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やっておきたい英語長文の取り組み方について

クリップ(6) コメント(1)
1/30 15:51
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高2

こんにちは。 来年早稲田大学を目指している高2の者です。 やっておきたい英語長文の取り組み方なのですが、例えば700は20文あるので、1題2日掛けるやり方→トータル40日(1日目に問題を解き、2日目に復習)か、1日1題やって2周するやり方とどちらが良いでしょうか。 個人的には、翌日は復習日にしてじっくり定着させたい派です。またよく英文を1日1題は触れるようにと言いますが、それは1日新規長文で無く、以前の長文の復習でも良いのでしょうか。

回答

pppps17

早稲田大学法学部

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1題を一周でいいと思います。 復習は音読を何度も。 1日にいくつ、と決めると音読は一気に作業と化しますのであえて決めないでください。

pppps17

早稲田大学法学部

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コメント(1)

まさのり
1/30 23:04
ご回答有難う御座います。 わかりました。 解いた後の復習にじっくり時間を掛け、しっかり定着したいと思います。 確かに音読の長文の量が多いと、あれもこれもとなり、1つの長文の音読が作業的になりますよね。 1つ1つの長文を大切にします。 貴重なアドバイス有難う御座いました。

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英語 長文について
基本的に一個、多くても2個がいいと思います。なぜなら、仰るように復習が疎かになるからです。個人的に、一度読んだ長文をすんなり理解できるようにならなければ、新しい長文を初見ですんなり理解できるようになれるとは思えません。実際に私は、長文を解きまくる勉強と、音読など復習に力を入れた勉強をそれぞれ2ヶ月くらい試したのですが、前者は点数が上がることもなく、読めるようになってる感じもしませんでしたが、後者では着実に力を付けていってる感覚がありました。入試本番の体力の不安があるとのことですが、それは高三の夏休みからやっても十分間に合う内容なので、高二のうちは一日一長文と復習を着実にこなしていくのをおすすめします。私のおすすめの復習方法は 1,答え合わせ、間違えた原因の解明と改善点、全文を訳と照らし合わせ理解 2音読5回を2日間 です。
慶應義塾大学経済学部 しゅんや
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長文の復習方法
一日に何回ほど読んでいますか? 何回読めばいい、とかそういう基準はもちろんありません。ただ、1日1回ほどしか読んでいなかったとしたら少ないかなとは思います。読めば読むほど自分の中で消化されるので スラスラ読める、というのはどういうことでしょうか。ただの発声として、スラスラ読めるだけでは意味がありません。目指さなければいけないのは、完全に理解できる状態で発声して、そのあとスピードアップをするということです。 昔の素材を読むことも、すごく有効ですよ!たまには1ヶ月前に読んだものを読んでみて、理解が怪しいところがでてきたら、しっかり潰していきましょう 付属の音声ファイルなどはありますか?言語なので、聞いて言うというプロセスを行うことはとても有効です。可能ならリスニングやシャドーウィングもやってみてください 実際に音読をする人は少ないので、とても素晴らしいと思います。頑張ってください!
慶應義塾大学文学部 マキアヴェリ
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英語長文は週いくつ?
高2のうちは、週に一度か二度ほど長文に触れられたら、それで十分だと思います。もちろん他の科目もやらなくてはいけませんし、長文よりも英単語・文法を固めておいた方が、高3になった時に役立ちます。長文は慣れておくに越したことはありませんが、今から力を入れすぎなくても大丈夫です。焦らず少しずつ進めてください! 復習の仕方ですが、今はまだ比較的余裕があるので、丁寧に見直すのがいいと思います。特に構文を一文ずつ辿って文系や用法を確認することは、読んでいく上で大切ですがなかなか時間を取ることが難しいです。今の時期に構文の取り方を理解しておくと、文章を読むスピードもつくのでお勧めですよ!単語に関しては、わからなかったものをチェックして、一週間の中で復習しましょう。せっかく一つの長文を極められるチャンスなので、毎日同じ文を音読できたらさらにいいと思います! また、高2のうちに英単語をある程度頭に入れておくと、あとでとても楽です。1日に覚える量を決めて、何度も目を通すようにし、ある程度覚えたと思ったら適度に見直すようにしてください! 少しでもお役に立てたら嬉しいです。応援しています!
早稲田大学文化構想学部 penguin
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英語長文の勉強
こんにちは! 1長文2時間で有ればちょうど良いかなと思います!長文の復習の仕方は色々ありますが自分がやっていたやり方を紹介するので良ければ参考にしてみてください! 以下の自分がやっていた復習のやり方を参考にしてみてください!! ① 長文問題を解く ② 丸つけをして解説をみて、なにがわからなかったのかどうすれば解けたのかをしっかり考える。 ③ 一文ずつ丁寧に本文を読んでわからなかった単語や熟語は調べてノートに書き出す。 ④ 最初から最後まで本文がわかるか音読して確かめる。(声に出さなくても口は動かす) 参考になれば幸いです!!また、いつでも何か聞きたければこちらのコメントでお答えするのでお気軽にどうぞ!(答えられる範囲で答えます!) また、UniLink パートナーのオンライン受験相談も実施しています!興味がある方はメッセージよろしくお願いします!!!
早稲田大学商学部 TR_
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英語長文参考書の具体的な取り組み方
こんにちは。慶應義塾大学一年の藤沢です。 私も英語の長文の取り組み方には悩んでいました、、同じです 試行錯誤の末、私の一年間で取り組んだ方法をお教えします!ぜひ参考にしてみてください! ①毎日一つ長文を読む 長文は読まないだけで即、力が落ちます。よって、毎日読むことをおすすめします。 やっておきたいシリーズを直接やっていると書かれていますが、私もその方法で取り組んでいました。一度読んだ文にもう一度取り組む時間は私には無かったので、書き込んであっても困ることはありませんでした。英語が得意とのことなので、そのまま直に書くスタイルを続けて大丈夫だと思います! ②分からない単語は単語帳にチェック→繰り返し確認する 長文を読むには単語量も大切ですが、毎日覚えても抜けていくのが事実です。長文を読んで知らない単語や、パッと意味が出てこなかった単語は単語帳に印を付け、単語帳を辞書の用に使うと良いと思います!特にイディオムなどは長文の中で感覚的に覚えられると良いです。 【長文取り組みのスケジュール】 私は4月から9月まではやっておきたいシリーズ300から1000字とカッティングエッジのオレンジとブラックに取り組みました。色々な大学の良い問題がまとまっているので、とても力になりました。やっておきたいの700字、1000字は時間もかかりますが、スランプの時には頭の中で全訳をしていました。カッティングエッジのブラックは学校の授業で取り組んでいました。だいぶ難しいので、一人で解くのが厳しい可能性もあります。 9月の後半からはひたすらに過去問の長文をやりました。長文以外も合わせて、時間感覚を身につけられると良いと思います。これは、コピーして試験の時の用にすることをすすめます。コピーがめんどくさければ、東進の過去問サイトから印刷する方法もあります。 12月は共テの長文と2次の長文を交互に解いていました。共テはとにかくスピード勝負なので慣れです。本番はとても緊張するので、練習ではあまるくらいになっておく必要があります。共テは過去問や予想問題集に取り組めばバッチリだと思います! まだまだ全然大丈夫です。焦る気持ちもよくよく分かりますが、いつか霧が晴れたように見える時が来ます!英語長文は学校によって出す内容の傾向もあります。過去問を解いていく中で主張の傾向を掴めると良いです!焦らずに頑張ってください!応援しています。
慶應義塾大学総合政策学部 藤沢みなみ
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長文復習法
一週間に1長文はたりないのではないでしょうか?? 長文は読むほど、多くを得られます。本当に6日間もかけて、読むべき文章ですか??それなら、レベルを下げて、もっと読む量を増やした方がいいと思います。一週間に2,3長文くらい読むペースでやっていくべきだと思います。復習については、最初に読む段階からなにがわからないのか、わかっているはずですから、そこを中心に。わからないところをわかる状態にして読み直すと解釈も変わることがあります。頭からやっているようでは、時間もかかるし、実はその解釈ではないのに、わからない部分があとにあるから、間違った解釈のまま進むこともあります。わからないところを優先に。その次に全部を読み、模範の和訳と自分の解釈が違うようでなければ、次の文章に行ってよいと思います。長文は量をこなしていきましゃう。
名古屋大学経済学部 kevicho
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長文の進め方
マグロさん、はじめまして! この時期って特に勉強方法とか不安になりますよね、、 復習はやっぱり大事なので、新しい問題を解くペースを落として復習に当てるのは良いことかと思います! ただ、英語の長文に関しては復習はあまり必要ないかなと思います。長文は慣れるしかないと言うのは、音読などして慣れると言うよりは、どうゆう構文なのかを前から読みながら瞬時に理解できるようになる、と言うことです。 私が受験勉強の際に行なっていたのは、 1.長文をまず時間を測って解きます。 2.解答を見て答え合わせをします。 3.解説を見ないで長文のSVOを自分で書いていき、わからない単語があれば調べます。 4.間違った問題を解き、最後に解答の解説を見ます。 これであとは復習はしないです。ただ、イディオムやわからない単語があれば復習用ノートに書いていき、テスト前や模試前に復習をするのがいいと思います。 基本的には長文は復習よりも数です。ただ、無闇に数を増やしても得点は伸びなかったりします。私もそうだったのですが、単語力と文法力が伴っていないと長文にどれだけ慣れていようが解けなくなってしまいます。 一つの単語がわからないだけで、読みにくくなってしまったり、構文が分からず誤解してしまいます。 なので、英語の優先順位としては、文法力>単語力>長文力 だと思ってます。 正直なことを言えば、文法と単語さえできていれば長文の練習はしなくてもけっこう解けるようになります。 私も高3の時期に長文に伸び悩んでいました。参考書などでずっと長文を解いたりしていたのですが、あまり伸びは感じれませんでした。そこで高校の時の先生に相談すると、単語と文法の勉強を勧められたので、一旦長文の勉強は放置して単語と文法をするようにしました。 しばらくすると、なぜか長文もふつうに解けるようになっていました。 今からすると、受験レベルの長文はめちゃめちゃ複雑というわけではないので、慣れること自体は割とすぐできるかなと思います。 ただ、単語などが分からなくて解けていない、と言う状況の人が多いのかなと思ってます。 長くなってしまいすみません🙇‍♂️ 参考になれば嬉しいです!
京都大学工学部 さかさか
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毎日の長文
まだポラリス1をやっているとのことなので、早稲田の英語を解くにはまだ早いと思います。全然解けなかったり、難しすぎて考えを放棄して問題を解いてしまうレベルの問題に挑んでも吸収できるものがあまりなく勿体無いので、焦らずに自分のレベルに合った長文問題周をやるのがおすすめです。また、間違ってたら申し訳ないですが、長文の復習があまりできていない気がします(丁寧な復習をしていたら2題も解けない気がするので)。長文の勉強でおすすめなのは音読です。私がやっていた勉強法を紹介しますね 1,長文を読んで答え合わせ  2,訳と英文を照らし合わせて、全文理解する 3,一日音読5回を2~3日間する 私はこの勉強法で、みんなが知っているような有名な長文の参考書は全てやりました。長文の勉強で大切なのは量と質のバランスだと思うので、丁寧に復習もやりましょう。最後に、過去問を解くタイミングですが、12月くらいからでも全然良いと思います。10~15年分くらいだったらすぐ終わるので。なので、焦らずに自分のレベルに合った長文問題集をやって、どんどん問題集のレベルを上げていって、過去問に入る時にはポラリス3レベルの問題集が解けるようになりましょう。  
慶應義塾大学経済学部 しゅんや
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英語
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現役早稲田志望参考書予定10月11月
スプレマシーが終わったら過去問に入った方が良いです。 英文熟考とdual effectはやらなくていいです。これ以上やっても点数に大して影響はありません。もし、文法や語法に不安があるなら英文法ポラリスfinalの2か3をやるのがおすすめです。解説の量がちょうど良く、説明も詳しいです。 rules4は週に1、2題を過去問の気分転換にやるのがいいです。 以下、過去問についてです。 1.ペース 週末に一回、平日に一回の週に計2回やってください。余裕が無いのなら週一でもいいですが、11月の前半までです。 2.問題を解く 時間を計って解きましょう。時間が過ぎたら、過ぎた時間と過ぎてから解いた問題が分かるようにしときましょう。 3.復習をする 答え合わせをした後に解説を読みます。自分がどういうところで間違えたのか、次からはどう対処するかなど大雑把で短くていいので文字にするようにしましょう。 4.精読 ここからが本番と言っていいほど重要なステップです。英文を日本語訳と照らし合わせながら、全文の文構造を解析します。解いたときに正しく解釈できなかった箇所や知らない単語にマーカーを引きます。本文だけでなく、設問や選択肢にもやりましょう。 5.解き直し 解き直しといっても時間を計ってがっつりやるわけではないです。答えの根拠がどこにあるのか、解答までのプロセスを追うイメージです。一つの大問につき10弱位を目安にすると良いでょう。 6.音読 文字通り、音読します。なるべく、文構造や論理展開を意識しながらやりましょう。10回から15回が目安です。1000語近くの長文だと時間がかかるので2、3回減らしてもいいですが、マーカー部分は完璧にしましょう。一気にやると疲れるので、数回に分けてやるのも良いでしょう。また、合間に4.精読でマーカーを引いた部分を集中的に音読したり書いたりして確実に覚えるようにしましょう。 基本的には、これを当日までひたすら繰り返すだけです。 気になることがあれば聞いてください。
早稲田大学商学部 ともぞー
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英語長文の取り組みペース
今まで精読をしっかりやってこられたと思うのでこれからはペースを上げていきましょう!クオリティも大切ですがある程度数をこなすことも必要です。 今はおそらく1文1文しっかり訳されているのかなと思いますが、今後は緩急をつけた読み方、復習をしましょう。つまり、分かるところは飛ばして読み、わからないところに重点を置いて読むということです。 基本的には 段落ごとに何が書いてあったか それを繋げて全体で何が主張されていたか を理解するとともに、 わからない文章間違えた問題は確認し 何回か音読 くらいで十分だと思います。 1つの長文をしっかり解くことも大切ですが、受験ではどんなテーマで出題されるかわからない為、色々な長文にあたり、それと同時に背景知識を身につけていくと、 どういった方向に主張が展開されるか推測する力も必然的につくのでこれから、色んな文章を読んでいくといいと思います。短くても1日1つは読めればよいと思います。頑張ってください!
早稲田大学社会科学部 seechan
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