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勉強時間

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9/18 10:18
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たなか

高2 兵庫県 早稲田大学志望

毎日3時間勉強すると集中力が切れてしまいます。早稲田志望なのでもっと勉強しなければいけないことは分かってます。何か継続して勉強するコツなどはありますか?

回答

前右府

慶應義塾大学文学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
僕は日本史が好きだったので英語や国語を集中してやって集中力が切れたら日本史の教科書をのんびり読んでました。 集中しなくてものんびり楽しみながら出来る勉強を一個探してみては如何でしょうか。

前右府

慶應義塾大学文学部

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プロフィール

慶應文、早稲田文に現役合格 センター試験は国語178、英語182、日本史100 高校3年の5月以降マーク模試、記述模試、早慶オープン等全ての模試で慶應文早稲田文共に全てA判定 現在は慶應義塾大学文学部人文社会学科日本史学専攻 四月から修士課程進みます。 何でも聞いてください!

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(1)

たなか
9/18 10:27
ありがとうございます!

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慶應文志望 集中力を持続させる方法、平日の勉強時間
東京大学文科二類に進学した者です。 集中力持続についての解決策についてですね、任せてください! 平日5〜6時間の勉強時間を確保しているとのことで、非常に勉強意欲が高くて素晴らしいと思います!! ただし、私の見解では勉強内容が頭に入ってきていないと思ったら、すぐにでも休憩してしまうべきだと思います!!! せっかく勉強をしているのだからその内容を身に付けたいですよね、、 それなら休憩をしっかりとって集中できる時に勉強をしたほうが効率的だし自分のモチベーション維持にもなります! 集中する時は集中する、集中できない時は勉強をしない、という大胆な切り替えでもいいと思います! 以下に休憩以外に集中力を保ち続ける私なりのコツを紹介します! ①様々な勉強内容を混ぜる 質問者さんのスケジュールを見てみると、昼の1時間半は日本史、夜の4時間は英語、というように同じ教科に連続で長時間取り組んでいます。同じ勉強内容を続けていると飽きてしまうのは当然です。1時間毎で勉強内容、勉強教科を変えてみるといいでしょう! ②様々な場所で勉強してみる 毎日決まった時間に決まった場所で勉強をしているとこれまた飽きてしまい集中は続きません。学校や学校の自習室、学校の図書館、自宅の自分の部屋、自宅のリビング、自宅近くの図書館や、塾など様々な場所をローテーションしながら勉強してみると新鮮な気分になって勉強に集中できるはずです! ③あえて勉強から離れる時間を作る 人間ですからずっと勉強してたら集中続きませんよ!!受験生とてずっと勉強をしなければいけないわけではないです!自分の趣味をする時間などをつくれば精神的に楽になり、勉強もリラックスしながらできるかも! ④楽な勉強だけする これは私が現役時、鬱になりかけていた時に実践していた勉強法です。正直勉強するのが面倒でつまらないけど、なにか勉強をしなければいけない、そんな時にやっていたのが楽な勉強です。 英単語学習や歴史の通史、その他授業内容の復習など、あまり疲れず負担の重くない勉強のみをとりあえずやる。 集中できない時の勉強は、勉強するだけで偉いです。焦る必要は一切ありません! 私は睡眠8時間に昼に眠くなった時は必ずすぐに仮眠をとっていました。平日は4時間、休日は8〜9時間しか勉強していませんでしたが、とにかく質を重視していました。集中できていない時は勉強から離れていました。 受験生は勉強できないと焦ってしまうと思います。しかし時間は思っているよりもあります。神経質になりすぎず、集中できるときに勉強してください!!! みなさんの合格を期待しております!!応援しています!!
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早慶合格者へ 日本史を楽しく勉強する方法
解決策 ①問題集を解く ②3日やらないで放置 ③歴史総合をやる ④志望校の過去問を1年分解いてみる ⑤共テを解く ①〜⑤をやってみてはどうでしょか?試してみるとしたら順位的にはこの順番がいいと思います。 私もずっと日本史は70くらいはあったので気持ちがよくわかります。どこが覚えていないかわからないしあんまり楽しくなくなりますよね。多分たくさん勉強したが故だと思うので自信は持ってください! 1番効果あったのは3日放置です笑 私は1週間放置しました。他の科目ばっかりやっていると1週間後くらいに日本史って楽しいよなって思えます! 問題を解くのも覚えていないことが明確になると楽しくはないと思いますがやる気が起きると思います!問題解いて覚え直すを繰り返します! 日本史がそんなに出来るなら日本史を少なめにして夏は英語をやるのもおすすめします! (英語の方が日本史よりできないのであれば) 他、楽しみながらやる日本史勉強 ①政党変遷図をまとめる ②家系図を眺める(天皇や藤原家など覚えるところ) ③テーマごとに覚える(遣隋使、遣唐使の歴史だけをみていく) ④文化史を資料集で絵を見ながら覚える お力になれれば嬉しいです!また何かあったら聞いてください!
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こんにちは!! 集中力が切れてしまうこと、勉強中ねむくなってしまうこと、よくありますよね💦私も学生の頃はどうやったら集中力を持たせることができるのか、睡魔とどう戦えばいいのか、ということをいつも自問自答していました…笑 私が学生の頃、最も意識をしたのは、「集中力があるない関係なく机に座ってペンを持つ」ということでした。 ある説では、人間の集中力は20分も持たないとも言われています。。 では、集中力が20分しか持たないならば20分勉強して、休憩して、また20分勉強して、というサイクルをすればいいのではないかとも考えられます。(実際にポモドーロ・テクニック)と言ったような勉強法も存在します。 もちろん、上記のような勉強法で成功している方もいらっしゃいますし、その勉強方法自体が悪いとは私も全く思いません。 しかしながら、この勉強法のデメリットとして、勉強する時間が大幅に少なくなってしまうことが挙げられるのではないでしょうか? 勉強は質はもちろんですが勉強した時間も大事になってきます。(わたし個人的には後者の方が大切なのではないかと考えています) 理由としては、インプットの時間は増えれば増えるほどアウトプットの時間を有効的に使えるからです。 集中している、していない関係なく勉強して机に向かって、暗記をする、問題演習をする、過去問を解くということを日頃から行なっていれば、勉強時間を確保できるのではないでしょうか? また、入試本番は、必ずしも集中できる環境(静寂で邪魔するものがなにもない)とは限りません。私自身も実際早稲田の入試の日に隣の席の人が試験中何かボソボソ喋っててあまり集中できませんでした笑。 しかし、そのような場面でも私個人としては実力を発揮できたのではないかと考えています。それは常日頃から必ずしも集中できる環境で勉強を行なってきたわけではないからです。 このように日頃から集中できるできない関係なく勉強をするということを練習しておくことは、非常に入試本番の悪い事態を想定した良い経験にもなるのでとても良いことなのではないかと考えます。 また、睡魔との戦いですが、私が受験生の時は眠い時は寝るようにしてました。しかしながら15分だけしか寝ないということを自分の中の絶対的なルールにしていました。それ以上寝ると、熟睡モードになるからです。塾の自習室ではアラームをバイブだけにして、携帯を片手に握りながら寝るようにしてました。(振動で起きれるので笑) ただ、集中力がなくなっている時に暗記を行なってもそこまで実際単語がたくさん覚えられるかどうかと言われれば微妙なところではあります。 なので私の場合は 寝る前に暗記科目(日本史・英単語など) 寝て朝一番にまた前日の夜やった暗記科目の復習を行うということは必ずしていました。 また、英語の演習は頭がすっきりしている午前中に行う、また学校がある日は学校が終わって一番最初に行う科目を英語にするというふうに工夫をしていました。 国語は実際の入試本番でも、お昼過ぎにある事が多いので、お昼過ぎの一番眠くなる時間に敢えてやったりもしていました。逆に眠くなってきたな〜って時に国語の問題を解いてみるのもありかもしれません。だいぶ辛いけど慣れると武器になります笑 各科目の時間配分としては、私がもし4時間勉強するとしたら、 日本史1.5時間、国語1時間、英語1.5時間という時間配分になると思います。 比率的には時間がどう伸びようと同じです。 但し、このスケジュールが確実ということではなく、受験生個人個人にも得意科目、苦手科目の差があると思いますので、自分の得意科目と苦手科目とをうまく調整を取り、苦手な科目からも逃げずに逆に得意にしてやる!くらいの気持ちで勉強時間を取るといいと思います。 これからも勉強頑張ってください!! 第一志望に合格できることを心から願っております。
早稲田大学教育学部 おくやま
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早稲田商志望 燃え尽きずに勉強時間を増やすには
こんにちは! まず第一に、高2の春休みの時点で毎日3時間半の勉強を習慣化できているのは素晴らしいことです。自信を持ってください! 私は高2の春休みは毎日2時間くらいしか勉強できていなかったと思います笑 さて、本題ですが長時間勉強するためには、やるべきことを明確にすることが大切です。「勉強時間を増やすこと」自体を目的にすると、学習の質が低下し、効率が悪くなってしまう可能性があります。また、単純に勉強時間を増やそうとするのは体力的にも精神的にも負担が大きく、体調を崩しやすくなります。やるべきことをこなしていくうちに、結果として勉強時間が増えていくのが理想です。 そのため、まずは自分に足りない部分を明確にすることをおすすめします。 例えば模試の結果を見ると、質問者様は古文・漢文と日本史に課題があるようです。 ①その2つの成績を上げるために何が必要かを突き止める  古文・漢文の場合→文法知識が不足していないか?単語を覚えきれているか?など  日本史の場合→全体の流れを理解できているか?知識が断片的になっていないか?など ②不足している部分を参考書や問題演習を通じて補う この2ステップを繰り返しながら勉強していけば、自然と勉強時間も増えていくはずです。 英語や現代文などの他科目は今の時点で十分に点数が取れているので今のやり方を継続していただいて大丈夫です。 以上が私のアドバイスです。少しでも参考になれば嬉しいです☺️
早稲田大学政治経済学部 three
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自分の中の苦手意識
まだ完璧でなくても遅くはありません。 日本史に関して、比較的すぐに伸びやすい科目です。 受験直前の1ヶ月頑張っただけでも十分点数を伸ばせます。 ですので、気にせず得意科目を伸ばしつつ日本史も出来るだけやるようにしましょう。 その際、苦手なものをいきなりできるようになることは滅多にありません。 小さい子供にピーマンを食べさせるのをいきなりどとんと出されても食べるはずがありませんよね。 小さく刻んで何かに混ぜたりと工夫が必要です。 日本史の勉強も一緒で、少しでもいいから勉強することから始めてください。 勉強と勉強の合間の30分でもいいので、その繰り返しをして見ましょう。 そのうち集中できるようになると思います! 頑張ってください!
慶應義塾大学経済学部 tetuji
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集中が続かない
集中できない時は誰にでもあります。リフレッシュしてください。 勉強は嫌々やってもなかなか頭に入ってきません。やらされるより自分からやる、より楽しくやる方が頭に入りやすいですし、記憶力もめちゃくちゃ良くなります。なぜ勉強に集中できない時があるのかというと、人間の体はそういうつくりになっているからです。他に気になるものがあるとき、気分や体調が優れない時はなかなか集中できないですし、勉強するにも身が入りません。このような状態を改善するためには、15~30分ほどの運動をすることが良いです。とにかく体を動かしてください。休憩では意味がありません。体を動かすことによって、脳を活性化させるとともに、体の血流が良くなり、身体機能の向上が期待できます。自分の体をこのような状態にしてから勉強するようにすると、集中して勉強できるようになります。 また、体には休息日も必要です。毎週1日は何もしない日を設けるといった、思い切った選択をすることも重要です。自分なりの効率よく勉強できる方法を自分で試行錯誤しながら見つけてください。勉強できない日は何をやっても脳が働かず、全く勉強することができません。そのような日は誰にでもあるものです。1日ぐらい休んだって周りとの差は全くと言っていいほど広がりません。そんな日には休息して、次の日から万全な状態で勉強できるように体調を整えましょう。 自分なりのルーティンはなかなか作れないと思いますが、少しづつ時間をかけて継続性をつけていってください。応援してます!
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3科目のバランス
教科のバランスって難しいですよね。一日で勉強できる時間は限られているのでその中で最大限効率よく勉強できるのが理想ですよね。 日本史に割く時間が足りなくなってしまうなら、一日の初めのほうに勉強して、一定時間日本史を勉強してからでないと英語をしないという風にするというのも一つの手段だと思いますよ。これなら、日本史の勉強時間は一定量確保できるので、ある程度は効果があるように思います。 日本史の特性としてそもそも復習が前提になるので、先に進むと以前に習った時代を忘れないようにという大きく分けて二つが必要です。そのため1日のうちで日本史の勉強を今以上にしなければならないかもしれません。しかし、日本史は範囲を終わらせてしまえば、合格も視野に入ってくるでしょう。 人間は忘れていく生き物です。根気よく反復と復習を重ねましょう。
京都大学総合人間学部 シュウセイ
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慶應文志望 集中力を持続させる方法、平日の勉強時間
こんにちは!慶應の文学部に合格した経験、自分も思うように集中できなかった経験などがあるためアドバイスできればと思い、回答させていただきます! まず、勉強スケジュールについてですが大変素晴らしいと思います。偏差値も66あるということでこのペースで続けていけば問題なく合格できると思います。 次に集中力を持続させる方法について自身の経験からアドバイスさせていただきます。 1つ目の方法は、ラムネを食べるというものです。文系の科目は覚えることが多くインプットの際に脳のエネルギーを大量に消費するので疲れてしまい、脳が物理的に集中できない場合があります。そのため、糖分を摂取することで脳にエネルギーを補給するのがいいと思います。自分も似たようなスケジュールで勉強をしていたので途中で集中力が尽きて内容が頭に入ってこない経験がありました。特に世界史の勉強をしている際に、記憶がないのにページだけ進んでいたり、文章を読んでいるが、読んだ記憶がないみたいなことがありました。これは真剣さが足りないのでも、集中力が足りないのでもないと思います。自分はその原因を脳に糖分が足りていないからだと考えラムネを摂取することを選択し、その後は集中力が切れることも無くなったのでよければ試してみたください。 2つ目の方法は散歩または瞑想することです。常に頭を使い続けているというのは永遠と走っているようなものです。なのでシンプルに一度脳を休ませる必要があります。運動やスポーツで考えるとわかると思いますが、ハイパフォーマンスを出すためには休息も必要です。休息するためには休息させた箇所を使わないようにする必要があります。なので集中力が切れたあと瞑想や散歩をし脳の活動を休ませることで再び集中力が戻ると思います。自分は散歩や瞑想は10分程度で足りたので、集中が切れたら塾の周りを散歩するか、YouTubeで瞑想・音などと検索して集中力を回復させていました。 繰り返しになりますが、この時期から今のようなスケジュールで取り組まれているのは大変素晴らしいことだと思います。偏差値も申し分ないと思うのでこのペースで頑張ってください!応援しています。もし何かわからにことがあればコメントでご質問ください。以上読んでいただきありがとうございました。
慶應義塾大学総合政策学部 bunbun
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早稲田商志望 燃え尽きずに勉強時間を増やすには
こんにちは!質問者様の不安な気持ち、良く分かります。勉強したくても続かない。 私もそういう時期がありました。質問に回答させて頂きますね。 さて、質問者様の長時間勉強が続かないということですが、やはり勉強時間は段階的に増やすのがいいかと思います。いきなり長時間勉強してもすぐにバテて続かないと思うんです。受験は短距離走よりもマラソンというイメージですね。ある程度のスピードでずっと走り続ける。これが重要だと思うんです。 長時間勉強すると言っても、なにもぶっ通しで10何時間やれという意味ではないです。 途中に休憩を挟んだり、体を動かしたり、飲み物飲んだりしないと続かないです。区切るべきですね。例えば1日12時間勉強する!といっても一気に12時間やるのは無理ですから 朝3時間、昼3時間、夕方3時間、夜3時間と分ければなんとなくいける気がするかもしれません。自分なりに工夫してみることです。 これも合わせて受験勉強だと思います。 私が実践していた長時間勉強するコツを挙げてみます。それは好きな科目、分野を作ることです。例えば、英語の長文をやってて少し集中力が切れた時に自分の好きな社会科目だったり、現代文の小説を読んでみたり、英単語帳だったりをやってみると飽きずに勉強を続けられますよ。休憩時間に実践してみるとスっと勉強に戻れます。 私は世界史の資料集とか地図とか見てました。これだけでも力はつきますよ。 ただ、それでも長時間勉強はキツいです。本当に苦です。その時はやはり気持ちの問題ですね。 勉強のやる気が出ないのはその日の勉強が目的となって、自分の行きたい大学の合格が目的となってない場合が多いです。目標がぼんやりしてるんです。やはり目標は明確にするべきですね。人間目標を持った時の力は凄まじいです。その目標を実感する為に例えば自分の行きたい大学のオープンキャンパスや、学祭に行くんです。 質問者様だったら、早稲田ですね。早稲田の学祭やオープンキャンパスに行ってみてください。大分から東京は遠いかもしれませんしお金もかかりますがその為のお年玉だと思うんです。 行きたい大学なら尚更行くべきです。 東京に来てみて、早稲田に来てみて、どんな人がいるのか、どんな場所なのか、そして自分はそこでどうなるのかイメージしてみてください。早稲田のキャンパスは綺麗で広くて素晴らしいですよ。やはりそれも自分の目で実感するべきだと思います。そうすれば自ずとなぜ自分が勉強してるいるの分かると思います。 最後に質問者様の模試ですが、目安として先に英語の偏差値を70に持っていきたいです。 全統記述模試です。受験は英語がかなり重要ですので頑張ってください。 もし具体的な勉強法など質問がありましたら 気兼ねなく聞いてください。 勉強、頑張ってください!応援してます!
慶應義塾大学法学部 田中次郎
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集中が続かない
質問者さんの気持ちよくわかります。 私も勉強に取り組めない時期がありました。 そもそも早稲田大学に合格する為に必要な集中力とはなんでしょうか? 実をいうと周りのライバルたちがしているような9時間、10時間と長時間勉強し続けることではありません。 本当に必要な集中力は、大学の1科目の試験時間60〜90分ほどを全力で問題を解き続ける力をつけることです。 質問者さんは30分もたたないうちにぼーっとしてしまうと書かれていますが、その30分間しっかり集中し問題と向き合えたなら、長時間惰性で勉強し続けるよりは遥かに実りある時間を過ごしているといえます。 なのでまずは、30分全力で集中してみましょう。 それから徐々に集中力をのばし、90分集中できるようにしてみましょう! 逆転合格する力があるのならば、きっと底力があるのだと思います。自信をもってでも怠惰にはならずに頑張ってほしいと思います。応援しています!
早稲田大学社会科学部 seechan
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