法学部法律学科 spade57
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