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小論文はいつから…

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高卒 神奈川県 慶應義塾大学志望

浪人生で慶應を目指してるのですが、夏までは基礎徹底してやろうと思っています。 小論文はいつから対策すればいいのでしょうか?

回答

taka37

早稲田大学スポーツ科学部

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小論は僕は9月から始めました。 夏休み前半まではインプット、そして夏休み後半からはアウトプットに主観をおいて勉強していたので、以前より時間がかからなくなったからです。 学校の先生と相談しながらやってくれました。 9月でも十分間に合うと思いますよ!

taka37

早稲田大学スポーツ科学部

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プロフィール

早稲田スポ科。勉強に自信はありません、けど早稲田に行きたい気持ちは絶対に誰にも負けていなかった自信があります。スポ科でも早大生!校歌歌うのが楽しくて仕方ありません。模試の判定は全部Eでした!マジで🙄諦めなかったからかな、可能性の低かったセンター 競技歴方式でなんとか掴みました。気持ちの話なら誰にも負けません。受験はメンタル勝負、熱い話をしましょうよ!!質問受け付けてます。 タイトルに"早慶"って付けてね!

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夏休みの慶應小論文
僕は夏から小論文の勉強を本格的に始めました! (どんな対策をしてゆけばいいのか大いに悩み、スタートが遅くなってしまったので😰) 僕は、結局、塾の小論文コースをとることにしました。 週に一度、先生から提示された課題(要約と論述)を解きました。塾に提出すると、YouTubeで添削動画が送られてきて、その動画を見て書き直しをして再提出、というサイクルで勉強していました。 また、ネタ本も活用しました。基礎知識を定着させるとともに、ここでも要約と論述の練習をするように課されました。上記の課題とその課題を1週間ごとに交互に提出して、添削してもらっていました。夏休みは、普段よりも勉強時間が多くとれたので、最低でも週に2回は小論文の勉強をしていたと思います。また、過去問も1,2年分、試しに解いてみました。 小論文の対策は、本当に人それぞれだと思います。僕は、学科は基本的に独学で、分からないところは学校の先生に質問していましたが、小論文の対策だけは塾で行いました。学校の先生に添削をしてもらうよりと、慶應文学部の小論文対策に精通している方に添削をしてもらいたいと思ったので!これは、とても大切なことだと思います。 そのため、僕は塾での対策をすゝめます! ただ、塾によって対策の内容が異なると思いますので、ぜひ、色々と調べてみてください! 少しでも参考になれれば嬉しいです😊 應援してます!✨
慶應義塾大学文学部人文社会学科1年 Couhei
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小論文
こんにちは。慶應義塾大学文学部一年生の者です。 僕は夏休みから、本格的に小論文の勉強を始めました。それまでは、読解力を養成するためにも現代文、特に評論文の勉強をしたり、試しに過去問を解いてみたりしていました。 小論文の勉強方法・参考書、それに関する情報はとても多くて、どれが良いのか迷いますよね…。結局僕は、どうしようか迷った末、ある塾の小論文コースをとることに決めました。 僕の通っていた塾では、慶應の小論文に精通されている先生から毎週小論文の課題が届き、書いて提出すると添削動画が帰ってきて、書き直しを2.3回繰り返す、というサイクルを取り入れていました。 また、背景知識をつけるための参考書も併用するように勧められました。僕は文学部志望だったので、「小論文完全ネタ本–人文・教育系編–」という参考書を使い、要約と意見記述の勉強をしていました。上記の先生が出してくださった課題と交互に進めていました。 (ネタ本ですが、同じシリーズで社会科学系編もあるので、法学部を目指すようであれば、こちらの参考書を使用しても良いと思います。) そして、秋頃からは過去問のウエイトを増やしていきました。 僕の小論文の勉強は上記のようなものです。予備校や塾によって、また、使用する参考書によって、人によって勉強方法は様々なことと思います。少しでも参考になれれば嬉しいです。 大切なのは、一度始めた勉強方法を信じて、最後までやりきることだと思います。僕は受験生の頃、自分のやっている学習方法が正しいのかどうかよく悩みました…。しかし、最後まで何とか続けました。その甲斐もあってか、本番では特に困ることなく書き上げることが出来ました! もうひとつは、過去問をたくさん解くことです。僕は8〜10年分を3周ほどしました。プロの方に添削してもらったら、粘り、推敲を重ね、常に、前書いた小論文よりもグレードアップするように心がけてみて下さい。そうすることで、実力がついてくると思います。 質問者様が、自分に合った素敵な勉強方法を見つけられることを祈っています!
慶應義塾大学文学部人文社会学科1年 Couhei
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小論文の勉強
小論文の対策は極論を言えばセンター後からでも間に合います。配点が少なくかつ他の受験生と最も差がつきにくい科目です。他の科目に自信がなければそちらを優先して勉強する方が得策と思います。最悪勉強しなくても、書き方だけあらかじめ把握しておけば十分対応できるでしょう。僕はセンター後から初めて2,3回だけ書く練習をしましたが、それでも十分すぎたように感じます。もし他の科目に余裕があって、もう小論文の対策しかすることがない、というのであれば樋口裕一著の小論文対策の本を買ってみるのがよいでしょう。本を熟読して内容を頭に入れたら、後は書いて書いて書きまくって、塾や学校の先生に添削してもらってください。しかし、もしこの時期に小論文対策しかやることがないくらい余裕なのであれば、志望校をあげた方がいいでしょう。国立でも、センターの対策とあとは英数国だけしっかり対策すれば、十分に受かる実力なはずです。話はそれましたが、とにかく小論文に関してはあくまで一個人の意見なので、参考程度に考えてみてください!
慶應義塾大学経済学部 キコ
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小論文の勉強時間
自分は早稲田生ですが慶応の文学部も受けて受かったのでお答えします。 まず小論文の重要性ですが結構高いです。もちろん英語と数学もしくは地歴が出来ていないと採点すらしてもらえませんが逆に言えば最後は小論文勝負という面もあります。 確かに他の2教科に比べれば差は付きにくいかも知れませんがそれでも差がつかないということはありません。小論文程対策すればするほど点数が伸びる教科はありません。なのでしっかり対策してください。 勉強の時期ですが夏休み明けで充分間に合います。なぜなら小論文の勉強で大事なのはいかに量をこなすか、ということよりいかに一つの解答を完璧にするか、だからです。 まず過去問から初めて構いません。最初は時間制限とか無視して構いません。とにかくじっくり問題と向かいあってください。解けたら自分で解答を確認し、その後で必ず塾でも学校の先生にでも自分が書いた解答を採点してもらってください。 多分最初はかなり直されるところもあると思います。でも全然気にしなくていいです。 一つ絶対にしてほしいことがあります。 それは解答を採点してもらった後にもう1度書き直すことです。これをやることで飛躍的に実力が伸びます。逆にこれをしないといくらやっても実力はつかない、と言っても過言ではありません。 なので先生に採点してもらった後は必ずもう一回直されたところを踏まえてやり直してみてください。 時間に関してはさっきも言ったように最初は気にしなくてよいです。自分は最初90分の制限時間のところを180分、3時間とかになることがザラでしたが、さっき言ったことを実践していくうちに段々できるようになって本番ではキッチリ時間どおりに収めることができました。 伸びるまで力はかかるかも知れませんがじっくりやっていってください。検討をお祈りしています!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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9月からの大まかな計画
お答えします(・∀・) 9月は夏にやったことを基盤に応用をやってみてください。例えば英語ならば長文をどんどん読んでいく、とかです。ただ基礎がまだ固まっていないのならばそこをなるべく早く固めるようにしてください。 過去問についてですが一番下、かその次のくらいの過去問ならば解いても良いです。早慶への過去問に慣れる良い練習になるはずです。 10月にはまたその上の志望の過去問をやってみてください。出来は別に気にしなくて良いです。ただこのくらいの時期にはもう全ての教科の基礎は出来ているようにしてください。11月以降きつくなってしまいますから。 11月にはいよいよ早慶の過去問に移ります。ただやはりこの時期では厳しいと思うので慣れるつもりでやっておいてください。やった過去問は必ず復習してください。この時期には早慶オープンなどの冠模試があるはずなどで模試もうまく活用してやっていってください。これは12月まで同じです。 9月以降の勉強は多分夏よりプレッシャーもかかりきつくなると思います。などで周りの友達とも話したりして少しでも不安を話したりしてやわらげて勉強を頑張ってください!
早稲田大学社会科学部1年 KK
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小論文について
この時期から始める小論文の対策について書きます。 1.過去問をまずは見る。どんな問題が出るのかは把握しておきましょう。 2.樋口裕一の小論文トレーニングをやる(クイズみたいに楽しく出来ます。1週間で読み切りましょう。特に文章の書き方については熟読してください)ネタだけが書かれているネタ本だけを読むことはやめましょう。 3.総合と環境、両方受けることを勧めます。また冬季講習や直前講習を受けれるのなら、1度は授業を受けても良いかもしれません。 4.過去問に取り掛かりましょう。解き方についてです。 ⅰ.まずは問題を把握する。何について聞かれて、何について答えれば良いのか分かることが大事です。ここで何を書くのか大体イメージしましょう。ちなみに小論文のテストは設問に答えないと点にはなりません。 ⅱ.設問の意味が分かれば、課題文や資料を読みましょう。設問や自分の書きたいことに関わりそうなことをチェックしながら読み進めます。 ⅲ.分量にも依りますが、ここまで45〜55分ぐらいで来れると、残り書く時間がちゃんと確保できると思います。 ⅳ.テスト問題には余白があるので、そこにメモなど、自分が書く内容について考えます。ここでイメージしたものから、実際の答案に書くことにステップします。ある程度、書くことが決まれば、答案を書きましょう。 SFCはヒラメキが無ければ受からないというわけではありません。普段の社会の出来事に対して少し関心を持ちましょう。何が問題なのかを、考え、どうすれば良くなるのか、何を変えたらもっと良くなるか、といったことを考えていれば解きやすくなると思います。今からでも間に合います。 頑張ってください!
慶應義塾大学環境情報学部 myhfs1
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慶應義塾大学の対策のやり方がわからないです。。
僕は小論の対策は予備校の講座を取っていて、だいたい一年くらいとっていました。が、多くの生徒は夏休み明けぐらいからその講座を取っていて、その時期からクラスの人数が倍増しました。実際、僕自身も一年も取らなくてよかったかなと思っています。 予備校でやるにしろ独学にしろ、大事なことはそう多くはありません。 ①ルールを守ること これは正しい日本語とか、誤字脱字しないとか、原稿用紙のルールに従うとかです。まぁ当たり前すぎますね。加えて、設問に答えるというのもあります。こればかりは実は注意が必要です。1000字など長い小論になると、だんだん設問に答えているようでだんだん論点がずれていき、結局的外れな回答をしているということが往々にしてあります。それだとどんなに良いことを書いていても0点です。ですから書き始める前に書きたい事の流れをメモっておくと首尾一貫した論文が書けます。 ②構造を明確に 大まかな構造としては、学部にもよりますが、課題文要約→序論→本論→結論 となりますね。ですから、段落を分けるだけでなく、適切な接続語や言葉を補い、ここまでが課題文要約ですよ、ここからが結論ですよ、と分かりやすくしてあげましょう。それだけでもだいぶ印象は変わります。 ③経験を積む ここまでわかったらあとは実際書いてみる訓練を積みましょう。別に慶應じゃなくてもいいです。国立後期とかでもいいし他大の推薦のやつとかでもいいです。課題文読解型のはそれを読むだけでも自分の知識の背景になりますから、ぜひいくつもトライしてみましょう。そして、可能なら書いた小論をぜひ大人に添削してもらいましょう。
慶應義塾大学法学部 ティーガー
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小論文
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高3のこの時期から予備校
具体的なことについては、分からないので、少し抽象的な話を手短にさせていただきます。色んな人に言えることだと思います。 夏休み明け、最初の2週間くらい、つまり9月中旬くらいまでが、受験に対する様々な決断をする最終チャンスだと思います。 今回の質問のような、塾に入るかどうか?もそうですし、 新しい単語帳を始めようか?新しい参考書を始めようか?志望校を変えようか?などなど。 理由としては、本格的に過去問演習を始めるのは、10月からとなってきます。過去問演習が始まると、第一志望の過去問だけでなく、併願校のものもやらないといけないし、そこで出てきた基礎の部分の漏れをチェックする時間も必要です。国立志望の人は、センター科目に少しずつ手をつけ始めなければいけません。また、学校の授業もあると思うので、限られた時間の中で勉強するのが、とても忙しいんですね。それなので、新しい何かを始めようとしたり、勉強の環境を変えようと思ったら、まだ比較的時間のある9月中の方がいいわけです。 具体的な予備校については分かりかねます。ごめんなさい。おそらく、それについては学校の先生に相談した方が有益だと思います。ただ、1つ思うのは、今回のそのパターンだと、予備校よりも家庭教師の方がいい可能性があります。大学生の家庭教師で、小論採点と面接対策してくれる人はいないかもしれないですが、ちゃんとした人ならいる可能性はあります。 あと、最後に1つ。小論は先生に一任しているようですが、結構それで充分だと思います。逆にそれができてるのは、プラスのように感じます。自分の周りの法学部や経済学部の人たちは、小論は1月くらいから始めたみたいな人が多かったです。長期的にしっかりやってる人は少ない印象があります。 以上です。あまり、具体的な返答ができなくて申し訳ないです。
慶應義塾大学商学部 タイ
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不安
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自由英作と小論文の対策(浪人慶経)
私自身は現役ですが浪人生を何人もカテキョで見てきたのでそれを踏まえて回答します。 参考にならなかったらもう一度質問を投稿してください。 小論文に関しては過去問を解き、添削を受ける、これが最良の勉強法なのは間違いないです。 実力のあるカテキョを雇う、或いは小論文の添削をしてくれる通信サービスを利用する、或いは予備校の添削指導コースを利用するのが最良の勉強法かと思います。 理想としては週一ペースで慶経の過去問の添削を受け、ある程度小論の力が付いてきたら他学部の小論の添削も受けていく、ですかね。 私は国語力に不安がある生徒にもいきなり慶應の過去問を解かせ、過去問を解いていく中で鍛えさせていました。 慶経の過去問を20年解くとして慶経だけでも5ヶ月かかります。実際にはその間にSFCの過去問も挟んでSFCも受験するのが一般的かと。 経済的理由でそんなにバンバン添削指導受けられない場合は自己添削することになると思います。 事故添削する場合は解答直後ではなく解いてから数日寝かせて客観的に自分の文章を読めるようになってから進めていくといいと思います。 どの添削指導を受けるか決め、逆算して添削サービスを受けられない過去問については自己添削ですかね。 慶経の自由英作文も基本的には同じ考え方ですが小論と違って英作文の基礎が固まってないと過去問やる意味ないのでまずは英作文の基礎を固めましょう。 例文暗記→和文英訳で1冊ずつ参考書を固め、慶経の過去問というのが理想かなと思います。 20年分解いたら更に古い過去問を頑張って探すのもアリ、一橋、東大、早稲法、早稲田政経などの過去問をやるのもありです。 こちらも添削が欲しいですが時制や冠詞に気をつけながら、文法書や辞書を引き自力で添削するのもありです。 小論よりも自力添削の際に付く力が大きいです。 纏めると過去問解いて添削受けよう!ですかね
慶應義塾大学法学部 前右府殿
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小論文
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浪人 過去問
結論から言いますと少し早いかなとは思います。 過去問に入る前の基礎知識はしっかりと入っているでしょうか? そこを夏までに詰めておきたいので不十分ならそこに全ての時間を使ってください。 ただ、日東駒専やMARCHの過去問を英語長文演習として使用するならアリです。 使用する目的が過去問慣れや分析なら早いですね。 とは言っても、僕は8月から併願校の同志社大学の過去問を本格的にやり始めましたので早すぎることはないと思います。9月には同志社の過去問はほぼ全て終え、最後に解いたのは受験日直前でした。 8月〜はMARCHレベルの過去問を本格的にできるようにスケジュールを立ててみてください。浪人生の強みは過去問をどれだけ回せたかです。これはどうしても現役生は勝てません。 現役生に勝てるところここの過去問分析演習なので頑張ってください。
慶應義塾大学経済学部 キリンマダラ
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過去問
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