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高校1年生で差をつける方法とは

クリップ(1) コメント(2)
10/27 14:19
UniLink利用者の80%以上は、難関大学を志望する受験生です。これまでのデータから、偏差値の高いユーザーほど毎日UniLinkアプリを起動することが分かっています。

なゆ

高1 埼玉県

1年生のうちにやっておくとライバルと差がつくことはありますか?勉強方法を教えてください。

回答

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けろちゃん

名古屋大学工学部

すべての回答者は、学生証などを使用してUniLinkによって審査された東大・京大・慶應・早稲田・一橋・東工大・旧帝大のいずれかに所属する現役難関大生です。加えて、実際の回答をUniLinkが確認して一定の水準をクリアした合格者だけが登録できる仕組みとなっています。
内容を先取りしたりする必要はありません。 今習っていることを完璧にできるようにしてください。 高1の内容は受験の基礎になりますので、これができるようになれば学年が上がってもスムーズに勉強を進めることができます。
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けろちゃん

名古屋大学工学部

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就職活動中のため、内定が出るまでお休みします。 コメント、メッセージ等いただいても、返事が遅くなるかと思います。

メッセージとコーチングは、UniLinkで活躍する現役難関大生から個別に受験サポートを受けられる、UniLinkの有料サービスです。どちらも無料体験できるので、「この人についていきたい!」と思える回答者を見つけたらぜひご活用ください。

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コメント(2)

なゆ
11/6 17:24
ありがとうございます。やっぱり教科書の問題は全て出来るようにした方がいいですか?
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けろちゃん
11/7 0:10
基礎レベルは全部やれるようにしたほうがいいとおもいます。 その上で応用もできれば、模試でもかなり通用するようになるとおもいます!

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高一夏までにやるべきこと
高校1年生の段階では受験勉強はしないほうがいいです。 これは勉強するなと言っているのではなく、受験にとらわれずに自分が興味ある教科などを積極的に自分で学んでいくことをお勧めするという意味です。 高校1年生の段階から受験勉強をしたところで目標を見失いがちになりエネルギー切れを起こすのは目に見えています。それよりも、この時期から自分の得意な教科や好きな教科を見つけ、それを伸ばしていくのが良いでしょう。1つずば抜けて得意な教科を作っておくと後々受験期に大きく有利に働きます。 また学校の授業でやるような基礎的な内容を完璧に理解するということも重要です。「完璧に」というのは、そのことについて人に教えられるレベルにまで理解度を深めることを指します。大学受験は基礎問題をいかに落とさないかが非常に重要です。基礎的な内容はどの教科も理解していない点がないようにしましょう。 高校1年生はいろいろなことに挑戦できる学年です。試行錯誤をして有意義に過ごすのをおすすめします
東京大学理科一類 Kay
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高1で差をつけたい
僕がやっていた勉強法を書きます。 勉強の成果がテストの点数に反映されるまでかなり時間がかかるので向き不向きはあると思います。 高1でしたら、思考力をつけることが長期的にみて周りと一番差がつけられる方法です。一部の人は"地頭"だと言って諦めるのかもしれませんが、根本的な思考力・理解力などは習得に時間がかかるというだけのことです。 具体的な方法はというと、分からない問題を考え続けることです。 数学や理科なら、問題集や学校のワークの(自分にとって)少し難しい問題を、制限時間など気にせず考え続けます。どうしても無理だと思ったら、解答の1行目だけをみて、それをヒントに続きを自分で考えます。 何時間考え続けるかや、途中別の問題をはさんで翌日まで持ち越すか、などはその時の気分やどれだけ時間があるかなどで決めていいと思います。 これを続けていると、考える習慣がつき、難しい問題でも時間をかければ解ける、という状態になります。後は学年が上がるにつれて簡単な問題を見分けたり色んな問題パターンを経験することで、解くスピードを上げれる練習をすれば努力が点数に反映されます。 国語は評論文の論理を時間をかけてじっくり追う練習をすればいいと思います。 ここで大事なのが、この勉強法は時間がかかるので、自分の好きな教科についてだけやれば十分だということ。僕の場合は数学でした。他の教科は、好きな教科で身につけた思考力を流用することができ、好きな教科と同様、かなりの問題が考えれば解ける、という状態になります。 一度つけた深い思考力は別の教科や、勉強以外にも応用ができるので、努力に見合った能力が身につくと思います。 長文失礼致しました。
京都大学理学部 Seeker
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高1からやっておくべきもの
1年のうちにやっておくことは基礎の徹底。単語と文法といった基礎は3年になってやる暇がない。だからこそ、今それらを身につけると大きな武器となる。単語や文法は暗記中心の勉強だが、一度きちんと覚えれば忘れることは少ないし、忘れても1度2度見返せばすぐに思い出せる。忘れる心配はそこまでないと思う。 1年のこの時期に心がけることは(勿論勉強をきっちり取り組んだ上で)勉強だけにとらわれないこと。高校生でしか出来ないことは沢山ある。学校行事や部活、恋愛など。これらのことを疎かにして欲しくない。勉強だけで大学に入っても大学止まりの人間にしかなれない。そして、貴方の目指すようなレベルの大学になると余程の実力がない限り最後は運が絡む勝負になる。そこで勝ち切れるのは色んな方面にエネルギーを注いできて、色んな人から応援される人間。そんな人間になる為にも、勉強にプラスαして幅広く活躍してほしい。
東北大学経済学部 るい
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時間の使い方
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1年生のうちにやっとおくべき事
一年生のうちは、特別なことは必要ありません。学校の勉強をしっかりやっておけば十分です。 積み上げ型の教科といわれる英語と数学は、手を抜かずにやっておいたほうがいいと思います。毎回の定期テストで点数をとることを目標に、学校から課題として課されるワークなどをこなしていきましょう。 あとは、古文や英語の単語の暗記はきちんとしておくべきです。特にセンター古文では、単語を覚えていないと話になりません。ですが逆に、単語を覚えているだけでだいぶ解きやすくなります。通学時間に単語帳を開くなど、時間を有効活用して覚えていきましょう。 本格的な入試問題を解いていくのは三年生からが中心になるので、今のうちは、難しい問題は解けないけど基本的な部分は大丈夫、くらいにしておけばいいと思います。 今の時期で一番大切なのは、学習の習慣をつけておくことです。部活などにも力を入れながら、一定の時間を確保するようにしましょう。
東北大学医学部 つねとも
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時間の使い方
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高校1年からすること
数学と英語の基礎をもっとやっておけば良かったと思いました。 英語は英単語と文法です。高3になって志望校向けの長文を読むようになった時、単語がわからなくて手も足も出ませんでした。どんなにセンスが良くても、単語がわからないと何もできません。高3で単語をやっているような時間はないし、周りも勉強している中基礎的なことをやるのは焦りにつながるので、今のうちにやっておいてください。 数学はチャートの問題を全て解けるようにした方がいいです。多いですが、全てが基礎です。過去問を解くときの材料となるので、今のうちに取り組んでください。 結果については基礎をやるとすぐ伸びます。個人差あるのであまり焦らないように。英語は学校でやった長文など復習してください。数学は1Aの復習と2Bの予習を参考書でやるのをおすすめします。頑張って!
早稲田大学商学部 フィラデルフィア
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高1 夏休みにするべきこと
学校で1学期に習った事をしっかりと復習する事が一番大切かなと思います(中間・期末テスト、模試のやり直しをするなど)。 高校一年生のうちは、もちろん勉強も大事ですが部活に没頭したり思いっきり遊ぶ事も同じくらい大切な事だと思うので、無理に勉強に張り切りすぎるのではなくて、しっかりと授業で習った事を忘れないようにする事を意識して勉強すれば良いと思います。 今の内から授業内容を理解して復習すると癖をつけておけば高3になった時にスムーズに受験勉強に移行できると思うので勉強頑張って下さい。 ちなみに、基礎固めとは受験における基礎である為、高校一年生の段階だとまだ習ってない分野などもたくさんあると思うので今は意識しなくてもいいと思います。
北海道大学経済学部 Aile
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時間の使い方
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夏休み中にすべきこと
高校一年生のうちから準備をしておくことはとても大切です。準備が早ければ早いほどいいので。スタートは肝心です。 夏休み中に高校一年生の時に抑えておくといいことを1つ紹介します。これだけは抑えてほしいところです。 💁‍♂️勉強の習慣をつける。💁‍♂️ →なんと当たり前のこと…!と思われたでしょう。部活動に入られてるということでとても忙しいと思います。自分もそうでした。しかし忙しい、時間がないというのは言い訳です。自分も言い訳だったなぁと振り返ると思う場面が多いです。心のどこかで思ってても実際に認識するのは現実逃避したくなっちゃいますよね。わかります。結論から言うと時間がないというのは「全ては優先順位の問題。」ということてす。 SNS、テレビ、友達付き合いで時間は減っていきます。これは近年顕著ですね。特にSNSは。友達とお喋りするのはいいことです。しかし1つ言えることは… 優先順位に関しては受験生は勉強が1番上であり1番に他が来てはいけない ということです。 まだ高校一年生に関しては少しお話が早いかもしれませんがこれがもし高校3年生であるならこうですね。 よくある話で◯◯が終わったら次にこれをやろうって言ってる人はいつになってもできなません。具体的にいうと英単語が終わったら古文単語をやろう、社会人でいうと仕事が終わったら読書をしようなどです。このような人たちは古文単語、読書は一生できません。出来たとしても「中途半端」です。 何をするにせよ完璧な状態はありませんし、来ません。受験も限りある知識をいかに応用するかが合否の分かれ目となります。 言い訳せずに1日に10分でも20分でも時間を作りましょう。自分の私生活が変わります。確実に。朝少し早く起きて毎日単語を見る。通学中にCDつきの教材を使って学習する。今のうちから苦手な教科は対策をとる。などなどやることはたくさんあるはずです。時間は自分で作るもの。これを意識してほしいです。 そしたら勉強の習慣が気づかないうちについてます!!ぜひとも参考に🤧🤧🤧
早稲田大学社会科学部 クリ
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時間の使い方
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高校一年から出来ること
英語と数学をひたすらやってください。今社会や理科をやってもすぐに忘れます。 英語はとにかく単語と文法。単語がわからないと話になりません。高3になってから英語の基本的な部分をやっているようじゃ遅いです。今のうちに覚えて基礎を作っておいてください。逆に言えば高1のうちに基礎ができてると高2でより応用的な問題を解けるし、国語など時間をかけてやるべき科目に時間を割くことができます。 数学に関しても基礎です。これから数2Bをやると思いますが、内容はそこそこ重いです。高1のうちに1Aを完璧にしてください。参考書はフォーカスゴールドかチャートをおすすめします。今のうちに何度も解いてください。高2は2Bで精一杯だと思います。 いずれにせよ、高1から基礎を固めることは今後大きなアドバンテージになります。受験が近づいてから焦っているようじゃすでに手遅れです。大学受験までにやるべきことは思いのほかたくさんあります。今のうちにやるべきとわかっていることは何でもやってください。応援しています!
早稲田大学商学部 フィラデルフィア
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モチベーション
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高校一年生の基礎固め
まず、私も、1年生のうちは基礎固めが重要だと思います。早いうちから受験を意識して勉強すべきだと考える人もいますが、3年生になって演習が多くなると、基礎に戻って理解し直す時間はなかなか取れません。基礎を固めることが受験勉強になっているので、焦らずに進めていきましょう。 基礎固めで最も意識すべきことは「授業中心の勉強」だと私は思います。これは私だけが言っているのでなく、私も難関大の先輩からよく聞いていたことです。当然ですが高校の授業は、家や塾で勉強する時間より遥かに長いです。この一番時間をかけている授業の質を高めると、身につく力が一気に上がります。 私は「授業中心の勉強」をやる上での優先順位として、 ①授業 ②予習 ③復習 ④短期の課題(授業の宿題) ⑤長期の課題 ⑥苦手分野の復習・演習 だと考えていました。 基礎をこぼさず効率よく固めるには、これが最適だと思います。 ①~④について。 まず、授業中に全て理解してしまうくらいの気持ちで集中して受けましょう。そしてそのためには、予習の段階でしっかり考えておき、自分が分からないところを明確にしておくと良いです。特に国語や英語は、予習が大事です(予習していた方が眠くなりにくいというメリットもあります)。次に復習です。授業中に理解できなかったことは、次の授業までに復習しましょう。数学などは特に内容がつながっているので、前回の内容が分かっていないとついていけません。復習の意味を込めて、授業で出された宿題もしっかりやって定着させましょう。 以上のことをちゃんと丁寧にやれば、授業の進度に合わせて理解していけます。テスト前に理解すればいいと思って後回しにするより、絶対に身につきます。 ⑤、⑥について。 長期の課題は、先生がやってほしい内容と量を考えて出したものです。先生を信じてこれを完璧にやりましょう。授業から時間がたった内容の問題を解くことで、授業で身につけた内容がさらに頭に入ります。こうやって課題をしたりテストを受けたりすると、自分が苦手に感じる分野が見えてくると思います。時間があるときに、演習をしましょう。ただし、あくまでも授業中心なので、学校の進度に合った勉強が優先です。 最後に、「基礎ってどこまでが基礎なの?」ということについて。 旧帝大や早慶を目指すなら、学校の定期テストで問われることは全て基礎だと思ってください(まれにほぼ誰も解けない問題をぶち込んでくる先生もいるので、それは除く)。定期テストは、ぜひ満点を目指す勢いで頑張ってほしいです。あとは、進研模試で8割以上取れたら基礎はできていると判断していいと思います。 日々の授業を大事にして基礎を固める習慣がつけば、これからが楽です。ぜひ頑張ってみてください。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。他に何か聞きたいことがあれば、遠慮なくメッセージでお知らせください。
東京大学理科二類 ムカイ
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時間の使い方
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高一のこの時期から気をつけるべきこと、やっておくべきこと
こんにちは! 高校1年生から今後について考えることはとてもすばらしいことだと思います😊 ここでは受験生になったときを見据えて今のうちから気を付けてほしいことや、しておくべきことについて書いていきますね。 考えられるざっくりとした流れは下の通りです。 [高1冬〜春]高1範囲の復習・勉強の習慣付け [高2]基礎固め [高3]共テ演習・2次対策 特に高1冬〜春について書きます。 🌸まずは高1範囲の復習です。 苦手科目や、苦手な単元はありませんか? 模試や学校のテストを見返してみてください。 特に理系科目や英語は積み重ねの科目で、苦手が残っている状態だと2年生以降で確実につまずきます。 時間がある今だからこそ復習をしてください。 ここでポイントなのが、人に教えられる程度理解をすることです。 解き直しをして正解に導けたあと声に出して説明してみてください。自分ひとりでもいいですし、友達や親に説明してもいいです。 教えているときに「なんで?」と質問が来ます。うまく教えられない点があることに気づくはずです。つまり、理解したつもりになっていた箇所ということです。 これがあなたの伸びしろになります。徹底的に勉強し直してくださいね! 🌸そして、勉強の習慣付けも大切です! あなたにあった勉強のサイクルを探してください。下は私が1年生のときにしていた勉強サイクルです。 4時 起床 宿題・予習などをする 7時 バスで単語テスト対策 19時 バスで今日の復習 22時 寝る前の暗記 就寝 私は色々試した結果朝型なことがわかったので朝4時に起きていましたが、朝型は少数派だと思います。自分にあった方法を1年のうちに確立しておくと受験生になったときに取り掛かりやすいですよ!! 🌸簡単にですがあと2点しておくとよいことを書きます。 ・質問しやすい人(先生や友達、塾講師など)を科目ごとに探しておく。 ・行きたい大学について調べておく。 🌸そして、気を付けてほしいことはわからないまま放置する習慣をつくらないことです。 わからない問題は借金のようになり後々返しきれない、つまり手遅れになります。 それを防ぐためにも質問しやすい人を見つけておき、聞く習慣をつけてください。 そしてわかったつもりではなく、人に説明できるレベルを目指してください。 長くなりましたが、高校1年生は時間がたくさんあります!適度に遊んで、部活をして、勉強にも取り組んでくださいね✨ もし質問があれば気軽にメッセージ送ってくださいね👍
九州大学共創学部 モルペコ
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時間の使い方
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